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リョーマくんへ

1: :

2019/12/08 (Sun) 00:22:40



えっ…!

リョーマくんの誕生日って
12月24日なんですかっ?!

(と、澪は桃城と共にマックへ来ていたが
リョーマの誕生日の日を初めて知り驚いていて 笑)
342:リョーマ :

2020/01/23 (Thu) 00:35:21

『アーン?澪か…いや、ちょうどコートの設定ができた
とこだ…で、越前は何で付いてきたんだ?』

(跡部達は澪とリョーマが来る前にネットを張ってたのか、
澪のメールでは見たが、リョーマがいることにやはり
不満そうにしていて)

別にいいでしょ?澪が心配なだけだから…

『ほぉー』

(お互い見えない火花がばちばちしていたも、澪に忍足が話かけてきて)

『澪ちゃん、今日は宜しく頼むな』
341: :

2020/01/23 (Thu) 00:23:58



…あ! いたいた!

おーい、跡部さーーん!

(と、リョーマと共に約束のコートにやってくるも
そこで待っていた跡部の姿を見つけ手を振っていて)


ごめんなさい…っ
待たせちゃいましたよね…?

(と、走って来た為か息を荒くしつつ謝って)
340:リョーマ :

2020/01/23 (Thu) 00:20:33

………
(元気が良い澪に重いため息をつくが、仕方ないと
思い、自分も着替えをすませ)

跡部さん……倒す…
(と、リョーマはリョーマで跡部をテニスで負かす気、満々で 笑)
339: :

2020/01/23 (Thu) 00:11:50



あのねぇっ… お婆ちゃんじゃないんだから!

(と、リョーマの物言いに思わず突っ込んでしまうも 笑
着替え終わると、よし!と意気込んで)

そしたら、準備が出来次第出発ね!

跡部さんに、リョーマ君も参加しますってメール打っとかなきゃな~

(と言いながら二階へとあがっていき)
338:リョーマ :

2020/01/22 (Wed) 23:59:50

そ、ならいいけど…
(リョーマも上がり、体を拭きながら後ろを向く澪に
クスリと笑い自分も背を背け着替えだし)

…付いていくに決まってるでしょ
何かあったらどうするの?腰痛持ちでしょ?今

(自分のせいだが、他校とは関わってほしくないのか、
そう話)
337: :

2020/01/22 (Wed) 23:48:29



……うん…
もう大丈夫…

充分あったまったから…

(と、心配させまいとリョーマに話していたが
その場でリョーマに後ろを向き服を着始めて)


…でも、本当にリョーマ君も来るの?

(と、跡部との約束に来るというリョーマに不思議そうにしていて)
336:リョーマ :

2020/01/22 (Wed) 23:43:16

手伝わなくていい?
(リョーマは気をつかってか、澪が着替えてから
上がろうとしていて)

着替えれないなら手伝うよ?
335: :

2020/01/22 (Wed) 23:17:54




っは……//

(と、やっと離れた唇に荒めの呼吸をしていたが
リョーマの言葉に頬を赤らめ思わず目を逸らして 笑)


っっ…

もう… 出るっ!//

(と、照れ隠しのように言い切ると、タオルを手に湯船から出て)

334:リョーマ :

2020/01/22 (Wed) 00:31:33

……

(苦しく、離れようとする澪に気づいたのか、ゆっくり
唇を離すも、してやったりの表情でニヤリと笑い)

次からちゃんとキスしないと激しくするからね?

(と、悪戯っぽい表情で笑い)
333: :

2020/01/22 (Wed) 00:21:18



っ… ふ…//


リョ… マく……

(と、舌を絡めながらキスされ驚くも
リョーマの名前を呼び愛おしげにしつつ、苦しいのか離れようとして)
332:リョーマ :

2020/01/22 (Wed) 00:12:57

……

(リョーマは唇をあわせキスをしていたが、
舌をだし澪の舌を絡めるようにキスをして)

……っ…
331: :

2020/01/22 (Wed) 00:04:01



っ… ぇ…?


…!

(と、リョーマの言葉に反応するも
後頭部を優しく支えられ強めに唇を合わせられると

っ…と抵抗はできずにいて)


ふ……っ…//

(と、リョーマの胸に手を置いて)
330:リョーマ :

2020/01/21 (Tue) 23:34:41

………

(澪の触れるだけのキスをされるとリョーマは黙っていたが、
澪の後頭部を優しく掴み自分に引き寄せ)

足りない…
(と、自分からキスをするが少し強めに唇を合わせ)
329: :

2020/01/21 (Tue) 23:25:16



…!


っ……//

(と、自分の願いを聞き入れ目を閉じるリョーマの姿に
逆に緊張してしまい頬を赤らめて)


……っ…


(まつげ長い… と思いながらも
段々と近づき、目を瞑りそっと触れるほどのキスをして)
328:リョーマ :

2020/01/21 (Tue) 23:06:40

…………分かった…

(リョーマは少し考えていたが、ゆっくり目を閉じ、
澪のキスを待っていて 笑)

………
327: :

2020/01/21 (Tue) 22:45:28



え…?

(と、リョーマの言葉に目を丸くするも
真剣な眼差しに頬を赤らめつつ、下を俯いてしまい)


…//





……目…

つむっててくれる…?

(と、少しの間戸惑ってしまっていたが
声を絞り出すように聞いて)
326:リョーマ :

2020/01/20 (Mon) 23:54:14

……本当?
(リョーマは澪の言葉に目を丸くするが、
ゆっくり澪を離すと澪を自分の方に向けて)

……もし、本当なら澪からキスして
(と、まっすぐ澪を見つめ)
325: :

2020/01/20 (Mon) 23:45:08



っ……

(と、自分以外はいらないというリョーマに驚き
思わず目に涙が浮かぶも

その言葉に下を俯いて)



……//

わた…しも…


リョーマ君と… 離れたくない…っ

ずっと……一緒にいたい…

(と、自然と本音が溢れるもリョーマの腕に手を添えて)
324:リョーマ :

2020/01/20 (Mon) 23:37:18

俺は澪以外の女はいらないけど……
何?いやなの?
それとも、いつか別れる?

(と、意地悪なことを言うがリョーマは澪を手放す気は
なくて)

……俺は…嫌だ
323: :

2020/01/20 (Mon) 23:23:29



え…?

(と、リョーマの言葉に目を丸くするも
後ろから抱き締められ驚きながらも頬を赤らめて)


…//


私なんかで…… いいの…?

(と、逆に不安なのか震える声で呟いて)
322:リョーマ :

2020/01/20 (Mon) 23:15:25

嫁?行けなくてもいいよ…
それに、俺がいるでしょ?嫁にもらってあげる

(と、湯船に浸かりながら澪を前にし澪の体を
抱きしめて)

……俺じゃ、いや?
321: :

2020/01/20 (Mon) 23:03:17



っ…

(と、前もシャワーで洗い流され
抱えながら一緒に湯船に入るも

頬を赤らめながらリョーマに身を任せたままで)


っ…


リョーマ君の…
H…

(と、素直にそう思ったのか悔しげにボソッと呟き
目線を合わすものかとしていて 笑)


もうお嫁に行けないよ…っ…
320:リョーマ :

2020/01/20 (Mon) 00:11:34

……イったね…

(達した澪の表情を見つめ、エロいと思うも指を抜き
澪の体を温めるように澪の体にシャワーをかけるが
スポンジで澪の前の体も洗い出して)

後は何もしないから動かないで…
(と、スポンジで前を洗い、シャワーを流すと
リョーマはそのまま澪を抱えて湯船に入り)

……気持ちよかった?
319: :

2020/01/20 (Mon) 00:02:54



っぁ…!


ひあぁ…っ…

ダメ…っ…!//

(と、シャワーを手にし
クリに直接あてられると、声を荒げてしまうも

リョーマの腕にしがみつきながらビクビクっと震え
達してしまって)


っ… は…っ… ハァ……
318:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 23:53:03

イきそう?

(達しそうな澪が分かったのか、息遣いがあらい澪に
右手で胸を揉んでいた手を離し、シャワーを手に
取るとそのままクリにシャワー出し
ソコにあてて)

イって?
317: :

2020/01/19 (Sun) 23:43:31



っぁぁ…


リョーマく……っ…

(と、中と同時にクリを親指で刺激され
首筋に顔を埋め痕を残すリョーマに反応してしまい)


…っ…

リョーマく… 私…っ…

(と、今にも達してしまいそうなのか
息遣いが荒くなってしまい)
316:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 23:37:47

なら大丈夫だね…
(反応し、指を締め付ける澪にニヤリと笑うも
クリを親指で撫でると後ろから澪の首筋に顔を埋め
痕を残して)

………
315: :

2020/01/19 (Sun) 23:27:54



…っ…//


…ぁっ…

(と、リョーマの言葉に言い返そうとしていたも
指が二本になり弱い場所にあてながら

抜き差しをされ思わずリョーマの腕にしがみついて)


っ…

痛く……なぃ……っ…

(と、充分に濡れているからか呟くも
中を締め付けてしまって)
314:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 23:16:03

首筋だけでエロい声するアンタには言われたくないんだけど?
まぁ、否定はしないよ…澪には

(と、そこを撫でていたが、指を二本中に入れ)

痛さには慣れたでしょ?
(意地悪そうに指をを動かし、弱い場所にあてながら抜き差しを
していて)
313: :

2020/01/19 (Sun) 23:11:33



っぁ…!

(と、右手で胸を揉まれ
左手が下に伸び、そこを撫でられると声が漏れてしまい)


っ…// ゃ…

リョーマ君のエッチ…!//

(と、再びヤると言うリョーマに驚きつつ
そこは濡れてしまい)
312:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 23:03:25

無理。さっきのエロい声聞いたら止まれない

(首筋の痕をなぞった時からか、リョーマは止まれない
と思い 笑)

どうせなら一回ヤっちゃう?
(リョーマは右手で胸を揉んでいたが、左手を
そこに伸ばして)

まだぬるぬるしてる…
311: :

2020/01/19 (Sun) 22:48:54



っで… でも…


…ぁ…!

(と、脇腹を撫でていた手が上に上がり
胸を揉まれ乳首を転がされると思わず声が出てしまい)


っ…リョーマく…//
背中だけでいい…

(と、恥ずかしそうにその手をどけようとして)
310:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 22:36:03

背中、洗ってほしいんでしょ?
逃げないでよ

(脇腹を撫でていたが、だんだん手は上に上がり
なぞるように胸を鷲掴みにするが指で乳首を転がし)

ここも綺麗にしてあげる
309: :

2020/01/19 (Sun) 22:19:06



…!


リョーマく…っ… 手…//

(と、首筋から背中にかけ、
脇腹も撫でられると小さく震えてしまうも

思わずリョーマから離れようとしてしまい)
308:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 21:48:54

ここも敏感だった?

(おかしそうに言うも、首筋から背中へスーッと指でなぞり
ながら右手で後ろから脇腹をゆっくり撫でてきて)
307: :

2020/01/19 (Sun) 21:40:33



だ、だって……

(と、リョーマの言葉に頬を赤らめながら
反論しようとするが、
首筋の痕を指で撫でられピクッと反応してしまい)


ひぁ……っ…
306:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 21:05:40

……ねぇ、そんなに緊張しないでよ…
俺まで緊張する…

(嘘か本当か、そんなことを話すも背中を洗い)

あ、ここ…痕がついてる
(首筋に目がいくもリョーマが残した痕を見つけ
その痕をスーッと撫でて)
305: :

2020/01/19 (Sun) 20:35:25


え…?

うん…
湯船であったまったから…平気

(と、リョーマに背中を流してもらう事など
ないと思っていたからか緊張しつつ話していて)
304:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 09:42:06

……ありがと

(リョーマは澪からスポンジを受け取ると澪の体に
巻いていたタオルを外し、ゆっくり背中をスポンジで
洗っていき)

痛みは…ない?
303: :

2020/01/19 (Sun) 08:08:50



っ…ちょっ…

(と、咄嗟にスポンジを遠ざけるも
すでに後ろに回っているリョーマに、っ…と頬を赤らめながら黙ってしまい)


……わ、分かったよ……

じゃあ… お願いします

(と言うと、スポンジを渡し
戸惑いながらもタオルを背中の部分だけ下げて)
302:リョーマ :

2020/01/19 (Sun) 00:37:29

絶対、背中届かないでしょ
俺が洗うよ
(言い切ると、スポンジを持つ澪のスポンジを
奪い取ろうとしていて)

背中だけならいいでしょう?ダメ?
(と、澪の背中に回っていて 笑)
301: :

2020/01/19 (Sun) 00:22:53



っ…

い、いいよ!
自分で体洗えるからっ

(と、ふたたびリョーマに聞かれ
頬を赤らめながら再度断るも、

スポンジを持ったままでいて)


リョーマ君は湯船に入ってて?

(と、今度は自分が体を洗うつもりでいて)
300:リョーマ :

2020/01/18 (Sat) 11:48:12

……うん

(澪にシャワーで流されるも、なぜかちょっと不満気で)

ねぇ、本当に背中洗わなくていいの?
(と、しつこく聞いているリョーマがいて 笑)
299: :

2020/01/18 (Sat) 09:05:52



…//

な、何でもないよっ

(と、リョーマに聞き返され咄嗟に
そう答えてしまうも 笑

洗い終えたのかシャワーを取り出して)


流していくね…?

