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無題

1:香奈 :

2020/12/03 (Thu) 23:49:09

近藤さん、話ってなんですか?
総悟がまたなんかやらかしました?

(香奈と総悟は近藤に呼ばれたのか、近藤の前に座り
話を聞こうと思い)

……総悟、また隊員達いじめたの?
(と、お母さん風に総悟に問い詰め 笑)
589:香奈 :

2021/03/02 (Tue) 00:31:37

ん…っ…

(神威の言葉にどうすればいいか分からなくなるも
まだ媚薬効果のせいで欲しい自分がいてソコを撫で
られるも中がひくついて)

約束、する…だから早くっ…
神威っ…

(神威の名前を自分から呼び求めていて)
588:神威 :

2021/03/02 (Tue) 00:21:36



…そう
その言葉…… あいつに聞かせてやりたいよ

(香奈の言葉に、ふっと小さく笑うも
香奈をこちらに向かせ、両足をまとめて持つとそこが見えるように
ぐっと押して)

……約束できる?
君は永遠に俺のもの…

できるなら… またここに入れてあげる

(と不敵に笑いながら香奈の愛液と自分のものが混ざり溢れてるそこを
指でなぞって)
587:香奈 :

2021/03/02 (Tue) 00:16:52

……ん…愛、してる…

(中に欲望を出され、自身が抜かれるも
神威の囁く言葉にゆっくり目を開け、神威にそう話)

神威のこと、愛してるっ…
(言わなかったら怖いのか、神威にそう伝えて)
586:神威 :

2021/03/02 (Tue) 00:10:19



……!

(香奈の中の締め付けに、後から神威も達するが
欲望を奥へと注ぎ一度自身を抜いて)


……クス
良かったよ? 香奈……

やっぱり聞きたいな…
俺のことを、愛してるって…

(と、その場にうつ伏せになってる香奈の耳元で
背後から囁き)
585:香奈 :

2021/03/01 (Mon) 22:55:21

んあっ、はぁっ、やっ、あっっ…!

(両手を床にやられ、お尻を突き出すような体制に
されるもされるがままで後ろから突かれ自身を締め付けて
いたも、クリと乳首を刺激されると自身を締め付けて
達してしまい)

はぁっ……
(お尻を突き出す状態でぐったりした体制になっていて)
584:神威 :

2021/03/01 (Mon) 22:21:51



いい子… 良かったらもっと鳴いていいんだよ…

(と、神威は気持ちいいと素直に言う香奈に満足げにするも
香奈の腕を床につけお尻を突き出すような格好にすると

後ろからズンズンと奥へ自身を突き上げ)

……イきなよ…っ

(と言うと指でクリを刺激し
もう一方の指で乳首を挟みながら早い速度で刺激して)
583:香奈 :

2021/03/01 (Mon) 00:18:40

ひぁっ…!ん、あっ、気持ち、んっ

(四つん這いの格好をさせられ、一気に挿入され
抜き差しを繰り返され、胸を揉まれ乳首を挟まれ
ながら刺激されるも、素直に気持ちいといい
自身を締め付けていて)

582:神威 :

2021/03/01 (Mon) 00:09:59



……

分かったよ…… そこまで言われたら、ね

(と、神威は満足げに呟くと
口元だけでニッと恐ろしく笑い、香奈を

四つん這いの格好にさせ後ろから一気に挿入して)


ほらっ

これが欲しかったんだろ…? 
もっと鳴きなよ… 可愛い声でね…

(と、抜き差しを繰り返しながら
後ろから胸を揉み指で乳首を挟み刺激して)
581:香奈 :

2021/02/28 (Sun) 23:27:45

約束…っできる…ん、名前も…呼ぶ…っ

(神威の表情に恐ろしくも、それでも欲しがってる
香奈がいて)

中に、はぁっ…お願いっ…

(自身でクリを撫でられながらも足りないのか、
神威を求め)
580:神威 :

2021/02/28 (Sun) 23:21:46



……素直に俺の名前を呼ぶって
約束できる?

(と、自身でクリを集中的に撫でながら
確認をしていたが表情は笑っていたも恐ろしく)


……俺の事を好きだって
言える?
579:香奈 :

2021/02/28 (Sun) 23:08:12

あっ…なんでっ…

(神威の動きが止まり、自身を抜かれ、
自身でクリを撫でられ反応していたも
イけないことに辛そうにしていて)

神威っ、お願いっ…入れて…

(媚薬効果がまだあるのか、神威の顔を見てお願いして)
578:神威 :

2021/02/28 (Sun) 22:38:04



そう……なら仕方ないね

(と香奈の言葉に一気に冷めたように目を細めるも
突きを辞めると自身を寸前まで抜いてしまい)


……もう少しでイけるとこだったのに…

こんなに気持ち良さそうにしておいて… 俺の名前も呼べないなんて
本当に悪い子だね…

(とニコ…と不敵に笑いつつ、自身を完全に抜くと
周りを焦らすようにあて時々クリを自身で撫でて)


どうすれば良いか……分かる?
577:香奈 :

2021/02/28 (Sun) 04:35:04

あっ、ん、んぅ…

(奥に突き上げられ、自身を締め付けていたが
深いキスをされると締め付けが緩むも、
神威の言葉を聞き)

や、らぁっ…言わな、あっ…
(神威の名前を呼ぼうとせず神威にされるがまま
感じていて)
576:神威 :

2021/02/28 (Sun) 00:35:08



すごいよ…君のここ
俺のを飲み込んで離さない……

(と、神威は香奈の反応に怪しく笑っていたが
ズンズンと何度も奥を突き上げ

同時に深いキスを繰り返して)


……ねぇ、
俺の名前を呼んでよ…

575:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 11:55:00

ッアア!や、んっ、激しっ、あっ…

(足を持ち上げられ、体重をかけられ自身が奥に入る
も激しく動き出す神威に自身を締め付け)

ひぁっ、ん、はぁっ…
574:神威 :

2021/02/27 (Sat) 10:04:45



……クス

いいよ?お望み通り、あげる

(と神威はその言葉を待っていたのかニヤリと笑うと
自身を取り出し
香奈の足を持ち上げると、体重をかけ一気に深く挿入して)

熱い……っ  ヤバ…

(と神威はすんなり入ったそこに目を丸くするも
気持ちがいいのか激しく奥を突いて)
573:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 03:05:20

……はぁ…っ…
(神威自身が太ももに当たるも、神威の言葉に自分
を抑えていたが、我慢できない自分がいて)

ほ、しいっ…入れてっ…
(素直に欲しいと言ってしまっていて)
572:神威 :

2021/02/27 (Sat) 02:59:49



…あーあ…
イったばかりなのに… ここはまだトロトロ…

(と、ニコニコしながら香奈のそこを指で掬い
愛液を見せつけるも
自身の膨らみを服越しに香奈の太ももにあてて)


……ねぇ、どうして欲しい?
571:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 02:45:27

っあ、またっ…イっちゃ、や…っあ!

(むしゃぶりつくように舐められ、吸い付かれたり
指でクリを早い速度で刺激されるとそのまま達し)

っん……
(2度目の達しだが、疲れていそうたが媚薬効果の
せいか愛液が流れていて)
570:神威 :

2021/02/27 (Sat) 02:36:43



…彼氏を思い出してるの?
淫乱な子だね……

(と、神威は香奈の口から出た名前に無意識に反応するが
ぐっと両足をさらに広げむしゃぶりつくようにそこを舐めて)

イきなよ……

(と、時折吸いつきながら、指でクリを早い速度で刺激して)
569:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 02:25:22

んやっ、舐めちゃ…やっ…!
あっ…そ、ご…っ

(そこにかがまれ、そこを舐めだしたり吸い付く神威に
反応し腰を引くも足をとじようとしながら
沖田の名前を呼んでいて)
568:神威 :

2021/02/27 (Sat) 02:17:38



クス… いいね……その顔だよ

(と、神威は血のついた愛液をペロッと舐めていたが
不敵な笑みを浮かべていて)

まだ… 足りないだろ?

何が欲しいの…?

(と、言うと香奈のそこにかがみ
そこに顔を近づけると、舌で中を刺激したり吸い付いたりしていて)
567:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 02:05:58

っあ!痛っ、あっ、ぁあっ…!

(クリを刺激され、指の動きが激しくなるも
乳首に吸い付かれ指を抉るように中で曲げられ刺激
されるとそのまま我慢できずに達してしまい)

はぁ…っ…い、たいっ
(中を指でえぐられ、激しい指の動きに少しだが出血
していて)
566:神威 :

2021/02/27 (Sat) 01:55:34



嫌じゃないだろ?
良くて溜まらないくせに……

(と、音を立てながら激しく出し入れを繰り返し
同時に親指でクリを刺激して)

いいよ…?
一回イっても…… まだまだこれからだからね

(と言うと、香奈の乳首に吸い付き同時に
指をえぐるように中で曲げ刺激して)

565:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 01:31:41

や、っああ!
は、げしっ…やっ、ん、ダメっ

(指で這わせられビクッと反応していたが、
一気に指を3本入れられ抜き差しをされると
媚薬効果もあるためか、既にイきそうな表情になり)
564:神威 :

2021/02/27 (Sat) 01:20:51



これはね…とっておきの媚薬
君に試そうと思って持ってきたんだよ

(と、ぷちんと何かが切れたように乱れだす香奈に
満足そうにすると、その小瓶を指で簡単に割ってしまい

お願いする香奈に近づいて)


……いいよ

助けてあげる

(と言うと、香奈の足をがっちり掴み
そこに指を這わすが一気に三本の指を挿入し激しく出し入れして)

うわ… っ ほんとにビチョビチョ…
563:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 01:04:46

う、そ……っやめ…!
(二本目の媚薬をそこにかけられ、
我慢していたはずが、ぷちっと切れたように
息が荒くなり)

……はぁっ…か、むいっ…
(辛そうな表情は変わりないが、生理的に涙が流れ)

……助けっ…て…
(楽にしてほしいのか、神威にお願いしはじめ)
562:神威 :

2021/02/27 (Sat) 00:55:35



……ほんとこの星の人間って
面白いよね…

(と、いつまでも自分を欲しがらない香奈にふと覚めたように真顔になるも
見ものだとでも言うようにそのまま余裕な様子でいたが

さらに小瓶を取り出し蓋を取ると香奈のそこにかけて)


……そのままだと辛いだろ?
ほら… いい加減楽になっちゃいなよ

561:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 00:41:44

っ…はぁ…っ…
私はっ……総悟を、裏切らなっ…

(神威を求めたら終わりだと思ったるのか、
辛そうにしながら足をくねらせ)

……ん…っ…
560:神威 :

2021/02/27 (Sat) 00:36:09



ん?
どうしたの?なんか辛そうだけど…

(と、神威は少し距離を置いて木箱の上に座っていたも
不敵な笑みを浮かべて)

…俺には触ってほしくないんだろ?
だったら、自分で何とかするしかないじゃん…

(と、手が塞がれてる香奈を分かっていて
香奈を煽るようにニコニコと話をしていて)
559:香奈 :

2021/02/27 (Sat) 00:13:43

っ…嘘…やだ、辞めてっ…!

(神威の言葉と小瓶を出す神威に首を横に振るがそこに
媚薬をかけられ冷たそうな表情で)

っ……ん…
(媚薬の効果からかギュッと口を閉じ、神威を
求めないと我慢していて)
558:神威 :

2021/02/27 (Sat) 00:08:15



いつも、あいつは君のこんな恥ずかしい姿を見てるんだね…

(と神威は、ぐ…と無意識にか手に力が入るが
小瓶を取り出し香奈に見せて)

もっと良くしてあげるよ…
君が、素直に感じられるように

(と、瓶の蓋を取るとそれを香奈のそこに上からかけて)


さて…俺は用済みみたいだね

(とニコッと微笑むと香奈のそばから離れて)
557:香奈 :

2021/02/26 (Fri) 23:52:26

見ないでっ…!

(香奈は足を閉じようとしながら息を吹きかけられ
恥ずかしさで顔を背け)

っ……
556:神威 :

2021/02/26 (Fri) 23:48:25



だから何度叫んでも、あいつは来ないって…

今は、俺だけを感じてよ

(と神威は面白そうに香奈の耳元で囁くが
香奈の足を広げそこを見つめていて)


淫乱…… 見てるだけで、溢れてくる

(と言うとそこに息を吹きかけて)
555:香奈 :

2021/02/26 (Fri) 00:27:01

やっ…!

(神威の表情と小刀を出され、怯えた表情になり
斬られると思ったが、下着の端を切られ、
そこが露わになると涙目で恥ずかしくも、手錠が
外れずガンガン鳴らして)

やっ…ん…総悟っ…!
(神威が耳元で囁き、そこを撫でられ音をたたせ
られると総悟に助けにきてもらいたいのか名前を呼び)
554:神威 :

2021/02/26 (Fri) 00:17:39



…質問に答えてないよ?
あいつは… 君をどうやって犯すの?

