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銀さんへ

1: :

2017/07/18 (Tue) 23:12:14



…ただいまーー!

銀さんっ いるー?

(と、澪は買い物から帰ってきたも
玄関を開けると靴を脱ぎながら中に入っていき)




いないのかな…?

(と静かな万事屋に不思議そうにしながらも、
台所へ向かい買ってきたものを置くと、それを冷蔵庫にしまっていて)


…….いちご牛乳、
たくさん買ってきたもんね…

(と、銀時の喜ぶ様子を想像しながらそれを冷蔵庫に並べていて)
160:銀時 :

2017/08/16 (Wed) 03:40:17

……バーカ、俺がまた記憶なくしたらどうすんだよ

(銀時は澪の言葉に俯き、泣きそうになりながら澪を
抱きしめ)

……俺から、逃げないでくれて…ありがと…
(と、強く抱きしめて)
159: :

2017/08/14 (Mon) 23:03:05



っっ……

(と、やはり吸い取られる様な感覚は変わらずにいたが
澪は愛おしそうにキスを返しながら懸命に舌を絡めていて)


……っ… は…



…銀、さんは…
銀さんだから…


私の大好きな銀さんってことに
変わりはない…


だから… どんな風になったって
銀さんは銀さんのままで…

私はずっと… 側にいる…

(と、澪は悪魔になった銀時も愛して行くつもりなのか
そう言って微笑むと、涙を目に溜めながら再び銀時を抱き締めて)
158:銀時 :

2017/08/14 (Mon) 22:45:06

近くなって…!

(と、澪が近づき優しいキスをされるも目を丸くするが、
我慢できず味わうようにキスをして)

……
157: :

2017/08/14 (Mon) 22:35:41



っ…!

銀さん……っ…

(と、自分の体を引き離し、目が真っ赤に充血している銀時に目を見開くも
っ……と涙を目に浮かべ

ゆっくりと銀時に近づき、そのまま優しくキスをして)


……っ……
156:銀時 :

2017/08/13 (Sun) 23:49:10

澪……

(と、澪のいい香りに手が動き澪の首筋に噛みつきそうに
なるが、澪の両肩を掴み離して)

俺に近づくな!
(と、血に飢えてるのか銀時の目が赤くなり)
155: :

2017/08/13 (Sun) 23:39:31



っ…


銀さんに…どんな酷い事をされても……

忘れられてしまう事より… 辛いことなんてなかった…っ

(と、自分の事を知らない銀時が1番怖かったのか涙を目に浮かべながら
銀時を離さまいと必死に抱きしめていて)


…本当に… 良かったっ…
銀さん……

ありがと…

(とお礼を言うも、澪からはいつのまにか
いい香りが漂っていて)
154:銀時 :

2017/08/13 (Sun) 23:10:00

……澪…

(と、澪が抱きついてくるも、目を丸くし止まり)

……俺は…お前に酷いこと…

(と、自分には抱きしめる資格はないと思っているのか、
澪に触れれずにいて)
153: :

2017/08/13 (Sun) 22:57:13



っっ……!

(と、澪は銀時の言葉を聞いていたも
たまらずその場を駆け出し銀時を飛びつくように抱きしめて)


…っっ…


銀さ……っ 良かった…

思い出してくれて…


っ本当に……っ…

(と、澪は泣いてしまいながら銀時を目一杯抱き締めていたが
心から安心してるのか銀時を怖いなどと思えずにいて)
152:銀時 :

2017/08/13 (Sun) 12:00:15

俺は、またお前に酷いことするかもしれねぇ…
それでもいいのか?
俺は…お前を傷つけた、沢山…

(と、俯きながら辛そうで)

澪と、一緒にいれねぇ…
151: :

2017/08/13 (Sun) 06:45:49



…?!


そんな…

だって… っ… ここは… 銀さんの

(と、澪は出て行くという銀時に慌てるも
酷いことをされたのは事実だが、記憶が戻った銀時と離れるのは辛く)


……っ…

ここに… いて…?

お願い…っ……
150:銀時 :

2017/08/13 (Sun) 06:07:58

……あぁ、戻った…全て、思い出したさ…
おれは、悪魔になったんだよな

(と、記憶を取り戻したが、澪にしてきたことに
辛そうにし)

俺、ここから出て行くわ…お前に、酷いことしちまったし
149: :

2017/08/12 (Sat) 23:29:41



っ…!

銀さん…っ…


記憶が…… 戻ったの……?


(と、澪は信じられない気持ちで銀時を見上げていて)
148:銀時 :

2017/08/09 (Wed) 23:09:02

俺は…お前を……澪を、殺さない

(と、澪の名前を言うも、まっすぐ見つめ)

悪かった…痛い思いや、嫌な思いを沢山させた
(と、辛そうな表情をし)

悪い…
147: :

2017/08/09 (Wed) 22:44:16



…?! あっ…!!

(と、澪は衝撃で壁に叩きつけられてしまうも
その場にズル…と座り込んでしまって)


っっ…



……今…
なんて……?

(と、澪は銀時の言葉が信じられないのか
目を丸くしつつ涙は乾いてない状態で)
146:銀時 :

2017/08/08 (Tue) 23:29:51

よ、るな…俺に近寄るな!

(と、衝撃で澪を壁に叩きつけるも、ハッとし澪に
触れようとしたが手をひっこめ)

……俺は、お前を殺さない
(と、小さくつぶやき)
145: :

2017/08/08 (Tue) 23:18:28



…?!

(と、胸を抑える銀時にハッとするも
反射的に銀時にかけよって)


銀さ…っ

銀さん……っ…
(と、澪は涙が止まらずにいたもやはり
銀時の名前を呼び、辛そうな様子に悲しげにして)
144:銀時 :

2017/08/08 (Tue) 23:10:21

………

(銀時は澪の表情を見、涙を見ていたも、軽く
頭をおさえ)

……痛ぇ…
(と、胸も痛くなったのか、ギュッと服の上から
自分の胸をおさえ)

143: :

2017/08/08 (Tue) 22:55:28



……っ…

銀さんが…

銀さんが……これは持っておけって
それに… 普段は木刀を使えって


そう… 言って…

(と、澪は思い出しながら話していたも
いつのまにか、つ…と涙が一筋流れて)


……っっ…




……して


……殺して…

私は…
銀さんに殺されるなら…

本望だから…

(と、澪は銀時の中の銀時を見ながら呟くも
殺されるかもしれないという恐怖と隣り合わせだったが
涙を流しながら柔らかく微笑んでいて)
142:銀時 :

2017/08/07 (Mon) 23:27:26

なんでこれ?木刀じゃねぇの?