(と、伝えるとシャワーで背中を流していき)
298:リョーマ :

2020/01/18 (Sat) 01:55:47

そ…洗ってほしい時はいつでも言って?
(リョーマはいつでもウェルカムな感じで話 笑)

何か…ナニ?
(何か…と言葉を止める澪に不思議そうにしながら聞いて)
297: :

2020/01/18 (Sat) 01:16:50



っ…わ、
私は大丈夫……

(と、リョーマに背中を洗ってあげると言われ
恥ずかしさからか断ってしまうも不思議そうにして)


別に… 嫌ではないよ?

それに…何か…

(と、リョーマの大きな背中に見惚れていたのか
自分だけの特権と思え頬を赤らめていて)
296:リョーマ :

2020/01/16 (Thu) 23:24:42

終わったら澪の背中も洗ってあげるね?

(と、背中をスポンジで洗う澪にそう話すが、
すんなり背中を洗ってくれてる澪に内心驚いていて)

……てっきり、嫌って言われるかと思ったんだけど…
295: :

2020/01/16 (Thu) 23:09:35



…え…?


う、うん… いいよ…?

(と、小さく頷くも
髪をかきあげるリョーマからも目を逸らしつつ 笑
湯船から上がるとスポンジを手に取って)


…//

(と、照れ臭くも、リョーマの背中を洗っていくが
思ったよりも大きな背中に驚いていて)
294:リョーマ :

2020/01/16 (Thu) 23:02:03

……そう…

(つまらなそうでいたが、大丈夫そうな澪に
良かったと思い、洗って髪をかきあげ)

じゃあ、いまから体洗うんだけど…背中、流してくれない?
(してもらいたかったのか、意地悪そうに言い)
293: :

2020/01/16 (Thu) 22:29:29



っ… ぅうん…
もう、だいぶ平気…

(と、湯船であったまったからもあるのか
そう呟くも、髪を洗うリョーマから思わず視線を背けて 笑)

…//
292:リョーマ :

2020/01/15 (Wed) 22:35:50

………まだ、痛い?

(リョーマは髪を洗いながら黙っていたが、ふと、
澪の体の心配をして)

すぐ、無理をしそうだから心配なんだけど…
291: :

2020/01/15 (Wed) 22:18:01



っ…

(と、風呂場に来たリョーマに
思わず目をそらし深く湯船に浸かるも

昨日の自分では考えられない状況にただただ顔を赤らめていて)


…//
290:リョーマ :

2020/01/15 (Wed) 00:19:34

嫌なわけないじゃん…入るよ

(リョーマは服を脱ぐと腰にタオルを巻き、浴室の扉を
開けると湯気で澪の体は見えずにいたが、タオルで
体を隠す澪につまらなそうにしながら桶でお湯をすくい
体に流して)

俺が湯船に入るまで上がらないでね?
(と、早速髪をシャンプーで洗いはじめて)
289: :

2020/01/15 (Wed) 00:09:35



っ……だ、だって…っ…

リョーマ君だってお風呂入りたいだろうし…
寒いだろうし、 私だけっていうのも…

(と、聞き返してくるリョーマに狼狽えてしまうも
ふと脱衣所の影にちらっと目を向け頬を赤らめて)


っ…


リョーマ君が… 嫌じゃなかったらだけど……
288:リョーマ :

2020/01/15 (Wed) 00:01:10

……本気で言ってんの?

(リョーマは澪の言葉に目を丸くしながら聞いていたが、
立ち上がり躊躇なく、脱衣所に入り)

本当に、一緒にお風呂に入っていいわけ?
287: :

2020/01/14 (Tue) 23:49:23



っっ…


…ごめん…… 全然気が付かなくて…


寒いよね…?

来ても… いいよ…?

(と、あたたかい湯船に自分だけが浸かり
朝ご飯まで作ってくれたリョーマに申し訳なく
小さくつぶやくが

タオルを見つけそれをそっと自分の体に巻いて)
286:リョーマ :

2020/01/14 (Tue) 23:43:32

……入ってないけど…
一緒に入ったらダメなんでしょ?

(リョーマは床に座りこみながら拗ねていたのか 笑
澪の言葉にそう答え)

入っていいなら遠慮なく入るけど?
285: :

2020/01/14 (Tue) 23:31:26



っ……

(と、痛みを堪えながら湯船に浸かるも
リョーマが沸かしておいてくれたのかあたたかく

安心しながら浸かっていて)


……!



……あの、
リョーマ君…そこにいる?

もしかして… まだお風呂入ってないんじゃない?

(と、ふと気がついたのか風呂の中から
外にいるリョーマに声をかけて)
284:リョーマ :

2020/01/14 (Tue) 23:26:37

………洗えるの?

(リョーマは外から澪が服を脱ぐ音を聞いたり、
体を洗う音を聞いていたのか、モヤモヤしていて)

生き地獄なんだけど…
(と、ボソッと呟いて)
283: :

2020/01/14 (Tue) 23:13:27



っ…//


(と、リョーマの言葉に驚き思わず頬を赤らめるが
しぶしぶ外へ姿を消したリョーマにほっとして)


……っ…


痛…

(と、やはり少し痛むのか我慢しつつ、
パジャマを脱ぐと1人風呂場に入り体を洗い始めて)
282:リョーマ :

2020/01/14 (Tue) 22:36:32

……もうアンタの恥ずかしい場所なら全部
見たつもりなんだけど…

(澪の言葉にそう言うと、リョーマはしぶしぶ外へ
歩いていき)

できなかったら呼んで、外にいるから
281: :

2020/01/14 (Tue) 22:18:38



っっ…


…うん……やってみる

(と、リョーマの言葉にぐっと狼狽えてしまうも
まずはパジャマを脱ごうとするが後ろのリョーマが気になり)


…;

リョーマ君…… 一旦、外にいてもらえれる?

(と、さすがに着替える姿をじっと見られるのは
気まずいのかそっと聞いて 笑)
280:リョーマ :

2020/01/14 (Tue) 00:47:03

……本当に、全部一人でできるの?

(澪の主張に手を止めると、つまらなそうで)

本当に?もし一つでもできなかったら…俺が
全部するよ?
(と、澪に一旦、好きにさせようかと思うも
ため息をつき)

279: :

2020/01/14 (Tue) 00:34:08



っ……


ぜ、全部って……っ…

(と、澪はリョーマの言葉一つ一つに
まさか…と表情が引き立っていき 笑)


ちょ、 ちょっと待った……!!

大丈夫! 大丈夫だからっ…
お風呂くらい一人で入れるよっ

(と、澪は明るい中再び裸にされるのが
溜まらず思わず自分の体をギュッとしながら必死に主張して 笑)
278:リョーマ :

2020/01/14 (Tue) 00:22:57

何言ってんの?
今まで座ってたじゃん
何もしなくていいよ
俺があとは全部してあげるから

(ないと言ったのはリョーマだが、澪にそう話すと
風呂場の脱衣所につき)

服は脱げる?脱がすよ?
(と、再び脱がす気満々で)
277: :

2020/01/14 (Tue) 00:10:32



え…?

(と、無いときっぱり言われ唖然としていたも
大人しくそのままリョーマの作業が終わるのを待っていて 笑)



…っ…?

ひゃっ…

(と、再びお姫様抱っこされ驚くと変な声を上げてしまうが
風呂と聞かされ慌てていて)


っ…リョ、リョーマ君

お風呂… 私一人で入れるからね?

(と、腰は確かに痛いが確認のため話していて)
276:リョーマ :

2020/01/14 (Tue) 00:04:44

できること?………ない

(リョーマは澪にきかれながら考えていたが、
キッパリ答え 笑)

座ってて…早く済ませるから
(数分後、リョーマは皿洗いを終え、どこかに行くと
澪の元に戻ってきて)

とりあえず…風呂に入ろう?
(リョーマは澪をお姫様抱っこするとそのまま風呂場
へと歩き出して)

275: :

2020/01/13 (Mon) 23:54:54


……っ…
う…ん…

(と、澪は食器を片付けるリョーマに
ただ頷くことしかできずにいたが申し訳なさそうで)


…っ… リョーマ君

私… 何かできる事ないかな…?
274:リョーマ :

2020/01/13 (Mon) 23:51:25

…ごちそうさま…
別に……皿洗い終わるまで待ってれる?
まだ動けないでしょ?

(リョーマは皿を持ち立ち上がると、澪の食器も集め)

風呂も入らないとね?
273: :

2020/01/13 (Mon) 23:41:12



…!


…// ぅ、うん……

(と、今までにはないリョーマの言動に
素直に頬が赤くなり恥ずかしそうにしていたも

ご飯を食べ終わると手を合わせて)


ご馳走様でした…

美味しかった……っ…

ありがと、リョーマ君!

(と、嬉しそうにお礼を言って)
272:リョーマ :

2020/01/13 (Mon) 23:28:29

………好きにすれば
でも、俺と必ず一緒っことは覚えててね?

(澪の言葉にハァ…と深いため息をつき、
分かってなさそう?な澪に呆れて 笑)
271: :

2020/01/13 (Mon) 23:12:00



…っ……

(と、責任があると言われ思わず頬を赤らめてしまうも
嬉しさもあるのか黙ってしまい)


…っ…… うん…


あ… でも、時々はいい?
ほら… 他校交流というか…

勉強になる事もたくさんあるから…

(と、澪はリョーマの言葉に一度は同意するも
分かってるのか分かってないのか曖昧な言葉を残して 笑)
270:リョーマ :

2020/01/12 (Sun) 12:20:40

……別に…
澪が大丈夫ならいいんじゃない?
でも、無理はしないでよ…
俺に責任があるんだから

(諦めたようにため息をつくと、澪の目を見て)

あと、あまり他校からの誘いは受けないで…
269: :

2020/01/12 (Sun) 08:34:40



え…?

う、うん…っ… 午後からだったら、たぶん平気…

(と、歩く分には問題なさそうなのか
ウィンナーを頬張りながら小さく頷くも

リョーマが怒っているのに気まずく 笑)

……っ…;


リョーマ君… ごめんね…?

(と、申し訳なさそうに小さく呟き)
268:リョーマ :

2020/01/12 (Sun) 01:21:55

……行くに決まってるでしょ
でも逆に聞くけど、あんたの体は大丈夫なわけ?
歩けないなら行かせないけど…

(むしろ、今日は歩くなと思ってしまうほどなのか
嫉妬しながらご飯を食べて)
267: :

2020/01/12 (Sun) 01:12:47




そ、そりゃあイブはリョーマ君と約束してたけど…

でも…跡部さん達とはその前から約束してたし…

(と、澪にまったく悪気はないのか
リョーマの言葉に、なぜ怒っているのかとさえ思っていて 笑)

で、でも… 他校だからこそ、分かることもあるよ!
それじゃなくても、跡部さんだったら学べる所もあるだろうしっ…!

(と、是が非でもリョーマも来て欲しいのか
澪は違う意味で一生懸命リョーマを誘っていて 笑)


来ない…の?
266:リョーマ :

2020/01/12 (Sun) 01:05:15

……は?
(リョーマは澪の言葉を聞くが、聞いてないような
表情をしていて)

なんて跡部さん達と約束してんの?
他校だし、敵じゃん…
(リョーマは澪と一緒にいたかったのか、不機嫌になってしまい)
265: :

2020/01/12 (Sun) 00:43:42



むっ……;

あ…! 今日ね、実は午後から跡部さん達と
テニスの練習する約束してるんだ!

もし良かったら、リョーマ君も一緒に来ない?

(と、澪はぱぁっと思い出したように表情が明るくなるも
良かれと思ってリョーマを誘って 笑)
264:リョーマ :

2020/01/11 (Sat) 02:30:27

じゃ、俺も食べようかな…
(リョーマも席に座ると箸を持ち)

いただきます
(と、手を合わせるも一口食べて)

うん…澪のより美味しいかもね
焦げてるけど……あ、飯食べてどうする?

