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リョーマ君へ

1: :

2017/08/16 (Wed) 23:42:35


……えーっと…
この辺だよね…?

(と、澪は1年ぶりにリョーマに会うべく
アメリカにやってきていたが、分からない英語に苦戦しながらも
リョーマの住む家の近くまでやってきていて)


…っもう… っ 南次郎さん平気平気って
全然平気じゃないじゃないっ!

(と、澪はここまで来るのにかなり時間がかかったのか
もうあたりは暗くなり始めていて 笑)

310:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 23:19:55

ホント?良かった…
余り物、それしかないし困ってたんだよね…
まぁ、パンがあったから良かったけど…

(本当は和食が食べたかったのか、パンを食べるも
澪の表情に嬉しく)

良かった…
309: :

2017/10/09 (Mon) 23:07:52



そ、そんなことないよ…!

(と、先に食べ始めていたリョーマにハッとするも 笑
ピザトーストを手に取り)


いただきます…っ

(と言うと、一口それを食べて)


……


美味しい…

(と、本当に美味しいそれを
続けて食べていて)


リョーマ君…
これ、美味しい…っ
308:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 23:00:02

どうしたの?食べないの?

(と、リョーマは先に食べ始めるも澪が食べるのを
待っていて)

………もしかして…わさびが入ってると思ってる?
307: :

2017/10/09 (Mon) 22:39:19



いや…でも…

(と、以前のリョーマでは考えられないのか
目の前の美味しそうな朝食に目を丸くしていたも 笑
リョーマの問いかけにハッとして)


あ、う、うん…

(と頷くも、思わず自分の作る料理を思い出していて 笑)


(これ…
ひょっとしたらリョーマ君の作る料理の方が…?;)


306:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 22:21:54

え?ただ乗せて作っただけじゃん
時間なんて考えちゃダメだよ

(ツッコミを入れるも、ファンタを取り出し)

オレンジでいんだよね?
305: :

2017/10/09 (Mon) 21:56:32



え…っ


さ、さすがにそれはちょっと…

(と、リョーマの言葉に目を点にしていたも 笑
目の前に並んだ野菜たっぷりのピザトーストとスクランブルエッグなど
豪華な食事に驚いていて)


っ…


…リョ、リョーマくん


これ、今作ったの…?
今のこの短時間で…?

(と、待っていた時間はわずかだったためか
リョーマの手際の良さと美味しそうな料理に思わず前のめりに聞いてしまい 笑)
304:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 20:13:00

そう…じゃ、澪にはわさびたっぷり料理でも
いい?
(意地悪そうにそんなことを言っていたが、だんだん
良い香りがしてきて)

はい、できた…
(料理を持って来るも、トーストの上にトマトやナスなど
野菜でピザ風にしたのを持ってきて)

食べれそう?
あと、ファンタ、持ってくる…
(と、魚と卵でスクランブルエッグを作った料理も
置いてあり)
303: :

2017/10/09 (Mon) 19:51:52




手…切ったら…

(と、テニスができなくなってしまうことを心配していたも
軽快な音に安心し始めて)


うん、大丈夫っ

苦手なたべものがないのが、唯一の自慢なんだ

(と、ニコッと微笑んで)
302:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 19:48:37

大丈夫…もうできるし…
前まではたくさん切ってたけどね

(と、ボソッと呟くも手馴れたように切る音が聞こえ)

そうだ、嫌いな食べ物…なかったよね?
(と、今更聞き出して 笑)
301: :

2017/10/09 (Mon) 19:39:06



最初は焦がしてたの…?

そういえば… 私が風邪を引いた時
お粥作ってくれて…


でも…焦がしちゃってたときあったよね?

(と、笑っていたも
包丁を使ってるらしきリョーマに目を丸くして)


リョーマ君…
手…切らないようにね…?
300:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 19:33:59

……それもそうかもね…
日本では任せていたし、おかげ様で料理は少しだけ
上手くなったとおもうけど?
焦げもへったし…

(最初の頃は焦げていたのが多かったのか、包丁を
使いながら切っていて)
299: :

2017/10/09 (Mon) 19:19:26



うん… 全然…

(と、リョーマが台所に立つ姿が新鮮なのか
そちらを見ていて 笑)


リョーマ君がご飯つくるの…
もしかしたら、初めて見るかも…
298:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 17:50:36

クス…謝るのはこっちだし…
澪は謝らないで
(と、おかしそうに言うも、料理をはじめ)

簡単なものだけど、いい?
(と、確認をして)
297: :

2017/10/09 (Mon) 17:42:46



っ…ぁ…!

(と、気づけばまたお姫様抱っこされ
部屋に戻ってくるとソファーに座らされ頬を赤らめていて)


…// う、うん…


…ごめんね…?

(と、何から何までしてもらっている為か
申し訳なくソファーにおとなしく座っていて)
296:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 17:39:22

大丈夫じゃなさそうだね
(と、リョーマは澪を再びお姫様抱っこすると部屋まで
澪を連れてくるとソファに座らせ)

朝食、まだ食べてないし…俺が作るから
澪は座ってテレビでも見てれば?
全部英語だけど
295: :

2017/10/09 (Mon) 17:28:42



うん…

大丈夫…だけど
ちょっとだけ休憩させて…?

(と呟くも、やはり1人で立とうとすると難しいのか
それでも立とうとしていて 笑)


っ…
294:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 17:25:40

そう……

(服を着てしまう澪に残念そうにしていたが、
ラケットを持ってきてる澪に目を丸くし)

そう?じゃあ、出かける?
って、澪が立てればだけど…
293: :

2017/10/09 (Mon) 17:14:04


…うん
なら… やっぱりテニスコートがいいな

実はテニスラケットをね?持って来てるの!

(と、嬉しそうに話をしていたも
さりげなく着替えを手伝おうとするリョーマに隠れて服を着てしまい 笑)
292:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 01:12:32

逆に俺はあんたが楽しければどこでもいいけど?
アメリカにも色々あるし、行きたいなら付き合う
昨日、無理させたしね

(と、密かに澪の着替えを手伝おうと手を伸ばし)
291: :

2017/10/09 (Mon) 01:03:27



うん…! 全然いいよ!
むしろ、リョーマ君がこっちでどんなテニスの練習してるのか…

どんな人とテニスをしてるのか… 興味あるし…


……あ、
でも、せっかくのお休みだし

テニスと関係がないとことかの方がいい…?

(と、澪はたった3日間の時間を
大切に使いたいのか慎重に聞いていて)
290:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 01:00:21

何も言ってないけど?
(しれっとしたように言うと澪の言葉に考え)

別にいいけど、テニスコートくらいしかないよ?
いいの?
あ、あとテニスラケットとか売ってる店…
289: :

2017/10/09 (Mon) 00:51:10



え…

ちょっと待って… 今なんて?

(と、澪はリョーマの最後に少し聞こえた言葉に耳を疑い思わず聞き返してしまい 笑)

…うーん…

でもね… やっぱり
リョーマ君が普段行ってる所がいいな…

(と、リョーマが普段どんな事をしてるのか
興味があるのか話していて)
288:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 00:43:29

俺のわがままで澪が腰痛めたしね…
まだ痛かったら休めたいし…夜に備えて

(と、最後に余計な言葉がつくも、澪を見て)

行きたい場所?
俺はどこでも、澪はないの?
287: :

2017/10/09 (Mon) 00:39:32


…っ…//

…う、うん

でも…そんなに気を使ってくれなくても
平気だよ…?

(と、リョーマに逆に申し訳ないのかそう言うも
自分も体を拭き、パジャマを着て)


……今日、
どこに行きたい…?

(ふと聞いて)
286:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 00:29:09

自分から匂いかいでたくせに…
クス…ごめんごめん…
(おかしそうに謝るも、澪の頭を撫でるも
リョーマはいつのまにか着替えていて)

立てそう?って…無理だよね…まだ、ベッドで寝る?
285: :

2017/10/09 (Mon) 00:17:37



…っ…!//

そ… そういうわけじゃないけど…っ
ちょっと、思っただけ…

(と、変態と言われ頬を赤らめるも
自分でもそう思ったのか、前言撤回したくなり目をそらして 笑)


…もういい!
284:リョーマ :

2017/10/09 (Mon) 00:13:21

……へんたい

(匂いをかぐ澪にそう言うも、笑っていて)

なに?そんなに俺の匂いおちつく?
(と、リョーマは自分の体をタオルで拭きながら聞いて)
283:澪亮 :

2017/10/08 (Sun) 23:41:29



…!

い、いいよそれくらい!
自分でやるから…っ

(と、自分の体を拭いてくれるリョーマに流石に恥ずかしいのか自分でタオルを取り 笑)


……//
この家…

リョーマくんの匂いがするね…
(と、昨日から思っていたのか、タオルの匂いを嗅いでいて 笑)
282:リョーマ :

2017/10/08 (Sun) 23:36:53

そう?
(クスッと笑うも、澪を脱衣所に連れて行くと、
澪を下ろし、澪の体を拭きだして)

良かったら着替えも手伝うけど?
281: :

2017/10/08 (Sun) 23:28:44



…// うん…

(と、自分の料理を期待してくれるリョーマに内心嬉しかったも
リョーマの言葉にハッとして)


…っ 大丈夫!

(と恥ずかしげに答えて 笑)
280:リョーマ :

2017/10/08 (Sun) 20:50:24

いいよ、俺が無理させたんだし…
夜にでも作ってよ、澪の料理、食べたいし

(と、微笑んで)

のぼせるし、そろそろでようか?
ほかに、洗い足りないとこない?
(と、ニヤリと笑いながら聞いて)
279: :

2017/10/08 (Sun) 20:33:18

…うん…

(と、頷くと疲れからか目を瞑っていたも
リョーマがそばにいるからか安心していて)


リョーマくん…
私…朝ごはん… 作るって言ってたのに

ごめんね…?

(と、ふと思い出したのか呟いて)
278:リョーマ :

2017/10/07 (Sat) 10:13:24

………

(いつもこんなに甘えてくれるならいいのに…と内心
思いながらも、澪を可愛いと思い)

じゃ、昼から遊びに行こう…
それまでゆっくりしてようね?
277: :

2017/10/07 (Sat) 08:26:26



っ…
うん…

(と、小さく頷くも
近くにリョーマがいることに幸せを感じていて)

リョーマ君と… 一緒にいれるなら
なんでもいい

(と呟き、リョーマに身を任せて)
276:リョーマ :

2017/10/07 (Sat) 00:25:24

……昼までゆっくりしていようか…日はまだあるし…
いいよね?
と言うか、動けないでしょ?

(と、優しく声をかけ)
275: :

2017/10/07 (Sat) 00:12:33



…//


うん… 平気…
ではないかもしれないけど…

(と、腰は痛く思わず呟くが
それでもリョーマと出かけたいのかじ…としていて)
274:リョーマ :

2017/10/06 (Fri) 00:11:29

俺に会いたくて…なに?
一緒にいたかった?
(と、聴くも澪の頭を優しく抱きしめ)

体、大丈夫そう?無理させたけど…
273: :

2017/10/05 (Thu) 23:59:21



…//

(自分だから…という言葉に嬉し恥ずかしいのか頬を赤らめらめるも
目元にキスされくすぐったそうにして)


…っ…


…わ、 私も…

リョーマ君に… ずっと会いたくて…


(と、触れたかった…とは言えずにいたも
今が幸せなのか素直に目が見れずに背を向けたままで 笑)
272:リョーマ :

2017/10/05 (Thu) 23:52:08

そうじゃないよ…
でも、澪がアメリカに来た時から我慢はこれでもした
ほうだし…
アンタだからムラムラしたのかもね?

(と、クスッと笑うも、澪の目元にキスをして)
271: :

2017/10/05 (Thu) 23:42:06



っ…

(こんなことが毎日続くようじゃ、身がもたないと感じたのか黙ったままでいたも 笑
浴槽に張った親の温かさが身にしみるのか安心したようにして)


…// うん……



…リョーマくん…

…いつから… こんな

(と、リョーマの求め方がすごかったのか
不思議そうながらも頬を赤らめていて 笑)


…//

そんなに…
女の子抱いてなかったのが…… 辛かったの…?
270:リョーマ :

2017/10/05 (Thu) 23:28:22

本当……
はぁ…これが毎日ならね…

(と、澪をお姫様抱っこすると湯船に一緒に入り)

……温かい?
269: :

2017/10/05 (Thu) 23:13:46



っ…

(と、ぐったりしたまま中の物を流され
後ろから抱きしめられるとリョーマを近くに感じられ

恥ずかしくも愛しげにしていて)


…っ……
ほんと…?