(と、不思議そうにしていたが以前、自分が使っていた
木刀を見ていたが、記憶はなくて)

……
141: :

2017/08/07 (Mon) 23:16:56



っっ…

(と、澪は銀時の言葉に目を丸くするも
やはり戸惑いはないのかと悲しげにしながらも、

ゆっくりと立ち上がり、結界を解いた銀時に近づいて)


……これで…

(と、澪は自分の木刀ではなく
震える手で母親からもらった小刀を取り出し
銀時に手渡そうとして)
140:銀時 :

2017/08/07 (Mon) 01:38:00

なに?殺されたかったの?
(と、澪の挑発にわざとのると、結界を消し)

じゃ、その刀で切ってやるから、貸せよ
(と、澪に手を差しだすが真剣な表情で)
139: :

2017/08/07 (Mon) 00:32:58



…っっ…!!

(と、再び跳ね返されてしまうも
ぐっ…と上体を起こし銀時を見つめていて)


……そこから… 出てきて
私を殺せばいいでしょ…?

他に人間なんていっぱいいる…っ……


(と、銀時の本当の部分を知りたいのか
澪は命懸けの賭けに出ていて)
138:銀時 :

2017/08/07 (Mon) 00:28:19

思い出す?何をだよ

(結界をはったまま、防いでいたが、澪の言葉の
意味がわからずにいて)

俺を殺したいんだろ?思い出してほしいんじゃなくて…
137: :

2017/08/07 (Mon) 00:15:20

っっ…!ぁっ…!!

(と、結界で刀を弾かれてしまいその反動で遠くに尻餅をついてしまうも
銀時の言葉に目を細め悔しげにして)

ーっ…
違う…っっ…!


あなたに… 思い出して欲しくて…っ

(と、澪は思わず涙を目に浮かべそう言いかけるも
悔しげに刀を再び握り、再び立ち上がると銀時に向かっていって)


っはあぁっ…!!
136:銀時 :

2017/08/07 (Mon) 00:03:59

……これが人間か…
(と、銀時は自分に結界を貼り、刀を弾きとばすも
余裕そうにしながらホットサンドを食べ)

お前、死にたくないからそんなことしてんの?
135: :

2017/08/06 (Sun) 23:49:51



っっ…

(と、澪はこんな時にもホットサンドを食べる銀時に悔しげにするも
銀時が思い出してくれることをどこかで期待し、自分には手を上げないものと信じたくて)


…っっ…!

…っゃぁーー
っ……!!!

(と、澪は刀を取り出し銀時に斬りかかって)
134:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 23:45:48

……殺すのか、俺を…

(刀を構える澪を真っ直ぐみていたが、澪の前に立った
ままだったが、澪のホットサンドを一口食べ)

うめ……殺せるなら殺してみろよ
133: :

2017/08/06 (Sun) 23:33:04


っ…

(と、澪は何もかも忘れて死んでしまうことが怖く、
もう以前の銀時には2度と会えないのかと思ってしまい)


っ….…


殺せるものなら…
殺してくれて構わない…

(と、澪は自分の名をまだ名乗っていなかったが
それにも気づかず、銀時をまっすぐに見て)


私はもう…
あなたに血を吸わせないっ…

(と、澪はガタ…と椅子から席を外すと
持っていた刀をカチャリ…と鞘から少し出し構えていて)
132:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 23:10:52

それは人間しだいだな
俺らはそんなの知らねーよ
邪魔になれば殺すだけだ

(と、銀時は昔の記憶がないのか、適当なことを
言うも、澪を怖がらせるためだけに言ってるだけで)
131: :

2017/08/06 (Sun) 21:54:01


っ……


(と、銀時の言葉を聞いて暫く何も答えられずにいたが
でも…と言葉を続けて)


…でも…

快楽に溺れた… っていうことは
回を重ねるごとに… 人間は、変わっていってしまう

ってこと…?

(と、澪は震えた声で聞いていたも、
姿形は銀時だが、中身は悪魔の銀時に悲しげに目を向けて)

何もかも忘れて……?
130:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 17:58:54

……それは、人間次第だ
人間が、今後どうするかで決まる
俺は栄養さえもらえれば、自由にしておくさ

(現に、今は澪に自由にさせているのか手は出さずに
いて)

129: :

2017/08/06 (Sun) 17:05:53



っ……


(と、銀時の言葉を聞いて言葉を失うも
…っと悲しげな表を浮かべ下を俯いて)


……じゃあ

私も… いづれはそうなるんだね…

(と、呟くも作ったホットサンドを手で掴んだまま
その手が微かに震えていたも

何故こんな事になってしまったのかと思っていて)
128:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 15:36:43

名前、名前なんてあるのか?
人間に…
(目を丸くしていたが、澪を真っ直ぐみて)

最終的には人間はペットだ
血を吸い好きで死んじまう人間や、自殺する人間
もいるけどな…
あと、快楽に溺れておかしくなった人間は魔界に
売る
(と、なぜか澪に話して)
127: :

2017/08/06 (Sun) 13:51:54



っ…


人間には… 1人1人名前があるから
名前で呼ぶのが普通なの

(と、自分も席に着くとそう言うも
銀時の変わらない餌という動きが止まって)


……餌って…

じゃあ… 最終的に、
人間を殺すってこと?

(と、あまり聞きたくない事だったが
血を吸うだけではないのか気になり恐る恐る聞いて)
126:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 01:39:21

じゃあ、なんて言えばいいんだよ?
人間が餌なのは変わらねぇんじゃねぇの?

(銀時は分からないような口調でいい)

俺たちの栄養は人間だ
それは変わらねー…
125: :

2017/08/06 (Sun) 01:27:05

良かった…

(と、美味しいと言ってくれた銀時に安心したのか笑みを浮かべて)


でしょう?

だからね… むやみに人間のこと餌呼ばわりしたり
貶したりしないこと!

(と、澪は得意げに教える様に言っていたも 笑

もう1つ焼けたホットサンドを取り出し皿に盛り付けると
自分用にテーブルに持ってきて)
124:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 01:12:22

熱い…けど、うまい…

(と、熱そうにしながら食べるも美味しそうに食べて
いて)

人間って、すげーな…
123: :

2017/08/06 (Sun) 01:03:17


…っ…



どう…? 食べれる?