(と神威は覚めたような目で口元だけで笑っていたが
小刀を取り出すと下着の端を切り裂きそこを露わにして)


……嫌という割に濡れてる

彼氏でもないのに、感じちゃってるんだ

(と耳元で囁くと、そこに指を這わせわざと音を立てて)
553:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 23:59:10

っ神威
お願い…離してっ…!

(乳首を味わうように舌を動かされ感じてしまい
自分の唇を噛むも、両足を広げられお腹や太ももに
痕が残ると恥ずかしさと嫌なのもあり足を閉じようと
力をいれ)

お願いっ…やめて…!
552:神威 :

2021/02/25 (Thu) 23:47:58



声が聞こえるよ……
もっと、もっと欲しいってね…

(と、感じている香奈にそう呟くと
舌を使いながら味わうように乳首にしゃぶりついて)


……いつも、どうやって君を犯してるの?
君の彼氏は…

(と言うと、香奈の両足を広げ
お腹のあたりや太ももに吸い付き痕を残して)
551:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 23:23:27

っ…んっ…誰が…そんなっ

(そんな表情を見せるかと言おうとしが、
肩まで着物を下げられ、乳首を雨噛みされ胸を
直接揉まれるも声が漏れてしまい)

総悟以外はっ、嫌っ…!
離れてっ…!
550:神威 :

2021/02/25 (Thu) 23:07:47



…きっと、すごく乱れた顔をするんだろうね
ゾクゾクするよ…

(と、神威は嫌がる香奈を満足げに見ていたが
香奈の着物を肩まで下げ、胸を露わにすると直接乳首に吸い付いて)


…柔らかい
嫌じゃなくて、いいの間違いじゃない?

(と、主張を強める乳首を甘噛みしながら胸を揉んで)
549:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 22:53:29

んっ…はぁ…っ

やっ、やめてっ!!

(乱暴に舌を絡められるも、帯を外され、
首元に吸い付かれるも動けない為、
必死の抵抗で声を出さず口を閉じるように
我慢し)

548:神威 :

2021/02/25 (Thu) 22:43:30



…この星の侍が惚れる人間って
どんなもんなのか…興味があるんだよね…

(神威は顔を背けようとする香奈の顔をこちらに引き寄せ
乱暴に舌を絡めキスをして)


……それに、
滅茶苦茶にされた君をみて…… あいつはどう思うかな?

(神威は香奈の帯を解き始め、首元に吸い付いて)
547:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 22:32:32

私は、物じゃなっ…ん…!

(神威にキスをされると、両手は動かせずされるが
ままで、顔を背けようとして)

っ……
546:総悟 :

2021/02/25 (Thu) 22:28:11



……あいつは迎えに来ないよ

(と、確信があるのかそう呟くと
抵抗できない香奈にニヤリと笑いながら顔を近付けて)


……前に、頂き損ねたから
今回は確実にもらうと決めてたんだ…

君をね…

(と、神威はいうと目を細め香奈にキスをして)
545:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 22:09:03

っ、触らないで
総悟は絶対、助けに来てくれる…

(神威に顎を掴まれ、悔しそうな表情をするも
顔を背けて)

これ、外して!

(手錠で起き上がれず、ガンガンと手錠を柱にあて)
544:神威 :

2021/02/25 (Thu) 20:56:55



そんなに遠い場所じゃない…
だけど、奴らには簡単に見つからないような場所

(再び神威の声がしていたが
ぼうっと暗闇の中から姿を表して)

……あいつはここに来れない
何しろ、大切な仕事をしているからね

君がここにいる事も知らずに…

(と、神威は香奈に近づくと、香奈の顎を掴みこちらを向かせて)
543:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 16:38:51

っつ…!

(神威の言葉に何か話そうとしたが、神威の姿が
消え、目の前に現れる神威に峰打ちされると
そのまま意識を失い神威に体を預け)


……痛っ…どこ、ここ…

(香奈が目を覚ますと周りは暗く起き上がろうとするが、
後ろの柱で両腕を繋がれ動けずにいて)
542:神威 :

2021/02/25 (Thu) 03:01:43



別に?
目的なんてないよ……

ただ、俺はまた君に逢いたかった…
ただそれだけだ

(と、神威はニヤ…と笑うと瞬時にその場から姿を消し
突然香奈の目の前に現れ峰打ちをして)


……また会えて嬉しいよ…… 香奈……

(と、ぐったりした香奈を抱き留めると、その場を後にして)

[数分後…]


(香奈はどこか暗い場所に寝かされていたが
後ろの柱に両腕を拘束されていて)
541:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 02:55:43

!……神威……

(久しぶりに聞く声に目を丸くし驚いた
ような表情をしていたが、神威の姿を見ると警戒し)

…総悟は仕事に行ったの
神威とは違う
何しに地球に来たの?
(神威を警戒しながら逃げる場所はなく、
ただ真っ直ぐ神威を見ていて)
540:神威 :

2021/02/25 (Thu) 02:51:15



雨の匂いだ……

(と、横からある声が聞こえてくるも
そこには傘をさした神威が壁を背に立っていて)


不用心だね……
あのお巡りさんは、自分の想い人を簡単に1人にするんだ


久しぶり…

(と、神威は香奈に向き直るとその場でニコ…と微笑んで)
539:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 02:35:30

……本当に、雨降りそ…

(沖田の後ろ姿を見送っていたも、雨が降りそうな
雲を見ていて)

……総悟が、怪我しないで帰ってきますように

(そう小さく呟くと、香奈は沖田に言われた通り
真っ直ぐ歩き出して)
538:総悟 :

2021/02/25 (Thu) 02:29:53



……分かった

お前も、寄り道しねぇですぐ戻れ
いいな…

(と総悟は、不安げにする香奈に引っかかっていたも
急を要するのか隊員の2人は先にその場を離れ

総悟も2人に続いてその場を後にして)
537:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 02:12:25

遠慮なんかしてなっ…
(頬を赤らめながら話すも、前から来た隊員と
沖田の言葉に頷き)

うん、行ってらっしゃい! 
帰ったら煮魚も用意してるから…気をつけてね

(心配そうな表情で沖田に伝え)

行ってらっしゃい
536:総悟 :

2021/02/25 (Thu) 02:07:20



遠慮しねぇで…
俺はどんな飯よりそれが楽しみなんだから

煮物よりも断然旨いもん…

(と、総悟は淡々と話をしていたが
ふと前から真選組の隊員がやってきて)

「隊長ーー!一大事です!」

「例の山が姿を現しましたっ!」


……

…香奈、荷物は屯所にもってっとくから
一度離れてもいいか?
仕事だとよ

(と、総悟は不満そうに聞いて)
535:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 01:35:33

え…いや、大丈夫ですっ

(沖田が意味深に笑う表情にピンとくるも首を横にふり)

荷物、持ってくれてありがとね?
総悟の煮物、多く入れるから

(これでなしにして?と言う表情で 笑)
534:総悟 :

2021/02/25 (Thu) 01:30:22


……分かってねぃ

(と、理解していない香奈に、その場でハァ…と
ため息をつくが 笑
香奈の荷物を手に持ち先を歩いていて)

鈍感すぎるってのも困りもんだなぁ…

食後でも食前でも、取って食っちまうから
覚悟しとけよ

(と意味深にニヤリと笑って)
533:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 01:04:18

え?デザートも食べたいの?
じゃあ、バレンタインの残りのチョコがあるけど
食べる?

(その後のと言う言葉にデザートと思うも、不思議そうで)

総悟がデザートなんて珍しいね?
532:総悟 :

2021/02/25 (Thu) 00:53:02



煮物……

魚の煮付け…
(と、ふと食べたいものを呟いていたが
旨いもん頼む…と香奈の肩をポンと叩き)

…それから、食いもんもいいけど
俺はやっぱりその後の…
531:香奈 :

2021/02/25 (Thu) 00:48:37

本当だね…早く帰らなきゃ…

(空を見上げながら早く帰ろうと思うも、
沖田のご機嫌とりにはあまり響かず)

今日は煮物かな…
(考えながら話していて)
530:総悟 :

2021/02/25 (Thu) 00:42:07



なんでも…
俺はお前の作る料理なら…何でも食べるぜ

(と、総悟は何のご機嫌取りか 笑
そんなことを言っていたも曇りの天気を見上げていて)

……一雨来そうだな…
529:香奈 :

2021/02/24 (Wed) 00:27:04

……うん、じゃあ…
高級ステーキ食べたいかなっ

(沖田のおごりと思いながらそう話すが小さく笑い
沖田に甘えて)

【数日後】

総悟、今日の夜は何が食べたい?
(香奈は沖田と買い出しに行っていたのか、
夕飯を何にするか悩んでいて)
528:総悟 :

2021/02/24 (Wed) 00:13:12



……

(自分から手を繋ぐ香奈に、黙ってその手を優しく握って)


…あいつはあいつの人生を歩み出したんだ

家族の元へ戻れたんだから… きっとそれが1番の幸せだ


(と呟くと、香奈の手を引き歩き出して)

何が食いたい?
お前の好きなもん食いにいこうぜ…
527:香奈 :

2021/02/24 (Wed) 00:07:02

……うん

(なんだかんだで千代がいないと寂しいのか、
沖田の手を自分から繋いで)

……寂しい…
526:総悟 :

2021/02/24 (Wed) 00:02:53



……

(と、千代が元の家族に戻って安心していたが
なぜかぽっかり胸に穴が空いたような寂しさが残っていたも

ふと時間を見て)

……まだ少し時間があるな…

飯、食っていくか

(と、総悟は香奈を食事に誘って)
525:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 23:51:15

……うん、大丈夫…
ちょっと寂しいけど…
私達も帰る?そろそろ閉まりそうだし

(少しだけ時間はあったが、真選組に帰ろうと
していて)

あーぁ、お腹すいた!
総悟、私がジェットコースター乗ってる時
色々食べてたし、お腹…すいてないよね?
524:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 23:44:47



「……!
っ…!うんっ!またね!

ありがとうーー!」

(と、千代は両親と手を離すと
その場で大きく手を振り嬉しそうにしていたが

両親は再び深く頭を下げ、家族3人でその場を後にして)


……行っちまった

(と、総悟も手を振っていたが
姿がなくなった千代に呟いて)

…大丈夫?
523:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 23:26:22

千代っ!
またねっ!また遊びに来てね!
待ってるから!

(千代との別れだが、寂しそうな表情をしていたが
千代が振り返ると笑顔で挨拶をして)

またね!
522:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 23:23:41



……

(と、総悟もその再会を見つめていたが
静かに歩み寄るが

そこには父親もおり、3人でお互いを抱きしめあっていて)

「はい……っ
もう二度と、この子を離すような事はしません…

お2人共、本当にありがとうございました」

(と、父親も母親も頭を下げるが
手を繋ぐともう一度頭を下げ、歩き出すが千代は総悟と香奈に振り返っていて)

「……!」
521:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 23:06:31

そうだったんだ…見つかって良かった…

(香奈も馬から降り、少し離れた場所で2人の再会を
微笑ましくみていて)

千代のお母さん、ですよね?
もう千代のこと離さないでくださいね

(香奈はこれだけは母親に伝えたかったのか、千代の母親に
そう話)
520:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 23:01:53



「お母さ……」

(と、今までずっと明るかった千代の目に涙が浮かぶも
母親の横には総悟がおり

メリーゴーランドが止まると、香奈の言葉に、うんっと頷くと
母親の元へと走っていき)

「お母さーーんっ!」

(と、千代は母親の胸へと飛び込んで)

「千代…っ!
ごめんね、…ごめんなさい……っ」

(と、母親も必死に千代を抱きしめていたが
総悟が香奈のそばにやってきて)


……一度家に戻っていたそうだ
すれ違いだな…
519:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 22:42:56

……千代、どうし……

(千代が大人しくなり、千代が見ている方を
見ると涙を流す女性を見つけると母親と察したのか
安心して)

……千代、良かったね…
(暫くしてメリーゴーランドが止まると、香奈は千代を
馬から下ろして)

お母さんでしょ?会いに行っておいで?
518:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 22:23:49



「たかい!たかい!」

(と、馬が高く上がる度に千代は嬉しそうにしていたが
回るメリーゴーランドの外にふと
見慣れた人の顔を見つけたのか千代は目を丸くして)

「…?

おかあ、さん?」

(と、千代は呟くも

そこには、涙を零しながら千代を見ている母がおり)
517:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 22:13:49

ふふっ…千代、楽しいね!