(と、久しぶりに満足したという言葉に反応して)
268:リョーマ :

2017/10/05 (Thu) 23:07:55

っ…!
(澪の締め付けに耐えれず、リョーマも達するも、
ぐったりする澪に自身をぬくと後ろから澪を抱きしめ
シャワーで中の欲望をだして)

お疲れ様…可愛かったよ…
久しぶりに満足できた…
267: :

2017/10/05 (Thu) 22:54:18



っっ…

ぁ… ぁぁっっ……!

(と、愛してると言われピクッと反応してしまうも
シャワーの刺激と深い突きに限界を迎え

中を締め付けながら達してしまって)


っ……は…

はぁ……っ…//

(と、流石に疲れ切ってしまったのかリョーマにもたれかかりそうになるのを必死で堪えていて)
266:リョーマ :

2017/10/02 (Mon) 01:28:39

いいよ、イって…?

(と、リョーマは深く自身を奥に沈めたりと良い場所
に当てながら動かし、シャワーを結合部にあて
更に腰を突き上げ、片手はクリを刺激して)

澪、愛してる…
265: :

2017/10/02 (Mon) 01:16:16



ぁ…っ… ぁぁんっ…!
だめ…っ

そこ…っ…

(と、クリをシャワーで刺激され
中を突かれると声が溢れ今にも達してしまいそうになって)
264:リョーマ :

2017/10/02 (Mon) 01:09:52

クスッ……疲れたら、やめてもいいよ?

(と、リョーマも腰を動かしはじめるも下から
突き上げ、シャワーでクリを刺激しだして)

263: :

2017/10/02 (Mon) 01:01:02


…?

ぁぁ…っ…!//

(と、同時にクリにシャワーをかけられてしまうと思わず声を上げてしまうも
ビクビクと震えながら下からの突きにも耐えていて)


っ… っ……!
リョ… マ…く……//

(と思わず動きが止まってしまいそうになるも
中を締め付け、微力ながらも若干まだ腰を動かしていて)
262:リョーマ :

2017/10/02 (Mon) 00:54:21

うん、良い子…

(リョーマは片手で澪の頭を撫でるもシャワーを取り出し
ソコに当てて刺激して)

止まっちゃ、ダメだからね
(と、下からも軽く突き上げ)
261: :

2017/10/02 (Mon) 00:43:26


…え…?
っぁ…

っっ……!//

(と、リョーマの言葉に不思議そうにするも
腰を持ち大きくなったリョーマ自身に沈められると思わず声も出せずビクビクっと震えてしまって)


っ…!


(と、腰は痛いのは変わらずにいたが
リョーマの体を必死に頼りながらも、少しずつゆっくりと腰を動かし始め)

ひ…ぁ……っ…
260:リョーマ :

2017/10/02 (Mon) 00:34:21

本当?じゃ、遠慮なく…したいことを一回に
まとめてあげる

(そんなことを言うと澪の両腰を持ち、既に大きく
なってる自身を澪のソコへしずめていき、澪を自分の上に
座らせる形になり)

ねぇ、少し動ける?自分で
(と、要求してきて 笑)
259: :

2017/10/02 (Mon) 00:22:42



っ…



……かぃ…


…1回だけ…なら…

それと…
少し…出かける時間が遅くってもいいなら…

(と、リョーマの要望にはなるべく答えたい気持ちがあるのか
恥ずかしそうに頬を真っ赤にしていたも

小さく呟いて 笑)
258:リョーマ :

2017/10/02 (Mon) 00:12:08

………あと、一回…

(本当は二回したかったが、一回と言うと澪を見て)

一回でいいから
気絶しても、後は俺がなんとかするっ
それとも、夜…ヤる?

(澪の表情に本当はしたいが、我慢しようとして)
257: :

2017/10/01 (Sun) 23:55:48



っっ…

(真顔で言われると何も返せないのか
ただ頬を赤らめ、恥ずかしそうにしていたが

イったばかりだからか涙を目に溜めながらリョーマを見て)



…っ… でも…

昨日…… あれだけ、したのに……っ…

(と、体は限界なのかリョーマを不安げに見上げて)
256:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 23:49:38

今まで会えなくて我慢してきたのに、ダメはないでしょ?
それに、澪もまだ足りないでしょ?
俺も足りない

(と、真顔になりながら言うも 笑
澪の顔を見つめ)

足りないよね?
255: :

2017/10/01 (Sun) 23:39:59



っ…?

だ、 だめだよ…っ
もう…これ以上したら……っ…

(と、リョーマの貪欲さに驚きながらも
顔を真っ赤にし、スケベ…!// と文句を言って 笑)
254:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 23:32:46

うん、イって…

(と、達した澪を鏡越しで見ていたが、達した後に
自分の欲望を外にだして)

……はい、できた……
ね、まだしたい?
(と、意地悪そうに聞きながらシャワーを流すも
シャワーを構えていて 笑)
253: :

2017/10/01 (Sun) 23:25:15



ぁあっ…//

(と、後ろから首筋に吸い付かれ
クリも同時に触られるとビクビクと震えてしまい
耳元のリョーマの声にも反応してしまって)


っ… リョーマ…く…

だめ…
イっちゃぅ……っ…

(と、中の指の動きとリョーマの声で
達しそうになり、そのまま震えてイってしまい)
252:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 23:19:44

力ぬいて……ほら、大丈夫だから
(と、後ろから首筋に吸い付くもクリも
一緒に刺激しながら中をゆっくり刺激しだし)

イったら後でいいもの見せてあげるから

(と、耳元で囁き)
251: :

2017/10/01 (Sun) 23:06:34



っぁ……っ

(と、寂しげなリョーマの言葉に目を丸くするも
そこに指を滑らせ中に入るとピクッと反応してしまい
声が出て)


ぁ……っ… リョーマく…
だめ…っ……

(と、胸も刺激されると中を締め付けてしまい思わず
体に力が入って)
250:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 23:03:21

お願い、させて…?
また暫く澪に会えないし……
(と、会えなくなると思って言ってるのか、
寂しそうなふりをしながら指はソコにふれ、
中に指を入れて)

気持ちい?
(と、胸を片手で揉み)
249: :

2017/10/01 (Sun) 22:47:27



…!

リョーマく…っ
ほんとに… いいから…

(と、頬を赤らめ、アメリカに来てまで
こんな事はさせたくないのか恥ずかしそうにリョーマの手を力なく掴み
後ろを向いたままでいて)
248:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 20:59:55

そう言いながら一度も出来たこと、ないよね?

(と、スポンジで胸を洗いはじめると円を書くように
洗うも片手はソコに手を伸ばしクリを刺激しはじめ)

……手伝ってあげるから…
247: :

2017/10/01 (Sun) 20:24:05



っ…!

じ…っ 自分で…できるから
平気……っ…


(と、スポンジを前に持ってきて体を撫でるリョーマに目を丸くするも
その手を掴みそうになっていて)
246:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 20:04:07

…!うん

(スポンジを受け取ると、背中をスポンジで洗いはじめ
るも、最初は背中を洗っていたが、あることに気づき)

ねぇ、中は…出さなくていいの?
してあげてもいいけど?
(と、手を前に持っていきながら前も洗いだすも、
胸は触らないようにしていて)
245: :

2017/10/01 (Sun) 19:33:04



っ……


…流して…くれるんだったら

じゃあお願い…

(と、寂しそうなリョーマの声に気づいたのか
渋々ながらも頬を赤らめそのスポンジを渡して)
244:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 19:25:24

背中だけでも、洗っちゃだめ?
(と、体を洗う澪に寂しそうな表情で)

ねぇ、ダメ?
243: :

2017/10/01 (Sun) 08:34:41



…!

いいっ… 自分で洗う…
(と、リョーマの言葉に驚くも顔を赤らめそう答えると
スポンジにボディソープを垂らして)


…っ……

(後ろから見られていると思いながらも
体の前を洗い始めて)
242:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 08:19:35

うん、朝だしね
それより体洗えば?背中、流してあげるからさ

(と、澪を座らせ、リョーマは後ろに座り準備万端で)

それとも、全部洗ってあげようか?
241: :

2017/10/01 (Sun) 07:29:18



あっ…!

(と、お姫様抱っこされ思わず声が出てしまうも
浴槽にいつの間にか湯が沸いており、服を取られてしまうと慌てて胸を手で隠して)


っ……//


あ… 明るい……っ…


(と、恥ずかしそうにしていて 笑)
240:リョーマ :

2017/10/01 (Sun) 00:11:11

しょうがないな…

(わざと呆れたような表情をしていたも、澪に近づき
お姫様ダッコをすると浴室へ歩き出すも、いつの
間にか湯はわいていて)

お湯、先に入れといたから
(いつ起きたのか、そう言うと澪が隠している服を
取り、そのまま浴室にはいり)
239: :

2017/10/01 (Sun) 00:01:09



っ…

(と、リョーマのそんな態度に目を丸くして驚くも
~~っと中で込み上げるものがあったが

頬を赤らめ恥ずかしそうにして)


……っ…


……てって…



連れてって……



一緒に入ろ……?

(と、脱がされた服で胸を隠しながら
ねだるような目でリョーマに頼んで 笑)
238:リョーマ :

2017/09/30 (Sat) 11:35:06

やだ。
(即答すると、そっぽ向き)

連れていって、一緒に入ろう?まで言わなきゃ
俺行かないから
妊娠しても知らない
(と、拗ねはじめ 笑)
237: :

2017/09/30 (Sat) 00:33:07



っっ…


つ、連れて行ってくれるだけでいいからっ!//

(と、言葉に出してなど言えないのか
リョーマの言葉にわなわなと震えていたがそう答えて 笑)
236:リョーマ :

2017/09/29 (Fri) 01:45:35

連れていって、どうすればいい?

(リョーマは一緒に入りたいためか、澪の言葉を
待ちながら起き上がり)

ほら、早く言わなきゃ遊びにもいけないよ?
235: :

2017/09/29 (Fri) 00:32:34



っ…!

(と、こちらを見てニヤと笑っているリョーマに
悔しげにしていたも、このままリョーマに頼る事もできずにいて 笑)



……っ…




…お風呂…
連れて行って…?

(と身動きが取れないのか小さな声で頼んで
234:リョーマ :

2017/09/29 (Fri) 00:24:07

…………

(リョーマは立ち上がろうとしていた澪を見ていたが、
ニヤリと笑って)

ほら、お風呂いかないの?
(とら意地悪を言っていて)
233: :

2017/09/29 (Fri) 00:14:42



っ…

(誰のせいだ…と悔しげに見ていたも 笑
頬を赤らめ上体を起こし洋服で体を隠していて)


…入ってくるっ!
(と、恥ずかしそうにその場を後にしようとするが
ベットから立ち上がれずにいて)


痛っ……
232:リョーマ :

2017/09/28 (Thu) 00:22:49

1人で入れるならどーぞ?
(と、澪から体を離すが、澪がどうするか
楽しそうに見ていて)

1人じゃ、無理だったら一緒、入ろうね?
231: :

2017/09/28 (Thu) 00:11:19

っ…


お… 起きれないけど… でも…

(と、リョーマの言葉に図星なのかどもってしまうも
自分の胸のあたりから顔を上げているリョーマから思わず目を逸らしてしまい 笑)

…//


お風呂…
1人で入っちゃダメ…?
230:リョーマ :

2017/09/28 (Thu) 00:06:51

子供だけど…何?
その格好で起きれるの?
それより、お風呂、一緒に入らない?

(と、顔を上げ、澪に話して)
229: :

2017/09/27 (Wed) 23:42:39



ひゃっ…?!