(と、意地悪そうに言っていたが、朝食の後の話をして)
263: :

2020/01/11 (Sat) 02:04:30



え…?//


(と、痕が残ってると言われ目を丸くし頬を赤らめるも
慌てたように下のパジャマを履いて 笑)

っ…


リョーマ君も… 食べたら…?
すごく美味しいよっ?
262:リョーマ :

2020/01/10 (Fri) 00:23:15

……見た…って言うか、見るでしょ普通…

(澪にパジャマを渡すと普通に話すが、忘れていた
とは言えずドキドキしながらごまかし 笑)

……早く着た方がいいよ…
痕も残ってるし、寒いでしょ

(リョーマが忘れたせいだが、澪に服が着れるか心配で)
261: :

2020/01/10 (Fri) 00:09:44



え…

(と、ほっとしながら味噌汁を飲んでいたため
バタバタと上に行くリョーマに目を丸くしていたも 

焦ったようにパジャマを渡され、今更?と思いつつ 笑
恥ずかしそうに頬を赤らめ)


……//



…見てたでしょ

(と、かろうじて羽織っていた大きめのパジャマと
受け取ったパジャマで体を隠しながら
面白おかしく聞いて 笑)
260:リョーマ :

2020/01/10 (Fri) 00:04:49

あ……
(澪の姿に我に返ったリョーマは何やらバタバタ走りながら
階段を駆け上がり)

っ、飯はストップ
(と、リョーマは澪の味噌汁を置きパジャマを渡して)

……ごめん…
259: :

2020/01/09 (Thu) 23:52:46



……//

(と、まだ着替えられてもないが
パジャマを羽織り体を隠しつつも箸を受け取り

最初にお味噌汁を少し飲んで)


……っ…


美味しい……

(と、その美味しさに驚いていたも
ほっとする味に嬉しそうにそれを飲んでいて)


リョーマ君… こんなに料理上手だったんだ…
258:リョーマ :

2020/01/09 (Thu) 23:44:29

……ありがと…味見はしてないからどうか
わからないけどね…

(と、澪を座らせ、お茶と箸を渡して)

まずかったらごめん…
257: :

2020/01/09 (Thu) 23:33:44



わ……

(と、食卓につくも
目の前にある朝ごはんに目を丸くするが

美味しそうな匂いが漂っており感動していて)


すごい… 美味しそう…っ
256:リョーマ :

2020/01/09 (Thu) 08:36:04

……あまり、期待しないでね
(と、澪をテーブルのある場所へ連れてくるも澪を椅子に
降ろして)

はい、到着…
(と、そこには目玉焼きやウインナー、味噌汁とご飯が
あったが、ウインナーや目玉焼きは少し焦げていて)

思ったようにできなくてごめん…
255: :

2020/01/09 (Thu) 07:33:45



……//

(と、意地悪く笑われ思わずその言葉に黙ってしまうも
階段を降りる時にはじっとしていて)

っ…大丈夫…



すごく… いい匂いがする…

254:リョーマ :

2020/01/09 (Thu) 00:24:17

降ろしてもいいけど、腰…痛くないの?
このまま降ろしてもいいけど…

(意地悪そうに笑いながら
階段を降りていくと良い匂いがしてきて)

座れるのは平気?
253: :

2020/01/08 (Wed) 23:54:40


え…?

?!ちょ、ちょっ…!

っっ……!//

(と、リョーマに抱えられ咄嗟にしがみついていたも
同時にパジャマを抱えていて)


ゃ…っ… やだ! 
降ろしてリョーマ君っ!//

(と、明るい中裸で抱えられ真っ赤になりながら
足をジタバタさせ 笑)
252:リョーマ :

2020/01/08 (Wed) 23:48:48

……分かった
(リョーマは澪の下に行って食べると言う言葉に
ニヤリと笑うと、そのまま澪をお姫様抱っこし)

どうせ動けないでしょ?
(と、ゆっくり澪を抱えて歩き出して)
251: :

2020/01/08 (Wed) 23:15:47



っっ…


…し、 下に行って食べる

(と、澪はそのばからうごけずそのまま答えていたが
昨日の事を思い出したのか頬を赤らめたまま

思わずリョーマから視線を外して)



っ……


リョーマ君… 先に行ってて…?
250:リョーマ :

2020/01/08 (Wed) 00:16:15

今、目が覚めた感じだね?
おはよ…ご飯は…下に降りたいか、ここで食べるか
どっちがいい?

(とりあえず、澪に聞くも何故か楽しそうに聞いて 笑)
249: :

2020/01/08 (Wed) 00:03:17



…?


作って…くれたの…?

(と、澪はその言葉に目を覚したのか
眠そうにしつつ頷くも、ゆっくり状態を起こそうとするが

静止し、リョーマを頬を赤らめながら見て)


っ…!

(と、やっと我に帰ったのかその場で動くことができず
頬を赤らめていて)

248:リョーマ :

2020/01/07 (Tue) 23:58:04

おはよう…朝食作ったけど、食べれる?
その前に動けるかだけど…

(寝ぼけながら目をこする澪に可愛いと思うも、
優しく聞いて)

動けそ?
247: :

2020/01/07 (Tue) 23:45:26



…ん……

(と、リョーマの声に反応していたも
昨日の疲れが出ているのかまだ起き上がらずにいて)


っ…

リョーマ…く…


(と、リョーマの名前を呼び
寝惚けながらも目を擦りリョーマを見ようとしていて)
246:リョーマ :

2020/01/07 (Tue) 23:24:48

………おやすみ…

(澪が寝たのを確認すると、澪の額にキスをし、澪を
抱きしめるように寝て)

【翌日】

こんなもんかな…
(リョーマは本当に早起きをしていたのか 笑
澪を起こすため、二階に上がり部屋に入り)

澪…起きてる?
245: :

2020/01/07 (Tue) 23:12:41




うん……

(と、優しいリョーマの言葉に頷き
愛おしそうにしながら目を閉じ、その場で眠りについて)


……
244:リョーマ :

2020/01/06 (Mon) 23:50:34

…そうだね…疲れたでしょ?
ゆっくり寝なよ…

(澪の言葉にリョーマは頷くも、優しく笑い
先に澪が寝るのを待っていて)
243: :

2020/01/06 (Mon) 23:24:04



っっ…

ふ、普通の料理がいいですっ!

(と意地悪く笑うリョーマに言い返すも、
自分の為にリョーマが料理を作ってくれるなんて
夢のようで)


……//

寝よ…っか……

(と、まだ今の状況に慣れずにいたも小さく微笑み)
242:リョーマ :

2020/01/06 (Mon) 23:16:05

こげた料理を食べさせてあげるから安心して

(澪の反応にそんなことを言いながら、意地悪
そうに笑い)

普通の料理と焦げた料理、どっちがいい?
241: :

2020/01/06 (Mon) 23:05:39



え…?

リョーマ君が… ご飯作るの?

(と、額と額がくっつき照れ臭そうにしていたが
リョーマの言葉に、作ったところを見たことがない為か
不思議そうに目を丸くして)
240:リョーマ :

2020/01/06 (Mon) 22:59:30

お礼言うのはこっちの台詞

(と、額と額をくっつけ笑って)

明日はゆっくり休んで…明日は俺が料理作る
朝飯だけど…
(昼からは南次郎達が帰ってくるため、そう話)
239: :

2020/01/06 (Mon) 22:44:36



……っ… あ、あと一回って…

(と、澪はリョーマの言葉に目を丸くし
驚愕するもかぁっと頬を赤らめつつ

ありがとうと言われ愛しげにリョーマを見て)


……わたしの方こそ…

リョーマ君… ありがと…

(と、照れ臭そうに微笑み、おなじく両思いが
嬉しくて)
238:リョーマ :

2020/01/06 (Mon) 22:29:06

うん…あと一回くらいしたかったけど、
今回はこのままでいいや…

(澪とも両想いになれたことに満足してるのか、
リョーマはこれからが楽しみで、優しく澪に腕枕をして)

ありがとう…
237: :

2020/01/06 (Mon) 22:07:56



っ……//


こんなんで… 良かった…?

(と、最高と言ってくれるリョーマに嬉しくも思うも
初めてだったから不安なのか

リョーマの目を見て恥ずかしそうに目に涙を溜め)
236:リョーマ :

2020/01/05 (Sun) 03:46:25

隠さなくても、もう全部見たよ…

(と、澪の髪を撫でると澪の額にキスをして)

……最高な誕生日プレゼント、ありがとう…
(と、澪の横に寝転がり、澪に毛布をかぶせて)
235: :

2020/01/04 (Sat) 23:58:57



っっ…

ぅ…ん……
(と、リョーマの問いかけに小さく頷くも
体はぐったりなのか目には涙も浮かべていて)


っ……//

(と、可愛い…と言われ頬を赤らめるも
無意識にかパジャマで胸を隠して 笑)
234:リョーマ :

2020/01/02 (Thu) 00:07:46

………っ…つ…

(震えながら達する澪の締め付けに顔を歪めると、
リョーマも澪に遅れて達すると、自身を抜き、外に
欲望をだして)

……クス…可愛かったよ…澪…
大丈夫?腰…
(と、心配そうに聞いて)
233: :

2020/01/01 (Wed) 23:48:07



っぁ… ぁあっ…!!


っっ…わた…しも

リョーマ君の…こと……っ…

(と、耳元で愛してると言われ涙が溢れるも
腰を密着させながら激しく突かれ、奥まで達すると

そのままビクビクっと大きく震えながら達してしまって)


っっ……
232:リョーマ :

2020/01/01 (Wed) 23:25:30

いいよ…イって…

(イきそうな澪に気づいたのか、そのまま先程より
激しく突き上げ、ぐっと腰を密着させて)

澪……愛してる…
(と、耳元でささやき)
231: :

2020/01/01 (Wed) 23:07:35



っっ… ぁあっ……!

(と、リョーマの言い方に更に頬を赤くするも
余裕がないのかただリョーマにしがみ付き早い突きに耐えていて)


…っ…ん…ふ… ぁ

リョ…マ…くっ…

(と、キスされながらクリを刺激されると
再び達してしまいそうなのかリョーマの名前を愛しげに呼んで)
230:リョーマ :

2020/01/01 (Wed) 21:58:58

ほら、ここ…
俺の離さないよ…

(と、慣れてきたのか、突く速さを早めながら片手で
クリに触れ指で撫ではじめて)

……澪…っ…
(と、澪にキスをして)
229: :

2020/01/01 (Wed) 15:59:13



っぁ…っ…

そんな… 言い方…
しないでっ

(と、体は素直と言われ恥ずかしいのか
頬を赤らめながらも

いい場所に当てられると思わず反応して)


ひぁ…っ あ…!
228:リョーマ :

2019/12/31 (Tue) 07:30:46

気持ちよさそうだね…

(リョーマはゆっくり動いていたが、次第に動きを
早め、良い場所へと突いていき)

体も正直だね…
227: :

2019/12/31 (Tue) 06:08:15



っ…ぁ……っ…

(と、全て自身が埋まると、
リョーマが十分に濡らしてくれた為か
あまり痛みは感じず

キスされたあと、動かされ反応し始めて)


っ… ぁ…あ…っ…

(と、思わず目に涙を浮かべながらも
動かされると声が溢れてしまい)
226:リョーマ :

2019/12/31 (Tue) 01:25:19

……澪…っ…わかる?
全部、入ったよ…

(自分を抱きしめる澪に優しく言うと、そのまま
澪に愛し気にキスをするも自身を動かしだして)
225: :

2019/12/31 (Tue) 01:15:14



っっ…


ぅ…ん……っ

(と、リョーマ自身が大きくなっていたのに
気づいていたも
だんだんと入ってくるの自身に感じながら
愛おしげにリョーマを抱きしめていて)
224:リョーマ :

2019/12/30 (Mon) 09:12:16

馬鹿…っ…

(澪の大好きと言う言葉に自身が大きくなるも、
ゆっくりだが、まだ半分も入ってない自身を中に
ゆっくり入れて)

……大丈夫か?
223: :

2019/12/30 (Mon) 08:19:49




…っ…


無理… なんかじゃなぃ……っ…

(と、リョーマにしがみついたまま
目に涙を浮かべていたも、

愛おしそうに抱き締める力を強めて)


大好きだもん……っ…

リョーマ君のこと……

222:リョーマ :

2019/12/29 (Sun) 02:48:08

……動いて、いいの?

(澪の言葉に動かないままだったが、
確認するように澪に聞いて)

無理はしないで……
221: :

2019/12/29 (Sun) 02:35:20



…!

っぅ…うん…… 抜かないで…


そのまま……っ……

(と、小さく呟くも
リョーマに必死にしがみつきながら
愛おしそうにしていて)



220:リョーマ :

2019/12/29 (Sun) 02:31:58

……っ…澪…抜く…?

(いきなり早まったと内心、慌ててたが、
自分を落ちつかせ)

今なら…まだぬける…
(と、動くのを止めながら話)
219: :

2019/12/29 (Sun) 02:23:47



っ…… リョーマ君……

(と、リョーマの言葉にふと頬を赤らめ
目にうっすら涙を浮かべていたも、

入れるよ?というと、ズボンと下着を脱ぐリョーマに気づき)


……!


っぁ……っっ…

(と、イったばかりのそこにあてがわれ
リョーマ自身が埋まっていくと、思わず体が硬ってしまい)



……っぁ… あ……!

(と、身近にいるリョーマに思わずしがみついてしまい
その大きさに耐えていて)
218:リョーマ :

2019/12/29 (Sun) 02:17:18

……エロすぎでしょ…
俺、アンタのイく表情好きかも…

(そう言うと、イった澪に指をぬくと澪の目元にキスをして)

……そろそろ…入れるよ?
(と、言葉と同時にリョーマも下のパジャマと下着を
脱ぐが少し恥ずかしそうで 笑)

少しずつ、入れるからね…
(と、リョーマは澪のソコに自身を当てるも、ゆっくり中に
入っていき)

……怖かったら言って?
217: :

2019/12/29 (Sun) 02:12:04



んっ…は……ぁ…あっっ…!


…も… っ  ダメぇ……!!//

(と、澪は早い動きで中とクリを撫でられ
同時に乳首に吸い付かれると

大きく震えながらイってしまって)



…っっ…

はぁ… はぁ……っ…
216:リョーマ :

2019/12/29 (Sun) 01:54:32

イきなよ、見ててあげる…
(と、中の指を早め良い場所にあて、クリを強めに
刺激すると乳首に吸い付き、片方は
胸を揉んでいて)

すごく、エロい…
215: :

2019/12/29 (Sun) 01:41:05



ひぁ…ぁ……っ…!