(メリーゴーランドが動き出し、手を振る千代に
香奈も手を振るも、明るい千代に安心していて)

綺麗だね…
(香奈も久しぶりなため、嬉しそうにしていて)
516:千代 :

2021/02/23 (Tue) 22:07:36



うんっ!大丈夫だよ!

(と、千代は隣の馬に乗る香奈にそう声をかけるも
次第にメリーゴーランドが動き出し音楽が鳴り始めて)


うわぁーー……

(と、千代は上下に動き出す馬に表情が明るくなり
香奈の方へと手を振っていて)

香奈ーーっ!
515:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 21:56:42

じゃあ、私も馬に乗ろうかな!
千代の横の馬!

(メリーゴーランドは久しぶりなのか、千代の斜め横の
馬に乗るも横乗りをするも外が暗くなってきたからか
沖田の心配も内心していて)

千代、落ちないようにね?
514:千代 :

2021/02/23 (Tue) 21:51:42



うんっ!
いつもね、わたしがお馬さんに乗って

お母さんが馬車に乗るの!

(と、嬉しそうに話をしていたが
メリーゴーランドのある場所に着いた頃には
すでに辺りは暗くなってきており)


香奈っ!

香奈は、どれに乗るー?

(と、綺麗にライトアップされたメリーゴーランドに
歓声を上げていたが一目さんに駆け寄り、馬に乗っていて)
513:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 20:49:33

はいはい

(香奈は元気な千代に笑顔でいたも、沖田が
両親を見つけてくれるのを祈っていて)

千代、メリーゴーランドではいつも何に乗るの?
お馬さん?

(メリーゴーランドの方角へ歩く千代に手を繋ぎながら
ついていき)
512:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 20:42:41



「??

うんっ いいよ!」


……じゃ、また後で
(と、千代は香奈の提案に嬉しそうに返事をするも
総悟はそのやりとりを見届けヒラヒラと手を振りながら見回りに出かけて)


「あっち!メリーゴーランド!」

(と、千代は場所まで完璧に覚えているのか
香奈を引っ張りながらメリーゴーランドへと向かっていき)
511:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 20:30:03

……千代、ジェットコースター乗ったから次は
別のに乗らない?

(沖田のしてやったりな表情にイラッとしていたが、
しゃがみこみ千代に話かけて)

私、メリーゴーランドに乗りたいな…ダメ?

(2回目のジェットコースターはどうしても乗りたくないのか 笑
メリーゴーランドに乗りたいと話 笑)
510:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 20:22:25



え… あんなに楽しそうに乗ってたじゃねぇか
千代、誰と一緒にジェットコースター乗りたい?

「香奈と一緒がいいっ!」

ほら…

(と、総悟はしてやったり顔で黒く笑っていたが 笑
香奈と千代が遊んでいる間両親を探そうと思っていて)

もしかすると、アナウンスの後に来たかもしれねぇ…
暗くなる前に… 一通り園内を見廻ってくる

だから、その間千代を頼む

(と真剣な顔で言って)
509:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 19:18:59

じゃあ、行こっか?
最初、何乗りたい?

(香奈は反対の手を繋ぎ、千代と沖田と歩き出して)

あ、ジェットコースターは次総悟とね?
交代
508:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 17:52:44



…なんで俺が…ジェットコースターはお前の係だろ?
俺は千代とメリーゴーランドに乗る

(と、言い切るも 笑
千代はあまり気にしていなさそうだが
うんっ!と笑顔を浮かべ嬉しそうに頷いて)

「行こう!」

……

(と、総悟はこのまま千代の両親が迎えに来ない可能性を
考えていたがそのまま手を繋ぎ歩き出して)
507:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 10:52:41

……そっか…
千代、今から乗り物乗りにいかない?
千代が好きなのまた一緒に乗ろうか

(迎えにこない両親に香奈は千代の頭を撫でて)

次はジェットコースター、総悟が付き合うし
私がメリーゴーランドも一緒に乗るけど…
嫌?
(今日も見つからないか…と内心思いながら
千代と遊ぼうと思い)
506:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 06:26:51



「うん!

あのね、一緒にまたジェットコースター乗ってもらうの!
それからねぇ、メリーゴーランドも!
お母さんメリーゴーランド大好きなんだ」

(と、千代は楽しみなのか上機嫌で待っていたが
界隈で待っていろと言われ3時間が過ぎ、

5時間が過ぎると当たりも暗くなってきて)


……

(総悟は管理室に確認に行くも
まだ両親は現れずにいて)


……園内にいれば、必ず迎えに来る筈だって

(と、香奈にコソッと伝えて)


「……」
505:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 03:25:09

見つかるといいね…

(香奈は千代の頭を撫でながら千代の両親が
きてるのを願い)

千代、お父さんとお母さんが来たら沢山
我儘言うんだよ?
504:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 03:21:33


お、あそこか…


あのー、すいやせん

この子… 迷子みたいなんですけど、
両親にアナウンスで呼びかけてくれやせんかねぃ?

(と、総悟は管理室の様なところにいる店員に聞くも
店員はメモを持って外に出てきて)

「えぇっと、この子の名前は?」

「千代!」

(と、千代は元気よく答えていたが
いくつかの質問に答えて)

「分かりました… では、これからアナウンスを行いますので
しばらくこの界隈にいて下さい」


ありがとうございやす…
503:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 03:07:04

……
(こいつら…と2人が探す気になり、沖田のお遊びと
言う言葉に黙っていたが、イラっとしながら後ろから
2人を追いかけていて)

……気持ち悪っ…
(香奈はジェットコースターの酔いからか、水を
途中で買い、2人のペースで歩き)
502:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 03:02:07



ぬぉぉおぉっ!!
てんめぇ何すんだ俺のチュリトスうぅ!

(と、総悟は食べようと思っていたそれに、くわっと
香奈に食ってかかっていたも
残りのそれを仕方なく食べながら)


……そうだ
それが目的だった…

こんなお遊びに付き合ってる暇はなかったんでぃ

(とお遊び呼ばわりしていたも 笑
千代の手を繋ぎ歩き始めて)

よし… お前の母さんと父さんを呼びに行くぞ

「おーう!」
501:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 02:51:04

え"っ…ごめん……休憩させて?
(次乗ったら本当に骨になっちゃう…と思いながら
沖田のチュリトスを半分折ると千代に渡して 笑)

あと、最初に放送で呼び出してもらお…ね?
千代ちゃんはお父さんとお母さんに会いたくないの?

(香奈はジェットコースターにまた乗りたくない為か、
沖田を無視すると千代に真剣に話て)
500:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 02:40:58



「うんっ!すっごく楽しかった!!
ねぇねぇ香奈、もう一回乗ろうよ!」

(と、千代はぐったりする香奈をよそに
着物の袖を揺らしながらおねだりしていて 笑)


…おー、おかえり

あ、また乗ってくる?
いってらっしゃい

(と、総悟は千代の言葉に再び手をひらひらとさせていたが
今度はチュリトスを手に持っていて 笑)
499:香奈 :

2021/02/23 (Tue) 02:30:13

いっやぁああああああっ!!

(思ったより直角のジェットコースターだったのか、
千代を心配する余裕もなく)

【ジェットコースター終了後】

………っ、ち…千代ちゃん、大丈夫だった?

(ジェットコースターが止まると今日一番、疲れ切った
表情で千代をやっと気にかけて)
498:総悟 :

2021/02/23 (Tue) 02:19:43



うわぁー…… 楽しそうに叫んでるわ

(と、総悟は下にグンと落ちたジェットコースターを見て
他人事のように口を開けていたも 笑

ん?とフランクフルトを食べながら何かを思い出し)

あいつ、最後なんて言った…?

497:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 21:29:09

っつ…バーカ!バーカ!総悟のバーカ!

(ジェットコースターが動き出してから坂を登っていくも
沖田に悪口を言いだして)

バーカ!バーカ!ドS!マヌケ!
総悟なんて嫌…キャァアアアアアアッ!!

(グンと下に降りたジェットコースターに叫び声をあげていて)
496:総悟 :

2021/02/14 (Sun) 21:21:35



「え??」

(と店員は不思議そうに香奈の話を聞いていたも 笑
総悟はなぜか1番前になった香奈と千代を下から見ていたが

今度はフランクフルトを手に持っていて 笑)

1番前なんて運がいいじゃねぇかー!
この際骨でもなんでも埋めちまえよー

(と下にいる小さな総悟はそう声をかけながら大きく手を振っており)

「わー!たかい!たかい!」

(と、千代の方がよっぽどこの状況を楽しんでおり 笑)
495:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 19:19:22

いや、強いって問題じゃ……
や、まじで…
(断れないのか、順番が近づくにつれ下に
ソフトクリーム片手に他人事な沖田に目をギラつかせ)

………
(もう、乗るしかないと思ったのか順番が来ると
席は何故か一番前で)

……あ、あの…骨は後で拾ってください
(香奈は一番前に座り、横に千代が座っていたも、
係員の人にそう伝えて 笑)
494:総悟 :

2021/02/14 (Sun) 18:24:11



「大丈夫っ!千代、つよいから!」

(と、力瘤のようなものを作る仕草を見せるが
あまり分かっていないのか香奈の手を掴み列が動く度に引っ張っていたも

下の方で総悟はソフトクリームを片手に変わらず
こちらを見ていて)


おーおー…
こんな心臓飛び出しそうなもんよく乗るよなぁ…

(と、他人事のようにじー…と香奈を見つめていて 笑
493:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 17:26:39

……
(あいつ、後で覚えてろよ…と心の中で思いながらも、
足元にしがみつく千代の頭を撫で)

まぁ、いっか…
千代ちゃん、本当にこれ乗るの?
大丈夫?

(今ならまだ降りれると思いながら千代にジェットコースターを
見せて)

あれ、直角に降りてくんだよ?怖くない?
492:総悟 :

2021/02/14 (Sun) 15:23:24



「ううんっ!千代は香奈と乗りたい!」

…ほーら、千代がこう言ってるんだから
行ってらっしゃい

(と、総悟は千代が嬉しそうに香奈の足元にしがみつくのを見て
ニーッと笑いながらやはりヒラヒラと手を振って)

あ、ソフトクリーム
食ってこよ~っと

(と、そこから早々に離れていって 笑)
491:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 14:57:14

え"…いや、ちょっと待った!
総悟が乗ってよ!ドSなんだから大丈夫でしょ?
打たれ弱くないよね?!

(直角に落ちるジェットコースターを見ていたが
首を横に振り)

千代は誰と乗りたい?総悟が良いよね?
490:総悟 :

2021/02/14 (Sun) 14:46:37



身長120cm以下の子供は大人同乗…ねぃ

よし、乗るか… 香奈が

(と総悟は意外にあっさりOKを出すも
香奈が乗るよう促し列に並ばせて)

…俺はここで待ってっから

楽しんでおいでー

(と、ヒラヒラ真顔で手を振っていたも
そのジェットコースターは直角に降りるような場所もあり 笑)
489:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 01:15:26

何?いたの?

(千代のあっ!と言う言葉に両親が見つかったと
思ったが千代の見つめる先を見て)

…ジェットコースター……うーん…
千代の身長で乗れるのかな?
(そこが気になっていたが、両親はいいのか?と
思いながら沖田に助けを求めるように目線を送り 笑)
488:総悟 :

2021/02/14 (Sun) 01:11:08



権力行使って奴でぃ…
こんな時だからこそ充分に使わせてもらわにゃ…

「あっ!!」

(と、話していたが千代が急に止まったのか総悟も止まって)

……っ…なんだぁ、 どうした?

「楽しそう……」


(と、千代の視線の先にはジェットコースターがあって)

「ねぇねぇ、あれ乗りたいっ!」
487:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 00:57:35

あの人、本当に警察官…?

(歩きながら沖田の話を聞き疑ってしまい 笑
ただ2人について歩いていき)

……でも…こんだけ広いなら…いそうだよね

(と、歩きながら周りのカップルや親子連れを
見ていて)
486:総悟 :

2021/02/14 (Sun) 00:47:59



決まってんでしょ
この遊園地の管理室へ行って、アナウンスで遊園地全体に呼びかけんだよ

「千代ちゃんのお母さまお父様はいらっしゃいますかー?」ってな

(と、総悟はしてやったりな顔で話していたも
引き続き歩いていて)

ま、つまりお巡りさんの権利をフルに使わせてもらうって事でぃ
警察手帳でも見せときゃ大人しくゆう事聞くでしょ

(と、警察官ならぬ発言をしていて 笑)
485:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 00:33:32

え?え?
ちょっと…どこ行くの!