ちょっ… リョーマ君っ…!//

(と、しれっと胸に顔を埋め乳首を舐めたリョーマに思わず反応してしまうもその場から離れようとリョーマの肩を押して 笑)


何やってるの!子供みたいに…!
228:リョーマ :

2017/09/25 (Mon) 00:07:15

もう少し…このまま…
(しれっと澪の胸に顔を埋めていたも、動こうとする
澪の乳首をぺろっと舐めて)

……
227: :

2017/09/24 (Sun) 23:55:08



っ…!
リョーマく… 起きて…//



っでも…
出かけるんなら、時間見ないと…

(と、起きていたリョーマに驚きつつ
再び抱き締められると恥ずかしそうに頬を真っ赤に染めていて)
226:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 23:50:49

……ん

(リョーマはまだ眠いのか、上体を起こそうとする
澪をギュッと抱きしめたままで)

まだ、寝てよ…?
225: :

2017/09/24 (Sun) 23:38:57





(と、澪はゆっくりと目を覚ますも
リョーマに抱きしめられ眠っていた事に気付きふとリョーマの事を見上げて)


……//


今…… 何時なんだろ…

(と、大きな窓にはカーテンがかかっており
そこからは木漏れ日が入ってくるのか、朝であることは分かっていたが
ふと状態を起こそうとして)
224:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 23:32:56

……ん…

(リョーマも久しぶりの休みのためか、ぐっすり
寝ていたが、澪の胸の感触にぎゅっと抱きしめて
寝ていて)
223: :

2017/09/24 (Sun) 23:23:12



っ……


おやすみ……

(と、自分に向けて微笑み嬉しそうに目を瞑るリョーマを愛おしく思いながらも
また明日もリョーマのいれる幸せを感じつつ、自分もゆっくりと目をつむって)


……




[翌朝…]



ん……

(と、澪はまだ目を覚ます事ができず
寝息を立てながら眠っていて)
222:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 23:13:19

クス……おやすみ

(と、自分の方に向いてくれた澪を見ていたも嬉し
そうな表情をしながら挨拶をし、優しく澪を抱きしめ
瞳を閉じて)
221: :

2017/09/24 (Sun) 23:00:26



っ……

(と、リョーマの言葉に一瞬黙ってしまうも
ゆっくりと振り返りリョーマの方を向いて)


……

おやすみなさい…

(と、頬を赤らめながらも
リョーマの目を見て挨拶をして)
220:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 17:47:29

寝てもいいけど、こっちみて寝てよ
久しぶりに会ったのに、俺見て寝ないなんてひどくない?

(と、リョーマは澪の寝顔が見たいのか、
不満そうで)
219: :

2017/09/24 (Sun) 15:38:33



っ…

リョーマ君の…エッチ…//

(と、まだ朝犯すというリョーマの言葉に内心驚き
目を丸くしていたも恥ずかしくて堪らないのか頬を真っ赤に染め
背を向けたままでいて 笑)

もう、 寝る…!
218:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 02:37:16

…その言葉は嬉しいけど、最後のなし

(と、自分の手にキスした澪に犯したいとまた
思いながら我慢し)

あんまり可愛いこと言うと、朝も犯すからね?
217: :

2017/09/24 (Sun) 02:21:47



っ…

ほんと……だよ…っ…


リョーマ君って……いつも勝手で…

アメリカに行くのだって、
殆ど相談も受けず…勝手に決めちゃったし…

(と、今は腰がだるく後ろを向いたまま話していたも
後ろから抱きしめてるリョーマの手を愛おしげに触れて)


……でも… 大丈夫

リョーマ君と一緒なら… どこにいたっていいもん…

(と、微笑みながら呟くとそっとそのリョーマの手にキスを落として)
216:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 02:08:01

俺の我儘で無理させたから…
明日、辛いかなってさ…
腰、大丈夫そうかな?

(と、自分がしたことなため、心配ではいて)

久しぶりで立てなくなったら、どこにも行けないでしょ?
でも、そのぶん可愛がってあげるけどね?
215: :

2017/09/24 (Sun) 01:55:31



…っ…

(と、息は荒いままだったもリョーマの言葉に不思議そうにするが
優しく抱き締められ嬉しいのか頬を赤らめて)


…どうして… 謝るの…?
214:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 01:50:45

…っ…!!

(リョーマは澪の締め付けに再び中に出すも
ゆっくり自身を抜くも、後ろから
優しく澪を抱きしめていて)

澪、ごめんね…?
213: :

2017/09/24 (Sun) 01:34:58



ぁっ… ぁ…ん……!


っっ… も…

ダメ…っ…!

(と、クリを刺激され奥の方を突かれてしまうと
ビクビクっと震えながら中を締め付け達してしまって)


…っ… はぁ… はぁ……っ…//

(と、その場でぐったりしてしまっていたも
目には涙が纏っていて)
212:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 01:24:31

イって…でも、手は退けてね?

(と、口を手で覆う澪の手を離すと、クリを刺激しながら
何度も奥へ突いて)

イって…
211: :

2017/09/24 (Sun) 01:17:48



っっ…

ほん…と……っ…?

…!あぁ…っ…

(と、後ろから突かれてしまうと何もできず
乳首を転がされされるがままに声が溢れてしまい)


ふ……っ…

リョーマく…っ…
も… ダメ…っ…

(と、段々再びそこが濡れてしまい恥ずかしげに口元を抑え声を我慢していて)
210:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 01:05:10

これで終わりだから…ね?

(後ろから腰を動かし始めるも、両胸をもみ、
乳首を指で転がしながら突いてきて)

明日は、行きたい場所、連れて行ってあげる
209: :

2017/09/24 (Sun) 00:50:14



っ…

さ…さっきは… 疲れてないって…


っぁ……!//

(と、リョーマの言葉に不満そうにしていたも
構わずそこに自身が入り少し苦しげにして)


っ… リョーマく…っ…
208:リョーマ :

2017/09/24 (Sun) 00:43:19

……昼から行こう?
俺、疲れてるし
(そう言いながらソコにそっと当てがうも、
遠慮なしに自身を中に入れて)

っ……
207: :

2017/09/24 (Sun) 00:27:02



…っ…

(と、リョーマの言葉に目を丸くするも
体に自身があたっており、頬を赤らめて)


っ…
だ、 ダメだよ…
明日… 遊びに連れてってくれるんでしょ…?

(と、少し困ったようにリョーマを宥めようとして)
206:リョーマ :

2017/09/23 (Sat) 23:20:34

それは、あんたもモテてると思うんだけど
(背けてしまう澪をみていたが、何やら澪に
密着して)

ねー…なんかさ、もう一回したいんだけど…
いい?
(と、澪の体に自身が当たっていて)
205: :

2017/09/23 (Sat) 23:09:53



っ…


嘘だ…!


リョーマ君はいろんな人にモテるもん…っ
私なんかよりずっと…

(と、リョーマが自分よりも自分の事が好きという言葉に嘘だと思ったのか照れ臭そうにふいっと目を瞑り背けて)
204:リョーマ :

2017/09/23 (Sat) 22:06:22

好きだよ
俺も
(澪の言葉を遮ると、そう伝え)

澪が思ってるより、一番俺が好きだけどね?
203: :

2017/09/23 (Sat) 20:53:27



うん… だーーいすき

(と、真顔ですんなりと言うも 笑
ほんのり頬を赤らめて微笑んで)


…なんてね?


でも…リョーマ君が思ってるよりも
私はやっぱり… リョーマ君のことずっと…
202:リョーマ :

2017/09/23 (Sat) 11:32:44

……さぁ?気のせいじゃない?
俺より澪の方が俺のこと、好きなんじゃないの?

(と、ニヤリとからかうようで)

ここまで会いに来たんだからね?
201: :

2017/09/23 (Sat) 10:06:05



リョーマ君…

(と、頬を撫でられくすぐったそうにするも
照れ臭そうに頬を赤らめリョーマを見て)


…私のこと、大好きなんだね?

(と、ふざけたようにへへっと笑って 笑)
200:リョーマ :

2017/09/23 (Sat) 09:34:33

俺も、あんたを離したくない…
もうこのまま…ここでずっと側にいてほしい

(澪の頬を撫でながら愛おしそうな表情で話)

俺のそばに、ずっと…澪を、離したくない
199: :

2017/09/23 (Sat) 08:13:25



っ…


(と、膝枕され頬を赤らめながらも
静かにその場で一度頷いて)


リョーマ君に… 会う前は
我慢できてたの…

テニスっていう目標もあるし…
先輩たちも、南次郎さんたちだっている

リョーマ君も頑張ってるんだって…


でも、

いざこうやってリョーマ君に会うと…

(と、やはりまた離れ離れになるのは寂しいのか
繋がれた手に力がこもり)
198:リョーマ :

2017/09/23 (Sat) 05:13:36

それはお互いさまでしょ?
(と、素直じゃないと言われるも澪の額と自分の額を
あわせて)

うん、試合が終わったら日本に戻りたいとは
思ってる
まだ、分からないけどね…

(と、自分の手に触れようとする澪に自分から触れ
澪に腕枕をして)

寂しい?
197: :

2017/09/23 (Sat) 01:39:04



相変わらず素直じゃないんだから…

(と、素直に会いたいと言えないリョーマにクスクス笑っていたも
リョーマの様子に嬉しそうにしていて)


…試合が終わったら…ってことは
もう少ししたら…?

(と、また離れるのは寂しいのか、
自然とリョーマの手に触れようとしていて)
196:リョーマ :

2017/09/23 (Sat) 00:38:47

俺に……?

(澪の言葉を聞き、目を丸くしていたがその言葉に
微笑み)

そっか……じゃあ、近いうち日本に戻ろうかな
試合が終わって…
先輩達がどこまで強くなってるかもしりたいね?

(と、正直に会いたいとは言わずにいて 笑)
195: :

2017/09/23 (Sat) 00:33:47



っ… 鈍感鈍感って…っ……
そんな鈍感娘に惹かれたのはどこのどなたですかっ?

(と、べっと舌を出すも 笑
先輩たちが笑顔で、越前によろしくな!と自分を送り出してくれた
時のことを思い出して)






…でも…

みんな…会いたがってたよ?
リョーマ君に…

(と思わず笑みが溢れて)
194:リョーマ :

2017/09/22 (Fri) 01:30:11

澪が鈍感だからさ、あんたがそうじゃなくても
周りは違うかもしれないでしょ?

(と、呆れたような表情で 笑)

鈍感は、前からのことだからしょうがないけどね?
193: :

2017/09/22 (Fri) 00:19:38



ど、鈍感じゃないもん…!

(と、鈍感と言われ思わず言い返すも
確かめるというリョーマに半ば呆れ顔を浮かべて)

っ…
確かめても… なにも出て来ないと思うけどなぁ

(と呟くが、自分も試合の時確かめてみよう…とそこで思いついて 笑)
192:リョーマ :

2017/09/21 (Thu) 02:08:18

………はぁ……ホント、鈍感は変わらないんだね

(澪の言葉にぽかんとしてしまうも、変わらないと
思い笑ってしまって)

いいよ、一応……今はあんたの言葉を信じる
また、日本に戻った時に確かめるし

(と、少しは疑っていて 笑)
191: :

2017/09/21 (Thu) 00:52:54



…聞きたいけど
なんか怖いからいい…

(と、いろんな話を聞きそうなのかあえて聞かずにいたも 笑
リョーマの言葉に不思議そうにして)


私は…… ほんとに何にもないよ…?
先輩たちにも、他校の人たちにも全然モテないし…
190:リョーマ :

2017/09/19 (Tue) 00:32:52

もう聞かなくていいの?
女性の話
俺よりあんたの方が俺は心配だけどね?

(と、寝ようとしてる澪に意地悪そうに言って)
189: :

2017/09/19 (Tue) 00:25:30



子…持ち…?

(と、リョーマの言葉に意外そうにするも 笑
リョーマが笑いながら質問するのに頬を赤らめて)


っ…



気にしてない…っ
(と呟くも、照れ隠しに寝る体制に入ってしまい 笑)
188:リョーマ :

2017/09/19 (Tue) 00:14:52

今、試合に一緒に出てる子
大丈夫だよ、子持ちだから

(大人の人と言いたいのか、食いいる澪に笑って)

まだ気になる?
187: :

2017/09/19 (Tue) 00:03:29



テニスの練習…?
って…… ファンの子達の…?

(と、澪は少し食い気味で聞いていて 笑)
186:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 23:52:59

遊んでないよ
なに?そんなに気になる?
あ、でも練習テニスに付き合ったりはするかな?

(と、テニスの練習相手だけなのか、そう話)
185: :

2017/09/18 (Mon) 23:39:57



ほん…と…?