(と、指が三本に増え、良いところばかりを
強めに撫でられるとその動きと同時に水音が響き

頬を赤らめていて)


…んっ…… は…

っっ… リョーマく… ゃっ…


またっっ…

(と、先程と同じ感覚がよぎり
リョーマの手を止めようと手を伸ばすも、余裕がない様子でいて)
214:リョーマ :

2019/12/29 (Sun) 01:32:59

ここ?
(澪の良い場所を見つけると、そのまま弱い場所を
強く撫でるも、指を三本に増やして)

……ここがいいんだ…ほら、ここも…
(と、クリも親指で押すように撫でながら指の動きを
早めていて)
213: :

2019/12/29 (Sun) 01:19:41



っぁ…あ……!

(と、指が二本に増えるとさらに声を上げてしまうも
中を締め付けてしまいながらも、
動く指がいい場所に当たるとビクッと反応してしまい)


っっ……


リョーマく… ダメ……っ…

(と、再び変な感覚なのか次第に呼吸も荒くなり
無意識に口元を手で隠して
212:リョーマ :

2019/12/29 (Sun) 01:11:32

まだ大丈夫だね…
(リョーマは澪の反応を見てか、ソコを撫でながら
指をまた一本増やして)

……まだ、大丈夫?
(と、優しく確認しながら聞くも、密かに澪の
反応を楽しみ体に吸い付き、痕を残して)
211: :

2019/12/29 (Sun) 00:34:13



え……?

(と、リョーマの言葉にふと不思議そうにするも
そこに指がすっと入り動き出すとビクッと反応してしまい)


っぁ……!

っっ…… リョーマく……

(と、初めての感覚なのか思わず腰を引いてしまうも
充分に濡れていた為か痛みは感じずにいて)
210:リョーマ :

2019/12/28 (Sat) 08:24:35

優しくするけど、痛かったら言ってね?

(と言うと、ソコを再び撫でだすが指を中に一本
スッと中にいれ)

痛い?
(と、確かめながら優しく指を動かしだして)
209: :

2019/12/28 (Sat) 08:05:54



っっ…

(と、リョーマの言葉に不思議そうにするも
リョーマの手を見ると濡れており

それを舐める仕草に頬を赤らめ)


ぃ…ゃ……っ…
舐めないで……っ…

(と、顔を晒すもキスされると抵抗はできず)


っ……


ぅ…ん……
208:リョーマ :

2019/12/28 (Sat) 01:48:02

……イったね…みて、ほら…
(澪がイくのを確認し、濡れた手を澪に見せるも
その場で舐めて)

濡れてる…
(意地悪そうに笑うと、澪の頬を撫でキスをして)

まだ疲れてない?
207: :

2019/12/28 (Sat) 01:36:34



ぁあっ… ダメ…っ…!


……っっ……!

(と、指を2本に増やし刺激されながら
自分の胸を舐めるリョーマの姿に、中をキュッとしめつけながら
達してしまい)


っ…は……っはぁ……
206:リョーマ :

2019/12/28 (Sat) 01:27:25

もしかして…イきそう?
いいよ…イって…イく顔、見たい

(と、愛しげに澪の顔を見つめていたが、指を2本に増やし
撫でるのを早め乳首をペロペロ舐め)
205: :

2019/12/28 (Sat) 01:13:20



っ…ゃ……っ…
リョーマく…


…っ……!

(と、クリを撫でる速さをはやくされ
乳首を甘噛みされると、よく分からない感覚が押し寄せ)


ダメ…っ… ぁ……っ…

(と、澪は達してしまいそうなのか表情が変わり始め)
204:リョーマ :

2019/12/27 (Fri) 00:30:35

ここ、いいの?
どんな感じ?

(澪に聞きながら、撫でる指を早め乳首を再び加える
と甘噛みをしながら刺激をあたえて)

……エロすぎ…
203: :

2019/12/27 (Fri) 00:17:56



っし… 縛……っ…

(と、リョーマの言葉に耳を疑い思わず腕を少し
どけてしまうも
そこを撫でながらクリを触るリョーマの指にピクッと
反応してしまい)

っぁ……っ…!//
202:リョーマ :

2019/12/27 (Fri) 00:14:28

澪の顔が見れないんだけど……
退けて…それとも、縛られたい?

(リョーマはムスッとしながら指でソコを撫でていたが、
クリにそっと触れ撫ではじめ)

ここがいい?
201: :

2019/12/26 (Thu) 23:57:55

…?! ゃっ…


嫌……っっ…ぁ……!//

(と、ズボンと下着を同時に脱がされると
驚きからか咄嗟に足を閉じ

手をどかされ胸も同時に揉まれながら
直にそこを撫でられると音が響いてしまい)


っっ…リョーマく……ダメ…!
見ないで…っ…

(と、頬を赤らめながら腕で自分の目を隠していて
200:リョーマ :

2019/12/26 (Thu) 23:51:34

何?物足りないの?
(胸を隠す澪を見ていたが、ズボンと一緒に下着も
下ろすとソコを見つめ)

隠す場所、増えちゃったね?
(ソコを直で指で撫でながら澪の腕をどけ胸を揉みはじめ)

……ぬるぬる滑るよ?澪のここ…
199: :

2019/12/26 (Thu) 23:36:24



っっ… ちが……

(と、意地悪で余裕そうなリョーマの言葉に
悔しいのか更に頬を赤らめてしまうも

そこを何度も撫でるリョーマにそのたびに反応してしまい)

…!//
み、 見ない…っ!

(と、言いきるも 
その間に胸を自然と腕で隠してしまって)

198:リョーマ :

2019/12/26 (Thu) 23:26:47

まだ直に触ってないのにこの反応…
気持ちいの?
(ニヤリと笑うと、下着越しで何度もソコに触れて)

…濡れてるけど、見てみる?
197: :

2019/12/26 (Thu) 22:36:05



っぁ……ん……っ…

(と、乳首を下で転がしながら
片胸を揉まれてしまうと思わず声が溢れてしまうも

恥ずかしいのか再び隠そうとした仕草をしてしまい)


っ… リョーマく……っ…


ひぁ……っ…!

(と、頬を赤らめながら、辞めてといいそうに
なるも、下に手を伸ばし下着越しにそこを触るリョーマの指に
ビクッ!と反応して)


ゃ…っっ… 辞めて…!
そんなとこ……っ…
196:リョーマ :

2019/12/26 (Thu) 02:13:12

……感じてくれてる…?

(澪の声に愛しさを感じるも、乳首を舌で転がしながら
刺激を与え右手で片胸を揉んでいたが、スーッと次第に右手は
下の方へと手を伸ばし、スボンの中に手を入れるが、
下着越しでそこを撫で)

……濡れてる…
195: :

2019/12/25 (Wed) 23:53:07


っ… こ…声って……っ

(と、まさかリョーマに胸を見られる日が来るとは
思わなかったのか
堪らなく恥ずかしそうにしながら

腕を退かされ、乳首に口づけ吸われるとビクッと
反応し)

っぁ…!
194:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 23:31:49

声、出していいよ
誰もいない…俺しか…

(と、隠そうとする澪の手をそっと退けて)

……柔らかい…
(胸を揉んでいたが、そっと乳首に口付けると
口にむくみ舐めるように吸い付きはじめ)
193: :

2019/12/25 (Wed) 23:13:07



っ…ぁ……っ…

(と、パジャマのボタンが外されていき
胸が露わになると恥ずかしすぎるのか、

手で口元を隠しながらパジャマと腕で隠そうとして)


っっ……//

(と、胸を揉まれると思わず目を背けていて)
192:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 23:06:02

……いい子

(自分を見る澪の頬を撫でると、そのままパジャマのボタンを
おろしていくが緊張した様子だが、ボタンを全て外し
澪の胸が見え)

……綺麗だね
(と、そのまま胸をじっくり見ていたが、澪の胸に触れ
もみ出して)
191: :

2019/12/25 (Wed) 22:56:07



っ… ぁっ…

(と、リョーマが首筋に吸い付き痕が残ると
その感覚にピクッと反応し

涙を目に浮かべながらリョーマを見て)


っっ…ぃゃ……

(と、小さく顔を横に振って)
190:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 01:32:33

……澪、ちゃんと見て…俺のこと…

(と、リョーマは澪の首筋に痕を残すように吸い付き)

見なきゃ、また痕…増やすけど?
189: :

2019/12/25 (Wed) 01:24:06



っ……はっ…


(と、やっと離れた唇に
クラクラした感覚で熱を感じていたも

首筋に降りていくリョーマの唇の感覚に
ビクッと反応してしまい)


……っ…!
リョーマく…っ……

(と、恥ずかしいのかそこから目を逸らして
188:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 01:17:20

……っは……エロっ…

(リョーマはニヤリと意地悪く笑うも、澪の唇から首筋へと
唇をおとし、キスしていき澪から手を離すとパジャマのボタン
を外していって)
187: :

2019/12/25 (Wed) 01:08:08



んっ……


……!//

(と、リョーマの舌が絡まり
初めての感覚に戸惑っていたも、

ぎゅ…っと、リョーマの手を握り愛おしそうにしていて)


っっ…

186:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 01:05:16

……
(抵抗しない澪に気づいたのか、そのまま舌を口の中に
入れ、絡ませるも、両手で澪の両手を掴み、恋人つなぎを
して)

……っ…
185: :

2019/12/25 (Wed) 00:56:37


…!

っっ…ん…!

(と、リョーマの言葉に目を丸くし
止める前にキスされ驚いていたも、

リョーマからのキスは嬉しいのか抵抗できず
それを受け入れて)


っっ……
184:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 00:50:11

……俺も、わからない…
初めてだけど、何?これから上手くなればいいじゃん

(軽々しく言うと、次はストップをかけられる前に
澪にキスをして)

……
183: :

2019/12/25 (Wed) 00:40:28



~っ……


ダメ…じゃ
ないけど……っ…


(と、不満そうなリョーマの言葉に
どんどん声が小さくなってしまっていたも

やはり恥ずかしいのか、不安そうにリョーマを見あげて)



っ……



わたし…

何も分からない……っ…

(と、もちろん未経験の為か目に涙を浮かべながら
緊張してしまっていて)

182:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 00:36:33

…何?
今更待ったはナシじゃない?

(リョーマは澪にストップをかけられ不満そうな表情で)

やっぱりダメなの?
181: :

2019/12/25 (Wed) 00:28:05



え…?

ひゃっ…?!

(と、ふと自分の視界からリョーマが消えたと思うも
しゃがんだ後、そのままふわっと体が浮き

お姫様抱っこされてることに気づくと変な声が出て 笑)


ちょ、 ちょっと待っ…!




っっ……


(と、あっという間にリョーマの部屋につき
ベッドに寝かされてしまうと口をパクパクさせていて 笑)


っ… ちょ、 ちょっと待って…

タンマ…!!//

(と思わず手でリョーマにダメ!と止めて 笑)
180:リョーマ :

2019/12/25 (Wed) 00:23:46

……ここですると、後々親父にバレるから…

(リョーマはそう言うと澪の前にしゃがんだまま、腰を浮かす
と澪をお姫様抱っこし、リョーマの部屋へといき)

このほうが、めんどくさくないでしょ?

(と、澪をベッドに寝かせて)
179: :

2019/12/25 (Wed) 00:07:26



っ…



っっ……

リョ、  リョーマ君が
決めて…?

(と、澪は今いち理解していなかったのか
場所をと言われ、何やらふつふつと理解してきたのか

頬を赤らめ、今更ながら内心慌て始めてしまい 笑
178:リョーマ :

2019/12/24 (Tue) 23:55:00

……良かった…
(涙を流す澪の目元にキスをして)

今すぐにでも、欲しいけど…ここと部屋、どっちがいい?
(リョーマは今すぐヤりたいが、場所は澪に決めさせようと
思い)

……場所、選ばせてあげる…
177: :

2019/12/24 (Tue) 23:44:31



っ……

(と、リョーマの言葉が嬉しいのか
涙を堪えきれず泣いてしまいながらも

それを拭いながら小さく頷いて)


っ…

ダメじゃ……なぃ……っ……
176:リョーマ :

2019/12/24 (Tue) 23:24:06

俺は、澪がいい…
澪以外はいらない…澪のだから欲しいんだ

(と、真っ直ぐ見つめ、微笑み)

ダメ…?
175: :

2019/12/24 (Tue) 23:15:32



っ……

(と、澪はリョーマな真っ直ぐな表情から
目を逸らせずにいたも

言葉の意味を何となく理解したのか頬を赤らめつつ
目に涙が浮かんで)


……っ…

私なんか……


いいの…?

(と、小さな声で聴いて)
174:リョーマ :

2019/12/24 (Tue) 21:28:55

……全部…澪の全部欲しい…
俺にくれない?

(プロポーズみたいな言い方だが、澪の髪を撫でて)

まだ無理なら…俺は待つよ…
173: :

2019/12/24 (Tue) 21:14:42



え…?

私…?
(と、リョーマの言葉に不思議に思ったのか目を丸くしていたも
分からないのか首を傾げて)


…わたしの… 何を…?
172:リョーマ :

2019/12/24 (Tue) 02:49:27

したいこと…

(澪の言葉にピタと動きを止めるが、澪をまっすぐ見つめ)

……俺に…澪をくれない?
(と、意味深そうに言い、澪を見つめ)

澪が、欲しい…
171: :

2019/12/24 (Tue) 00:33:11


っ… 本当……?

(と、リョーマの言葉に目を丸くするも
頑張って良かったと思ったのか、照れ臭そうに小さく笑っていて)


あ… そういえばっ…
リョーマ君…他に、何かしたいこととか

お願い事とかある?

今日は一応リョーマ君の誕生日だし…っ
今日だけ! 私にできることならなんでも!