(沖田が千代の手を引き、どこかへ向かう沖田に
分からずついて行き)

総悟、やることって何っ?
(香奈には分からなかったのか、不思議そうだが
不安そうに聞いて)
484:総悟 :

2021/02/14 (Sun) 00:29:50



何を言ってるんでぃ…

俺たち警察だぜ?
やる事っつったら一つだろ…

(と、総悟は千代の手を引き
家族連れやカップルを横切りどこかへ歩き出して)


「?、?」
483:香奈 :

2021/02/14 (Sun) 00:09:19

……

(なぜだ…と思いながら何も言わなかったが、
明日は仕事できるかな…と遠くをみていて 笑)

【1時間後】

え?そうなの?
(デートスポットと聞いて、初めて知ったような表情
だったが周りのカップルや親子連れを見ていて)

……見つかるかな…
482:総悟 :

2021/02/13 (Sat) 23:56:27



……取り敢えずお前の魂胆は分かった
けどさっきの言葉は取り消さねぇ

(と、意地なのかそう宣言するが 笑
千代は2人に嬉しそうに笑顔で、うんっ!と頷くも
その後、やはり家にいなかった両親に寂しかったのか

悲しげな表情をしていて)


……


[1時間後…]


…ここかぁ
今巷で最も人気のあるデートスポット…

(と、遊園地はやってからも
周りは家族連れかカップルしかおらず 笑)
481:香奈 :

2021/02/13 (Sat) 11:38:28

まぁ、いいんじゃない?
運転は私じゃないし…
とりあえず行って探してみよ?

(沖田の先程の言葉を根に持ってるのか、
沖田を疲れさせる気でいて 笑)

千代、遊園地行ってもいいけど、ちゃんと
お父さんとお母さんを探すんだよ?

(顔がわかるのは千代だけな為、香奈は千代と手を繋ぎ
来た道を戻る為、歩き出して)
480:総悟 :

2021/02/13 (Sat) 11:27:23



なんで俺が…

(と、香奈の言葉には振り返ったが
千代は嬉しそうにしていて)

「いくっ!遊園地いく!
あのね、メリーゴーランドのるの!」

(と、元気に飛び跳ね総悟と香奈の手を繋ぐ千代だが
総悟はその様子に……と黙ってしまい)


……本当にこいつ、寂しく思ってんのか?

(と、だんだん元気になる千代に疑問なのか思わず聞いて 笑)
479:香奈 :

2021/02/13 (Sat) 10:50:59

遊園地……うん、そうだね
行ってみようか?
千代、総悟が運転してくれるみたいだから
戻って車で行こうか

(歩くためか、千代の体力も心配していたが沖田に
運転させる気満々で 笑)
478:総悟 :

2021/02/13 (Sat) 08:04:29


「うーん……

よく、みんなで遊園地に行った!」

(と千代は思い出すように話していたも
総悟は不思議そうにして)

遊園地…?

もしかして、最近できたあそこ?

「そう!おっっきな観覧車があるところ!」

……行ってみる?

もしかすると、ここにいねぇ千代が向かったと思って
両親が探してるかも…
477:香奈 :

2021/02/13 (Sat) 00:03:48

その前に避難するから大丈夫

(自信ありげだが、沖田から目を逸らし千代の横で
歩き)

………みたいね…なんか手がかりないかな…
千代、お父さんとお母さんがよくいく場所とかなかった?
476:総悟 :

2021/02/12 (Fri) 23:53:49

 

…なんだ、誉め殺しかよ
んな事言ったってさっきの言葉撤回なんてしねぇぞ

(と、いきなり自分を褒め称える香奈に思わず呟くも 笑
千代は総悟の手を握り)


「お兄ちゃん、
一緒に来て…?」

(と、千代は不安そうにしていたが
総悟はその様子を組んでか再び頭を撫で辺りを探し始めて)

……人はいねぇ……か

475:香奈 :

2021/02/12 (Fri) 23:28:38

……中に入るの怖いよね…
外から探していこうか?

(自分の足元にしがみつく千代に沖田と同じように
頭を撫で)

それに総悟は強いから大丈夫だよ?
絶対守ってくれるし、私も千代を守るから
474:総悟 :

2021/02/12 (Fri) 23:22:01



……

「……っ…」

(と、千代は誰もいないそこに怖い記憶と
寂しそうな表情を浮かべ、香奈の足元にしがみついていて)


「いい…」

…千代


大丈夫… お前の母さんと父さんは
必ず見つかるから

(と、総悟は千代の目の前にしゃがみこむと
不安そうな千代の頭を撫でて)
473:香奈 :

2021/02/12 (Fri) 12:06:19

………

(なんでぇ!?とツッコミを入れたかったが、グッと
飲み込み 笑)

……千代、家の中に入ってみる?

(キョロキョロと周りを見る千代に話かけて)
472:総悟 :

2021/02/12 (Fri) 07:01:47



……

(と、今はね…と口パクで言われ黙っていたも
香奈にだけ見えるように 後で犯す と口パクし笑)

「あ…っ

ここ… 千代のおうち…」

(と、破損した自分の家を見つけるも
周りに人らしい人はいなくキョロキョロと周りを見ていて)

…誰もいねぇな…

471:香奈 :

2021/02/12 (Fri) 02:17:41

ふーん…
(沖田の言葉を聞いていたが、冷めた目で見ていて 笑
千代に沖田と手を繋がせられるも沖田の手をギュッと
強く握り)

なかよし…だよ?
(今はねと沖田にだけ見えるように口パクで笑顔でいて)
470:総悟 :

2021/02/12 (Fri) 01:55:32



え、そんな事ねぇよ?

(と、香奈の言葉に速攻反応するも
目を丸くしたまま香奈を見ていて)

俺はむしろ、ガキができてからもそうだけど
できるまでの過程が好きであって…

(と、最悪なことを口走っていたが 笑
千代はお母さんになってもいいと言われ嬉しそうにしていて)

「ほんとうっ?
なら、今日から香奈がお母さんね!」

(と、ニッと笑うも香奈と総悟の腕を引っ張り2人の手を繋がせて)


「なかよし!」
469:香奈 :

2021/02/12 (Fri) 01:35:42

本当ー?私だったら千代ちゃんのお母さんに
なってもいいんだけどなー?

(千代の言葉に素直に嬉しそうで)

でも、総悟は違うみたいだから別のパパ探す?
(わざとらしくそう言うも、空いてる手で千代の頭をなで)
468:総悟 :

2021/02/12 (Fri) 01:07:53



……さぁて、
お前のパパママを探しやすかねぃ…

(と、軽い口調で話して周りをキョロキョロとしていたも
千代は香奈の言葉に振り返り嬉しそうにして)

「うん!!
おーてーてー、つーないでー…」

(と、千代はもう一方を香奈と手を繋ぐと
上機嫌で歌を歌い出し)

「へへ… お父さんお母さんみたい」

え…

(と、総悟は千代の一言に目を丸くするも
照れ臭いのか香奈から目を逸らして 笑)
467:香奈 :

2021/02/10 (Wed) 23:47:27

……

(千代と手を繋いで歩いて行ってしまった沖田に
ムスッとしていたが、2人の後ろを歩くように
ついて行き)

……千代、手繋ぐ?
(沖田と反対の手を差し出し千代に手を出して)
466:総悟 :

2021/02/10 (Wed) 23:40:42



「ほんとう!
ありがとう!」

(と、千代は嬉しそうにしていたも
総悟は香奈の編み込みの髪をちらつかせたのに気付いたが
特に何も言わずにいて 笑)


…さ、行こうぜぃ

(総悟は千代の手を繋ぐと
そのまま、千代の実家まで歩き始めて)
465:香奈 :

2021/02/10 (Wed) 23:03:39

……

(香奈は普段言われない言葉を千代が言われてる
ことに嫉妬していたが、自分も編み込みをしたのか
髪をちらつかせ 笑)
464:総悟 :

2021/02/10 (Wed) 18:04:21



……

(と、総悟は仲の良い2人を見て小さく微笑んでいたも
横から近藤に小突かれ、黙ったまま目を逸らし)

[1時間後…]

…お、可愛いな
よく似合ってる…… 千代

(と、総悟は髪を結った千代に素直に褒めると
優しく微笑みながら千代の頬を撫でて)
463:香奈 :

2021/02/10 (Wed) 00:48:59

……今日の昼は各自でお願いしますね?
(からかわれるのが苦手だったのか、隊員達にそう言い 笑)

うん、分かった…千代ね?
じゃあ、早く食べちゃって行こうか?
(千代と出かける約束をし昼食を食べ)

【1時間後】

千代、総悟?そろそろ出かけようか?
(と、香奈は千代の髪を部屋で結びながら2人に話かけて)
462:総悟 :

2021/02/10 (Wed) 00:35:53


「へぇー、聞いたか?まだ、だってよ!」

(と、ヒューヒュー!とどこかからか口笛が吹いていたも 笑
千代は目をまん丸くしつつ、総悟はぷっ…と小さく笑って)


「香奈は、香奈だから…
香奈おねぇちゃんがいい?」

(と、千代はこの数日で親しいお姉ちゃん感覚でいたのか
不思議そうに首を傾げていたも、ぱあっと表情が明るくなり)


「わたしのことも、千代って呼んで?」

(と、ニッと笑うも総悟もその言葉に頷いていて)


千代……ねぃ……
461:香奈 :

2021/02/10 (Wed) 00:18:47

ま、まだ夫婦じゃないっ
(周りの言葉にそう言うも、千代の言葉に頭を
撫でるが一つ気になっていて)

……千代ちゃん、一つ聞いていいかな?
なんで私は呼び捨てで総悟はお兄ちゃんなの?

(お姉ちゃんと呼ばれたいとは言えず、千代に質問して)
460:総悟 :

2021/02/10 (Wed) 00:13:09



……

(と、総悟は総悟で千代の笑顔が小さい頃の香奈に似てる…と
内心思っていたも口には出さず 笑)

「?好きな人?

千代、香奈とそーごおにいちゃん好きだよ?」

(と、ぎゅっと2人の腕を掴む千代の様子に
周りは冷やかしの目で3人を見て 笑)


「ほーー… ますます夫婦だな」
459:香奈 :

2021/02/09 (Tue) 23:56:00

……

(キュンッと、ここにも笑顔に撃たれた香奈がいたが
総悟の言葉に笑っていて)

千代ちゃんは優しくて強い人見つけよ?
まずは好きな人とか…

458:総悟 :

2021/02/09 (Tue) 23:49:24



ついでに土方もマヨネーズ無し

「何で俺もだっ!いい具合にフォローしただろうが!!」

(と、総悟の一言に土方は全力で食いついて笑
千代はそのやり取りも不思議そうにみていて)


「うん!美味しい
香奈の作ったおにぎり、好きっ」

(と、ニコッと微笑む千代にそこにいる誰もが
胸キュンしていて 笑)

「千代ちゃん、可愛い!俺んとこの娘になんないか?」

「いやいや俺のとこの!」


…ダメ

こいつと喋るには俺と一対一で勝ってからにしなせぇ

(と総悟は無意識にか千代に予防線を張っていて 笑)
457:香奈 :

2021/02/09 (Tue) 23:26:36

そうですね、そうしてみます!
あ、近藤さん…?
今日のおやつはバナナなしですからね?

(近藤の危ない言葉に目を光らせ)

とりあえず、食べてから行こうか…
千代ちゃん、美味しい?
(おにぎりを食べ、飲み込むと聞いて)
456:総悟 :

2021/02/09 (Tue) 23:21:32



……こんな小せぇ頃から
親がいないっていうのは、心細いもんですからねぃ

(と、総悟は自分の経験とも重ね合わせているのか
千代の頭を優しく撫でていたが

千代はまったく不思議そうに総悟を見上げていて)

「けどよぉ… そう簡単に見つかるか?
夜逃げしちまっ…むぐっ!!」

「……ま、もう一度家に戻ってこねぇとも限らねぇ

暫く、またあの家の周りを見廻ってみたらどうだ?」

(と、近藤の口を慌てて塞いだ土方がそうアドバイスして)

土方さんにしちゃあまともな事言うじゃねぇですかぃ…
455:香奈 :

2021/02/09 (Tue) 23:03:27

はい、そのつもりです
見つかればいいんですけど…

(香奈は千代の頭を撫でながら見つかるとよいと思いながら
香奈もいただきます…とご飯を食べ始めて)

……きっと千代ちゃんを探してると思います…
454:総悟 :

2021/02/09 (Tue) 22:52:30



パパって…

(と、自分のことをパパと呼ぶことに目を細めるも
香奈に言われると満更ではないのか何も言わず茶碗を持って 笑)

「わーい!
香奈、ありがとう!」

(と、千代はすっかり元気になったのか
おにぎりに嬉しそうにするとパクッと食べて)

「美味しい!」

「今日は、千代の両親を探しに行くんだろ?」

(と、近藤もおにぎりを頬張りながら聞いて)
453:香奈 :

2021/02/09 (Tue) 22:36:54

千代ちゃんの好きなおりにぎりも作ったからね?
あ、パパはこっちね?