なら良いんだけど…

(と、安心したのかリョーマの言葉に胸をなでおろすと
リョーマを照れ臭そうに見つめていて)


あのね…
さっきの話に…… 戻るんだけど…


ほんと…?




ほんとに…
女の子と…… 遊んだりしてない…?

(と、やはりこれだけ有名だと心配なのか
不安げに聞いて 笑
)
184:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 23:37:17

平気
あんたが来てくれたら疲れも吹き飛んだ
それに、いつもより元気になった気がするし

(と、ニヤリと笑い澪の頬を撫でて)

183: :

2017/09/18 (Mon) 23:25:37



え…?


うん…っ…!行きたい!
(と、思わずリョーマの方を振り返るも
嬉しそうにしていて)


…あ…
でも… リョーマ君、すぐまた試合があるし…
疲れちゃうんじゃない…?

(と、過密スケジュールになってしまうため
心配げにして)
182:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 11:37:49

明日はないかな
明後日、またあるけど…
どこか、行く?

(と、澪がいるため2人でどこか行きたいと思っていて)


181: :

2017/09/18 (Mon) 10:00:49



…?

(と、後ろのリョーマの、色々…という言葉にふと不思議そうにして 笑)


…っ…

試合…

また明日、あるの…?

(と、聞いて)
180:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 09:57:55

学校卒業まで、俺…待つからさ
色々と…

(まだ我慢してることはあるのか、そう言うも
思いついたような表情で)

この試合が終われば、少しは遊べるんだけどさ…
179: :

2017/09/18 (Mon) 09:46:03



っ…


私…だって……っ

もしできるなら… リョーマ君のそばに…



…でも、
学校とかもあるし……

(と、色々問題点はあるのか
耳元で囁かれぴくっと反応してしまうも

嬉しくも頬を赤らめながら話していて)
178:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 09:23:11

なら良かった…
ね、怒ってないならこっち向いて?

(と、こちらを向かせようとするも、耳元で囁き)

俺さ、澪を日本に帰したくないんだよね…
帰ってほしくないな…
177: :

2017/09/18 (Mon) 09:03:42



っっ…

そ、それは……っ…

(と、リョーマにいつも中出しされ
それでも妊娠しなかった今までが不思議だったのか始めて納得するも

恥ずかしくも、配慮してくれていたリョーマに何も言えなくなってしまって 笑)


……っ……//



…お… 怒ってない…

(と、小さく呟き)
176:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 02:57:25

え?何?怒ったの?
じゃ、いつでもして良かった?
もし、良かったなら、アンタ…今まで何人産んでたん
だろね?

(意地悪く言うが、澪を後ろから抱きしめて)

ごめん……怒った?
175: :

2017/09/18 (Mon) 02:45:26



っっ…!

(と、リョーマがそんな事まで熟知していたなんて知らなかったのか
わなわなと震えだし、反射的にリョーマから目をそらして 笑)


馬鹿っ…!!//

(と、恥ずかしすぎるのか思わず反対側を向いて 笑)
174:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 02:17:49

安全日は狙ってるしね?
あ、でも我慢できない時は危険日にでも
ヤっちゃうかも

(と、笑っていたが、離れる澪にニヤリと笑い)

だいたい、わかるよ…
何年一緒にいると思ってんの?
173: :

2017/09/18 (Mon) 02:05:47



っ…ぇ…


そ… それって…

(と、なぜリョーマがそれを知ってるのかと思い
ふとリョーマから離れるも、まさかと思い頬を赤らめていて 笑)
172:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 01:43:30

あまり可愛いことするとまた犯したくなるから
やめてね

(と言いながら、背中に手を回す澪の頭を撫で)

それに、ちゃんと調整して出してるし大丈夫
(と、危険日ではないのを確かめながらいい 笑)
171: :

2017/09/18 (Mon) 01:33:29



っ……そんなんじゃないけど…

(と、リョーマの言葉に顔を横に振るも
自分との子供なら産んでも構わないというリョーマに嬉しくて堪らないのか目に涙を溜めて)


…っぅん……っ…

リョーマくん… 大好き…

(と、言葉が素直に出てくるのか
愛おしそうに両手を伸ばしリョーマに抱きついて)
170:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 01:25:42

いいよ…
産んでも、俺的には嬉しいけど…
澪は嫌?
(と、中に出したため内心やばかったか?と思いながら 笑
澪の横に寝て)

……それに、今までしてるけど妊娠してないし、
大丈夫…どうにかなるでしょ?
169: :

2017/09/18 (Mon) 01:12:28



っ……

(と、状態を横にされ、
頬に触れながら額にキスされるとほんのり頬を赤く染めて)


……リョーマく…

2…回も…


中に…

(と、躊躇なく中に欲望を注ぎ込んだリョーマに
妊娠の危険率が高いのか、今、リョーマの立場でそれはいいのか…?と思いながら
恥ずかしげにしながらも心配そうにリョーマを見上げていて)
168:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 00:52:33

……
(自身を締め付けられるとリョーマも我慢できずに
達し、再び中に欲望を注ぐとぐったりする澪を
愛しいそうにしながら寝かせると、自身をぬき)

……可愛かったよ…
(と、澪の頬を撫で、額にキスをして)
167: :

2017/09/18 (Mon) 00:42:58



っっ…

わた…しも……っ……


あっ……!!

(と、何度も弱い所を突かれ限界が来ていたも
耳元で囁かれた言葉が嬉しく、そう答えるが思わず弓なりになってしまいながらビクビクっと震え中を締め付けながら達してしまい)


…は……っ… はぁ……//


(と、3度目の為か流石に疲れ、
リョーマの腕の中でくたりとしてしまっていて)
166:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 00:39:09

イって…
(リョーマは激しく腰を動かし、良い場所に何度も
当てながらクリを指で刺激して)

愛してる…
(と、耳元で囁いて)
165: :

2017/09/18 (Mon) 00:25:05



ぁあっ…!!

(と、腰を掴まれリョーマに密着させるように突かれると
思わず悲鳴に近い声を上げてしまうも
リョーマに見られている事が一番恥ずかしく、涙を目に溜めていて)


っっ… リョーマく…っ…


また…っ… 私… っ……

(と、乳首に吸い付かれたり、首筋に痕を残されるも
深く繋がり続けるそこに我慢できず再び呼吸が荒くなり始めて)
164:リョーマ :

2017/09/18 (Mon) 00:16:53

誰も聞いてないよ
俺だけだ

(と、澪の首筋には沢山の痕が残っていたも、
澪の腰を掴み、ぐっと自分に密着させるも、
更に突き上げる感じになり)

ここも、可愛がらないとね
(と、胸を舐めたり乳首に吸い付いたりしていて)
163: :

2017/09/18 (Mon) 00:05:55



ぁっ…
ひぁぁっ…

(と、下から突き上げられるごとに
上下に胸が揺れ、深く繋がるためか声を我慢できずにいて)


っ……でも…
恥ずかし…っ……

(と、目の前のリョーマに顔を赤くしながらも
涙を目にため腰が安定せずにいて)
162:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 23:46:07

誰もみてないよ…
ほら、声出して?
じゃなきゃ、もっと激しくするよ?

(と、手で口をおおう澪に激しく下から突き上げ
だすも、楽しむように下から突き上げていて)
161: :

2017/09/17 (Sun) 23:12:58



ぁ…っ…


…!

(と、リョーマが自分の上体を起こすことに不思議そうにしていたも
結果向き合うような形になってしまい

座ったことでより深く繋がるのか恥ずかしげにして)


っぁ…っ… ぁ…!//


ゃ……っ… 恥ずかし……っ…

(と、リョーマの顔を見れず思わず目をそらしながら口元を片手で隠し声を抑えていて)
160:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 23:09:43

……

(リョーマはそのまま澪の体を起こし、自分の膝に
のせるも、キスを深くしながら澪の腰を動かし
下から突き上げて)

……これなら、もっといい?
159: :

2017/09/17 (Sun) 22:38:22



…?!

ぁ…っ… ダメ…
リョーマく…

(と、中にリョーマの欲望が流れ込むのを感じていたも
再び動き始めるリョーマに危機感を感じたのか

止めようとするも、その優しいキスに何も言えなくなってしまって)


…っ…… ふ……//

158:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 22:34:10

っつ…!
(澪が達するも、リョーマも締め付けで達するが、
中に欲望をだし)

…まだ、足りないから
(と、そのまま再び動きだすも、澪の顔を見つめ
優しくキスをして)
157: :

2017/09/17 (Sun) 22:10:08



っぁ…っ ぁあっ……!

イっ…ちゃ…っ…


…!!

(と、激しく中を突かれクリも刺激されると
我慢できずに中を締め付け、ビクッと震えながら達してしまい)



…っ… は…
156:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 21:56:31

もう、どうなっても知らないから
(と、澪の言葉に自身を激しく動かしクリを
指で刺激しだして)

…イきなよっ…
(と、自身を奥にあてて)
155: :

2017/09/17 (Sun) 21:40:19



ぁっ…


ひあぁっ…!
(と、更に中の自身が大きくなるのをかんじていたも
奥へと突きはじめるリョーマに我慢できず声が出てしまい)


…っ… ぁ…っ…あ…

リョーマく…

好き…っ…


大好きっ……!
(と、揺られながら我慢できず思いを言葉にして)
154:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 21:25:49

馬鹿っ、反則…!

(と、澪の言葉に自身は大きくなるも、我慢しよう
としたができず、そのまま突きだして)

もう、我慢しない
煽ったあんたが悪いんだからね

(と、汗ばみながらニヤリと笑い)
153: :

2017/09/17 (Sun) 21:11:23



ん… んぅ……っ……//

(と、キスを受けながらも中へと入ってくるリョーマ自身を感じていたがいい場所にあたると、思わず声を上げてしまいそうになり)

ぁ…っ… ぁ…

…っ… リョー…マく…


気持ち…っ…

(と、リョーマの背中にしがみつくようにしながら
素直に言葉にして)
152:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 06:48:56

………
(リョーマは澪が力がぬけたと分かった瞬間、
腰を動かしだすも、良い場所に当てだんだん突き上げ
ながら腰を動かしだして)

……
(ゆっくり唇を離すと、首筋におりていき強く吸い
痕を残し)
151: :

2017/09/17 (Sun) 02:51:00



っ…
ぁ…っ…


ひぁ……っ……ぁ…!

(と、心成しか一年前よりも大きなリョーマ自身が埋まっていくと
思わず中を締め付けてしまうも、
涙をこぼしながらリョーマを感じていて)


ん… ふ……っ…

(と、深く舌を絡めるキスに酔いしれるも同時に少し力が抜けて)
150:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 02:36:20

もう、どうなっても知らないからね

(澪の表情にグッとくると、自身は大きくなり、
ゆっくり中に入れていき)

っ、久しぶりだから…締まる…っ

(と、自身を入れたまま、澪にキスをすると深く
しながら舌を絡めて)
149: :

2017/09/17 (Sun) 02:27:30



っっ…


リョーマくんが…… 欲しいっ……!

(と、堪らずそう言葉にするも
目に涙をため頬を赤らめながら、リョーマを愛おしげに見上げていて)
148:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 02:22:49

何が欲しいの?

(怪しく聞きながら、そっとズボンを脱ぐが、
まだ入れず澪の言葉を待っていて)

ほら、大きな声で言わないと…お預けだよ?
147: :

2017/09/17 (Sun) 02:07:33



んっ……//

(と、愛液をペロッと舐めるリョーマの姿に頬を真っ赤に染めてしまうも

恥ずかしげに口元を隠しリョーマを見上げていて)


っっ……


ほ…し……っ…

(と、小さく呟くも言葉にならずにいて)
146:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 01:52:28

…イった顔も、俺好きだな…
俺しか見れない表情…

(達した澪の頬を撫でるも、愛液をペロッと舐め)

ねぇ……
おねだりして?
145: :

2017/09/17 (Sun) 01:36:52



ぁっ… ぁあっ…!//

(と、指を早く動かされると自然と声が出てしまうも
水音に恥ずかしげにしつつ口元を手で隠していて)


っ… // リョーマく… ダ…メっ…!