(と、悪魔の銀時の口にあうか気になりながらその様子を見ていて)
122:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 00:52:58

このまま…

(ホットサンドを見ながらジーと見ていたが、
ホットサンドを手に取り、熱そうにしながらパクっと
食べて)

……
121: :

2017/08/06 (Sun) 00:47:33


そのままパクって…
チーズが溢れない様に、気をつけてね?

(それと、暑いから気をつけて…と付け足しながら皿を手渡すも

手元では自分の分のホットサンドを新たに作り始めて)

120:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 00:42:18

ふーん…

(と、ホットサンドを見つめていたが、澪を見て)

これ、どうやって食べるんだよ?
119: :

2017/08/06 (Sun) 00:32:25


これは…牛乳から作った物で
チーズっていう…

…って、分からないか

(と、澪は一応説明をしていたも
悪魔の銀時には分からず苦笑いを浮かべて)


…人間の血じゃなくて
こういうものが美味しければ、いくらでも作ってあげるから

(と、澪はやけにニコニコしていたも 笑
普通の食事の美味しさを理解してくれることを期待していて 笑)

はい!
118:銀時 :

2017/08/06 (Sun) 00:29:51

すっげ、なんだこれ?
なんの液体?

(銀時は液体と思っているのか、不思議そうに
みていたが、美味しそうな匂い腹がなり)

さっき食べたばかりなのにな…
117: :

2017/08/06 (Sun) 00:13:54




(すぐ、食べると即答する銀時に意外なのか目を丸くするも
焼いているその道具を見て)


ホットサンドは特にね… 専用の器具を使うから

(と話していたも、ちょうど焼きあがったのか蓋を開けて)


ほら!出来上がり!

(と言い、焼きあがったそれをお皿に出すも
2つに切ると中のチーズがふわっととろけて)
116:銀時 :

2017/08/05 (Sat) 01:13:39

食っていいの?
うん、食べる

(澪の言葉に即答すると、出来上がるのを待ち)

人間って変な機械で作って食べるんだな
115: :

2017/08/05 (Sat) 01:03:18



……


1つ、食べる?

どうせいつもは3枚焼くし…

(と、1つ焼きあがってきたのか匂いが立ち込めるも
蛇などを好む銀時の舌にあうのか分からずにいて 笑)
114:銀時 :

2017/08/05 (Sat) 00:59:25

何そんなに怒ってんだよ

(と、ツンとしてる澪に不思議そうだったが、
銀時はホットサンドの匂いをかいで)

うまそーな匂い…
113: :

2017/08/05 (Sat) 00:49:29



…?

(と、何やら自分の言葉に反応している銀時に不思議そうにしていたが
そういえばまだ自分の名前を言っていなかったも、澪も気付かずにいて)


…朝ご飯作ってるの

あなたに吸われたまんまじゃ、私だって生きていけないでしょっ?

(と、ツーンという態度で目を逸らすも
手元ではホットサンドの様なものを作っていて)
112:銀時 :

2017/08/05 (Sat) 00:36:51

神楽…?お妙…?
(聞いたことあるような言葉に不思議そうに
していたが、澪が料理するのを見て)

何してんの?
111: :

2017/08/05 (Sat) 00:14:10



…っっ…

(と、人の血のワイン…と想像するだけでゾッとするのか青くなっていたも
次吸われそうになったら逃げようと考えていて 笑)


っ…
だから、ご飯をね?
作ろうと思ってた所だったの!

それなのにあなたが邪魔するから…

(と、澪はブツブツ言い残してから台所へと向かい
自分のご飯を作ろうとしていて)


神楽ちゃんがお妙さんの家に行っててよかった…(ボソ
110:銀時 :

2017/08/04 (Fri) 23:56:14

そりゃあな…
血のワインなんか最高だぜ
グラス一杯に人の血なんか特に…

(と、想像してるのか、ニヤリと笑い)

で、お前何も食ってねーけど、食べないの?
109: :

2017/08/04 (Fri) 23:46:05



~~っ…!

き、気持ちはありがたいけど…っ
遠慮しとく…

(と、澪は両手のひらを見せながら断わるも
やっぱ違う…! と心の中で思っていて 笑)


…人間の血以外にも、
食べ物って食べるんだ…

(と単純に不思議なのか呟いて)
108:銀時 :

2017/08/04 (Fri) 23:20:04

どこって…その辺
俺たちは蛇や蝙蝠も平気で食べるからな

(と、涙目の澪に蛇を近づけ わ 笑)

食わねーの?
107: :

2017/08/04 (Fri) 23:10:01



人間が全員、好きなわけじゃないけど…

(と、銀時の言葉に人一倍苺牛乳に喜んでいた銀時を思い出しながら
記憶が戻ってきてる…?と思っていたも
黒く焼けた蛇を前にギョッとしてしまい)


ひっ…?!

な、なにそれっ!一体どこでどうしてきたのっ!

(と、思わず涙声で聞いてしまい 笑)
106:銀時 :

2017/08/04 (Fri) 01:01:06

人間って苺牛乳好きなの?
(昨日もあり、今も冷蔵庫の中にある苺牛乳を見て)

これ、食べる?

(と、いつの間にか丸焼きにした蛇を澪に見せ)
105: :

2017/08/04 (Fri) 00:46:24


甘いやつ…

(と、言われ苺牛乳を思い出すも
思いの外銀時が苺牛乳を懐かしいと思っている事に目を丸くして)


っ…


昨日、買ってきたばかりだから
冷蔵庫の中にまだ…

(と、立ち上がるとキッチンまで行くが
冷蔵庫を開けるとそこには苺牛乳が入っていて)
104:銀時 :

2017/08/04 (Fri) 00:41:33

へー……ところでさ、あの甘いやつないの?

(銀時はいちご牛乳のことを言ってるのか、昨日、
一本飲んでしまったのか、澪を見て)

あれ、うまかったんだよね…
懐かしい味みたいな
103: :

2017/08/04 (Fri) 00:33:57



っ……

(名前がないと言う言葉にふと目を丸くするも
着物を整えつつチラチラと銀時を見ていて)


うん…… まぁ…

(っていうか、同じだけど… と心の中で思っていて 笑)
102:銀時 :

2017/08/03 (Thu) 01:06:14

しらねーよ、名前なんてねぇもん

(と、少しいじけたような顔になるが、澪を見て)

俺、元彼に似てんの?
(と、ズボンをはいて)
101: :

2017/08/03 (Thu) 00:49:35



栄養って……っ

(ヤる事も栄養なのか…と疑うところがあったも 笑
自分1人にこだわる銀時を不思議に思いつつ、その言葉に目を丸くして)


っ…


じゃあ… なんて呼べばいいの…?