(沖田の席は千代のもちろん隣で 笑)

さ、どーぞ!
452:総悟 :

2021/02/09 (Tue) 22:26:53



「おー!待ってたぜ!
腹減った~」

(ゾクゾクと香奈の掛け声に隊員たちが集まってくるも
なぜか総悟に懐いている千代も

総悟と手を繋ぎながらやってきて)

「うわー!いい匂い!」

「お、千代も一緒かー!なんかもう完全にパパって感じだな!」

辞めてくだせぇ…

(と、総悟は千代と遊んでいたのかゲッソリとしていたも 笑
千代はほんの数日で真撰組の皆から好かれる存在になっており)

「わー!おにぎりだ…!」
451:香奈 :

2021/02/09 (Tue) 21:37:19

……ん、もう少し…寝るね…

(沖田に寄り添うとそのまま甘えるように瞳を閉じ)

……おやすみ…

【数日後】

……こんなもんかな?
皆さーん、ご飯できましたよ!
伸びちゃうから早く来てください

(うどんと千代が好きなおにぎりを作ったのか、
隊員達を呼び)
450:総悟 :

2021/02/09 (Tue) 21:24:51



そう?
至って素直な性格だったと思うけど…

(と昔を思い出しながら照れ臭さからそう言うも
香奈の髪を優しく撫でて)

……あんだけ風呂入ってたんだ
ゆっくり休みなせぇ…
449:香奈 :

2021/02/08 (Mon) 23:22:07

もう、呼ばない

(沖田の言葉にそう言うも、眉を指であげられ、手で
退かすも目元にキスされると大人しく)

昔の総悟は嫉妬ばかりだったよねー
(今考えればわかりやすかった…と思いながら
考えていて)
448:総悟 :

2021/02/08 (Mon) 23:14:30



……どんだけ昔の夢を見てんだよ

(かなり懐かしい時の話なのか思わず呟くも
久しぶりにそーちゃんと呼ばれピクッと反応するが

その途端に額に置いていた指で香奈の眉間を
悪戯っぽくクッと上にあげ)


……今そーちゃん呼ばわりしたら

昨夜以上に、お前を犯して犯して犯しまくる

(冗談ともそうでないとも言い切れない口調で話すも笑
目元にキスを落として)
447:香奈 :

2021/02/08 (Mon) 23:00:39

……そーちゃん…

(おでこに手を当てられるも、そーちゃんと名前を呼び)

……懐かしい夢見てたの…
そーちゃんから総悟って呼べってなった時の話…
また、そーちゃんって呼んだら無視する?

(と、冗談ぽく聞きながらゆっくり体を動かして)
446:総悟 :

2021/02/08 (Mon) 22:55:06



……

(と、横には総悟がいたのか
湯冷めをしないよう香奈を温かくしながら
ちゃんと香奈には浴衣が着せられていて)


……目が覚めたのかぃ…

具合は…?

(と、今度は総悟が香奈の額に手を当て)


……何ともねぇな…
445:香奈 :

2021/02/08 (Mon) 22:39:49

……照れてる…
(見ていてわかったのか、そう呟くも
先に行く沖田に笑っていて)

【現実】

……?

(お風呂に浸かったままあれから寝てしまって
いたのか、布団に寝かされていたが服を着てるか
確認していて)

……
444:総悟 :

2021/02/08 (Mon) 22:28:33



…ばっ……

(と、自分の額に手を当て近い位置になる香奈に
更に頬を赤らめていたも
その手をパシッととって)


…いいか!
別に俺は手を繋ぐことが嫌なんじゃねぇ…

けど、他に誰かいる時は辞めるように!

(と、言いながら照れ隠しか顔を見せないまま
ずんずんと前を歩いていて 笑)
443:香奈 :

2021/02/08 (Mon) 00:12:52

嫌ならもうずっと繋がないよー?

(ほんのり顔を赤くする沖田の前を歩き足を止める
と、沖田のおでこに手を当て)

…総悟、熱…?
ないね…
(気のせいか?と思いながら不思議そうで)
442:総悟 :

2021/02/07 (Sun) 21:53:45


だから…総悟だろ?

(と、そーちゃんと再び呼ぶ香奈に言うも
嫌かと問われプイッと目を背けて)

…あのなぁ、嫌とかそう言う問題じゃねぇし

(ほんのり頬を赤らめながら先を歩いていて)
441:香奈 :

2021/02/07 (Sun) 21:09:14

近藤さん、土方さんまたねー!

(香奈は2人に手を振るが、沖田に手を繋いでいたが、
振り払われたことにショックでいて)

……そーちゃん…私と手を繋ぐの嫌…?
(総悟と呼んでいたが、いきなりは総悟呼び慣れは
できずにいつ)

……
440:総悟 :

2021/02/07 (Sun) 18:42:17



「おーおー… お手手繋いで
もう心配いらねぇな!」

(と、近藤は嬉しそうにニッと笑っていたが
その言葉に総悟はハッとし、慌てたように手を離して 笑)

「俺は何もしてねぇ… 」

(土方は総悟を横目に見ていたも
総悟もプイと土方から目を逸らして)

……そう言うことだから

俺たちはそろそろ帰るよ

「おう!また明日な!」

(と、近藤はヒラヒラと2人に手を振るが
総悟たちはその部屋を後にするも、

総悟は手を繋がないまま歩いていて)
439:香奈 :

2021/02/07 (Sun) 01:31:56

うん!近藤さんの言ったとーり!
そーちゃん、じゃないや…総悟と仲直りできた!

(総悟と言い直すも、沖田の手を繋いでいて)

土方さんもありがと!
438:総悟 :

2021/02/07 (Sun) 01:29:41



近藤さんが…?

…分かった、行こう

(と総悟も近藤の言うことには同意するしかなく
香奈の手を取ると、近藤の部屋へと向かって)


…近藤さん

入ってもいい?

「ん?その声は総悟か… おう、入れ入れー」

(と、中から近藤の声が聞こえ
障子を開けるもそこには近藤と土方がおり)

「ん?なんだお前ら… 仲直りできたのか?」
437:香奈 :

2021/02/07 (Sun) 01:18:56

うん!あ、待って!

(香奈は総悟の手を握るが、思い出したような表情で
近藤の部屋に行こうとして)

近藤さんがね!仲直りしたら教えてくれって
言ったから近藤さんの部屋に行こ?
436:総悟 :

2021/02/07 (Sun) 01:13:50



近藤さんはまだいいけど…
土方だけは辞めろ

あいつは信用ならねぇからな…

(と、何の恨みがあるのか総悟は土方を毛嫌いしていたも 笑
すく…と立って)


…そろそろ、帰るか
姉上が心配する

行くぞ?…香奈

(と、香奈に手を差し伸べ小さく微笑んで)
435:香奈 :

2021/02/07 (Sun) 01:02:28

え?何で?
土方さんは優しいよ?

(香奈は不思議そうにしながら沖田の言葉を
聞いていて)

ダメなら近藤さんに頼ればいい?
434:総悟 :

2021/02/07 (Sun) 00:54:17



子供扱いするなよ…っ
もう大丈夫だから…

(と、照れ臭そうに頬を赤らめ香奈の手をはらっていて 笑)


それから…

もう、土方を頼るのは辞めろ

(それだけは言いたかったのか
人差し指をたて教えるように話していて 笑)
433:香奈 :

2021/02/05 (Fri) 23:41:44

そーご!そーご!総悟!

(香奈は悪戯ぽく笑うと沖田の頭を撫で)

もう大丈夫?頭…怪我してない?
(いつもの総悟に戻った為か嬉しくニコニコしていて)
432:総悟 :

2021/02/05 (Fri) 23:32:10



……

(誰の入れ知恵だ…と思っていたも
初めて総悟と呼ばれ思わず目を丸くして)


……っ……

別に……
お前の好きなように呼べばいいだろ…


(と、やはり照れ隠しするように
プイッと目を背けてしまい 笑)
431:香奈 :

2021/02/05 (Fri) 00:18:31

…うん…大丈夫っ、てれかくしって聞いたから!

(余計な事を言うが、沖田に近づき)

……そーごって呼んだら…また、家族になれる?
(何気に気にしていたのか、そう言うも悲しそうな表情で)
430:総悟 :

2021/02/05 (Fri) 00:08:58



別に……
俺はいいって言ったのに、土方の野郎が…

(と、無理やり押し付けられたのか
不満げに話していたも、俯く香奈に不思議そうにしつつ)


………


……俺の方こそ

悪かったよ

(と、総悟にしては珍しく、正直に謝って)


触るななんて、
言っちまって……
429:香奈 :

2021/02/04 (Thu) 23:46:12

……
(香奈は部屋に入るとおでこを冷やしている
沖田を見て)

まだ、痛い…?

(怪我の心配をしていたが、話すと俯き)

……
428:総悟 :

2021/02/04 (Thu) 23:42:12



……

(と、総悟は部屋でおでこの部分を冷やしていたも 笑
香奈から声をかけられるとハッとして)


……っ……



……入れよ

(と、部屋の奥から声が聞こえて)
427:香奈 :

2021/02/04 (Thu) 00:29:40

……

(香奈は緊張したように隣の部屋にいる沖田の元へ行き)

………
(先程、沖田に嫌いと言った為か目を逸らしていて)

……さっきは…嫌いって言って、ごめんなさい…
426:近藤 :

2021/02/04 (Thu) 00:24:53



おうっ
仲直りできたら、俺にも教えてくれ

(と、近藤は再びそーちゃんと言ってしまう香奈に
おかしそうに笑っていたも
香奈を送り出すが、隣の部屋には土方がいたのか障子が開けられ)


「ったく……
めんどくせーな…」

……ま、そんだけ大人になってきてるって事だろーよ

あいつらもな…
425:香奈 :

2021/02/04 (Thu) 00:14:34

……総悟…?
呼び捨てで呼んだら、許してくれる?
そーちゃんも嬉しい?

(と、不思議そうにしながら聞いて)

……じゃあ、呼んでみる…

(本当に大丈夫か不安だったが涙をぐっと拭い)

そーちゃんとこに行ってくる!
(言い慣れず、そーちゃんと言ってしまうも 笑
近藤にそう話)
424:近藤 :

2021/02/04 (Thu) 00:09:50



だからな… 総悟、って呼んでみろ

騙されたつもりでな…

(と、近藤は人差し指を立て香奈に物事を教えるように
話していたも
優しく微笑んで)


…あいつは照れ屋だから、
そーちゃんってお前に呼ばれて… 周りの奴らにからかわれて

それが嫌だったんだろ…

大丈夫!万事、うまく行くからなっ!

(と、俺に任せろと言う具合に自分を親指で指差して)
423:香奈 :

2021/02/03 (Wed) 23:51:43

……普通…?

(近藤の言葉がわからないのか、顔を上げて)

普通って何?そーちゃんじゃダメなの?
そーちゃん、まだ子供だもん!

(総悟と同じような言葉を聞くも分からないのか
涙を拭うと難しい表情をしていて)

………
422:近藤 :

2021/02/03 (Wed) 23:42:50



ふぅん…… そーちゃんねぇ……

(以前より香奈は総悟のことをそう呼んでいた為
違和感はなかったが
香奈に泣きつかれ、ふむ…と考える素振りを見せ)


……なるほどな

きっと総悟は、香奈にふつーに名前で呼んで欲しいんだよ

いつまでも子供じゃねぇっ!!ってな

(と、近藤にしては感が鋭く 笑
ぽんぽんと香奈の頭を撫でて)


…あいつが、お前のこと嫌いになるはずないだろ?

(と、近藤はニッと笑って)
421:香奈 :

2021/02/03 (Wed) 23:28:21

……そーちゃん、怪我したから…大丈夫って言ったの
そしたら、俺に触るなって…
そーちゃんっ…そーちゃんって呼んだら怒るのっ

(思い出したのか、近藤に抱きついたまま泣いていて)

そーちゃんに、嫌われっ……っ…
(一昨日から続いてる為、悲しくて)
420:近藤 :

2021/02/03 (Wed) 23:19:35



「さて……」

(と、香奈が近藤の元へ行ったのを見届けると
土方は総悟の方へと向かって歩いていき)

[近藤の部屋…]

…ん?おー香奈っ… ぐはあぁぁっ

(と、突進してきた香奈を受け止めていたも 笑
不思議そうにしていて)

…ん?総悟の奴と何かあったのか?
419:香奈 :

2021/02/03 (Wed) 23:16:03

っ……
(香奈は泣きながら土方の服で涙を拭うと頷き)

行ってくるっ
(と、沖田の横を通り過ぎ部屋にいる近藤の元に行き)

近藤さんっ…!
(休憩中の近藤の元に行くと、突進しながら近藤に
抱きついて)

そーちゃんがいじめたっ!
418:総悟 :

2021/02/03 (Wed) 23:03:36



?!