(と、あと数時間だがケーキを食べながら提案するも
桃城にそう言えば喜ぶと言われたため、言ってみていて)

170:リョーマ :

2019/12/24 (Tue) 00:20:51

おいしい…あまり甘くないし、いいね…
俺、このケーキが一番好きかも

(と、澪が作ってくれたケーキを食べ)

俺も、アンタの誕生日には頑張らないとね…
(と、小さく呟いて)
169: :

2019/12/24 (Tue) 00:11:13



っ……う…うん…

リョーマ君の誕生日用のそれは…そう…

(と、ショートケーキのことを言っているのか
今更ながら凝りすぎたことを自分で自負し、真っ赤になって目を背けて 笑)


っ…

まぁ… っ   1年に1回しかないことだもんね!

(と、せめてもの照れ隠しなのか
買ったケーキをパクッと食べながら話していて)
168:リョーマ :

2019/12/24 (Tue) 00:07:57

…いただきます…

(頬が赤い澪に笑いながらケーキを一口食べて)

……ケーキも、おいしい…
澪の手作り?
(と、ケーキをまた一口食べ澪に聞いて)
167: :

2019/12/23 (Mon) 23:56:20



~っ……//

う、煩いなぁ…っ

ほら!ケーキ食べよっ!

(と、澪は自分が作ったケーキを皿によそい
ずいっとそれをテーブルに置いて)
166:リョーマ :

2019/12/23 (Mon) 23:18:28

嫌ってわりには顔、赤いけど?

(悪戯っぽく笑っていたが、澪の頬を撫で)

ごめん、すごく嬉しくて我慢できなかった…
(自分にこんなにしてくれたことが嬉しかったのか、
想いをつたえ)
165: :

2019/12/23 (Mon) 22:58:43



…!

(と、目を閉じていたも
ふとリョーマにキスされたことに気づくと驚いていたが

頬を赤らめ、離れたリョーマを見ていて)


っ……//

い、 いきなりはやだよっ…!
そういうことっ


(と、リョーマの突然の行動についていけず
文句を言いたげだったも真っ赤なのを隠すように目を背けて 笑
164:リョーマ :

2019/12/23 (Mon) 22:35:25

知ってる
(そう言うと、瞳を閉じた澪を見て近づき
優しくキスをして)

はい、開けていいよ
(と悪戯ぽく笑っていて)
163: :

2019/12/23 (Mon) 22:19:38



えっ…?

でも…わたし誕生日じゃないよ?

(と、ケーキを食べるためフォークを用意した所だったが
不思議そうにしつつその場で目を閉じて)

っ…. こう?
162:リョーマ :

2019/12/23 (Mon) 21:53:41

俺も、プレゼントがあるんだけど…
目、閉じて?

(と、リョーマからまプレゼントはあったのか 笑
そんなことを言いながら澪に目を閉じるように話)
161: :

2019/12/23 (Mon) 21:21:26



ほんと…っ?

良かった……っ…
(と、喜んでくれたリョーマにほっとしたのか
へらっと笑っていたも
よく見るとその裏側にはオレンジの柄も彫ってあり)


…まだまだ、お世話になると思うけど
よろしくお願いします

(と、改めて、越前家でお世話になっていることに
感謝なのかお礼を言いニコッと微笑み)


…よし!  
ケーキ食べよっ?
160:リョーマ :

2019/12/23 (Mon) 01:15:34

誕生日とクリスマスを別で祝ってくれるなんて久しぶり…
親としかなかったからね…
必ず俺の場合はどちらかだし…

(と、箱を開け銀色のペンダントに嬉しそうで)

凄く嬉しい……ありがとう…
大切にする…
159: :

2019/12/23 (Mon) 00:57:55


これはっ… 誕生日プレゼント…

(と、頬を赤らめながら思わず視線を外していたが
そのプレゼントは、リョーマのRが彫られた

銀色のペンダントで)


……っ…

クリスマスと誕生日がおなじ日の人って
一回しかお祝いしてもらえないでしょ…?

だから… プレゼントも2つと思って…

(と、照れ臭そうに微笑むも
自分ながら用意しすぎたと思い恥ずかしそうにしていて)
158:リョーマ :

2019/12/23 (Mon) 00:53:58

……
(リョーマは唖然としていたが、ケーキの多さに笑いながら
澪にプレゼントを渡されると不思議そうに)

俺に二つも?
(と、開けてみてと言われるとリョーマはその箱を開けて)
157: :

2019/12/23 (Mon) 00:40:30



っぅん…そう…

ケーキ2つだから… たくさんになっちゃったけど…

(と、そこにはたくさんケーキがあり笑っていたも
そのケーキを机の上に置くと、更に後ろから
一つ小さな箱を取り出しリョーマに差し出して)


…あと、これね?
誕生日プレゼント…

開けてみて…?
156:リョーマ :

2019/12/23 (Mon) 00:36:29

……誕生日?
(リョーマは澪とのクリスマスのことしか頭になかったのか、
目を丸くしていたも、最後のケーキの意味がわかり)

ありがとう…最後のケーキは俺様だったんだね…
(と、覚えていてくれた澪に嬉しく)
155: :

2019/12/23 (Mon) 00:26:32



…!

うん……っ…
merry Christmas… リョーマ君…

(と、リョーマの言葉に嬉しそうに微笑むも
ふとお皿にのった1人用のショートケーキを取り出して)


っ…それから…


ハッピーバースデー…
リョーマ君

(と、照れ臭そうに頬を赤らめていたも
手作りなのか、ろうそくに、チョコレートで
おめでとうと書いたそれを差し出して)
154:リョーマ :

2019/12/23 (Mon) 00:17:33

うん…
(あと一個は?と聞こうとしたが、あえて聞かずにいたも、
気になりながらケーキを見て)

……今更だけど、Merry Xmas…澪…
153: :

2019/12/23 (Mon) 00:01:19



ありがとう…!

(と、皿とフォークを取り出してくれるリョーマに
目を丸くしていたも
カルピンをその場で離し、冷蔵庫を開けるも
ある物と睨めっこして 笑)


……っ…



はい…! さっき選んだケーキね?

(と、リョーマと選んだそのケーキを
テーブルに箱から出して)
152:リョーマ :

2019/12/22 (Sun) 23:49:48

あぁ、ケーキね
(そういえば…と思いだすと、リョーマも立ち上がり)

皿とフォークは俺が準備する
(と、皿とフォークをとりに立ち上がり)
151: :

2019/12/22 (Sun) 23:39:59



あれ…?そうなの?

へへ~… カルピン、一緒に入りたかった?
(と、嬉しいのかニコッと微笑み体を撫でていたも
抱っこしながらリョーマを見て)


ねぇねぇリョーマ君! ケーキ食べようよ!

今お茶も入れるからさ!

(と言うと再び台所の方へ向かって行き)
150:リョーマ :

2019/12/22 (Sun) 23:29:27

『ほぁらー』

(カルピンは物足りなそうに上がってきた澪に鳴くも、
リョーマはジーッと澪を見て)

カルピン、また風呂に入ろうとしてたから止めてたから
寂しかったんじゃない?
(風呂上がりの澪に伝えながらいい)
149: :

2019/12/22 (Sun) 22:38:53



(20分後…)


ただいまー!

(と、澪は髪の毛も乾かした状態で肩にかけたタオルで
ほかほかとあたたかそうにしながら帰ってきて)


カルピン…っ 遊べてた?

(とカルピンの前にしゃがみこみ
ニコッと微笑み頭を撫でて)

148:リョーマ :

2019/12/22 (Sun) 22:25:00

カルピン、お前は入ったらダメ

(風呂場へ向かう澪にカルピンはついていこうとしたのか、
リョーマはそれを抱き上げて)

俺が行ってないのに、行かせるわけないじゃん

(と、カルピンを抱っこしたまま澪を待ち)
147: :

2019/12/22 (Sun) 22:02:32



ううん、特にないよ…!

あ、じゃあカルピンと遊んであげてて?

(と、丁度こたつから出てきたカルピンを見つけると
悪戯っぽくにっと笑い、風呂場へと向かって)
146:リョーマ :

2019/12/22 (Sun) 10:10:17

うん、いいよ…
先に入ってきたら?
その間にすることがあればするけど…何かある?

(澪に沢山動かせてるため、そう話)

ないなら、テレビ見てる…
145: :

2019/12/22 (Sun) 09:05:19



え…っ

う、うん… それはまだちょっと…

(と、澪はリョーマに再び突っ込まれ
ごまかすように笑っていたも、

持ってきてくれたリョーマに、ありがとう!と言いながら
皿洗いをして)


[20分後…]


リョーマ君!
私… 先にお風呂入ってきちゃってもいいかな?

(と、リビングでくつろぐリョーマに台所から
話しかけて)
144:リョーマ :

2019/12/22 (Sun) 00:54:42

分かった…
(リョーマは空になった食器を澪の方へ持っていきだし)

そういえば…なんで、ケーキ3つ買ったの?
(と、やはり気になるのか 笑
澪に聞いて 笑)
143: :

2019/12/22 (Sun) 00:42:59



うんっ… あ、でも時間ある時にね?

(と、悪戯っぽく答えていたが
ふとリョーマの言葉に目を丸くするが嬉しそうで)


ありがとう……

そしたら、テーブルにある食器をこっちへ持ってきてくれる?
洗っちゃうからさ!

142:リョーマ :

2019/12/22 (Sun) 00:37:13

…うん、ごちそうさま…
美味しかった…茶碗蒸し、また作ってくれる?

(と、澪に茶碗蒸しのお願いをして)

片付けくらい手伝うよ…大変でしょ?
141: :

2019/12/22 (Sun) 00:17:04



良かった…っ…

(と、カルピンが喜んでくれたのにも嬉しそうにしていたもの
コタツの中に入ってしまうカルピンを見届けて)


……そろそろご飯片付けるね?

ケーキ、せっかく買ったんだから… 食べよ?

(と、ニコッと微笑むと食べ終えたお皿たちを
片し始めて)
140:リョーマ :

2019/12/21 (Sat) 13:09:19

『ほぁらー』

(澪に名札を付けてもらうと嬉しいのか、鈴を鳴らしながら
澪の周りを回って)

気に入ったみたい…良かったね、カルピン

『ほぁらー』
(カルピンは鳴くと、そのままコタツの中に入って
丸くなってしまい)
139: :

2019/12/21 (Sat) 12:52:53

 

えっ…?

(と、毎日つけていくというリョーマに驚いていたも
内心すごく嬉しいのか照れ臭そうに微笑んでいて)


…カルピン

いいよ…っ? 待っててね…
(と、言うと用意したそれをカルピンの首につけるが
鈴が付いているのかチリンっと音が鳴って)

よし!

どうかな…? 気に入ってくれた?
138:リョーマ :

2019/12/21 (Sat) 11:50:29

このマフラー…毎日つけていく
(と、ご飯中なためマフラーを外し大事に隣に置いて)

『ほぁらー』

(カルピンは澪からのプレゼントに付けてほしいのか、
澪にすりよって)

付けて欲しいんじゃない?それ…
137: :

2019/12/21 (Sat) 08:30:15



っ…


うん…! 

(と、その場でマフラーを巻いてくれた
リョーマに嬉しそうに頷いて)


……風邪ひかないように、
もし良かったら使ってね…?


あ…そうそう!
カルピンにもあるよ?クリスマスプレゼント!

(と、言うとジャーンとそれを見せて)

リョーマ君と同じ赤色の首輪!
お外にお散歩行く時に、どーぞ!

(とニコッと微笑んで)
136:リョーマ :

2019/12/21 (Sat) 08:19:49

売り物ではなさそうだね…
(意地悪っぽく言うも、クスッと笑いながらマフラーを
自分にかけて)

うん、暖かい…赤…似合う?
135: :

2019/12/21 (Sat) 07:59:38




…う、…うん…

これも… 倫子さんに一緒に手伝ってもらって…

(と、頬が赤いまま話していたも
少しほつれがあるのか申し訳なさそうにして)

……ちょ、ちょっとぶっきらぼうかもしれないけど…
あたたかさは、保証するからさっ

134:リョーマ :

2019/12/21 (Sat) 07:49:06

……マフラー…?
もしかして、澪が編んでくれたの?

(袋の中からマフラーを取り出すが、なんとなく
そんな気がしたのか、澪に聞いて)

……手作り?
133: :

2019/12/21 (Sat) 07:39:43



っ…ぅん……

(と、リョーマの言葉に小さく頷くも
その中には
赤色をベースにした手編みのマフラーが入っており)


…っ.…リョーマ君…

いつもマフラーしてるけど…
何だかいつも寒そうだから…

(と、頬を赤らめていたが照れくさそうに笑って)
132:リョーマ :

2019/12/21 (Sat) 01:48:44

クリスマスプレゼント?

(澪の言葉に目を丸くすると、澪から箱が入った
プレゼントを受け取り)

開けてもいい…?
(と、澪に確認をして)
131: :

2019/12/21 (Sat) 01:38:48



わぁ…っ…

カルピン、似合ってるよ!
可愛い~…

(と、悪戦苦闘しつつしっかりサンタの服を
着ているカルピンが愛らしく笑っていたが

あ!と思い出しつつ
置いてあったそのプレゼントを取り出して)


……っ…


あのね…?
私からも… プレゼント

(と言うも、それはリョーマにだったのか
何かが入った袋を差し出して)
130:リョーマ :

2019/12/21 (Sat) 01:34:15

『ほぁらー』

はい、カルピンのもあるから…
(と、カルピンをリョーマは抱っこするも澪にカルピンを
見せないようにし、悪戦苦闘していたが数分後には
サンタの格好をしたカルピンが現れ)

『ほぁらー』

カルピンサンタの出来上がり…似合ってるよね?
129: :

2019/12/21 (Sat) 00:42:51



っ……


うん… っ… 本当にありがとう…

(と、自分の首元についたハートのネックレスに
嬉しそうに微笑んでいたも

カルピンを見るとそこにしゃがみこみ)


えへへ… 綺麗だね?カルピン!