(と、元は自分の彼氏だった、とは何となく言えずにいて)
100:銀時 :

2017/08/03 (Thu) 00:41:27

無理。全部が栄養だし…
それに、お前1人だろ?誰だって欲情する

(と、栄養の話をしていたがチラッと見て)

なぁ、お前さ…ヤる時、銀時って奴の名前呼ばねーで
くれねぇ?萎える…
99: :

2017/08/03 (Thu) 00:29:18



…!

(と、殺される…という言葉に目を丸くするも
再びわざわざ痛みを消してくれる銀時に内心驚いていて)


…っ……


なら…

血は… 吸ってもいい


でも…こういうことはしないで…っ

それと…… 人間を蔑む表現も…
人間だって、一生懸命生きていて…感情も持ってるから

(と、ぎゅ…と着物を掴みながら呟いて)
98:銀時 :

2017/08/01 (Tue) 23:46:02

人間の女は意味がわからねーな
俺が消えたらお前、他の悪魔に殺されるけどいいの?

(と、ため息をつくと、澪の腰に手をあて痛みをとり)

他の悪魔だったら、お前なんかすぐ殺しちまうだろうな
97: :

2017/08/01 (Tue) 23:31:14



っっ…

(と、銀時の言葉と冷えた視線に目を丸くするも
以前の銀時はもういないのかと思うと悲しく、溢れた涙を拭って)


……もう、 いいです


私以外にも… きっと、
血が美味しい女の人なんて… たくさんいるだろうし…


(と、思わず言ってしまうも、脱がされた着物を再び着ながら
銀時とは目を合わせずにいて)
96:銀時 :

2017/08/01 (Tue) 23:21:21

……

(澪に頬を叩かれ、目を丸くするも冷めたような目で
澪を見て)

お前こそ、誰と勘違いしてるんだよ?
銀さん?誰だそれ?そんな奴知らねーよ
前の彼氏かしらねーが、俺と重ねるな
気持ちわりぃ

(と、冷めた目つきでいい)
95: :

2017/08/01 (Tue) 23:08:27



っ……

(と、澪は体もそうだが
銀時の思いが分からず、悲しげにしつつその場から動けずにいて)


……っ…

(と思いが湧き上がったのか、
その場で上体を起こすと腰の痛みを我慢し、パンッ!!と
銀時の頬を叩いて)


っっ……


…悪魔…だか… なんだか知らないけど

人間を… 女をそんな風に思わないで……っ…


銀さんは…

銀さんは…もっと……っ…

(と、元の銀時を思い出しながら目に思わず涙を溜めて)
94:銀時 :

2017/07/31 (Mon) 23:47:31

っつ…!!

(銀時は激しく腰を動かしていたが、澪の締め付けに
耐えれず中に達してしまい)

……これで終わりだ…
93: :

2017/07/31 (Mon) 23:33:02


ぁぁっ……!

(と、構わず奥まで突き上げる銀時に苦しげにしていたも
その刺激に再び達してしまいそうなのか言われるまま
声も出てしまい)


っっ… 銀…さ…



っっ……!!

(と、澪は銀時の本心ではないと思っているのか
悲しげにしつつ刺激に耐えていたが、等々中を締め付けながら達してしまって)


っ……
92:銀時 :

2017/07/31 (Mon) 23:21:18

これで終わりだ…

(くたっとなる澪に面白がるように中を突き上げ、
奥まで届くようにし、良い場所を当て)

ほらっ、鳴けよ!
91: :

2017/07/31 (Mon) 23:01:36



っぁ…っ

…!



銀、さ…
すぐ…終わるって…っ……


…っぁあ…!

(と、自分を四つん這いにし後ろ向きにされると
不安げにしていたが後ろから腰を動かされ

思わずくた…と上体を倒してしまい)
90:銀時 :

2017/07/31 (Mon) 22:23:57

っつ……まだ、足りねー

(澪の締め付けに達するが、そのまま澪を四つん這いの状態
にさせると、澪の腰を掴み動きだして)
89: :

2017/07/31 (Mon) 20:24:06



ぁっぁ…!

ぁあっ……!

(と、澪は激しい突きとクリを撫でられ限界なのか
中を締め付けビクビクっと震えながら達してしまい)


っはぁ … はぁ………
88:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 23:37:52

イけよ…

(銀時と名前を呼ばれるも、まだ自分が銀時だと
分からず、腰を激しく動かしクリを撫で)
87: :

2017/07/30 (Sun) 23:18:38

っっ… そ…んなんじゃ…

ぁぁっ…!

(と、着物を乱し、胸が露わになると乳首に吸い付く銀時を見ていられず目を瞑りながら逸らして)


っっ… 銀、さ…っ ダ…メ…

イっちゃ…っ…!

(と、良いところばかりを攻める銀時に
達してしまいそうなのか中を締め付けて)
86:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 23:06:01

……嫌々言いながら結局は気持ちいんだな

(と、着物を乱し、乳首に吸い付きながら
良い場所に自身をあて、腰を動かし)
85: :

2017/07/30 (Sun) 22:47:22

っぁ…

あぁっ…!

(と、濡らさずそのまま自身を押し込まれ苦しそうにするも
血を飲まれたからか痛みは早く和らぎ、動くと同時に愛液が自然と溢れて)


っっ… ふ…

銀、さ……っ…

銀さ…っ……

(と、揺られながら銀時を思わずにいられないのか名前を思わず呼んで)
84:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 22:39:01

りょーかい

(と、銀時は自身をだすも濡らさずそのまま中へと
挿入し)

っ、やべ…
(と、締め付けに腰を動かしだし)
83: :

2017/07/30 (Sun) 22:23:46


んっ…!

(と、早々に下の下着を脱がされてしまい
思わず恥ずかしげに涙を目に浮かべ繋がれた手で口元を隠して)

っっ……



…… 短い……の…っ…


(と、震える声でそう呟くも、血を飲まれてしまった為か
後戻りはできず顔は紅潮してしまい呼吸も荒くなってしまって)
82:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 22:12:44

選ばねぇとお預けするぜ?

(と、血を大量に吸ってしまうも、満足そうだが、
銀時も欲しく、澪の下着を脱がし)


ほら、どっちだ?
81: :

2017/07/30 (Sun) 21:59:24





っっ…きゃ…

(と、自分の手を蝙蝠が縛り付け思わず悲鳴をあげてしまいそうになるも
銀時の言葉に表情が歪んでしまい)


…っ…!