っ……

(と、総悟は泣き出してしまった香奈にハッとしていたも
何かを我慢するようにして再び練習に入り

土方はそんな香奈の肩を撫でて)

「香奈……お前一旦近藤さんのとこに行ってこい

今部屋で丁度休んでる所だから」

(と、香奈を落ち着かせるためにそう言うも
土方は総悟の方をじと…と睨み、総悟もそれに気づいていたが
目を逸らしていて)
417:香奈 :

2021/02/03 (Wed) 22:36:06

……っ…っぅ…ヒック…
うわぁああああああっ!
そーちゃんの馬鹿ぁああああっ!

(沖田に心配して駆け寄ったが、沖田の言葉に
大声で泣き出してしまい)

そーちゃんなんて、っ…嫌いだぁああっ!
416:総悟 :

2021/02/03 (Wed) 22:30:09



っっ俺に触るなっ!!

(と、総悟は自分に触れる香奈の手を振り払っていたも
額を抑えながらゆっくり立ち上がって)


さっきからうるせぇ……
お前に心配してもらう筋合いはねぇよ

土方の野郎と仲良く練習してろ

(と、総悟はそう言い残すと
香奈を置いて再び練習相手と太刀をしていて)


「香奈……」
415:香奈 :

2021/02/02 (Tue) 23:39:27

!?そーちゃ…そーちゃん!

(土方と稽古をしていたが、後ろから聞こえる音に
驚き振り返ると沖田にかけより)

そーちゃ、そーちゃん大丈夫っ?
痛くない…?

(額をおさえる沖田になんだかんだ心配なのか、
血が出てないか不安そうで)
414:総悟 :

2021/02/02 (Tue) 23:10:33



「…!!何だそりゃ…褒め言葉じゃねぇか…」

(と、土方は再び足元を狙ってくる香奈なら木刀を防いでいたも
その瞬間遠くからバシンっ!!という険しい音が鳴り)


………


(と、そこには、尻餅をついて額を抑える総悟がいて)


「…!
総悟… お前…」

(と、どうやら相手の突きをモロに食らったのか
総悟は尻餅をついたまま黙ったままでいて)
413:香奈 :

2021/02/02 (Tue) 22:52:36

痛っ……髪、切ったほうが多分かっこいい!

(尻餅を軽くつくも、負けじと悪口?をいいながら
土方に再びつっかかり木刀を握り足を叩く勢いで 笑)
412:総悟 :

2021/02/02 (Tue) 22:48:46



……

(と、総悟は土方と2人で練習してる姿に
ムッスー…と表情を曇らせていたが

練習相手と同じように太刀の練習をしていて)

「マヨラーは関係ねぇだろうが…!
おら、押しが弱い!」

(と、土方は再び香奈を突き放すが
香奈は軽く尻餅をついてしまって)


……?!
411:香奈 :

2021/02/02 (Tue) 22:35:21

っやぁあああ!

(香奈はバタバタと走りながら土方の足を狙い木刀を
振って)

マヨラー土方さん、覚悟ー!!
410:総悟 :

2021/02/02 (Tue) 22:17:57



あ……

(と、土方と練習を始める香奈に
チッ…と小さく舌打ちをするも、香奈を気にしつつ

適当に練習相手を決め、総悟も木刀を振り始めて)


「おいどうしたぁ… そんな突きじゃ、強い相手には勝てねぇーぞー」

(と、土方は脇腹を突こうとする香奈の木刀を
簡単に防ぎ軽く押し戻すも

再び木刀を構え)

「もう一回、来い!!」
409:香奈 :

2021/02/02 (Tue) 09:51:14

本当?うん!じゃあ、稽古がんばる!
土方さん、よろしくおねがいします!

(と、香奈は木刀を構えると土方に向かって走りだすと
身長がまだ低いため、土方の脇腹を狙っていき)

408:総悟 :

2021/02/02 (Tue) 00:41:28



「あーー…なるほどな…」

(と、土方は未だに時折こちらを見てギロっと睨んでいる総悟に
何かを悟ったのか 笑
とりあえず木刀を構えて)


「とりあえず、練習するぞ
ひとしきり終わったら、あいつが怒ってる理由を教えてやるよ」
407:香奈 :

2021/02/02 (Tue) 00:22:28

分からない…
そーちゃんに嫌われた…
そーちゃん呼ぶなって…

(香奈にとってはよくわからないのか、ムスッとしながら
土方にそう話)

……
406:総悟 :

2021/02/02 (Tue) 00:17:38


「あぁ… 分かった

けど、直してやれる所は構わず言うから…
って痛あぁぁぁぁっ!」


はーい、そこどいて邪魔だーー

(と、総悟はゆうゆうと土方の足を踏んで通っていくも 笑
ギラっと恐ろしすぎる目で土方を睨んでいたが、

自分の練習へと入ってしまって)


「香奈……
あいつと何かあったのか?」

(と、いつもより機嫌の悪い総悟に聞き 笑)
405:香奈 :

2021/02/01 (Mon) 23:57:01

本当?土方さん、私と稽古しよ!

(香奈は土方の言葉を聞くと土方の元に行き)

でも、土方さん強いから手加減してね!
(土方が強いことは知っているため、そう話)
404:総悟 :

2021/02/01 (Mon) 23:50:31



……

(と、総悟は総悟で香奈の言葉に目を丸くするも
っ……と見えないところで悲しそうにしていて)


「お!香奈!
なんだ?総悟の奴と喧嘩か?

仲良くしなきゃだめだぞー
アイツにムカつくことがあるなら、しょうがねぇけどなー!」

(と、近藤は香奈に教えを問うていたも
そのすねを総悟は軽く蹴り上げ、近藤は痛みに悶絶していて 笑)


「なんだ?香奈
練習相手がいねぇんなら… 俺が相手するぞ」

(と、そこに土方が現れるも
総悟の目つきはさらに鋭くなり)
403:香奈 :

2021/02/01 (Mon) 23:37:14

っ今日は仲が悪いの!バーカ!

(香奈は沖田のせいで機嫌が悪くなったのか、
稽古生にそう言い、近藤の元に行ってしまい)

こんどーさん!
今日はそーちゃんと仲悪いからそーちゃんと
違う人と練習したい!
(近藤にわがままを言うも、ムスッとしていて)

402:総悟 :

2021/02/01 (Mon) 23:31:29



ーーーっ……

だあぁぁあうるせぇなっ!!
そーちゃんじゃねぇって言ってんだろ!!

(総悟は何度もそーちゃんと呼ばれカッとして怒鳴ってしまうが 笑
ハッとするも、再び香奈から目を背けて)


……もっと、普通に呼べばいい話だよ

(と、総悟はボソッと呟くが
稽古場について)

「あーー!まーた2人いっしょだー!」

「仲良いのーー!」

……

(と、練習生が2人をからかっていたが
総悟は仏頂面のまま中へと入っていき)
401:香奈 :

2021/02/01 (Mon) 23:21:00

そーちゃんはそーちゃんだもん…

(香奈は俯きながら話すも、香奈は嫌われたかと思っているが
理由が分からずそれを考えていて 笑)

……そーちゃん…そーちゃん、そーちゃんそーちゃん!
(と、嫌がらせのごとく何度もそーちゃんと呼びだして)
400:総悟 :

2021/02/01 (Mon) 23:11:18


「えぇ、行ってらっしゃい」

(と、ミツバは外の掃除をしていたが
何だかんだと一緒にいる2人にクス…と微笑んでいて)


……

(と、総悟は香奈の問いかけに答えずに居たが
ずっと無視するのも限界があるのか

前を歩いたままでいて)


……昨日の話、忘れたのか
俺をそーちゃんと呼ぶ限り、
俺はお前に返事をしねぇって…



399:香奈 :

2021/02/01 (Mon) 23:07:17

………お姉ちゃん、行ってきます!

(香奈はミツバに声をかけると沖田を追うように
走り出し)

そーちゃん、今日も良い天気だね!
(香奈は昨日の一件からめげずに沖田に声をかけて)

……
398:総悟 :

2021/02/01 (Mon) 22:36:39


……

(と、部屋で支度をしていたが
香奈の声が聞こえるも、ふたたびそーちゃんと呼ばれムッとするが

す…と障子を開けて)


……行くぞ

(と、香奈の問いかけには答えずに居たが
香奈の横を通り過ぎ、歩き出して)
397:香奈 :

2021/02/01 (Mon) 00:46:35

反対のこと?
(キョトンとしていたが、変わらないでいてくれるミツバに
嬉しく)

お風呂入り行くー!

(その日もミツバとお風呂に入ったり一緒に寝たりして)

【翌日】

……そーちゃん…稽古の時間だよ…?

(香奈は気にしながらもそーちゃん呼びをし、稽古場に
一緒に行こうと声をかけて)
396:ミツバ :

2021/02/01 (Mon) 00:24:29



……そう
そう言ってくれると嬉しいわ

(と、ミツバはしっかりと香奈を抱き止めていたも
ニコッと微笑み香奈の背中を撫でて)

えぇ… きっとそーちゃんも
照れ臭くなって、あなたに冷たくあたったのよ


本当は反対のことを言ってるって、思えばいいわ

(と、ミツバは香奈にそうアドバイスするも
手を叩いて)


早速、お風呂入りましょうか!
395:香奈 :

2021/02/01 (Mon) 00:21:11

……

(香奈はミツバの言葉を聞くと嬉しかったのか、
ギュッとミツバに抱きついて)

お姉ちゃんと一緒にお風呂入る!
ずっと一緒に寝る!
(と、いつものようになるも嬉しく笑顔でいて)

そーちゃんには嫌われたかもしれないけど、
また話かける!
(またそーちゃんと呼ぶつもりか、意気込んでいて 笑)
394:ミツバ :

2021/02/01 (Mon) 00:13:29



何を言ってるの…
あなたは私の妹よ?

(と、泣くのを堪えてる香奈の頬を優しく撫でていたが
ニコッと微笑んで)


そーちゃんだって、あなたのこと
家族のように大切に思ってるわ

だから…… あなたもあなたのままで
ね?
393:香奈 :

2021/01/31 (Sun) 23:53:28

……お姉ちゃんって、また呼んでいい?

(断られるかと思っているのか、不安そうにミツバを見て)

……家族じゃないけど……っ…

(と、目をウルウルさせながら泣くのをこらえるように
自分の服をギュッと握り)
392:ミツバ :

2021/01/31 (Sun) 23:46:45



……

(と、辿々しい香奈の言葉遣いや表情に気づくと
ミツバはただ優しくニコ…と微笑んで)


……あなたがそうしたければ、
そうしていいのよ?

でも… 私の前では、
あなたはあなたのままでいて欲しいわ

(と、ミツバは総悟からも話を聞いており
香奈の頭を優しく撫でて)

ね…?
391:香奈 :

2021/01/31 (Sun) 23:34:16

……!何も、ない…
えっと…そーちゃ……
(沖田の名前を何と呼べばいいかわからなかったのか、
黙りこむと困ったようで)

ミツバおね……ミツバ、ちゃん…
今日から一人で寝ちゃだめ?
(沖田に言われたことをいいにきたのか、ミツバに
何と言えばいいかわからず)
390:ミツバ :

2021/01/31 (Sun) 23:16:20



…?香奈ちゃん?

勿論いいわよ…?入っておいでなさい

(と、ミツバはいつもと変わらぬ態度でいたが
優しい笑顔で香奈を迎え入れて)

…どうしたの?
何か…… そうちゃんとあったのかしら

(と香奈の肩を撫でながら聞いて)
389:香奈 :

2021/01/31 (Sun) 23:05:36

……

(香奈は沖田の言葉を聞くとミツバの部屋に行く為、
障子を開けて部屋に向かい)

………おね……ミツバ…ちゃん?
入っていい?
(いつもは堂々と入るが、ミツバに確認して聞いていて)
388:総悟 :

2021/01/31 (Sun) 22:53:56



……

じゃあ、それを姉上に直接話してこい……
じゃなきゃ…1人で風呂に入るんだな

(と、夜の風呂場は暗く、離れた所にある為か
総悟はそんなふうに言うも

香奈を気にかけての事なのか、そこから自分の部屋へと帰ってしまい)
387:香奈 :

2021/01/31 (Sun) 22:38:42

……やだ…

(沖田の言葉に黙っていたが、立ち去ろうとする
沖田にそう言い)

もう1人でできるもん!
(香奈は沖田の言葉を聞くも首を横に振り)

386:総悟 :

2021/01/31 (Sun) 22:27:49



「え?」

(と、ミツバは香奈の言葉に不思議そうにキョトンとするも
総悟は早々とその場をさる香奈を横目に見ていて)

……


「……そうちゃん?」

(と、三つ葉は笑顔ながら総悟に見えない圧をかけ 笑
総悟はそれに気づくとビクッと反応していて)

[30分後]


……おい

(と、総悟は香奈のいる部屋にやってくると
障子の向こうから話しかけていて)

姉上から伝言だ…
今日も、風呂も、寝る部屋も一緒だって

だから… 風呂場に来るようにって

じゃなきゃ、姉上が寂しいって…


……姉上が、言ったんだからな

(とあくまで三つ葉の伝言だと強調し言い残すと、
その場を去っていこうとして)
385:香奈 :

2021/01/31 (Sun) 00:23:38

おかわりっ?すっ……しないっ
お腹いっぱいだから

(首を横にふり空の茶碗を戻し)

……ごちそうさまでした
あ、あとね今日は1人で寝る!
(ミツバにそう言うもいつもミツバと寝ている為か、
1人で寝るのは初めてで、そう言うと自分の部屋に戻っていき)
384:総悟 :

2021/01/31 (Sun) 00:15:26



……

(と、総悟は香奈が泣いていることにも気づかず
その日は1人先に家へと帰ってしまって)


[2時間後…]

……

(と、3人で夕食を食べていたが
香奈と喧嘩した総悟は何も話さず黙々と食事をしていて)

「……


香奈ちゃん、
ご飯、おかわりするでしょう?」

(と、三つ葉は香奈にニコッと笑顔で手を差し伸べて)
383:香奈 :

2021/01/31 (Sun) 00:00:44

っつ…!?