(と、それをカルピンの方に近づけて)
128:リョーマ :

2019/12/20 (Fri) 00:31:51

うん、似合ってる…
良かった…

(と、安心したような表情でいて)

……気にいってくれた?

『ほぁらー』
(と、カルピンも欲しいのか澪の元に行き)

カルピンも欲しいんだって…
127: :

2019/12/19 (Thu) 23:56:56



っ……

(と、自分につけてくれたネックレスを見ていたが
感動してるのか嬉しそうにしつつ

照れ臭そうにリョーマに振り返って)


…どう…かな…?
126:リョーマ :

2019/12/19 (Thu) 23:49:10

……はい

(リョーマは澪にネックレスをかけると、はい…と言い)

いいよ…見てみて…
(と、ネックレスをみていい)
125: :

2019/12/19 (Thu) 23:08:44



え…?

う…うん…….

(と、付けてくれるというリョーマに驚くも
恥ずかしそうにしつつ、ネックレスを手渡し
後ろを向いて)
124:リョーマ :

2019/12/19 (Thu) 00:40:10

ん、良かった…
貸して、つけてあげるから

(と、澪にネックレスを受け取ろうと手をだし)

きっと似合う…
123: :

2019/12/19 (Thu) 00:27:12



っ……

(と、中を開け、ハート型のネックレスを見て
何だか信じられない気持ちでいたも

嬉しそうに微笑んで)


可愛い……っ…


リョーマ君… ありがとう…!


大切にするね……

(と、本当に嬉しそうに目に涙を溜めていたが
ぎゅっと大事そうにそのネックレスを握っていて)
122:リョーマ :

2019/12/19 (Thu) 00:23:43

どうぞ
気にいるかは分からないけど…

(と、箱の中にはハート型のネックレスが入っており)

あんたがどんなのが好きか分からなくて適当に選んだ
だけだけど…
(適当と言ってるが、本当は悩んで選んだリョーマでいて)
121: :

2019/12/19 (Thu) 00:08:21



え…?


っ… い、いいの…?

(と、赤い袋に入ったものに目を丸くして
リョーマの言葉に驚きつつ、
ゆっくりとその袋と箱を開けていき)


っ…
120:リョーマ :

2019/12/19 (Thu) 00:00:45

うん…残さず食べるから安心して
あと…これ…

(リョーマはいつのタイミングで渡すか悩んでいたが、
赤い袋に包まれたものを澪に渡して)

クリスマスプレゼント…
開けてみて?
(と、袋の中には箱型のプレゼントが入っており)
119: :

2019/12/18 (Wed) 23:52:08


リョーマ君……

(と、自分にありがとうというリョーマに
慣れない事だからか溜まらず嬉しそうにし

頬を赤らめて)


……っ… ぅん…


たくさん食べてね…?
ご飯のおかわりもあるし…っ

(と、頑張ってよかったと思っていたが
ふとリョーマの目線から隠しているように置いてある
袋に目線をやって)


っ……
118:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 23:45:56

そっか…いいよ、それ…澪が食べたら?
せっかく作ったんでしょ…
それに俺には唐揚げやグラタンがある

(全部澪の手作りが嬉しく、美味しそうに食べていて)

ありがとう…
(普段、あまりお礼を言わないが、澪にお礼をいい)
117: :

2019/12/18 (Wed) 23:31:53



…え…?

(と、茶碗蒸しは二つしか作らなかった為か
おかわりは無く慌ててしまうも、
おかわりしようとしてくれるリョーマに嬉しくて)


っっ…


わ、私ので良かったら…

食べかけになっちゃうけど…

(と、申し訳なくも一口だけ食べたその茶碗蒸しを
リョーマにと提案して)
116:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 23:06:57

……ふーん…

(澪の言葉に間があくも、嬉しいと言わず 笑
茶碗蒸しを食べていた手をとめ)

まだあるの?茶碗蒸し…
(と、おかわりがあるかを聞いていて)

ないならいいけどさ…
(茶碗蒸しを食べ終わると、唐揚げやポテトサラダを食べ
はじめて)
115: :

2019/12/18 (Wed) 22:55:18



う、うん… まぁね!
も、もちろんテニスも一生懸命してたよっ

でも、その隙間時間に……

(と、照れ臭いのか頬を赤らめながら
小さく笑っていたも、ふと目線を背けて)


リョーマ君のためというか…
なんというか……


だって…まずい料理で
文句言われたくなかったんだもんっ

(と、恥ずかしそうに言うと再び茶碗蒸しを食べて)
114:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 22:49:01

特訓?2人に聞いて特訓してたの?
(リョーマは初めてきいたのか、驚いたようで)

……俺のために?
(と、内心嬉しいがいつも通り普通に聞いて 笑)
113: :

2019/12/18 (Wed) 22:38:21



え…っ… ほんと?!

良かったぁ……

(と、美味しいと言ってくれたリョーマに目を丸くしていたも
ほっとしたのか嬉しそうに笑っていて)

倫子さんや、奈々子さんに聞いて特訓した甲斐があったよ…っ

(と、自分も、いただきますと言うと食事を始めて)
112:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 22:01:02

いただきます…

(嬉しそうにしながらリョーマは好きな茶碗蒸しを先に
食べて)

……美味しい…
(そう言うと、リョーマは再び食べだして)
111: :

2019/12/18 (Wed) 19:56:32


 っむ…
どうせ私は食いしん坊ですよ!

(と、意地悪くいうリョーマに拗ねてしまうも
目を丸くして照れ臭そうに笑い)


うんっ… どうぞ!
110:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 00:56:18

『ほぁらー』

(カルピンはご飯を持ってきた澪の前で鳴くとご飯を食べだして)

俺はあんたが食べれるかが心配だったんだけどね

(そんな意地悪を言うもリョーマも早く食べたく)

食べていい?
109: :

2019/12/18 (Wed) 00:42:05


平気平気!

リョーマ君が食べれなかったら、私が食べるもん!

(と、ニコッと悪戯っぽく微笑みカルピンのお皿に
鶏肉の割いたものを使ったご飯をつぎ

カルピンのそばに持ってきて)


気に入ってくれたらいいんだけど…

(と、お皿をカルピンの前に置いて)
108:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 00:36:53

え、なに?茶碗蒸しまである…

(リョーマは驚いてばかりだが、嬉しそうに座り)

そんな豪華にしちゃって平気?
(リョーマは食べれるかの心配だったが、カルピンは澪のご飯を
大人しく待っていて 笑)
107: :

2019/12/18 (Wed) 00:29:05



あ…っ リョーマ君
おかえり!

(と、カルピンと共に迎え入れるも
食卓の上にはクリスマスっぽく、鳥の唐揚げやサラダ
グラタンなどが乗っていたが

そこに茶碗蒸しも作ってあって)


へへ… ちょっと頑張っちゃった

あ…っ 今、カルピンのご飯も持ってくるね?

(と、澪は台所へ向かうも、その部屋はお祝いムード
一色でいて)
106:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 00:23:50

…澪ー、上がったよ
(と、リョーマが脱衣所から出てくると先にドライヤーで
乾かされたカルピンが出てきて)

すごい…どうしたの?
(と、リョーマは澪の元へやってくるも料理に目を丸くして)

美味しそう…
105: :

2019/12/18 (Wed) 00:10:47


う、うん!
ありがとう…

(と、脱衣所の外でリョーマの声を聞いていたも
よし…っと、力をいれ台所に戻るが

食材たちを前に気合を入れて料理に取り掛かり)


[30分後…


…っ… よし

何とか形になった…!!

(と、何とか出来上がった食卓を見て安心していたも
それだけでなく、誕生日用に部屋を軽く飾り付けていて)


っ…


リョーマ君…
喜んでくれるかな…?
104:リョーマ :

2019/12/18 (Wed) 00:04:06

ありがと

(そう言うと、リョーマはカルピンを抱いたまま脱衣所
に入り、カルピンを下ろすと服を脱ぎだし)

入浴剤、入れとく
(と、入る前に澪にそう伝えるとカルピンと風呂場へいき)
103: :

2019/12/17 (Tue) 23:53:30



あ… うん!

(と、カルピンも向かうのを見ていたが
浴室に2枚タオルを置いて)

タオル…ここに置いておくから
カルピンの分も!
102:リョーマ :

2019/12/17 (Tue) 23:51:10

…そう?分かった…じゃあ、先に入るね

(立ち上がるとカルピンも入りたいのか、コタツから顔をだし)

『ほぁらー』

はいはい、澪…カルピンも風呂入れるよ
(と、リョーマはカルピンを抱っこし風呂場へと足を進め)
101: :

2019/12/17 (Tue) 23:37:37



っぁ… ううん!
大丈夫!

お風呂沸かすから… リョーマ君、先に入ってきたら?
体も冷えてるだろうし…

(と、澪は下準備していた食材を取り出しながら
話していたも、
今日ばかりは自分1人で用意したく)


でもありがとっ

(と、素直に嬉しいのかニコッと笑って)
100:リョーマ :

2019/12/17 (Tue) 23:30:19

うん……
ねぇ、俺は手伝いしなくていい?
なんかあれば手伝うけど…

(と、リョーマは立ち上がり澪の元へいき)
99: :

2019/12/17 (Tue) 23:17:45



っ…

寒かったのかな…?

(と、かわいそうな事しちゃったね…と
コタツにすぐさま入るカルピンにクスっと笑うも
台所で手を洗い始め)


リョーマ君… お腹空いたでしょっ?
すぐご飯作るからね!

(というと、エプロンをつけ
冷蔵庫から食材を取り始めて)
98:リョーマ :

2019/12/17 (Tue) 23:12:14

じゃ、ちょっと急ごうか…
(と、家へ向けて歩きだして)

【玄関】
ただいま…

(リョーマと澪は家の玄関に着いたのか、玄関の扉を
開けるとカルピンが待っていて)

『ほぁらー』

遅くなってごめん、カルピン
今コタツつけるから
(と、リョーマは荷物を持ち、台所へ置くとコタツを
つけるとカルピンはすぐコタツの中に入り 笑)
97: :

2019/12/17 (Tue) 22:57:37


っ… !
う、煩いなぁ…っ…

(と、マフラーをぐっと引っ張られ
鼻を隠されるも更に頬を赤らめ恥ずかしそうにしていて)


…リョーマ君
カルピン、待ってるね…?

早く帰ってあげよ?

(と、澪は幸せなのか小さく微笑んで)
96:リョーマ :

2019/12/17 (Tue) 22:18:21

うん…

(リョーマはクリスマスプレゼントを渡そうとしたが、
また周りに騒がれるのも嫌なのか、後で渡そうと
思い、歩きだして)

…鼻、真っ赤…
(と、澪のマフラーをグッと上げ、笑いながら
隠し)
95: :

2019/12/17 (Tue) 22:02:10



ぅっ……っ…

だ、誰のせいよ…っもう…
(と、澪は周りから注目されてしまってる事を自覚していたも
頬を赤らめつつ懸命に涙を拭って)


っ… 帰ろ…? リョーマ君…

(と、鼻が赤くなっていたもの照れ臭そうに微笑んで)
94:リョーマ :

2019/12/17 (Tue) 21:34:38

泣き虫…

(澪が震えていることにそう呟くもリョーマは嬉しそうで)

ほら、早く帰ろ?
じゃなきゃ注目の的だよ?特に澪…
(と、特に澪を付け足して 笑)
93: :

2019/12/17 (Tue) 20:41:52



っ… リョーマ君…っ……

(と、自分も初めて会った時から好きと言ってくれた
リョーマに目を丸くするも
嬉しすぎるのか抱きしめられるも涙が止まらずにいて)


っっ…



う…ん……

私も…
離れない…っ…

(と、リョーマの背に手を回し
抱きしめ返すもその体は震えていて)
92:リョーマ :

2019/12/17 (Tue) 05:52:21

うん、俺も…澪と初めて会った時から好きだよ

(澪の言葉にそう話すと、周りの事は気にせず抱きしめて)

……愛してる…
(と、リョーマはリョーマでやっと伝えられた事に嬉しく)

もう、アンタの気持ち知ったんだから…離さないよ…
91: :

2019/12/16 (Mon) 22:49:42



っ…

(と、涙を拭われるも止めどなく涙が溢れてしまうも
周りの歓声に目を丸くしつつ

恥ずかしそうに頬を赤らめリョーマを見て)


っっ…


リョーマ君も…

私のこと…… 好き…?

(と、直接言葉で聞きたいのか
小さい声で聞いて)
90:リョーマ :

2019/12/16 (Mon) 22:41:24

……知ってる…何年一緒にいると思ってんの?