どっちも… っ ゃ…っ…

(と、口では言っていたも先程口付けされた影響か
再び体からは香りがしだし、懸命に目を背けていたが体は銀時を欲していて)
80:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 21:51:16

すぐ終わらせるのと、長いのどっちがいい?

(唇を離し、嫌がる澪にそう話すもニヤッと笑い)

選ばしてやるよ…ほら、選べ
(と、コウモリで澪の両腕を縛り)
79: :

2017/07/30 (Sun) 21:41:35



そういう訳じゃ…っ…

…ん……!

(と、言い返そうとした所をキスされ目を丸くするも
やはり変な感覚なのか頬を赤らめ切なげに目を閉じて)


っ…… ゃ……!

(と、また昨日と同じだと思い、銀時のその手を止めようとして)
78:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 20:14:43

夜ならいいの?
(澪を押し倒したまま聞くと、そのままキスをして)

……
(と、着物の下から手を忍ばせ)
77: :

2017/07/30 (Sun) 19:39:18



…?!

(と、その途端押し倒されてしまい目を丸くするも
抵抗しようとするが力が強く
っ…と悔しげな目で銀時を見つめて)


わたし… やる事がたくさんあるんですけど
ご飯も作らなきゃいけないし… 掃除もしなきゃ…

(と、昨夜のような事はできないのか
少し怖くも、強気な態度でいて)
76:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 18:07:35

……こんなことされても?

(と、澪をその途端、押し倒していて)

腹減ったからさ、いいよな?
もらっても
75: :

2017/07/30 (Sun) 17:55:22



っ…

どんな理由だったとしても…
助けてくれたのに、変わりはないから…

(と、銀時から目を背け傷口を見ながら包帯を巻いていたも
最後をハサミで切り貼り付けて)
74:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 17:45:39

おかしな奴だな…
礼なんて、昨日、俺が何をしたか覚えてねーの?

(と、冷めた表情で言い)

変わった奴…
73: :

2017/07/30 (Sun) 17:33:05



っ…

(と、勝手にしろと言われカチン…と来てしまうも 笑
自分を庇い怪我をした銀時に包帯を巻いていき)


……


さっきは… ありがとう…


おかげで… 怪我しないですんだから…

(と銀時を見上げながらお礼を言って)
72:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 17:24:33

いや、だから治療しなくても治るって……
ハァ…勝手にしろ

(と、諦めたように包帯を巻かれていて)

71: :

2017/07/30 (Sun) 17:08:03



へっ?!

あ… っ… そっか…
これ消毒液…

(と、悪魔には毒なのか?と銀時のあまりの痛がる様子に冷や汗をかくも 笑
悪気はなかったかのかそれを置いて)


ご、ごめんごめん… でも
なら、包帯は巻いておかなきゃ…

(と言うと包帯を取り出しそれを銀時の腕に優しく巻きつけていって)
70:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 16:59:25

いってぇえええええ‼‼
おい、待て!それ何!?
さっきよりすげぇ痛いんだけど‼
殺す気!?なんだよ、昨日の恨みかっ!?

(と、更に痛くなる傷に澪が消毒液をつけると
悲鳴をあげ 笑)
69: :

2017/07/30 (Sun) 16:45:09



っいいから見せて…!

(と、澪はきっと強気な表情で言うと
銀時の手を取り着物を上までたくし上げて)


っっ…

(と、傷の深さに辛そうにすると、
手に取った消毒液を湿らせたものでそっとそこを触って)
68:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 10:56:30

しつこい、触るな言っただろ?
何?また犯されてほしいの?

(普段ならすぐ治る為、放っておくのか、
澪が救急箱を持ってくるとシワをよせ)

治療なんていらねんだよ…
67: :

2017/07/30 (Sun) 10:02:27



っそんなこと…

(と、澪は腕を振り払われるも流れる血に辛そうにし
その場を離れると救急箱をとってきて)


…っちょっと見せて…

(と言うと、銀時の腕に再び近づいて)
66:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 09:40:25

触るな、近寄るな
これくらいの傷、勝手に治る

(と、近く澪に目を逸らし、腕を振りほどくが血は
止まらず)
65: :

2017/07/30 (Sun) 01:34:46

っ…

(と、残酷な事をする銀時に思わず目を背けてしまいそうになる場面もあったが
結界が破れると
血が止まらない銀時の元に近づいて)


っっ…

酷い…怪我……っ…

(と、血が溢れるその腕を見ていたが
自分を庇った時についた傷だと思うと辛そうにし)
64:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 00:59:18

……
(銀時は悪魔を殺し終え、澪の周りの結界を解くと
腕を静かに下ろすが、血は止まらず)

邪魔な死体だな
(と、数体の死体を炭にし、外へ捨て去り)
63:宍戸 :

2017/07/30 (Sun) 00:42:24



…っ…!銀さんっっ…

(と、自分を庇い、腕を怪我した銀時に気づき悲鳴に近い声を出すも
自分の周りにバリアがはられ、
そこに両手をつきながら銀時たちの戦いを目の当たりにしていて)


っ……!!


っっ…
(と、刀を取り出し敵を切り裂いていく様は
銀時そのものだったも残酷なその光景に思わず辛そうに目を細めて)

62:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 00:39:18

ちっ…
(バリアじゃ間に合わないと思ったのか、澪の
前に立ち、攻撃を跳ね返すが腕を怪我するも、
澪の周りにバリアを貼り)

終わるまで動くんじゃねーぞ
(と、目つきが変わったように爪で切り裂き、刀を
取り出すと悪魔を切っていくが、戦い方は銀時でいて)

…お前で最後だ

『や、やめろっ…!』

(と、銀時は躊躇なく最後の悪魔を殺して)
61: :

2017/07/30 (Sun) 00:21:28



…?! きゃっ……!

(と、悪魔の狙いが自分だと気がつくと思わず恐怖の表情を浮かべてしまうも
気泡を放ちその悪魔を殺す銀時に目を丸くしていたが

ふと自分に襲いかかろうとする悪魔に気づきハッとして)

…?!
60:銀時 :

2017/07/30 (Sun) 00:17:38

『その美味そうな餌、俺たちにもよこせよ』

やらねーよ…それに、俺が先に見つけた獲物だ

『なら奪うまでだ!』

『殺せ!』

(と、複数の悪魔達は澪を狙ってきたのか、
銀時は気泡を放ち、殺すも、澪から離れないように
攻撃するも、他の悪魔も澪を狙おうと襲いかかり)
59: :

2017/07/29 (Sat) 23:57:22



っ……

…?!

(と、澪は銀時の言葉に何かを言い返そうとしたも
途端に立ち上がり部屋にいた悪魔を1突きする銀時に目を丸くして)


っ…!