(沖田の怒鳴り声に驚くが、その言葉に涙目になっていたが
ポロポロと涙を流し)

っ……っぅ……
(悲しいのか、涙が流れ続けるもその場にしゃがみこんで
しまって)
382:総悟 :

2021/01/30 (Sat) 23:52:48



お前は家族じゃねぇ!!!

(と、総悟は再びそーちゃん呼びされたことに
カッとなったのか口をついてそんな言葉が出てしまい)


………っ…

姉上とは違ぇ…
馴れ馴れしく俺のことを呼ぶな

今度からそう呼んだら…
返事、しないからな

(と言うと、木刀を腰に刺し
家に帰ろうと立ち上がり香奈の前を歩いて)
381:香奈 :

2021/01/30 (Sat) 23:28:32

やだ!私、そーちゃんって呼ぶ!
お姉ちゃんだけ、そーちゃん呼びずるい!

(木刀の手入れをする沖田を部屋の中に入りみていたが
近づき服を引っ張り)

そーちゃー、帰ろ?
お姉ちゃんが待ってる!
(お腹がすいた為か、そう話かけて)
380:総悟 :

2021/01/30 (Sat) 23:15:26



……

(と、総悟は昼間の練習生たちの言葉を思い出していたも
木刀の手入れをその部屋で行っていて)


……香奈


俺のこと、気安く呼ぶんじゃねィ…
俺のことを、そーちゃんって呼ぶのは

もう金輪際やめろ

(と、総悟は自分を迎えにきた香奈に向け
真っ直ぐな目でそう訴えて)
379:香奈 :

2021/01/30 (Sat) 14:54:41

そーちゃん、お部屋にいったよ?

(そう言うとまだいるであろう沖田を気にして)

……そーちゃん迎えに行ってくる!

(と、再び道場に戻り沖田がいるであろう部屋を開けて)

そーちゃん…帰ろ?
378:ミツバ :

2021/01/30 (Sat) 11:43:39



あら、
おかえりなさい

そーちゃんは、一緒じゃないの?

(と、香奈が1人で帰ってきたことに不思議そうにしていたも
周りに誰もいなく香奈に聞いて)
377:香奈 :

2021/01/30 (Sat) 01:18:56

…?そーちゃん…?

(手を振り払われるも何故振り払われたのか分からずにいたが、
稽古が終わりミツバのいる家に帰り)

ただいまー!お姉ちゃん!お腹すいたー!
(稽古でお腹が空いたのか、ミツバの元に駆け寄り)

376:総悟 :

2021/01/30 (Sat) 01:14:25



……

(と、そーちゃんと再び呼ばれ香奈に手を引っ張られるも
ピクッと反応した後

なぜかその腕を振り払って)




そーちゃんじゃない……
いつまでも、馴れ馴れしくすんな

(と、総悟はそういい残すと
香奈を置いて自分の部屋へと帰ってしまい)
375:香奈 :

2021/01/30 (Sat) 00:51:55

……そーちゃん、あっち行こ!
近藤さん達来ちゃうよ

(沖田の手を引っ張りその場から離れさせようと
していて)

……
374:総悟 :

2021/01/30 (Sat) 00:49:14



……

(何やら会話の方向が明後日の方向に向いているのに気づき
呆れたように目を細めていて 笑)

……どうでもいいけど、
弱い犬ほどよく吠えるって言うだろ

悔しかったら、俺に一度でも勝ってみやがれ

(と、総悟は練習生達を見下すような目で言うと
その場を離れていこうとするが
練習生達はぐっ…と言いまかされジッとしていて)
373:香奈 :

2021/01/30 (Sat) 00:29:46

そーちゃんに当たるくらいなら自分達で強く
なればいーじゃん!
私よりも弱いんだから!

(実際は分からないが 笑
弱いと決めつけ練習生にそう話)

あと、夫婦じゃないからね!
私にはこんどーさんがいるから!

(えへん!と自慢気でいて 笑)
372:総悟 :

2021/01/30 (Sat) 00:15:41



こっちだって願い下げだよ
こんなやかましい女

(と、べーっと舌を出され、ふんと冷めたような態度で目を背けるが
周りの練習生は2人を前にして指を差し)

「だってこいつ、沖田のことそーちゃんって呼ぶじゃん!
夫婦じゃねーならおかしいだろ!」

「そーだそーだ!」

「ちょっと強いからっていい気になんなよ!沖田!」

………

(と、総悟は別に気にしてなかったのか
練習生の言葉を黙って聞いていて)
371:香奈 :

2021/01/29 (Fri) 18:37:00

違うもん!
そーちゃんのお嫁さんなんて嫌!

(練習生が冷やかしてくるも、香奈はふぃっと
総悟から目を逸らし)

べーっだ!
(沖田に向けて舌をだし 笑)
370:総悟 :

2021/01/29 (Fri) 17:21:07



……ま、せいぜい頑張ってくれよ
俺はもっと上を行くけどねィ

(と、総悟は木刀を腰に戻しながら話していたも
周りの練習生達がやってきて)

「あーー!まーた香奈と総悟が2人で練習してるー!」

「夫婦喧嘩だーー!」

(と、周りの男の子達が冷やかしていて)
369:香奈 :

2021/01/29 (Fri) 16:37:44

痛っ…

(足首を軽く突かれ、お腹あたりを突かれると床に尻餅をつくと
沖田の言葉に涙目になり)

そーちゃんの馬鹿!
私、弱くないもん!今から強くなるっ!

(負けたことが悔しいがグッと涙を拭い)

368:総悟 :

2021/01/29 (Fri) 16:27:24



……!

(総悟は自分の腕に当てようとするそれを
再び木刀で防ぎ、香奈の足首を軽く突き

その隙にお腹の当たりを突いて尻餅をつかせ)


……一本

やっぱり…… 激ヨワ

(と、総悟は冷めた目で香奈を見下ろしていて笑)
367:香奈 :

2021/01/29 (Fri) 16:20:46

っつ…!

(木刀でふさがれ、そのまま振り切られるも、次の瞬間
額の真ん中に木刀があるも悔しそうな表情で)

っ、今のはまぐれ!
(と、自分の木刀を握り沖田の木刀をはじくも、
そのまま沖田の腕に当てる素振りをして)

はぁっ!
366:総悟 :

2021/01/29 (Fri) 16:13:34



…!

(と、香奈の木刀をガシッと自分の木刀を横にして防ぐも
そのまま横に振り切り

香奈の額の真ん前に木刀を突きつけて)


…一本


ほら… 勝てないじゃん

(と、ふんっと得意げにして 笑)
365:香奈 :

2021/01/29 (Fri) 10:44:37

絶対勝つ!

(沖田の呟きは聞こえなかったが、勝つわけないけどと言う
言葉に木刀を持ち沖田に向かっていき木刀を振り下ろし)

えいっ…!
364:総悟 :

2021/01/29 (Fri) 08:36:37



……お前のことは、
俺が守るからいいんだよ…

(と、総悟は香奈の聞こえないような声で呟くも
ぐっと木刀を手にして)

俺に勝ったらだからな!
まぁ、お前が勝つわけないけど

(と、言うと木刀を構えて)

いつでも来いっ…!
363:香奈 :

2021/01/28 (Thu) 23:08:53

いいよ!勝つから!

(香奈は勝負と言われると立ち上がり、道場の真ん中に立ち)

私が勝ったらもう、弱いなんて言わないでね!

362:総悟 :

2021/01/28 (Thu) 22:13:01



おれは土方や近藤さんよりも、もっともっとすげぇ剣豪になるんだ!
おれの方がいいセンスもあるしな

(と、劍では誰にも負けないつもりでいたのか得意げにしていたも
香奈を見下ろすように見ていて)

なら、おれと勝負だな

一本でもお前が取れたら、お前のこと認めてやるよ

(と、剣道の試合を香奈に申し込んでいて)
361:香奈 :

2021/01/28 (Thu) 14:44:26

そーちゃん?
弱くなんかないもん!

(女は弱いと言われるも、ムキになり)

そーちゃんだって近藤さんや土方さんよりまだ弱いじゃん!

(立ち上がる沖田に言い返すと香奈も立ち上がり)
360:総悟 :

2021/01/28 (Thu) 14:40:03



………

(と、そーちゃんという言葉にぴくっと反応するも
何か違和感を感じたのか拗ねたように目を逸らして)


女が木刀持って修行なんて……
そんなの、変だよ

(と、総悟はすくっとその場を立ち上がり)

お前は強くなる必要なんかねィ!
女はどうせ、弱っちぃんだからな
359:香奈 :

2021/01/28 (Thu) 14:23:25

え?私も強くなりたいから!
近藤さんもいいよって言ってくれたし!

(無理矢理お願いして稽古してるのは内緒だが、総悟に
話)

私もねー、強くなるの!
そーちゃんより強くなる!
358:総悟 :

2021/01/28 (Thu) 14:02:13



あぁ……

(と、総悟は香奈からタオルを受け取り汗を拭っていたも
ふと不思議そうにしていて)


なんで… お前まで修業をしてるんだ?

女だろ?お前…

(と、道場の縁側に座りながら話していて)
357:香奈 :

2021/01/28 (Thu) 12:40:12

ん……ごめん……あとは、宜しく…

(沖田に寄り添う感じでいたも、そのまま
瞳を閉じて寝てしまい)

………

【夢の中】

そーちゃん!帰ろー!

(夢の中で武州にいた頃の夢を見ていたのか、まだ
10歳になったばかりの香奈と総悟が道場で稽古を終えていて)

はい、そーちゃんのタオル!
(総悟用のタオルを渡し、自分は自分用のタオルで汗を拭いていて)
356:総悟 :

2021/01/28 (Thu) 08:25:50



別に気にしなくていい…
俺は裸のお前を看病できて悪い事はねィ…

(と、やはり下心もありきだったが 笑
眠さが限界そうな香奈に優しくキスをして)


…寝ちまえ…… 後のことは任せて…
355:香奈 :

2021/01/28 (Thu) 02:29:36

寝たら、起きれなくなりそう……
着替えとか…大変でしょ…?

(寝ていいと言いながら髪を撫でる沖田にうとうとと
今にも寝てしまいそうになりながら沖田に体を寄せ
預けるような感じで)

……本当に……寝て、いい…?
(と、お風呂に入ってるからか眠さは限界で)

354:総悟 :

2021/01/28 (Thu) 02:18:18



せっかくあったまったのに……

(と、そういった意味では土方を恨んでいたも
何度もイかせてしまった香奈の髪を撫でて)

……そのまま、寝ちまってもいいぜィ?