(リョーマは澪の涙を拭うも、周りは歓声をあげ)

『おめでとー!』

(と言う声がとびかっていて 笑)
89: :

2019/12/16 (Mon) 22:29:41



っ…


嫌じゃ…ない…

(と、リョーマの言葉に俯いてしまうも
小さく顔を横に振って)



私…

私… リョーマ君のこと、
好き…っ…


きっと、初めて会ったときも…

(と、小さい頃アメリカであった時の記憶を思い出し
溢れる涙を拭っていて)
88:リョーマ :

2019/12/16 (Mon) 22:16:41

いや、だった?
(澪の言葉と涙にそう聞いて)

『え?何、告白?』
(と、それを見ていた周りはざわつきながらも、
澪の反応を周りは見ていて 笑)
87: :

2019/12/16 (Mon) 22:04:09

 


え…?

(と、澪は目を丸くするも、そっと唇にキスされ
驚きつつ呆気にとられてしまい

リョーマの顔を見ていて)


…っ……


嘘…


嘘だよ……

(と、クリスマスツリーの前でキスされ
思わずその行動に涙が溢れて)


っ… そんな……
86:リョーマ :

2019/12/16 (Mon) 21:41:32

ほら、鈍い…
まだ気づかない?

(いつ気づくだろうと思いながら、澪の顔を見つめ
そっと唇にキスして)

気づいた?誰が好きか…
85: :

2019/12/16 (Mon) 20:59:54



…ど…

(と、鈍感女と繰り返すリョーマに思わずシワを寄せるも
まさか…と目を丸くしつつ、違うと思い直すが手を繋がれ驚いて)


…?!



な、なんで…っ
それまで、気になるじゃないっ

(と、頬を赤らめつつ不満げに言い 笑)
84:リョーマ :

2019/12/16 (Mon) 10:32:11

…内緒……でも、鈍感女なのは確かかな?
鈍いし
(と、澪を見てニッと笑うも澪の手を繋ぎ歩きだして)

…クリスマス会しながら聞けばいいんじゃない?
ヒントならいくらでもあるし
83: :

2019/12/16 (Mon) 07:38:53

え…?




っ…


…気に…なる……

(と、桜乃ではないと聞き驚いていたが、
聞くのが怖くも、リョーマの目を見ながら小さく頷いて)
82:リョーマ :

2019/12/16 (Mon) 01:17:32

そ、勘違い…言っとくけど、竜崎じゃないから

(と、澪が勘違いしてるであろう人物ではないことを
伝え)

気になる?俺の好きな人
81: :

2019/12/16 (Mon) 00:19:03




っ… そんな事…

?!

(と、自分よりも鈍くないというリョーマに
絶対違うと思いながらも、
頭を強めに撫でられ目を丸くして)


…っ…!

か、勘違い……?
80:リョーマ :

2019/12/16 (Mon) 00:13:33

……俺はあんたより鈍くないけどね

(俯く澪の頭に手を置くも、わしゃわしゃ撫で)

……あのさ、勘違いしないでほしいんだけど…

79: :

2019/12/15 (Sun) 22:42:31

なっ…

どうしてそうなるの!
リョーマ君の方こそ…っ

(と、自分の気持ちを自覚したはいいが
どうしたらいいか分からず
それでも辛い気持ちは拭い取れず下を俯いてしまい)


…っ……
78:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 22:40:01

……
(話が噛み合わないと思っていたが、あえて言わずにいて 笑)

鈍感女…
77: :

2019/12/15 (Sun) 22:20:28



っ…



知ってた…というか…
誰でも見れば分かるくらい、お似合いの2人だったし…

(と、好きな人がいて可愛いと言うリョーマに
目を丸くして驚いていたも
何度もそんな場面を見たからか辛そうにしていて)


…そっか…

そうだよね…?
76:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 21:54:12

好きな子?まぁ、いるけど…
可愛いね、見てて飽きない…ってえ?
知ってたの?

(まさか澪から自分に言うと思わなく、そんな勘違いを
していて 笑)

75: :

2019/12/15 (Sun) 21:31:11



え…?

(と、リョーマの言葉に目を丸くして驚いていたも
頬を赤らめつつ、下を俯いて)


っ…

リョーマ君… 好きな人、いるでしょ?
すごく可愛い子…

(と先ほどの場面を思い出しながら話していて)
74:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 21:01:18

来年もまた、見れたらいいね…
(と、澪と2人で見たいと思っていたが澪の表情が暗い
ことに気づいて)

どうかした?
73: :

2019/12/15 (Sun) 20:23:17



うん……っ…

(と、イルミネーションを見ているリョーマに
2人で見れる事が嬉しく思っていたも

先程の桜乃との様子を思い出し少し表情が曇り)


っ…
72:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 20:07:35

まぁ、いいけどさ…
(と、不満気だが、気にしない様子で歩いて行き)


……きれいだね…
(イルミネーションを見ながら呟いて)
71: :

2019/12/15 (Sun) 19:23:03



ご、ごめん…でも…

(と、今日はリョーマの誕生日の為
お金を出してもらうのはと思っていたが
言えずにケーキを受け取って)


そろそろ帰ろ?
カルピン待ってるだろうし…

(と言うと歩き出して)

70:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 18:06:50

訳ねー…
(リョーマはなんだろ?と思うも、店員にお金を支払おう
としたが、澪に阻止され皺をよせて)

『はい、ありがとうございます』

俺がお金だしてたのに…
(澪に阻止され、ポツリと呟き)
69: :

2019/12/15 (Sun) 10:46:27



え…?

あっ… うん!
まぁこれには深い訳がありまして…

(と、へへ…と笑っていたも、お金を支払うリョーマに慌てたようにして)


あっ!ダメ!
私が支払うからっ

(と、お金を出しているリョーマの手を引き留め、
自分の財布からお金を取り出して)


お願いします!
68:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 09:31:18

『はい、少々お待ち下さいね』

(と、女性店員はケーキを箱に詰めながらリョーマは
不思議そうにしていて)

ねぇ、なんでケーキが3つもあるの?
2つ澪が食べるわけ?
(と、まさか…と思いながら店員にケーキ代を支払っていて 笑)
67: :

2019/12/15 (Sun) 09:14:51

え…?


うーん…
気分的に、ショートケーキ以外のケーキがいいかな?

(と、何故かそんな話し方をしていたも 笑
お店の人の顔を見て)


すみませーん!
この、モンブラン1つと…
フランボワーズのケーキ1つずつお願いします!
66:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 09:09:42

俺は別に…
澪の食べたいものでいいよ

(リョーマは澪が食べたいケーキを食べようと思い、
並んでいるケーキを見ながら話)

どのケーキが食べたい?
65: :

2019/12/15 (Sun) 08:48:53



あっ…

う、うん…!そうだねっ

(と澪はリョーマの言葉にハッとしていたが
嬉しそうに笑うと、ケーキが陳列されているそこに
目を輝かせながら見ていて)


うわぁ… 美味しそう…っ…

ねね、リョーマ君は何のケーキにする?
64:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 08:22:54

ふーん…
(どうせカルピンのだろうとリョーマは思うも、
歩き出した澪について行き)

ねぇ、家にクリスマスケーキってあった?
買っていく?
63: :

2019/12/15 (Sun) 08:11:50



え?  

っあ… ううん!
さっき言ってた買い足したいもの!

隣のお店にありそうだったから買ってきちゃった

(と、澪は少し気まずそうに笑いながら
そそくさとその袋を自分の後ろにかくし 笑)


よし…っ
カルピン待ってるだろうし、帰ろ?

(と、澪は多くを語らず、歩き出して 笑)
62:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 08:04:45

まぁね…たまには服を買って着せてみたいし…
で、あんたは何買ったの?
またカルピンにプレゼント?

(と、袋を持つ澪にカルピンのプレゼントをまた買ったかと
思い拗ねていて)
61: :

2019/12/15 (Sun) 07:54:37



あ、 おかえりなさい!

結局、洋服何にしたのっ?

(と、澪はリョーマを迎え歩き出すも
その間に自分の買い物をしてしまったのか、
手に袋を持っていて)
60:リョーマ :

2019/12/15 (Sun) 02:13:51

……
(澪が遊び道具を見る中、クスッと笑うも決まった
服を取ると、レジに持っていき買っていて)

……ごめん、終わったよ
(と、服を買ったのかおもちゃに関心がいってる澪の
元へいき)
59: :

2019/12/15 (Sun) 00:03:51



サンタさんもたしかに可愛いっ…!

(と、リョーマの言葉に、隣にサンタの服もあり
目を輝かせながらそれを手に取っていたが
ニコッと微笑み)


大丈夫っ!
リョーマ君が選んでくれたら、何だって喜んで着てくれるよ!

(と、言うと自分は可愛い遊び道具などに
関心がいきそちらを楽しそうに見ていて)
58:リョーマ :

2019/12/14 (Sat) 09:41:37

服、いいよね…
サンタコスもいいけど、それもいい
(と、澪が手にとった服を見て)

まぁ、素直に着てくれればいいんだけど…
(カルピンが服を着るのを嫌がらなければいいと思っていて)
57: :

2019/12/14 (Sat) 09:22:04



へ~…

あ!これとか可愛いっ

(とカルピンのことを考え選んでいるリョーマに優しいと思いつつ
洋服が陳列されているコーナーを見て
暖かそうなそれを手にとって)
56:リョーマ :

2019/12/14 (Sat) 09:17:21

ふーん…
俺?俺は…服か猫用のクッションかに迷ってる

(と、店の中の物を見ながら悩んでいて)

これからまた寒くなるしね…
55: :

2019/12/14 (Sat) 09:04:38


えっ…?

私は、迷子になった時分かるように
猫ちゃん用の首輪を買ったよ?

(可愛いの!と嬉しそうに話していたが
色々あるのに目を向けて)


リョーマ君は何にする?
54:リョーマ :

2019/12/14 (Sat) 08:40:29

けっこうあるんだ…
(色々物を見ていたが、気になったのか澪を見て)

ねぇ、澪は何を買ったの?カルピンに
おもちゃ?
(と、リョーマは澪とかぶらないようにしようと思い)
53: :

2019/12/14 (Sat) 08:11:02



…?


(と、リョーマが何か言ったような気がしたが
聞こえず不思議そうにしていたも

ある百貨店を見つけ、中にあったペット雑貨のショップを見て)


…うわぁーー…!

見てみてリョーマくん!
可愛いのいっぱいっ

(と、猫専用のコーナーがあり嬉しそうにしていて)
52:リョーマ :

2019/12/13 (Fri) 05:09:23

……綺麗だね…
(大きなツリーを見る澪につられてツリーを見ていたが、
澪を表情を見ていて)

……毎年、こうなればいいね…
(と、澪に聞こえるか聞こえないように話)
51: :

2019/12/12 (Thu) 23:53:26



クス… うん、いいよ!

(と、リョーマの素直さに面白そうに笑っていたも
街はクリスマス一色で)


…うわぁー… 綺麗……っ…

(と、大きなクリスマスツリーを見あげながら呟いて)
50:リョーマ :

2019/12/12 (Thu) 23:43:48

ちぇっ
(つまらなそうにしていたが、リョーマは澪の言葉に頷き)

うん、澪の買い物が終わってからでいいから
買いにいこう…
(と、素直に話して)
49: :

2019/12/12 (Thu) 23:28:23



んー? 内緒っ

(と、へへ…と笑っていたも
リョーマの言葉に目を丸くして)

あ、リョーマ君ひどーい!
私はちゃんと用意したもんねー

(と得意げに話していたが、
ふとリョーマの横にやってきて)

一緒に選んであげよっか?
48:リョーマ :

2019/12/12 (Thu) 23:18:38

別にいいけど、何買うの?

(と、澪が買う物が気になり 笑)

あ、カルピンのクリスマスプレゼント買うの忘れてた
(と、急に思い出したように話)
47: :

2019/12/12 (Thu) 23:02:51



で、でも…

(と、いつもより優しいリョーマに違和感を覚えていたが 笑
ふとその言葉に目を丸くして)


っ…あ…


それじゃあ… 駅前の百貨店だけいいかなっ?
ちょっと買い足したいものがあって!

(と笑顔で提案するも、すでにそちら側に歩き始めていて 笑)
46:リョーマ :

2019/12/12 (Thu) 22:47:40

別にいいよ…
あんたより力あるし

(部活の荷物を持ちながら、ふと澪を見て)

なんか、買って帰る?
45: :

2019/12/12 (Thu) 22:32:01



っ…ぁ…

(と、荷物を持ってくれるリョーマに目を丸くするも
う、うん…と頷きながら、二人で部室を後にして)





…あの… リョーマ君

荷物、持つよ…?

(と、いつもはあまりしない為か
優しく荷物を持ってくれていたリョーマに後ろから話しかけて 笑)

44:リョーマ :

2019/12/12 (Thu) 01:02:03

どうかした?
先輩に用事あった?

(不思議そうだったがリョーマは澪の荷物を持ち)

早く帰ろ、腹へった…
あんたも疲れたでしょ?
43: :

2019/12/12 (Thu) 00:51:09



っ…あ…

う、うん… できてるよ!

(と、澪はリョーマの言葉に苦笑いしていたも
どうやら桜乃との事は気づかれていないと思い)


え…?!

っ… 桃ちゃん先輩
待ってろって言ってたくせに…

(と、桃城のせいでその場面を見てしまったからか 
ぶつぶつ言っていて、笑

42:リョーマ :

2019/12/12 (Thu) 00:45:12

え?多分、ここかなって思って
それより帰る準備できたの?