な…に… これ……っ

(と、澪は訳が分からず
ただ翼が生えた悪魔たちがたくさんいることに
現実とは思えず驚いていて)

58:銀時 :

2017/07/29 (Sat) 23:49:16

夜ならいいの?
でも、俺も腹減るんだよね
あんた、美味いし…

(と、言っていたが急に起き上がるといきなり部屋に
入ってきた悪魔を手で体を貫通して殺していて)

『ガハッ」

殺気、バレバレなんだよ
(と、数人の悪魔が部屋に入り込み)
57: :

2017/07/29 (Sat) 23:37:54



んっ……!

(と、黙らせるようにキスをされ
頬をペロッと舐められると思わず赤くなってしまい)


っ…


い… いくら悪魔だからって
朝起きてすぐこれは辞めて…っ…

(と、体と心が持たないのか
銀時は食欲を満たす為にやってることも分かっており)
56:銀時 :

2017/07/29 (Sat) 23:09:51

起きねぇお前が悪い

(と、血を吸うもそのまま澪を黙らせるようにキスを
して)

……甘い香りに酔いそうだ
(と、ペロッと澪の頬を舐めて)
55: :

2017/07/29 (Sat) 22:53:16



ん…っ…

(と、銀時に噛み付かれビクッと反応してしまうも
目を覚ますとそこに銀時がいることに気づいて)

ぁ…っ……!

っ… ゃ…っ
嫌…!

(と、昨日の恐怖が蘇ったのかそう言ってしまうも
再び澪からは甘い香りが漂い)
54:銀時 :

2017/07/29 (Sat) 22:25:50

……起きねぇの?

(銀時は澪が起きるのを待っていたのか、
寝ている澪の首筋にパクっと噛みつき血を吸って)


……ん…
53: :

2017/07/29 (Sat) 22:15:15



っ……

(と、澪は辛そうにしていたも寝床に横になると
静かに目を瞑って)


(翌朝…)


……


(と、澪は昨日の出来事があったからか
すぐに起き上がれず横になったまままだ眠っていて)
52:銀時 :

2017/07/29 (Sat) 10:34:16

おやすみ~

(と、呑気に挨拶するもなぜか銀時はこの場所が
居心地よくソファに座ると体を横にして)

……
(と、澪がいる寝室の部屋を静かに目で見て)
51: :

2017/07/29 (Sat) 00:31:25




っ…

(と、美味い…と言われるも、今は腹一杯で上機嫌の銀時だが
またあんな乱暴な扱いをされると思うもやはり気が重く)



……じゃあ…

お休みなさい

(と、言うと翼を出し浮いている銀時を見つつ
寝室へと向かっていき)
50:銀時 :

2017/07/29 (Sat) 00:23:39

……?なんだよ…
まぁ、俺はお前のそばから離れねーよ
美味いし、上玉だしな!

(と、羽を羽ばたかせ浮きながら話し)

もう寝たらどうだ?肌に悪いんだろ?人間はよ
49: :

2017/07/29 (Sat) 00:15:11



……っ…


怖い…ですよ
あんな事をされて… 怖くないはずない…


…でも、
ここは、私の家でもあるわけで…


それに…

(と、澪はやはり銀時がいつか自分を思い出してくれると信じていたいのか
怖くもぎゅ…と無意識に手を握り、その場を動けずにいて)
48:銀時 :

2017/07/29 (Sat) 00:07:22

お前、俺から逃げねぇの?
つか、怖くないの?

(と、銀時は逃げそうにない澪を見るが、捕まえるのは
余裕なのか、澪を自由にしていて)
47: :

2017/07/28 (Fri) 23:55:34



…!

(と、冷蔵庫に先程買っていれておいた
苺牛乳を見つけて同じように飲む銀時に目を丸くして)



っ…

それは… 良かった…

(と、澪はあんな事があった後だったも
やはり銀時は銀時だと感じたのか、辛くも不思議と逃げたりなどはできなくて)
46:銀時 :

2017/07/28 (Fri) 23:47:51

甘っ…

(銀時は冷蔵庫の中の苺牛乳を飲んでおり、
甘そうな表情をしていたが、気に入っていて)

これ、うまいな
(と、澪の気配に気づき、そう話)
45:長太郎 :

2017/07/28 (Fri) 23:33:31



っ……


(と、澪は風呂場にて鏡で自分の姿を見ていたが
噛まれた場所には痕は不思議と残っておらず、それでも何故か自然と涙が溢れて)



……っ…


(と、10分後に風呂から上がり
部屋に戻ってくるが銀時がどうしているのかと不思議そうにして)


…?
44:銀時 :

2017/07/28 (Fri) 22:48:05

餌には変わりねーだろ

(何言ってるんだ?と内心思いながら風呂場へ
行った澪に不思議そうにしながら冷蔵庫の
中を見ると苺牛乳があり、それをみていて)
43: :

2017/07/28 (Fri) 21:10:25



悪…魔……

(と、銀時の言葉に驚いてしまうも
先程は見えていた黒い翼のことを思い出して)



…っ……



餌なんて…

そんな風に… 言わないで……

(と呟くも、一瞬強く銀時を見るが
自分を覚えていない銀時に悲しいのか表情にそれが現れ

着物を掴むと信じられない気持ちで1人風呂場へと立ち去ってしまい)
42:銀時 :

2017/07/27 (Thu) 23:09:29

誰って……悪魔

(それだけ言うとテレビをつけ)

今日は腹いっぱいだし、欲も満たした…
お前は寝ろ
けどな…お前は俺の餌だ
他の奴には食われるな
41: :

2017/07/27 (Thu) 22:50:00



…!

(と、自分の体に手を伸ばす銀時にハッとしてしまうも
腰に手を当てると、痛みがすー…っと引いていく感覚がわかって)


っ……


…あ…の…


あなたは…… 誰なの……?