っっ……‼

(と、クリも撫でられると我慢できず中の指を締め付けながら
達してしまいその場でぐったりと力が抜けて)


は…っ はぁ…っ……
144:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 01:28:35

本当はさ、もう中に入れたいんだよね…
濡れてるし……でも、まだ俺の指で先にイって?
可愛くね…

(指を早く動かしながらクリを撫でだしも乳首に吸い付き)

143: :

2017/09/17 (Sun) 01:19:44



ぁあっ……

(と、二本の指がすっと中に入り
いい場所を撫でられると思わずビクっと震えてしまい)


っっ…

リョーマ…く…っ…

(と、充分に濡れた為か久しぶりだったも
痛みは感じず、必死にリョーマの背中に腕を回していて)
142:リョーマ :

2017/09/17 (Sun) 01:15:09

……後でもっと気持ちよくなるよ
(そう言うと、ソコを撫でながら胸を揉むも、
指がスッと2本中に入り)

…ここだったよね?
気持ちい場所

(と、良い場所を撫でながら抜き差しをはじめて)
141: :

2017/09/17 (Sun) 01:00:37



っ…

何だか…….

すごく… 恥ずかしぃ……っ…


(と、最後の言葉は聞こえずにいたが
下着の隙間からそこを撫でられるごとに愛液が溢れ
呼吸もそれに合わせて荒くなってきてしまい)


っ……!//

140:リョーマ :

2017/09/16 (Sat) 00:50:58

久しぶりだしね…優しくするよ…
最初は…

(最後の方は小声で呟くが 笑
濡れてるのを確かめると何度も撫でるようにあらして)

久しぶりの感覚はどう?
139: :

2017/09/16 (Sat) 00:35:57



…っ……

っぁ…っ…

(と、リョーマの言葉に愛おしげにしていたも
下着の隙間から指で撫でられると思わず反応してしまうが
ぎゅっと目を瞑りつつ、自然と手がリョーマの背中に行き)



っ…

リョーマく…っ


優しく…して……

(と、キスを受けながらも
リョーマのそばにいれることが嬉しく涙目でいて)
138:リョーマ :

2017/09/16 (Sat) 00:17:32

だからさ、俺だけに感じて
俺だけを愛して

(澪を愛おしく見つめていたが、ゆっくりキスを
するが、そっと下着の隙間から指を入れ、そこを
ゆっくり撫でて)

137: :

2017/09/16 (Sat) 00:04:14



っ…ふ…っ……

(と、耳元で囁かれ頬をペロッと舐められるとピクッと反応してしまうもその言葉に小さく首を振って)


っ……

リョー… マくん…っ……

(と、下着越しに撫でられ恥ずかしそうにしていたも
キスされると切なげに目を閉じて)
136:リョーマ :

2017/09/13 (Wed) 23:23:33

…敏感になってる?
ずっとヤってなかったから?
それとも、俺がいない間…誰かとした?

(と、澪の耳元でそんなことを言うと頬をペロッと
舐めて)

今日は澪をたくさん感じたい

(と、下着越しから優しくなでながら澪に優しくキスを
して)
135: :

2017/09/13 (Wed) 23:17:03



っ…
ほん…と……?

ひぁっ…//

(と、リョーマの言葉に目を丸くするが
乳首を甘噛みされ思わず目に涙を浮かべながら声が出てしまい)


……っ……
触ら…なぃで……っ…

(と、恥ずかしげに腰を引くも
一年ぶりの為か余計に敏感になってしまっていて)

134:リョーマ :

2017/09/13 (Wed) 23:09:33

特になにもない。
これでいい?

(それだけ言うと澪を黙らせようと、乳首を甘噛み
しながら、そっと下着に手を伸ばし)

もう濡れてるの…?
そんなにしてほしかった?
133: :

2017/09/13 (Wed) 22:58:06



っ…!

ま、待って…!まだ話が…っ

…っ…!//

(と、乳首に吸い付き舐めながら体を撫でられると
久しぶりの感覚なためか一々反応してしまい
恥ずかしげにパジャマを掴んでいて 笑)


っっ…

そ…じゃなくて……っ

女の子…達……とか…

(と、声を我慢しながら小さく呟いて)
132:リョーマ :

2017/09/13 (Wed) 22:50:07

そ。はい、これで話、終わりね。
こっちに集中してよね?

(と、澪の反応に楽しそうにしながら、乳首に吸い
つき舐めながら体を撫でだして)
131: :

2017/09/13 (Wed) 22:39:15



っ…

そ… なの…?

っぁ…!
(と、リョーマの言葉に、内心本当かと思っていたも
乳首にカプッと吸い付き舐めたりされると思わず声が出てしまい)


ゃ…っ…
リョーマく… ダメ…っ
130:リョーマ :

2017/09/13 (Wed) 00:36:01

俺は……日本にいた頃と変わらないよ
試合が終わっても毎日テニスの練習してる
アメリカの友達と試合するときもあるけどね

(そう答えながら、胸を揉むも大きさにむすっとしながら
口を開き胸にカプッと吸い付いたり舐めたりしなから
揉みだして)
129: :

2017/09/13 (Wed) 00:20:44



っっ…


ほん…とに… 1年間の間、
何にも知らないから…

(と、リョーマの言葉に寂しげに話していたも
胸を露わにされ直に揉まれてしまうと慌ててパジャマで隠そうとし 笑)

っ…!

お、おっきくなってないっ!//

(と、真っ赤になって否定するも久々に裸を見られるのが恥ずかしく
思わず胸を隠して 笑)
128:リョーマ :

2017/09/12 (Tue) 00:21:49

テニス以外?なに?普段なにしてるか?
(と、澪の反応に面白そうにしながら、直に胸を
揉み)

あ、やっぱりデカくなってる…
127: :

2017/09/12 (Tue) 00:00:32



っ…

そんな事…っ…
(と、痕を残され胸元までやってくると焦り始めていたも
胸のことを指摘するリョーマに思わず真っ赤になって)



っ…
それは…

例えば… っ


テニス… 以外の……

(と、そこまで話していたも
やはり先ほどのファンの子達など気にかかるのか悲しげにしていて)
126:リョーマ :

2017/09/11 (Mon) 23:47:50

こっちで……なに?

(首筋を吸い付きながら痕を残していたも、だんだん
と胸元へとおりていき、パジャマのボタンを外して
いって)

……ねぇ、胸…揉まれてないよね?
大きくなってるけど
125: :

2017/09/11 (Mon) 23:32:24



っ……ん……//

(と、リョーマの舌を絡める深いキスに酔いしれていたも
ゆっくりと唇が離れ首筋に吸い付かれると何も言えなくなってしまって)


…っ…



…いっ…ぱい…

例えば…


こっちでの…こと……っ…

(と、抵抗はできずにいたも
恥ずかしそうに話し始めて)
124:リョーマ :

2017/09/11 (Mon) 00:00:54

……
(澪にキスをしていたが、舌を絡めていたも深いキスを
しながらゆっくり唇を離し)

……ねぇ、話ってなに?
(と、澪の首筋に降りていき、吸い付くように痕を
つけていき)
123:宍戸 :

2017/09/10 (Sun) 23:48:16



っ…
そ… そうじゃなくて…っ

(と、リョーマの言葉に再び言い返そうとしていたも
寝室に着くと、そこに寝かされ上に跨ったリョーマを見上げて)


っ…


…んっ……//

(と、リョーマからのキスは嬉しいのか
頬を赤らめつつ抵抗はできずにいて)
122:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 23:42:07

話したいこと?うん、いいよ、話して
ヤりながら聞くから

(と、寝室へ行き、澪をベッドに寝かすも上に
またがり)

……でも、最初に…
(と、澪に顔を近づけキスをして)
121: :

2017/09/10 (Sun) 23:26:29



…… っぇ…

(と、話を黙って聞いていたが最後の言葉にやけに引っかかり 笑
それでも視界はリョーマの胸から顔に変わっていて)


っひゃ…っ…

ちょ、ちょっとリョーマ君っ 待って!
まだ話したいこと、たくさんあるんだけど…っ

(と、お姫様抱っこされながら慌ててその場から逃れようとして 笑)
120:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 23:22:39

俺も……寂しかった
けど、あんたに会えて話聞けて、ヤれて満足だから

(最後に余計な言葉が入るも 笑
いつのまにか、澪をお姫様抱っこし)

こっちで寝よう?
(と、寝室へ向かっていて 笑)
119: :

2017/09/10 (Sun) 23:04:57



っ…

(と、自然と自分を抱きしめるリョーマに驚くも
リョーマの体温を同じように感じながら、その言葉を聞いていて)


っ…

私もだよ…?


リョーマ君がいないと…… 寂しくて…
不安で、しょうがなくなって…

(と、日本でリョーマの活躍だけを知るのは耐えられなかったのか
思わず目に涙を浮かべていて)


だから……

会えて良かった…っ……
118:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 22:50:56

……
(澪の言葉を聞いていたが、自然と澪を優しく抱きしめ)

疑ってごめん……
やっぱり、澪がいないと寂しくて…
日本にいる澪に不安になるんだ…

(と、澪の体温を感じるように抱きしめていて)
117: :

2017/09/10 (Sun) 22:44:08



っ…


…ぷ

くくっ…
(と、リョーマの言葉に目を丸くするも
思わずその場で少し笑ってしまって)

そんなわけないよ?
私、テニスだけやってきたんだもん!

そりゃあ先輩たちは優しいし、かっこいい先輩たちばっかりだけど

それでも…リョーマ君に代われる人なんていない…


(と、話していたもふと頬を赤らめていて)


それでも… リョーマ君に代われる人なんていない
116:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 22:20:43

妬くわけないでしょ?
何言ってんの?

(図星なのか、澪から目を逸らすが見た目は拗ねて
いて)

俺の他に、男できたとか…ないよね?
115: :

2017/09/10 (Sun) 21:59:03



……


リョーマ君…
もしかして、妬いてくれてるの…?

(と、リョーマの隣に座ると不思議そうにそう聞いて 笑)
114:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 20:05:58

あっそ
(と、聞いてきたのは自分だが嫉妬まるわかりの表情で)

……俺がいなくても楽しそうだね…
良かったじゃん
(と、つまらなそうで)
113: :

2017/09/10 (Sun) 19:45:22



特に…


…うーん… 最近は割と
立海の人達と一緒にテニスをする事が多いかな…

ご飯とか、遊びに行ったりは
青学の先輩たちと一緒に、皆で行く事が多いけど!

(と、悪気もなく明るく話していて 笑)
112:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 10:34:53

……へー特に誰と?
(と、普段は興味ないが、つまらなそうな表情できいて)

……買い物行ったり、遊んだりしてんの?
111: :

2017/09/10 (Sun) 08:34:54



えっ…


えっと… 近いところだと桃ちゃん先輩とか…
それから、菊丸先輩…

不二先輩とか、あと、時々部長も


それに、他校だと氷帝の皆さんとか
立海大の切原先輩に、仁王先輩たち!

あと、最近は金太郎くんとも時々連絡とりあって
練習試合したりするよっ

(と、ニコッと微笑みながら思い出すと楽しいのか話していたも
かなりの人数と仲がよく 笑)
110:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 01:41:41

練習?
(澪の言葉にぴくっと反応すると澪を見て)

へー…テニスの?どんな?
誰と特に練習してるの?
(と、細かく聞いてきて 笑)
109: :

2017/09/10 (Sun) 00:40:18



…っえ…

(と、リョーマの言葉に耳を疑ってしまうも
隣に来たリョーマに何故かドキドキしてしまい)


っ……


仲良く……って?
普段は… だって皆と仲良しだし…

(と、当たり前の日常になっているのか普通に話していて)

先輩たちは… よく、私の練習に付き合ってくれるよ…?
108:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 00:22:22

うん、とれた…
澪と会ってから疲れなんて吹き飛んだよ…
それと、聞きたいことあるんだけど…

(雑誌を閉じた澪を見ていたが、澪の横に座り)

俺がいない間、先輩達と仲良くしてた?
(と、何かを疑うようだがそう聞いて)
107: :

2017/09/10 (Sun) 00:16:27



…!

あ…っ リョーマ君


よ、読めたよ!
なんか、とにかく
こっちでもリョーマ君はすごいんだってことがよく分かった

(と、戸惑いながらもパシッと雑誌を閉じて 笑)


疲れ…… 取れた?