(と、リョーマは桜乃との話を聞かれてないと思ってるのか
澪にそう話)

……あと、桃先輩が先に帰るって言ってた
41: :

2019/12/12 (Thu) 00:12:52

っ……


…?!

(と、桜乃が去っていったのをこっそりと見届けていたが
部室にノックされ同時にリョーマの声が聞こえると目を丸くして 笑)



っ…

リョ、 リョーマくん

どうして…

(と、恐る恐るドアを開けるも
なぜ自分がいるとわかったのか不思議に思っていて)
40:リョーマ :

2019/12/12 (Thu) 00:02:15

『う、うん…それじゃあね…』
(そう言うと桜乃はリョーマの元からいなくなり)

……
(リョーマは桜乃からもらったプレゼントをバッグの中に
入れるとリョーマは澪がいる部室をノックし(

はいるよ?
39: :

2019/12/11 (Wed) 22:46:40



っ…!

(と、リョーマへプレゼントを渡す桜乃の姿を見ていたも
思わず見つかりたくなかったのか壁に背をあて

その小窓から自分が見えないように隠れてしまい)


…っっ……

(と、桜乃が色々と用意していて
リョーマもうれしそうに受け取っていた姿に、一人何もできずにいて)
38:リョーマ :

2019/12/11 (Wed) 08:36:04

覚えててくれたんだ…ありがと…

『う、ううん!いいのっ…それでね…これっ』
(と、桜乃は紙袋に入ってる物をリョーマに渡して)

これは?

『誕生日プレゼントっ!ラケットのグリップテープとか
手作りクッキーとか入ってるの…あ、あとリストバンドっ』

(リョーマは黙って、桜乃が持つ紙袋を見ていたが
それを受け取り)

ありがと…使わせてもらう
(と、嬉しそうなリョーマの姿が澪の方から見えて)
37: :

2019/12/11 (Wed) 08:16:58



…!

(と、そこには桜乃もおり
リョーマへ誕生日のお祝いの言葉を言うのを見ていたも
その場で静かにその様子を見ていて)

っ…
36:リョーマ :

2019/12/11 (Wed) 00:43:10

『り、リョーマ君…あの、部活、お疲れさまっ』

竜崎…どうしたの?

(と、澪が見ている先にはリョーマと桜乃がいて)

『今日、誕生日って…聞いててっ…あ、あのっ…
た、誕生日…おめでとう…』
(と、桜乃は澪より先に誕生日を祝っていて)
35: :

2019/12/11 (Wed) 00:30:03



あっ…!

(と、三つまとめて片付けてしまった桃城に驚いていたも
嬉しそうに桃城に振り返り)


ありがとうございます…っ!
って、え…

(と、颯爽といなくなってしまった桃城に
不思議そうにしていたも 笑
まってろと言われた手前中で待っていたが

外から聞こえてくる声に耳を傾け)


…?
あれ…


リョーマ君…?

(と中の小窓から外を見ていて)
34:桃城 :

2019/12/11 (Wed) 00:26:18

無理すんなって…!
(桃城は澪からボールを3つ取るとそのまま籠に入れ)

よし、終わりだな!
あ、そうだ…ちょっと待っててくれよ!
(桃城はそう言うと部室から出て行くも、数分すると
リョーマと誰かの話の声が聞こえてきて)
33: :

2019/12/10 (Tue) 23:51:32


っえ…?

あ… あと、3つくらいボール片付けて終わりです
大丈夫ですよっ? 私できますから!

(と、澪は笑顔で再びそのボールを抱えようとして)
32:桃城 :

2019/12/10 (Tue) 23:45:43

あいつなら喜ぶだろ、絶対

(確信があるのか、そう言うも澪の仕事を早く終わらせ
ようと桃城は思い)

他、することねぇのか?
31:ロー :

2019/12/10 (Tue) 23:31:11



っあ… 桃ちゃん先輩っ!

(と、部室に現れた桃城に目を丸くし
手伝ってくれているのにお礼を言い)


っ……
は、はい… 一応…


でも…ほんとに喜んでくれるかどうか…

(と、桃城の言葉に苦笑いして頷いていたも
ボールが入った箱を定位置に戻して)
30:桃城 :

2019/12/10 (Tue) 23:25:40

残念だったな、部活で
(片づけをしてる澪の手伝いに来たのか、桃城が現れ)

けど、2人で約束はしてるんだろ?

(桃城は気になったのか、澪に話を聞きにきていて 笑)
29: :

2019/12/10 (Tue) 23:02:22



[24日…]



…結局、日中は部活だったな~…

(と、リョーマとどこか久しぶりの休みで出かけられるかと
思っていたが1日が終わり、
部室で後片付けをしながら少し残念そうにしていて 笑)


…… リョーマくん
喜んでくれるといいんだけど…

(と、家に帰ったら色々と用意があるのか
思わず不安そうにしていて 笑)
28:カルピン :

2019/12/10 (Tue) 22:51:41

ほぁらー!

(澪が強く抱きしめるもカルピンもすこしビックリしたように
鳴いて 笑
隣の部屋ではカルピンの鳴き声が聞こえたのか、
リョーマは不思議そうに勉強していて)
27: :

2019/12/10 (Tue) 22:29:02

…あ…… う、うん…っ

(と、リョーマの言葉に再度頷くも
自分の膝の上でゴロゴロし始めるカルピンと一緒に
リョーマを見送り 笑)



……っ…


嘘…


カルピン…

(と、信じられないのか何だか分からない感情で
カルピンに問いかけるも
思わずぎゅーーっと強く抱きしめて 笑)
26:リョーマ :

2019/12/10 (Tue) 22:19:24

『ほぁらー』

クス…じゃ、24日…楽しみにしてるから
(リョーマはそう言うと、澪の部屋から出て行くも、
カルピンは澪の膝でゴロゴロしはじめていて)
25: :

2019/12/10 (Tue) 22:08:09



っな…っ…

(と、リョーマの言葉にムッとしていたも 笑
カルピンがやってきたのに目を丸くして)

あ… カルピンっ


そうだよね!
カルピンにも、美味しい~ご飯作るからねっ?

(と、カルピンの頭を撫でて)
24:リョーマ :

2019/12/10 (Tue) 20:35:46

うん、期待しないでおくから頑張って

(冗談まじりにそんなことを言うも、扉を開けるとカルピンが
部屋の中に入ってきて)

『ほぁら~』

…カルピンの料理も作れだってさ?
23: :

2019/12/10 (Tue) 18:09:30



…!

っうん…!
リョーマ君が驚くくらい美味しいもの作るから、
期待してて!

(と、澪はリョーマの言葉に嬉しそうにニコッと答えて)
22:リョーマ :

2019/12/10 (Tue) 17:49:00

夜?作ってくれるの?…澪が?
(澪の言葉に不思議そうにしていたが、ニヤリと笑うと
扉の前に立ち止まり)

美味しいやつ作ってくれるならいいよ…
俺もアンタの料理、食べてみたい…
21: :

2019/12/10 (Tue) 13:02:29



っ…….う、うん…

(と、リョーマの言葉に目を丸くし頷いていたも
内心、うわぁぁーー…と舞い上がっていて 笑)


あっ リョーマ君!


あのね… 私…
私… ご飯作るから

夜はおうちでご飯…… でもいい?

(と、澪は気まずそうに下を俯ききいて)
20:リョーマ :

2019/12/10 (Tue) 11:40:33

サンキュ
(リョーマは澪から本を受け取ると、澪を見てニヤリと
笑い)

約束だからね?じゃ、24日…行きたい場所、考えてて
俺も考えとくから
(と、教科書を持ちながらリョーマは自分の部屋に戻ろうとして
いて)
19: :

2019/12/10 (Tue) 11:18:11



そ、それはこっちの台詞…っ!

い、いいよ、別に…
暇だし、リョーマ君も1人じゃ寂しいだろうから

(と、付き合ってあげる!と
社会の教科書を取り出し渡して 笑)
18:リョーマ :

2019/12/10 (Tue) 10:56:10

…別に、俺も特にないけど
暇なら別に出かけてもいいよ…
クリスマスだし、澪1人じゃ寂しいでしょ?

(澪1人だと可哀想と冗談ぽく話 笑)
17: :

2019/12/10 (Tue) 07:40:37



…っ… う、うん…


(と、リョーマの言葉に頷くも
社会の教科書を探すリョーマに、
自分の鞄の中から取り出そうとして)


私は特に何も…


…リョーマ君は?
16:リョーマ :

2019/12/09 (Mon) 23:16:58

……親父から聞いたんだけど、24日、誰もいない
みたいだね

(リョーマも南次郎から聞いたのか、そう話すも
社会の教科書を探して)

澪は予定、あるの?
15: :

2019/12/09 (Mon) 22:13:55



ふぇっ?!


あ… リョ、リョーマ君…
うんっ…! どうぞ?

(と、そんなリョーマから話しかけられおもわず
変な声を上げてしまうも
内心ドキドキしつつ、どうぞと声をかけて 笑)
14:リョーマ :

2019/12/09 (Mon) 22:10:35

…入るけど、いい?

(と、澪が考え中をしてるとドアのノックがなり)

入るよ…ちょっと、社会の教科書貸してくれない?
教室に忘れてさ…
13: :

2019/12/09 (Mon) 21:35:34



えっ



えぇーーーっ?!;

(と、南次郎の言葉に心の中で驚愕していたも 笑
24日のことを考えながら自分の部屋へと戻っていて)


っ…


24日… リョーマくんと…2人っきり…

(と、無意識にぶつぶつ独り言を呟いていて 笑)
12:南次郎 :

2019/12/09 (Mon) 09:28:35

あ?何言ってんだ?凛子ちゃんも一緒に俺と行くんだぞ?
(澪の言葉に当たり前のように話)

たまたま2人分のチケットしかなくてなー!
悪いが、リョーマと澪ちゃんだけ留守番だ!

(南次郎は悪いと思ってないのか、雑誌を見ながらゲヘヘ
と笑っていて 笑)
11: :

2019/12/09 (Mon) 09:11:02



っ…

(と、仮にも息子であるリョーマの誕生日であることは
分かっているのか…?と不思議そうにしつつ 笑
その言葉にコクッと頷いて)

…分かりました


あっ  でも、奈々子さんはいらっしゃいますよねっ?
じゃあ2人で料理作って…っ

(と、思い出したようにぱぁっと表情を明るくするも
名案とでもいうように手を叩き)
10:南次郎 :

2019/12/09 (Mon) 06:40:54

そうなんだよー!
せっかく澪ちゃんとクリスマスを過ごせると思ったのに
南次郎ショックー!

(と、冗談まじりの会話をしていたが南次郎はグラビア雑誌を
見ながらふと、澪に目を向け)

だから澪ちゃんとリョーマは置いていくことになる
…留守番、頼めるよな?
9: :

2019/12/08 (Sun) 22:29:22



…; そうですかね…

(と、リョーマが自分のしたことで
喜ぶ姿が想像できず、何をしようか今から悩み始めていて)


っ…



[越前家…]


えっ…!

倫子さんも南次郎さんも、24日は熱海へ旅行でいないんですかっ?!

(と、食事後南次郎と話をしていたのか驚いていて)
8:桃城 :

2019/12/08 (Sun) 21:32:21

好きな物ねー…テニスグッズでいんじゃねぇか?

(桃城はそれしか思い浮かばず、コーラを飲みながら
半分適当に話 笑)

アイツだったらなんでも喜ぶだろ?

(と、澪にニッと笑いかけ)
7: :

2019/12/08 (Sun) 18:43:16



え…

(と、桃城の素早い情報網に驚きつつ 笑
っ…と言葉に詰まってしまって)


そりゃあプレゼントはあげたいなって思いますけど
リョーマ君が欲しいものって、何だろー…

(と、リョーマの欲しい物なんて考えたこともなかったのか
コーラを飲みながら天を仰ぎ 笑)
6:桃城 :

2019/12/08 (Sun) 12:07:33

大丈夫だろ。越前の奴、予定はないって言ってたしな

(そこはちゃっかり聞いていたのか 笑
2個目のハンバーガーを食べだして)

越前にプレゼント、やらねぇの?
5: :

2019/12/08 (Sun) 09:47:29



っ…
そ…そうなんですか…

(と、澪は桃城の言葉を聞いて愕然としてしまうも 笑
この1年色んなことがあった為か、そのお礼にお祝いしたいと
いう気持ちも募り)


……っ…


でも、
もしかしたら、リョーマ君もう予定入ってるかもしれない…

(と、モテるリョーマを想像し呟いて)

4:桃城 :

2019/12/08 (Sun) 01:21:16

悪いな、俺はその日ダチと遊ぶ約束しててよ
先輩達も用事があるって言ってたけな?

(と、リョーマと澪を2人にしたいためかそう話)
3: :

2019/12/08 (Sun) 00:55:50



初めて知りました…
リョーマ君、自分からそんなこと言わないから…

(と話していたが後数日しかないということと
桃城の言葉に何やらドキッとして 笑)

えっ

っそ…それだったら!
皆さんで、パーティー兼リョーマ君の誕生日会しませんか?
ほら、クリスマスでもあるわけだし!

(と名案とでも言うようにポンッと手を叩き)
2:桃城 :

2019/12/08 (Sun) 00:46:28

ん?なんだ、お前…越前の誕生日知らなかったのか?

(桃城は逆に驚きなのか、澪にそう話ながらハンバーガーを
食べていて)

なら、いい機会かもな…祝ってやれよ、誕生日
(ニッと澪に笑いかけ)

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