(と、澪は体の痛みが引くと着物をぎゅっと握り聞くが
見た目は銀時なため信じられない気持ちでいて)
40:銀時 :

2017/07/27 (Thu) 07:47:10

……あいつ、知り合い?
(銀時は立ち去った高杉を見ていたが、
澪に目を向け近づき、澪の腰に手を当てると体の
痛みが消えるようになり)

これで痛くねーだろ…
(と、近くの椅子に座り)
39: :

2017/07/27 (Thu) 00:52:35



……っっ…


(と、銀時との会話や、高杉の言ってる事に
やはり分からず戸惑っていたが、

2人とも何らかの変幻をしていて、ただ銀時は記憶がなく
高杉は自分の記憶があることは理解して)


…っ……

(と、澪は再び2人になると気まずそうにするも
状態を起こし、体を動かそうとするも思うように動かずにいて)

38:銀時 :

2017/07/27 (Thu) 00:43:08

意味がわからねぇな…早く出て行け

『まぁ、俺もただの食欲で来ただけだしな
他の餌でも食うさ…今はな…

残念だったな、澪
銀時は記憶かなくて…やはり、俺が一番にお前を
愛してるみたいだ
(と、それだけ言うと高杉は翼を広げ、出て行って)

……
37: :

2017/07/27 (Thu) 00:28:20


っ…

(と、銀時の言葉にやはり記憶がないことに辛そうにするも
高杉の問いかけにふと反応して)


っ……

わ、


私は………

(と、今の現状をうまく把握できていなかったが
体の痛みからか、引き裂かれた着物で体を隠す事だけで精一杯でいたも

それでも銀時のことが気がかりでいて)
36:銀時 :

2017/07/27 (Thu) 00:20:19

『随分な挨拶じゃねぇか…その女、裸にしてると
風邪引くか死ぬぜ?』

死なねーよ…それより、お前誰だ…
今日は見逃してやるから帰りやがれ

『はっ、記憶がねぇか…
おい、澪……お前、ずっとここにいるのか?』

(と、高杉は何かを思いながら澪に聞いて)
35: :

2017/07/27 (Thu) 00:10:50



……!

(と、喰わせろという高杉の言葉に目を丸くし
キスされそうになるとぎゅっと目を閉じるも

現れた蝙蝠と、銀時の声でハッとして)


…!

銀さ…っ…

34:銀時 :

2017/07/27 (Thu) 00:08:03

『食わせろ…腹、へったんだ』

(と、高杉は澪にキスをしようとしたが、数匹の
蝙蝠が高杉の前に現れ邪魔していて)

『ちっ…』

人の餌で何しようとしてんだよ…殺すぞ
(と、そこには銀時が戻ってきたのか高杉を睨みつけて
いて)
33: :

2017/07/26 (Wed) 23:54:46



っっ…

晋助…っ… ダ…メ…


それに……っ… その翼…

(と、澪は今更ながら自分が裸でいる事にハッとし
胸などを腕で慌てて隠すも

銀時の時とおなじように、高杉もいつもと何か違うことに気づき
思わず恐怖を感じてその場から離れようとして)
32:高杉 :

2017/07/26 (Wed) 23:48:43

アイツにはヤられてるみたいだがな…
俺には関係ねぇんだよ…
こんな格好ならな…

(と、澪の裸の姿に欲情すると澪の頬に触れ)

銀時にひどいことされたんだろ?
慰めてやるよ…
31: :

2017/07/26 (Wed) 23:35:11



…!

(と、ビクッと蛇を刀で切る高杉に反応してしまうも
銀時とは違い優しい高杉にほっとしたが

それと同時にその言葉に目を丸くして)


…っ…


晋…… 助……?

なにを……

(と、自分に跨る高杉にまさかと思うも
現れた大きな翼に目を見開いて)

…?!
30:高杉 :

2017/07/26 (Wed) 00:25:23

ずっと放置されてのか…
(と、高杉は澪の両手にある蛇を刀で斬り)

大丈夫か…?
(と、優しく声をかけるも、澪に跨っていて)

あいつに先にとられたが、それでもいいか…
(と、高杉の背中に黒い翼が生え)
29: :

2017/07/26 (Wed) 00:13:50

?!

(と、横から聞こえた声に思わず反応してしまうも
その姿に目を丸くして)


……っ…

晋…助……っ…

(と、思わぬ人物がいたことに驚くも
ふと反射的に体を隠そうとするも手が固定されてるためできず
先程のショックも大きいのか辛そうに足でそこを隠し懸命に涙を我慢していて)


っ…


ど…して…
晋助がここに……
28:銀時 :

2017/07/26 (Wed) 00:07:52

(銀時は澪の横にはいなかったが、誰かが
澪の横に座っていて)

…起きたか?
(と、そこには高杉が何故か座っていて)

あいつにヤられたばかりか…
27: :

2017/07/25 (Tue) 23:56:39



っ…

(と、手を繋がれたままの状態で気を失っていたも
数時間後にふと目を覚まして)




…?

(と、半目を開けた状態だったも自分の状態と服が引き裂かれてるのを見て
やはり夢ではないと実感し辛そうにしていて)


っ……
26:銀時 :

2017/07/24 (Mon) 23:20:08

………

(澪が気を失ってしまうのを見ていたが、スッと
自分の衣服を整えるも、澪を置いたまま風呂へと
行ってしまって)
25: :

2017/07/24 (Mon) 22:54:06



…っは…っ…

ん……っ…!

(と、達してすぐ乱暴にキスされると
いつもと違いやはり何かを吸収されるような感覚に酔いしれてしまって)


……っ…


銀……さん……っ……


(と、血も吸われキスもされたからか
疲れ切ってしまいそのまま気を失ってしまうも最後も銀時の名前を呼んでいて)
24:銀時 :

2017/07/24 (Mon) 22:44:21

………っ…!

(銀時は澪の締め付けに我慢できずに達すると
ぐったりする澪に乱暴に口づけをすると、
澪から栄養を吸いとっていて)
23:総悟 :

2017/07/24 (Mon) 22:28:39



っっ… ん… んん……っ……

(と、澪は銀時の様子に涙が止まらずにいたも
今の状況に恥ずかしく、それでも何もできずに
心の中で銀時の名を呼んでいて)


っっ…! ぁ…っ…


(と、あまりの突きの強さに再び中を締め付け
震えながら達してしまうも澪はその場にぐったりとし

頬に涙が伝っていて)

……っ……
22:銀時 :

2017/07/24 (Mon) 00:00:44

…まだ遊んでやるからよ……ほら、鳴け

(と、腰を乱暴に動かしクリを刺激しながら
奥へと腰を突き上げて)

イっちまえよ…
21: :

2017/07/23 (Sun) 23:35:00

っ…!
んっ…!?

(と、銀時の言葉に不思議そうにするも
指を鳴らすと自分の口に布がはさまれてしまい何もない言えなくなって)


…っ ん… んん…っ……!!


…っ……!