(と、心配そうに聞いて)
106:リョーマ :

2017/09/10 (Sun) 00:04:53

………
(リョーマは風呂に入りながら澪のことを考えていて)

【20分後】

お待たせ……雑誌、読めた?
(全て英語だったため、上がってくるも髪を拭きながら
澪を見て)
105: :

2017/09/09 (Sat) 23:44:50




…!

そうなんだ…

(と、ラックに入ってたそれを見つけるも
リョーマを見送るとその記事を見ていて)

サムライプレイヤー…
リョーマ・エチゼン…





(と、記事を読み始めるも完全な英語なのか
中盤から1人雑誌と睨めっこし苦戦していて 笑)
104:リョーマ :

2017/09/09 (Sat) 13:45:30

……入ってくる…
そうだ、そこの雑誌…読めば?
少しだけと、スポーツ記事、俺のこと書いてるから

(と、風呂上がりの澪にドキッとしていたが、
そのまま目を逸らして風呂場へ向かい)
103: :

2017/09/09 (Sat) 11:34:42



っ…


お先に… ごめんね?

(と、風呂から出た澪は髪を拭きながら戻ってくるも
何やら慣れない感覚なのか頬が赤く)


入ってきて…?
体、疲れてるでしょ?

102:リョーマ :

2017/09/09 (Sat) 09:39:13

………

(その頃、リョーマは澪が風呂に入ってる間、
テレビを見ていたが、澪のことを考えていて)

………あいつ、他に男できたとかないよね?

(初めてあった時の澪に綺麗になったと思いながら
他にも男ができたと思っていて)
101: :

2017/09/09 (Sat) 07:28:26



へ…?

(と、リョーマの言葉に目を丸くするも
その意味を理解したのかぼんっと赤くなり
やはり意地悪なリョーマから背を背けて 笑)


…っ…


わ、分かったよ…!

(と頷くと、1人リビングから出て風呂へと向かって(


[風呂…]

……わぁ


おっきい……し、
オシャレ…

(と、風呂場の豪華さにも一々驚いてしまうも
いつもこんな生活してるのかとリョーマを思ってしまい 笑)


……;

リョーマ君…
こっち来て… 変わりすぎだよ…

(と、大人になったリョーマの余裕の言葉に一喜一憂なのか
心臓がうるさく、湯船につかっても頬を赤らめながら
どこか緊張してしまっていて)
100:リョーマ :

2017/09/09 (Sat) 00:41:29

うん、そっちであってるよ…
長風呂すると入ってくるから、入っていいなら
長風呂してもいいけどね?

(と、期待するような表情でいて)

嘘。待ってるからゆっくり入っておいて
脱衣室にタオルとかあるから
99:宍戸 :

2017/09/09 (Sat) 00:26:40



っっ…

お先に入らせていただきますっ!
(と、リョーマのニヤリとした笑みとファンタを飲む仕草に
再び真っ赤になって物を言うと
ぐるっと背を向け荷物をバッととるとお風呂があるらしき方に進んで 笑)


お風呂… こっちでいいのっ?

(と、広い家なのか途中で分からなくなり
振り向くと聞いて 笑)
98:リョーマ :

2017/09/09 (Sat) 00:21:51

先に入ってよ
俺は別にいいからさ…澪は俺に会いにきてくれたんだし、
入れるのは客が先でしょ?
それとも……一緒に入りたい?

(と、ニヤリと笑いファンタを一口飲み)
97: :

2017/09/09 (Sat) 00:13:34



っっ勝手に言ってて…っ!!

(と、真っ赤になりながらリョーマに背を向けたまま話していたも 笑
その音にハッとして)


…っ…

リョーマ君… 先に入ってくれば?
試合の後で疲れてるだろうし……

(と、やっとリョーマに振り返るも
先に入るのは申し訳ないのかそう提案して)
96:リョーマ :

2017/09/07 (Thu) 23:04:41

何?嫌?
俺、今ならあんたのことすっごい愛せると
思うけど…

むしろ犯したい

(と、部屋の中に入る澪にピーと何かの音が鳴るも
湯がわいたみたいで)

風呂、入ってくる?
95: :

2017/09/07 (Thu) 22:56:44



っっ…!

(と、リョーマの言葉に目を丸くすると
悔しげにしつつみるみる頬を真っ赤に染めて 笑)


っ…馬鹿!!//
(と言うと、部屋の方へと歩き始めて)


やっぱりリョーマ君はリョーマ君だっ…

(と、ぶつぶつとつぶやいていて 笑)
94:リョーマ :

2017/09/07 (Thu) 22:50:28

俺、まだ何も言ってないけど?
うわ~…澪ってそんなHなこと考えてたの?

(と、わざと引くような表情をするが笑っていて)

クスッ…ヤりたいの?
(と、澪の頬を撫で)
93:澪宍戸 :

2017/09/07 (Thu) 10:52:16



え…?

(とリョーマを抱きしめながらその言葉に不思議そうだったも
風邪をひく…と言われハッとして 笑)


~~っ…!馬鹿っ!//
外でなんてできるわけないでしょ!

(と、頬を赤らめながら一掃して 笑)
92:リョーマ :

2017/09/06 (Wed) 23:53:40

……俺も、まだまだだね…
(と、澪を抱きしめていたが、ふと、悪知恵が働き 笑)

ねぇ、中と外…どっちが好き?
外だったら風邪ひくかもだけど…
91: :

2017/09/06 (Wed) 23:32:56



っん… っふ……//

(と、深いキスに戸惑い苦しげにしていたも
唇が離れると今度は強く抱きしめられ、リョーマの思いが伝わってくるようなのか切なげにして)


っっ……



わた…しも……
リョーマ君と… こうしてまた

会えるなんて…

(と、夢みたいなのか頬を赤らめながらも
その背中にゆっくり手を回し、愛おしそうにしていて)
90:リョーマ :

2017/09/05 (Tue) 23:41:41

……
(舌を絡めながらキスをしていたが、ゆっくりと
唇を離し)

……もっと、アンタに触れたい…

(と、澪にあえていなかったぶん、溜まっているのか
澪を強く抱きしめて)

夢みたいだ…
89: :

2017/09/05 (Tue) 23:30:58



っ…!

ん…っ……!//

(と、舌を絡める深いキスをするリョーマに一瞬戸惑うも
こんなキスも久し振りなのか愛しげに受け止めていて)
88:リョーマ :

2017/09/05 (Tue) 00:42:23

……

(リョーマは澪にキスをしていたが、舌を絡めるように
深いキスをし、後頭部をおさえながら長めのキスを
して)

……っ…
87: :

2017/09/05 (Tue) 00:31:27


え…?

す、 スキャンダルは……っ…

(と、リョーマの言葉に嬉しく思っていたが
スキャンダルはまずいと思ったのか焦った所をキスで遮られてしまい目を丸くして)

…!
86:リョーマ :

2017/09/05 (Tue) 00:19:53

そう、3日…
短いね……じゃあさ、3日だけでも沢山思い出
残そうか?
スキャンダルになるくらい

(と、意地悪そうに笑うも、澪に顔を近づけると
優しくキスをして)
85: :

2017/09/05 (Tue) 00:01:18



リョーマ君…

(と、リョーマの言葉を聞き、自分も嬉しいのか感慨に浸ってしまうも
目を丸くして)


今… 丁度夏休み中で…
でも、部活は普段通りあるから… 3日間くらいかな

(と南次郎にもらった帰りのチケットは3日目なのか
先輩たちにもそう話してあり)
84:リョーマ :

2017/09/04 (Mon) 23:50:01

やっと1つ目の願い叶った…
(と、小さく呟くもファンタを開け、飲んで)

俺さ、この景色、澪と見たいと思ってたんだよね
綺麗だし…絶対、澪が喜びそうだなって…
ねぇ、ここには何日くらいいれるの?
83:総悟 :

2017/09/04 (Mon) 23:36:00



…?

う、うん…っ

(と、ベランダに出て、自分を呼ぶリョーマにドキッとしてしまうも
頬を赤くしながらベランダへと出て)


…わぁ……


(と、外に出ると余計に綺麗なのか夜景を見ながら
その景色に目を奪われて)
82:リョーマ :

2017/09/03 (Sun) 23:44:27

サンキュ
(と、グレープファンタを受け取るとベランダの扉を
開け)

おいで?
(と、澪を手招きしながらベランダに出るもファンタを
開けて)
81: :

2017/09/03 (Sun) 23:33:30



え…?

っううん、 今でもリョーマくんがファンタ好きなんだって分かったら
なんか嬉しくって!

(と、悪戯っぽく笑っていたも
広い部屋から、台所らしきところへ行くと
冷蔵庫、開けるね?と断りを入れてから開けて)


たくさん…っ…

(と、言いながらグレープとオレンジを1つずつ取り出して)


はい!
リョーマ君はグレープ、私はオレンジねっ?

(と、ニコッと微笑みながらそれを差し出して)
80:リョーマ :

2017/09/03 (Sun) 23:25:10

え?うん、冷蔵庫にあるから飲んでいいよ
(と、澪の嬉しそうな表情にクスッと笑い)

何?そんなにファンタが飲みたかった?
(と、今日一番の表情だと思いながら、そう言い)
79: :

2017/09/03 (Sun) 23:13:54



あ…っ

(と、澪はリョーマが戻って来たためハッとして
その棚から目線を外すもその言葉に目を丸くして)


ファンタっ…?

飲みたい!

(と嬉しそうにして)


アメリカでも… ファンタは常備してあるの?

(と、やっとリョーマらしい事に出会えたと思ったのか
どこかやはり嬉しそうで)
78:リョーマ :

2017/09/03 (Sun) 23:08:34

…お湯、入れてきた

(と、お湯を入れに行ってきたのかタオルなどを出して)

お湯、たまったら知らせてくれるから、その間
どうする?ファンタあるけど…
77: :

2017/09/03 (Sun) 22:58:54



あ…っ… うん…

(と、リョーマの言葉に頷くも
自分の荷物を自然と持ち、運んでくれるリョーマの優しさにも気づいていたが

窓の外を見ながら、リョーマの広い部屋を窓越しに見つめていて)


……っ……



…やっぱり
すごいなぁ…

(と、呟くもふと何かに気づき振り返るとそちらへ歩いていくも
大会で取ったのかトロフィーなどが置いてあるその棚を見ていて)


…っ……
76:リョーマ :

2017/09/03 (Sun) 22:38:24

でしょ?俺も来た時は驚いたよ…
でもさ、やっぱり澪がいないと物足りなくてさ
色々と…

(澪の荷物を置くと、自分の荷物を置き)

夜景でも見てて?お湯、わかしてくるから
(と、風呂のお湯を入れに行って)
75: :

2017/09/03 (Sun) 21:57:06



うんっ!

(と、嬉しそうに笑っていたも
最上階につき、玄関にやってくるもその中に入ると一気に夜景が見え)


っ…
わ…ぁ……っ…


(と、アメリカの夜景の景色に目を奪われてしまうも
歓声をあげ、思わず窓の方へとやってきて)


綺麗……っ… すごい……
74:リョーマ :

2017/09/03 (Sun) 19:24:54

へぇ……じゃあ、澪と試合できるの楽しみにしてよう
かな?
(澪の言葉に笑うも、エレベーターは最上階に
付き、澪を案内し)

ここだよ…
(と、玄関の扉を開けると、一気に夜景が見えて)
73: :

2017/09/03 (Sun) 19:06:01



え…?

だ… だって……リョーマ君、アメリカにいるし

携帯に電話しても、なかなか出てくれなかったし…
(と、忙しいのは分かっていたがなかなか連絡が取れない状態だったのか拗ねたようにつぶやいていて 笑)


…それに、

リョーマ君が帰って来たら… 驚かせたかったんだ!
これまでよりもずーっと、テニスが強くなってね?

(と、嬉しそうにニコッと微笑んで)
72:リョーマ :

2017/09/03 (Sun) 08:17:46

へぇ、先輩たちに?
で、強くなったの?
(澪の言葉に反応するが、嫉妬しているようで)

テニスくらい、俺が教えるのに
(と、つまらなそうな表情で)
71: :

2017/09/03 (Sun) 07:47:05



え…?

つ、付き合ってないよ…!

あのねぇ… 私がリョーマ君がいない間
どれだけテニスに邁進してたか知らないでしょっ

先輩たちに協力してもらって、すごく強くなったんだから!