(と、いいところを突かれてしまうと思わず声が出てしまうも
この状況にただ涙が溢れてしまい、目の前の人物が銀時であって銀時でないと思うとさらに悲しそうにしていて)
20:銀時 :

2017/07/23 (Sun) 23:26:37

……他の男の名前よぶんじゃねぇ

(自分の名前だが、今は分からず、ただモヤモヤして
いたが、銀時は指をパチンと鳴らし澪の口に布をはさめ
て)

…ここがいんだろ?
(と、良い場所を攻めながらもやはり乱暴でいて)
19: :

2017/07/23 (Sun) 23:13:35



…っ…?!

ぁぁっ…!

(と、達して間もない時に押し込むように自身を入れられ
苦しそうにしていたも乱暴に動かされても何もできずにいて)


ぁ…ぁあっっ……!

銀さ…っ…
銀…さん……っ…

(と、思わず涙が溢れてしまうも
それでもここにはいない銀時の名前を呼んでいて)
18:銀時 :

2017/07/23 (Sun) 23:06:46

………

(澪が達するも、銀時は無表情だったが、そのまま
自身をとりだすと澪の中に押し込むように入れ、
乱暴に動きだして)
17: :

2017/07/23 (Sun) 22:48:07



っぁ…っ… ぁあ…!

(と、再び首筋に噛み付かれ血を吸われてしまうと
より香りが充満するも
澪もその感覚に気持ち良さを覚えたのか銀時を求めてしまい)


っ… ぁ…っあ

だ…め
イっちゃ……っ……!

(と、中を締め付け指の刺激に耐えられず
ビクビクっと震えながら達してしまって)


は…っ… は…
16:銀時 :

2017/07/23 (Sun) 14:42:47

イけよ…

(と、澪の首筋に噛み付き血を吸うとクリを刺激
しながら指を早く動かして)

いつものように乱れろ

(と、無意識か、そう話)
15:総悟 :

2017/07/23 (Sun) 14:11:40



ぁあっん…!

(と、いい場所を自然と探り当てられ
そこを刺激されると気持ちいいのか声が溢れてしまい)


っっ… だ…め…

そこばっかり…っ…

(と、三本の指で刺激され
いけないと思いつつ今にも達してしまいそうでいて)
14:銀時 :

2017/07/23 (Sun) 13:56:29

こんなに濡らしててどこが嫌なんだよ
(と、指は自然に澪の良い場所に当たるも、
体は覚えているようで)

ここがいいんだ…?他に何処が良い?

(と、探りながら良い場所を当てて)
13: :

2017/07/23 (Sun) 13:12:20



…!
ぁっ…!

(と、知らないという銀時に衝撃を受けるも
下着を剥ぎ取られ、そこに三本の矢指をいきなり入れられビクッと反応してしまい)


…っっ…!

銀…さ……っ…
嫌っ……!

(と、目の前にいるのは銀時だが
銀時ではないのかと思いながら思わず涙が溢れるも

銀時に噛まれた後だからか愛液が漏れ
中を締め付けてしまい)
12:銀時 :

2017/07/23 (Sun) 12:45:54

………知らねぇ…

(と、そのまま下着を剥ぎ取ると指をいきなり三本
入れるが、ニヤリと笑い)

濡れてやがる…そんなに俺がいい?
それとも、彼氏と重ねてるのか?
優しくしてやってもいいぜ?
11: :

2017/07/23 (Sun) 12:12:22



あぁっ……っ…

(と、乳首を痛めに噛まれ吸い付かれると声が漏れてしまうも
銀時の言葉にやはり不思議そうにしていて)

…!

銀さっ…… 私のこと、
忘れちゃったの…?

(と、澪は不安げに聞いて)
10:銀時 :

2017/07/23 (Sun) 11:48:10

でっけぇ胸…

(胸を揉みながら乳首に吸い付くも、いつもより
痛く噛むも、舐めるように求め)

いつも、彼氏にヤられてんの?
9: :

2017/07/23 (Sun) 08:30:30


…っ…?

銀さっ…

…ぁ…っ……!!

(と、匂いという言葉に不思議に思うも

首筋に強くキスされ直接胸を揉まれると
いつもと違うその力の強さに訳が分からず
銀時の肩を押していて)


銀さっ……
痛いよぉ……っ…

(と、澪は目に涙を溜めていたが段々と香りが強くなり
澪の体も自然と銀時を求めムズムズとしだしてしまい)

ぁ…っ…ぁ…
8:銀時 :

2017/07/22 (Sat) 23:34:02

この匂い…たまんねぇな…

(と、澪からでる香りに酔うように澪に跨ると
そのまま強く首筋にキスをして)

……
(と、強く胸を直接揉み出して)
7: :

2017/07/22 (Sat) 23:21:30



?!

っぁ…っ…!!
(と、自分のことを女と呼び、何か様子の違う銀時に目を丸くしていたも
寝室に乱暴に投げ飛ばされ
なかったはずの爪で簡単に着物を切り裂かれてしまい)
っっ……!
銀さ……っ…

なんで…

(と、澪は訳が分からず涙を目に浮かべ体は動くことができず、
小さく震えていたも
甘い香りのようなものがしていて)
6:銀時 :

2017/07/22 (Sat) 23:06:25

おい、女……ここはお前の家か?
なら丁度いい…

(と、銀時は名前を呼ばれるが無反応でいたも、
澪を乱暴に寝室へ投げ飛ばし)

抵抗されても困るからな
(と、蛇を使い澪の両腕を縛りあげると、爪で
着物を切り裂いて)

人間のくせに良い体してんじゃねーか…
5: :

2017/07/22 (Sat) 22:52:19



ぁあっ……!!

(と、ぐっと食い込む牙の痛みに悲鳴を上げてしまうも
ドクッと何かが流れ混んでくるような感覚になり

澪は訳が分からず、体がおかしくなっていくのに
助けを求めるように銀時の名を呼んで)


っっ… 銀、さ…

銀さん……っ……!!
4:銀時 :

2017/07/22 (Sat) 10:09:30

まだ、足りねぇ…

(と、歯を食い込ませると血を飲んでいくも、
澪のことは気にもとめずにいて)

……
3: :

2017/07/22 (Sat) 06:45:49





…!?

(と、人の気配がしたのかふと後ろを振り返ろうとした瞬間
首筋を噛まれビクッとしてしまうも
何か変な感覚が体におこり痛みを感じて)


…ぁ…っ……!!


っ… 銀、さ…

(と、その感覚に涙を目に浮かべ銀時を見るも
何が起こっているのか分からず澪は混乱していて)
2:銀時 :

2017/07/19 (Wed) 00:14:13

………

(銀時はゆっくりだが、澪の後ろに近づくと、
いきなり首筋に噛み付くと血を吸って)

………うめぇ…

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