(と、何気に先輩たちに、と言葉を選ばない澪だったも
笑 嬉しそうに話していて)


アメリカで頑張ってる、リョーマ君に負けたくなかったし…

(と、窓の向こうの景色を見ながら話していて)
70:リョーマ :

2017/09/03 (Sun) 07:23:43

……綺麗だよね、夜の街…

(と、エレベーターから夜景を見ていたが隣の澪を
チラッと見て)

ねぇ、俺がアメリカにいる間…
誰とも付き合ったりしてないよね?
(と、確認するように聴いて)
69: :

2017/09/03 (Sun) 02:11:40


っ…

(と何気なく最上階を押すリョーマに驚いていたも 笑
その言葉にハッとして)


あ…っ…

っ そ… そうなんだ…

(と、答えるのが精一杯になっていたも 笑
エレベーターからも外が見えるのか段々高くなる光景に目を丸くして)


…わぁ…っ…
68:リョーマ :

2017/09/02 (Sat) 00:44:39

一応、スポーツ選手だからね…
ここ、安くして入ってるだけだけど…

(と、オートロックだったのか、中を解除すると
エレベーターに乗り、最上階を押して)

…眺めは最高なんだ…
花火も綺麗に見えるしね?

(と、澪に見せたかったのか、そう話し)
67: :

2017/09/02 (Sat) 00:30:22



え…?

あっ…

(と、先を歩き始めるリョーマに驚くも
やはり一年前よりも大きな背中なのか、手を繋いだこの状況に何だかドキドキとしてしまって 笑)

っ…



[数十分後…]


……ここが
リョーマ君の、家…?

(と、そこは高級マンションで
思わずその建物を見上げながら圧倒されていて 笑)
66:リョーマ :

2017/09/02 (Sat) 00:21:18

ないない…って言うか、澪が帰ってきたから
喧嘩はしたくないのは本当だし…

(と、少し頬が赤かったも照れ隠しのようで)

それより、早く帰ろ

(と、澪の手を繋ぎ歩き出して)
65: :

2017/09/02 (Sat) 00:09:32



…!
ち、違…っ…

(と、嫉妬という言葉を否定しようとしていたも
優しく手を取るリョーマに思わず頬が赤くなってしまい)

っ……//


……リョーマくん
なんか… 手馴れてる…

(と、嬉しくも素直になれず思ったことをボソリと呟いて 笑)
64:リョーマ :

2017/09/01 (Fri) 23:40:39

何?嫉妬?
(澪の言葉と表情にニヤリと笑うが、澪の手を優しく
繋ぎ)

嫉妬しなくても、俺にはあんただけだから
今日は長いんだから今から喧嘩したくないしね
機嫌なおしてよ?

(と、頭を撫でて)
63: :

2017/09/01 (Fri) 23:24:51



あっそう…
帰れないぐらいたくさんサインを書くんだ

(と、澪はリョーマの言葉にそういうも
むくれた表情は崩れずに距離を取ったままでいて 笑)


いいじゃない… 可愛い女の子達がいっぱい応援してくれて…
62:リョーマ :

2017/09/01 (Fri) 23:21:56

嫌でも有名になるよ…
サインなんて毎日だし…
最初の頃なんて、サインの書き方もわからないから
書くまで家に帰れないしさ

(と、澪に愚痴りながら、何気に楽しそうでいて)
61: :

2017/09/01 (Fri) 23:08:42



っ……

(と、あまりの人気ぶりと、日本にいるときにはなかった慣れたような対応をするリョーマの姿に驚いていたも
ふとリョーマと目が合うと、何だかイライラとしてきてしまい 笑)


……っ…


……もう、終わった?

すごい人気だね?やっぱり…っ

(と、帰っていった女の子達を見ていたも
リョーマの後ろを歩いたままふぃっと目線を背けて 笑
60:リョーマ :

2017/09/01 (Fri) 00:52:30

俺、そんなに有名人じゃないから
あまりキャーキャー言わないで
夜だし、煩い

『はーい!あ、リョーマさん!次の試合も
絶対勝ってくださいね!
応援してますから!』

『私も!旗持って応援にいきます!』

他の人の迷惑にならないようにね
(と、リョーマはファンの子にちゃんと対応するも、
わざと眠そうな表情で)

あと、俺そろそろ寝るね
疲れてるし…試合、みに来てよね?

(と、後ろの澪をチラッと見るとファンの子は返事を
すると満足したファンは帰っていき)
59: :

2017/09/01 (Fri) 00:34:49



お… お仕置き?

(と、リョーマの言葉にギョッとしていたも 笑
街にいたリョーマファンの女の子たちが次々集まってきたのに驚いて)


…!


この子達…
皆リョーマくんの…

(と、黄色い歓声に包まれ対応しているリョーマを見て若干圧倒されてしまい)
58:リョーマ :

2017/09/01 (Fri) 00:27:41

じゃあ、期待しちゃおうかな…
あ、まずかったらお仕置きね?

(と、クスッと笑っていたが、後ろから黄色い声が聞こえ)

『キャー!!リョーマ様ー!!』

『あ、本物だ!リョーマさん、サインください!』

『私、握手!』

(後ろからはなんとリョーマのファンがリョーマを見つけた
のか、いつの間にかリョーマは周りの女性に囲まれて
いて)

え…ちょっと待って…順番…
57: :

2017/09/01 (Fri) 00:11:54



そうだったんだ…

(と、リョーマの言葉に納得がいったのか頷いていたも
目を丸くして)


もっちろん!
これまで奈々子さんや倫子さんにも料理教えてもらってたし
腕には自信があるよ?

(と得意げに話していて)
56:リョーマ :

2017/08/31 (Thu) 23:44:03

あのおじさん、日本とアメリカのハーフだからね
日本にずっと住んでいたからアメリカに日本人が
来ると嬉しいみたい

(と、話していたが澪を見て)

レシピ、作れそう?茶碗蒸し…
55: :

2017/08/31 (Thu) 23:32:35



あ… はい!
是非、また教えてください!

(と、茶碗蒸しのレシピを手に嬉しそうにニコッと笑っていたも
ごちそうさまでした、と挨拶しその店を出ると

リョーマと一緒に夜の街を歩いていて)


…あんなに、良くしてくれる人がいるんだね?
何だかホッとしたなぁ…

(と、笑みを浮かべながら話していて)
54:リョーマ :

2017/08/31 (Thu) 23:28:22

『おう!
今度はまたレシピでも聞きにきな!
いつでも教えてやるからよ!そいつのことも!』

(店の親父はニヤリと笑い、リョーマは呆れたように)

いいよ、俺のことは…
じゃ、また来るから
ごちそうさま……澪、帰ろ
53: :

2017/08/31 (Thu) 23:15:21



え…?

(と、代金はいらないというおじさんの言葉に目を丸くするも
その場で頭を下げて)

ごちそうさまでした…っ…
本当に美味しかったです!

(と、お礼を言って)
52:リョーマ :

2017/08/31 (Thu) 22:20:09

おじさん、はい…代金

『あ?今日はいらねーぜ!試合に勝ったしな!
それに彼女も来たんだろ?もっと他のことに
金をとってろ!』

(と、店の親父はニッと笑い)

……いいの?

『おう!』

そう…なら、ごちそうさま…
また来るから…
51: :

2017/08/31 (Thu) 21:40:58



…っ…

(とリョーマの優しい言葉に何も言えなくなってしまうも
逆に何を作ろうか悩んでしまって 笑)


っ…ごちそうさまでした…
美味しかった~!

(と、嬉しそうに笑って)
50:リョーマ :

2017/08/30 (Wed) 23:52:09

食べたいもの?別になんでもいいよ
アンタが作ってくれるものならなんでもいい

(と、食べ終わりそうなのか、お茶を一口飲み)

…ごちそうさま…
49: :

2017/08/30 (Wed) 23:33:22



お、落ちてなんかないよっ!
でも… こんなに美味しいものが作れるかどうかは分からないけど…

(と苦笑いを浮かべていたも
リョーマの、食べたいという言葉に目を丸くし
嬉しそうに笑って)


うんっ!じゃあ、明日の朝ごはん作るね…!

なにか、食べたいものとかある?
48:リョーマ :

2017/08/29 (Tue) 01:15:58

……作ってくれんの?
いいけど、味とか落ちてない?

(そんないい方をするが、実際は楽しみでいて)

じゃあ、作ってよ…
俺、澪の料理食べたいし…
47: :

2017/08/29 (Tue) 01:06:44



そう…だよね…?

(と、ほとんど自炊などしないリョーマに納得するも
その言い方を聞くとふとリョーマを見て)



っ私…

作ろうか? 明日の朝ごはん…とか…
このお店よりは劣っちゃうと思うけど…

(と、照れ臭そうに話していて)
46:リョーマ :

2017/08/29 (Tue) 00:59:56

……ほとんど買うか、ここで食ってるけど?

(リョーマは自分の名前を出さない澪に拗ねながら
食べていたが、ジロッと見つめ)

………誰も作ってくれる人、いないしね
45: :

2017/08/29 (Tue) 00:49:14



わーっ… ありがとうございますっ!

へへ… 日本に帰ったら、南次郎さんたちにも作ってあげよーっと

(と、澪は嬉しそうにそのレシピを抱えていたが
リョーマに作るとは言わずにいて 笑)

そういえばリョーマ君…

普段のご飯て、どうしてるの?
自炊…?

(と、ご飯を食べながら
日本では食事など全く作らなかったリョーマに
ふと不思議そうに聞いて)
44:リョーマ :

2017/08/28 (Mon) 11:16:08

『おう!いいぞー!リョーマの彼女ならいつでも
教えてやる!あと、これがレシピだな!
分からないことがあったら聞きにこい!)

(と、店の親父は澪にレシピを渡すがリョーマはも黙々
と料理を食べていて)
43: :

2017/08/27 (Sun) 23:07:34



え…?

(と、リョーマの提案にふと目を丸くするも
近づいてきてくれた店の店主の言葉に驚いて)


?!

い、 いいんですかっ?

(と、ちょっと食い気味に聞いて 笑)
42:リョーマ :

2017/08/27 (Sun) 03:21:32

ここのおっさんに聞いてみる?
あの人が全部作ってるんだ…

(と、2人の話を聞いていてか、店の親父がやってくる
も、澪をじーっと見ていて)

嬢ちゃん、知りたいか?茶碗蒸しの上手な作り方
41: :

2017/08/27 (Sun) 01:02:48



…!

(と、意地悪そうなリョーマの笑みに目を丸くするも
なんとなく悔しく、それでも久しぶりのその表情に自然と顔が赤くなってしまい 笑)

…あ、 うん!

(と、茶碗蒸しをすすめるリョーマにそれを手に取り
一口食べて)


……ん、


っ…美味しい!

(と、これも美味しいのか嬉しそうにして)

こんな美味しいの、どうやって作るんだろ!
なかなか難しいんだよね… 茶碗蒸しって…
40:リョーマ :

2017/08/25 (Fri) 07:09:12

…!へぇ、そんなこと思ってたんだ…叶って良かったね?

(リョーマは意地悪そうに笑うも、茶碗蒸しも一口
食べて)

うん、美味しい…
澪、これも美味しいからさ、食べてみなよ
(と、茶碗蒸しも食べるように伝え)
39: :

2017/08/25 (Fri) 00:04:45



うんっ すごく美味しいっ!

ずっとさぁ… リョーマくんと一緒にご飯食べたいなぁと思ってたから、
嬉しいよ

(と、お箸片手に嬉しそうに満面の笑みを浮かべていたも
ふと恥ずかしい事を言ったと頬を赤らめ黙って食べすすめて 笑)
38:リョーマ :

2017/08/23 (Wed) 22:47:38

いただきます
(リョーマも手を合わせ、魚を食べ始め)

うん、美味しい…
流石だね
(と、リョーマはこの店を気にいってるためか、
澪にも食べてほしかったらしく)

ここ、うまいでしょ?
37: :

2017/08/23 (Wed) 22:37:37



…あ、
茶碗蒸し…

(と、リョーマの好物がおまけで付いてきたのに
気づくも、クス…と笑っていて)


っいただきます!

(と手を合わせると、お箸を使ってまずは焼き魚を食べて)


…っ

美味しいっ…!

(と、本当に美味しそうに食べていて)
36:リョーマ :

2017/08/22 (Tue) 23:50:20

『だろ?今日の魚は鯛だ!リョーマが試合に勝ったから
めで鯛っ!なんてな!じゃ、ごゆっくりー』

(店の親父は笑いながらリョーマが勝ったことが
嬉しいのか、キッチンへ戻っていき 笑)

寒っ……でも、鯛って夏料理じゃないよね
まぁ、いいか…

(と、茶碗蒸しも横についていたのか、どうらやオマケ
みたいで)
35: :

2017/08/22 (Tue) 23:33:36



リョーマくん…

(と、リョーマの素直な言葉に目を丸くするも
思わずじっと目を見てられず頬を赤らめながら下に視線を背けて 笑)

…わ、

美味しそうっ…

(と、だし巻き卵と、魚料理に嬉しそうに歓声をあげて)
34:リョーマ :

2017/08/21 (Mon) 01:50:16

そう…
(素直に寂しいと言ってくれた澪に嬉しそうにして
いて)

俺も、澪が隣にいなくて寂しかった…
でも、あんたに会えて嬉しい
(と、ニッと笑うと店の親父が料理を持ってやってきて)

『はいよ、だし巻き卵と季節魚料理!』

(と、2人の前に料理をだして)
33: :

2017/08/21 (Mon) 01:36:50



っ……


(と、リョーマの言葉に目を丸くし驚いていたも
お茶のゆのみを持ったまま視線は下に向けていて)


っ…


……ほんとはね、
寂しかった…


…だからこうやって…
1年ぶりにリョーマ君に会いに来れて…

こんなの、本当は
夢みたいで……

(と、小さく呟いていたも油断をすると泣いてしまいそうなのか
懸命にそれを抑えながら笑っていて)
32:リョーマ :

2017/08/21 (Mon) 01:25:41

正直に寂しかったって言えばいいのに
あんたも素直じゃないよね

(人の事は言えないが、そんなことをいい)

あと、嘘ついてるのもバレバレだから
31: :

2017/08/21 (Mon) 01:16:08



えっ…?

(と、リョーマにふと自分のことを聞かれ一瞬戸惑ってしまうも
この1年間のことが思い出されて)


…っ…




さ… さみしくなんて… なかったよ
南次郎さんたちもいたし… 先輩たちだって…っ


それに…
リョーマくんの活躍はいつも、
テレビとか雑誌とかで見てて…

(と、本当は寂しかったにも関わらず
ふと口を嘘がついてしまうも、リョーマの目を素直に見れずにいて)
30:リョーマ :

2017/08/21 (Mon) 00:57:25

ふーん…そう…
で、澪は?元気だった?
俺がいないと寂しいとかなかった?

(と、質問攻めして聞くも澪と話せることが
嬉しくて)
29: :

2017/08/21 (Mon) 00:38:34



…?そうかな?
よく写ってる写真だと思うけど…

(と、澪はポスターを見ていたも 笑
よく考えるとポスターになるだけの選手にリョーマはなっていて)


っ…



あ、 うん! みなさん相変わらずだよ!
南次郎さんも元気だし… 倫子さんも、菜々子さんも!

それに、先輩たちもみんな!

(と、嬉しそうにニコッと微笑みながら話していて)
28:リョーマ :

2017/08/21 (Mon) 00:31:24

へー…まぁ、あんたになら真似されてもいいけどね
あと、後ろのポスターあまり見ないで
恥ずかしいから

(と、頬が少し赤くなっていたが、澪の顔を見て)

日本では、皆元気?
27: :

2017/08/20 (Sun) 23:59:15



え…?

(と、リョーマと同じと言われ目を丸くするも
ふと後ろを振り向き、そこに書いてあった言葉に驚いていて 笑)


っ…

べ、別に真似したわけじゃ…っ…!
ただ食べたかったから頼んだだけだもん!

(と、思わず赤くなってしまいながら否定し
お茶を飲んでいて 笑)
26:リョーマ :

2017/08/20 (Sun) 23:39:00

『お、リョーマと一緒か!分かった!季節の魚料理
2品な!とだし巻き卵だな』

(と、店の親父は水を置いて、キッチンへ向かうが、
リョーマはメニュー表をみて)

真似したの?
(と、澪の後ろには季節の魚料理の横に越前リョーマの
おすすめ!と言うポスターが貼ってあり 笑)
25: :

2017/08/20 (Sun) 23:26:40


あ…

(と、店主に声をかけられ
思わず彼女という言葉に赤くなってしまうも、
メニューを受け取って)


えっと……っ

じゃあ… だし巻き卵を1つ!
それと、季節の魚定食をお願いします!

(と、メニューを選び頼んで)
24:リョーマ :

2017/08/20 (Sun) 16:11:48

ここは日本人が作ってる日本料理が出てくるとこだから
好きなの頼みなよ
おっさん、俺はいつものね

(そう言うとリョーマは席に着くため歩きだし、
座って)

『おう!リョーマ!久しぶりだな!
試合見たぜ!今日も勝つなんて、俺ぁ、嬉しいぜ!
で、その隣の子は彼女?何が食べたい?』

(と、店の親父は澪にメニュー表を渡しきいて)
23: :

2017/08/20 (Sun) 13:32:51



…っ…

(と、手を繋がれ一々そんなことに反応してしまうも
気恥ずかしくもそのまま歩いていって 笑)


…わ、
いい匂い…

(と、美味しそうな和食の匂いに呟いて)
22:リョーマ :

2017/08/20 (Sun) 08:07:50

また、1人で先に行くとさっきみたいにあうよ

(と、澪の手を繋ぐと一緒に歩き出すが、
しばらくすると和食店と書いてる看板を見つけ)

ここ…
(と、店の中に入ると店員がいらっしゃいませー!
と声をかけて)

21: :

2017/08/20 (Sun) 07:44:02



っ…!

(と、キスを終え、耳元で呟かれた言葉にさらに顔が赤くなるも
まわりから囃し立てられ恥ずかしそうにしていて)

~~っ…

っもう…!リョーマ君、アメリカナイズされすぎっ!//

(と思わず文句を言うと
先を歩き始めてしまって 笑)
20:リョーマ :

2017/08/20 (Sun) 07:05:18

……

(優しくキスをしていたが、ゆっくり唇を離し)

理性きかなくなるから、また後でね?
(澪の耳元で話すも、周りではヒュー!と周りの人が
からかっていて 笑)
19: :

2017/08/20 (Sun) 06:24:22



え…?

(と、リョーマの言葉にふと目を丸くするも
近づいて来たリョーマに不思議そうにしつつキスされると驚いて)

…っ…!

(と、とっさに目を瞑るも、久しぶりのキスに
恥ずかしくも嬉しく、涙が溢れそうになり)
18:リョーマ :

2017/08/20 (Sun) 01:06:41

……あんまり煽んないでくれない?
理性、保てれないから

(澪に会ってから我慢してるのか、ふと立ち止まるが
澪を見つめ)

でも、これくらないなら先にいいよね?

(と、道端だが澪の唇に優しくキスをして)
17: :

2017/08/20 (Sun) 00:55:51



…っ…

(と、南次郎に、内緒で行ってみろ
と囃し立てられ来た事は言えずにいたが 笑

頭を撫でられその大きな手に照れ臭そうにしていて)


…っ…


わ… 私の方こそ…
助けてもらったし… それに


ずーっと… 会いたかったから…
(と、1年間寂しかった気持ちがあるのか
見えないようにしていたが、目にはうっすら涙が浮かんで)
16:リョーマ :

2017/08/20 (Sun) 00:49:09

本当、ビックリした…帰り際に澪いるし
来るなら来るって言えば良かったのに…

(澪の言葉に小さく笑うも、澪の頭を撫で)

ありがと、わざわざ会いにきてくれて
15:宍戸 :

2017/08/20 (Sun) 00:35:38



え…?

(と、リョーマの言葉を聞いて目を丸くするも
かっこつけた、というリョーマに自然と頬が赤くなり)


っ…
リョーマ君…



……嬉しいよ
こうやってまた… リョーマ君に会えて…

(と、1年振りなためか気持ちが抑えられず
照れ臭くもリョーマの後ろから嬉しそうに気持ちを伝えて)
14:リョーマ :

2017/08/19 (Sat) 11:50:54

和食ね、それなら良い店があるからついてきて?

(と、荷物を抱え歩くもちらっと澪を見て)

あと……本当は澪がここに来るの知らなかった…
さっきはちょっとかっこつけただけだから

(と、小さく呟いて)
13: :

2017/08/19 (Sat) 06:59:39



え?

うーん…
あ!じゃあ、和食がいい!

リョーマ君も、和食好きでしょっ?

(と、楽しげに提案するもリョーマと共に歩いていたが、
こんな時間も久しぶりなのか内心嬉しくてたまらずにいて)
12:リョーマ :

2017/08/19 (Sat) 00:23:01

じゃ、食べに行かない?
俺も試合後で腹減ったし…
何か、食べたいのある?

(と、澪の歩くペースに合わせながら聞いて)
11: :

2017/08/19 (Sat) 00:09:14



え…?
っぁ… ちょっ…

(と、澪は秘密と言われ不思議そうにするも

いつのまにか自分の荷物を持つ優しさと
またかなり大きくなったようなリョーマの背中に
思わずドキドキとしてしまっていて 笑)


っ…


っう、 ううん……
食べてない…


でも… リョーマ君
今日も確か試合だったんじゃ…

(と、疲れてるであろうリョーマが心配だったのか
来てしまった事を申し訳なく思っていて)
10:リョーマ :

2017/08/18 (Fri) 23:54:59

秘密。それより、疲れたでしょ?
荷物持つから、歩いて
あ…飯、食べた?

(と、澪の荷物を持ち、歩き出そうとしていたが
思い出したように振り返り澪に聞いて)
9: :

2017/08/18 (Fri) 23:32:37



っ…



リョーマ君…っ

なん…で… っ…


どうして、私が来るって…

(と、澪は助けてくれたリョーマの姿にも
サプライズで来るつもりだったのか、
リョーマが知っていた事にも驚いていて 笑)
8:リョーマ :

2017/08/18 (Fri) 01:16:48

『痛ぇじゃねぇか!ちっ、彼氏持ちかよ!
おい、いこーぜー』

『女が夜に出歩くなっての!』

(男性達は澪に注意を逆にするも、立ち去っていき 笑)

大丈夫だった?って言うか、来るの遅すぎ
何してたわけ?
(と、リョーマは家で待っていたが、来ない澪に
呆れてさがしにきていて)
7: :

2017/08/18 (Fri) 01:02:58



…?!

(と、澪はその声にハッとするも
そちらを見るがその姿に思わず声をなくしてしまって)


っ…

リョー… マくん……っ…
6:リョーマ :

2017/08/18 (Fri) 00:47:56

『いいじゃねぇか!どうせ泊まる場所も決まって
ねぇだろ?』

決まってるけど…
(と、その瞬間、澪の肩を抱いていた男の腕に
テニスボールが当たり)

その手、邪魔
嫌がってるでしょ?そいつ俺の連れだから離して

(と、後ろには澪を探しに来たのか、リョーマがラケット
持って立っていて)
5: :

2017/08/18 (Fri) 00:37:03



あ… えーっと…っ…

(と、いつのまにか肩を抱かれ反対側に向かう男たちに
えぇぇぇ?!と心の中で叫んでいて 笑)

あ、あの…っ…! 平気です!1人で行けますからっ!

(と、その腕から逃れようともがきだし 笑)
4: :

2017/08/18 (Fri) 00:21:02

『じゃ、その場所まで俺たちが案内してやるよ!』

『いいから行こうぜ!で、場所どこだよ?』

(と、男性達は澪が行く道と反対側へ澪の肩を抱き
あるきだして)
3: :

2017/08/18 (Fri) 00:11:36



え…

(と、話しかけてきた3人の男に戸惑ってしまうも
その英語にいくら澪でもどんな事を言ってるか何とか分かり
誤魔化すように苦笑を浮かべて 笑)


あー… っご、ごめんなさい

これから行くところがあって… 時間もないし…

(と、澪は知ってる英語で返すも 笑
どこかたどたどしくて)
2: :

2017/08/17 (Thu) 00:02:34

へい!かーのじょ、今暇?
こんな暗い時間に出歩いて、男でも探してる?

(と、3人くらいの若い男が澪に話かけてきて)

『暇ならあそばない?』

『楽しい場所、知ってるけど』

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