今日はずっと側にいてやるから……
353:香奈 :

2021/01/28 (Thu) 01:35:33

……しばらくマヨネーズ買わない…

(香奈は香奈でそう決めていたも、沖田の言葉に疲れたように
大人しくお姫様抱っこされ、湯船に浸かるも疲れたのか
眠そうな表情で)

………お風呂、気持ちい……
(疲れからか、寝てしまいそうなのか隣の沖田の肩に
頭を預け)

352:総悟 :

2021/01/28 (Thu) 01:26:27



…土方の野郎、
あとでマヨネーズを与えてやろう……

(と、結果的に香奈ともう一度ヤれた為か
先ほどまで怒っていたも、心の中で思ってることが口をついて出ており 笑)

……何って
あんな体制で、ムラムラすんなって方がおかしいでしょ

ほら… もう一回取り出すから

(と、総悟は香奈を再びお姫様抱っこすると
湯船へと向かい一緒に浸かって)
351:香奈 :

2021/01/28 (Thu) 01:10:34

はぁ…っ…や、っと…?
(土方が出て行ったと言う言葉を聞くと、
長風呂土方に後で覚えてろと思うも、沖田を睨み 笑)

っ、早く出るよ!何考えてんのっ、馬鹿ぁ…!
(パシッと沖田を軽く叩くも、顔を真っ赤にして否定は
できず 笑)

早く、お風呂浸かりたい…っ…
350:総悟 :

2021/01/28 (Thu) 00:48:23



っっ…

(と、香奈の声にその口を咄嗟に手で塞ぐも
達した少し後に総悟も達し中に欲望を注いで)


……こんな状態でも感じるなんざ

ほんと……淫乱な女でぃ

(と、総悟は満足げに笑うと
立てない香奈を支えていたが、土方が湯船から出て
やっとドアを閉める音がして)


……やっと出やがった…
349:香奈 :

2021/01/26 (Tue) 23:22:56

んっ、ゃ、バレちゃ…っん、はっ、っつ…!

(指で早くクリを撫でられ、中を奥深く突かれると
我慢できず、声が漏れるも自身を締め付け達してしまい)

っ……ん…立て、ないっ…

(達してしまうも、力がなくなり沖田の体に身を任せる
ようにしていて)

348:総悟 :

2021/01/26 (Tue) 23:09:36



……イけよ……

(と、総悟は達しそうな香奈に気づくと
指でクリを早く撫でながら音を響かせ

土方に構わず、同時にぐんぐんと奥を深く突き上げて)
347:香奈 :

2021/01/26 (Tue) 22:38:03

んんっ……はぁっ、ん、ダメっ…もっ…

(中へ押し込まれ、良い場所を何度も突かれ、汗ばみ
沖田の表情に自身を締め付けていたが息を荒くしながら
達しそうで)

総悟っ…
346:総悟 :

2021/01/26 (Tue) 22:22:56



……

(と、総悟も声を抑えてるようだったが
軽く汗ばみながらも緩くなった中に気づき

ぐ…っと中へ押し込み、何度も香奈の良いところを突いて)


……っ……

声…… 出さなぇようにな

(とニッと怪しく笑い)
345:香奈 :

2021/01/26 (Tue) 20:29:48

んっ……はぁ、っ、んんっ…

(両手を壁に抑えられ、キスされるも、されるまま
だったが応えるようにキスを返すも締め付けが緩み)

……ん、っ…
344:総悟 :

2021/01/26 (Tue) 20:18:01



っ……

(と、香奈の締め付けに表情を少し歪めるも
香奈の両手を持ち壁に押さえつけながら同時に深いキスをして)


……ん…

(と、舌を絡めながら吸い付くようにして)
343:香奈 :

2021/01/26 (Tue) 01:04:18

んぅ…
ん、っ、っん…

(中に自身が入り動かされるも、声が出ないように
口を閉じるも乳首を吸い付かれ自身を締め付けていて)
342:総悟 :

2021/01/26 (Tue) 00:56:11



……バレねぇように、ねィ

(と、総悟は香奈の許しが出るも
大きくなった自身を香奈にあてがい、ずず…とそのまま奥へと埋めていき)


……っ……

(と、香奈を壁に押し付けるような体制で
自身を埋めると、再び乳首に吸いつきながら

抜き差しを初めて)
341:香奈 :

2021/01/26 (Tue) 00:42:52

ダメっ、絶対バレるっ

(動いたらバレるっと、片足をあげられそう話すも、
沖田自身が限界なのか見てしまうも、恥ずかしそうな
表情でいたも困ったようで)

……バレない、ようにねっ…
340:総悟 :

2021/01/26 (Tue) 00:31:40



……

(と、達した香奈を見ていたが
指を離すと愛液が糸を弾いて)


まだでィ… 全然出る気配がねぇ

(と、総悟はロッカーの隙間から土方の様子を見るも
鈍感だからかこちらに気づかず、
湯船に浸かりながら何やら刀の素振りをしていて 笑)


……

(と、総悟は何を思ったか香奈の片足を持ち上げて)


…いい?
(と、聞くも自身は限界なのか
表情に油断がなく)
339:香奈 :

2021/01/26 (Tue) 00:23:12

ゃっ…ん、っん…!

(涙目で沖田に嫌と首を横にふっていたが、
指の動きを早められ、掃除道具の中だからか音も響き
耳元で囁かれ耳の裏を舐められ、クリを早く
撫でられると達してしまい)

はぁ…っ…ん…っ馬鹿…っ

(達してしまうも沖田の肩に掴まるも力がなく)

土方さん……まだ…?
(早く出て行ってほしいのか、沖田に確認し)
338:総悟 :

2021/01/26 (Tue) 00:12:32



……気持ちい?

(と、達しそうな姿に怪しく笑うも
口元を押さえる香奈に、容赦なく指の動きを早め

土方に構わずクチュクチュと水音を立たせて)


イけよ…

(と、耳元で静かに囁くと耳の裏を舐め
同時にクリを早く撫でて)
337:香奈 :

2021/01/25 (Mon) 23:44:39

ん…ゃ…っ…

(クリを押され、指の速さが早くなるも我慢できないのか、
達しそうなのか、ギュッと自分の口元を抑え、
イきたくないのか、首を横にふり)
336:総悟 :

2021/01/25 (Mon) 23:30:28



もう濡れてやがる…
さっきあんだけヤったのに…

(と、既に濡れている香奈のそこに
淫乱…と耳元で囁くと、

音が立ってしまいそうだがクリも同時に指で押して)

ん……

(と、指の動きを早めて)
335:香奈 :

2021/01/25 (Mon) 23:24:13

っ、ん…!
総悟っ…っつ…

(辞めない沖田に本気だと思うも、乳首に強めに
吸い付かれ、指がソコに伸び撫でられるも、いつ土方に
見つかってしまうかドキドキしながら濡れていたも、
両手で自分の口を塞ぎ)

ん…っ…
334:総悟 :

2021/01/25 (Mon) 23:12:32



やだ… 辞めねぇ……

(と、総悟は香奈の胸に吸い付いていたも
香奈が隠す腕をどけると、乳首に強めに吸い付き

指を香奈のそこに忍ばせると
直接そこを撫で始めて)
333:香奈 :

2021/01/25 (Mon) 22:54:31

え?嘘っ…ちょっと、総悟っ、ダメっ…

ん…っ…

(何かがキレた沖田に胸に吸い付かれ、土方がまだいる為か、
沖田の肩を押し、やめさせようとしていて)

っ…
332:総悟 :

2021/01/25 (Mon) 22:49:19



……あー、

ダメだ…こんなの耐えらんねィ…

(と、総悟は香奈の反応に何かがプチっと切れるも
そのまま身をかがめ香奈の胸に吸い付き

同時に腰回りを撫で始めて)


331:香奈 :

2021/01/25 (Mon) 22:35:10

ん…ちょっと…!

(大人しくしていたも、沖田の腕が乳首に当たると
反応してしまうも、両手で乳首を隠し)

動かないでっ
(小声で恥ずかしそうに沖田を見上げ)
330:総悟 :

2021/01/25 (Mon) 22:04:00



……

(と、総悟の息遣いも聞こえていたが
土方は中々出ていかず 笑 
湯船に浸かってしまうのを見ると、体制を整えるが

総悟の腕がちょうど香奈の乳首を掠めて)

329:香奈 :

2021/01/25 (Mon) 21:40:37

うん……

(香奈は沖田と密着してるからかドキドキしながら
沖田の胸の中にいて)

………
328:総悟 :

2021/01/25 (Mon) 21:35:44



え~…
でも、土方さん簡単に出ていかなさそうだし…

(と、総悟は半分緊張し半分面白がっているようだが 笑
目の前の香奈に何もせずにいて)

……もう少し、我慢…

327:香奈 :

2021/01/25 (Mon) 21:03:27

え?ち、違っ…!
そうじゃなくてっ、距離が近いのっ…!

(小声で沖田に話すも、早く土方が出ていかないか
気になって)

総悟は土方さん見ててっ
326:総悟 :

2021/01/25 (Mon) 20:42:23



……

(と、総悟は息を潜め
土方が出て行くのを待っていたも、香奈の視線に気づくと
ニッと笑って)


…香奈ちゃん?

エッチな事考えてるでしょー

(と、小さく呟いて)
325:香奈 :

2021/01/24 (Sun) 23:23:42

え、見たくない

(香奈はキッパリ言うも、ブツブツ言う沖田の顔を見ていたが
今更近いことに気づき)

……近いっ…
(と、恥ずかしく俯いてしまい)
324:総悟 :

2021/01/24 (Sun) 23:06:10



何だよ… お前土方の野郎のいちもつを見てぇっつぅのかぃ

(と、総悟は見せるものかと言わんばかりに香奈の目を隠していたも 笑
香奈の向きをこちら側にした為かゆっくり手を離すが

狭い空間に、体が密着しすぐそばに総悟の顔があって 笑)


……土方……
早く消えろ土方…

(と、総悟はブツブツとつぶやいていて)
323:香奈 :

2021/01/24 (Sun) 23:02:50

ちょっと、総悟見えないっ

(掃除道具場所に入り目隠しをされていたも、前が見えず
こそこそと沖田に話かけ)

総悟、暗いんだけどっ
322:総悟 :

2021/01/24 (Sun) 22:51:03



仕方ねぇ……

(と、総悟は香奈を抱きしめたままぐ…っと手に力が入るも
その瞬間着替え終えたのかガラッと戸が開き)


「ん…? なんだ… 誰もいねぇじゃねぇか…」

(と、土方はすっぽんぽんの状態でやってくるも 笑
総悟は香奈の目を手で隠し、
掃除用具などが入ってる物置に移動して 笑)


っ……

(と総悟は息をひそめながら香奈と密着する形でそこに隠れており)


土方……
後でぶっ殺す……
321:香奈 :

2021/01/24 (Sun) 22:37:30

そ、総悟っ…どうするのっ

(香奈はどうすることも出来ず沖田に助けを求め)

っ…入ってる事、言っちゃうの?

(言わないでほしいのか、沖田に聞いて)
320:総悟 :

2021/01/24 (Sun) 22:29:43



「ん?

なんだ…… 先客がいたのか…」

(と、そこには珍しく朝風呂にやってきた土方の姿があったも
脱衣所が少し濡れていた為か呟くも

着替えを始めていて 笑)


……土方の野郎…
いつもはこの時間風呂になんか入らねぇ癖に…

(と、ここは男風呂な為か総悟は不満げに話していて)
319:香奈 :

2021/01/24 (Sun) 21:28:23

……っつ!?

(本当?と聞こうとしたが、風呂場の扉をガラガラ開ける
音に固まり)

………
(身動きできず後ろを振り返れずに大人しくしていたも、
後ろで抱きしめていた沖田を見上げ、助けを求めていて 笑)
318:総悟 :

2021/01/24 (Sun) 17:59:44



強がらなくてもいいのに…

(と、総悟は素直にならない香奈を引き寄せ
後ろから抱き締めて)

なら……今度からローションも媚薬もなし

(と、総悟は心になくもそう話していたが
ガタガタと人が入ってくるような音がして 笑)

317:香奈 :

2021/01/24 (Sun) 16:27:17

……良く、ない…

(正直に言えずにいたが、目を逸らしお湯に浸かっていて)

……意地悪とか、しなければ…
あと、あれはローションが濡れてただけでっ
媚薬使った総悟も悪い!


316:総悟 :

2021/01/24 (Sun) 11:29:50



今日は一日介護決定だな……

(と、総悟は頑張った香奈の頭をポンポンと優しく撫でていたが
クス…と微笑み)

そんなに良かった?
毎度毎度、あんなに濡らしちまって……
315:香奈 :

2021/01/24 (Sun) 10:52:08

……ん…
(中の欲望を出され、抱えられ湯船に入るも
気持ちよさそうで)

……暖かい…

(大人しく湯船に浸かっていて)
314:総悟 :

2021/01/24 (Sun) 00:20:52



お前がエロいのが悪い…
何度もこうしたくなっちまうんだよ

(と、総悟は当たり前のようにそう言うも 笑
自身を抜き香奈の背中を自分の方へ向けると、そこに再び指を這わせ)


……これで良し

(と、中の欲望をシャワーで綺麗に洗い流し
香奈を抱えて一緒に湯船に入って)


はぁ……
やっぱ家の湯船はいいな…
313:香奈 :

2021/01/23 (Sat) 15:24:29

ん…っ…はぁっ…
元気、よすぎ…っ…

(再び中に出され、深くキスをされるも
乳首を甘えるように吸いつく沖田にされるがままで)

……ん、もう…本当に、先にできちゃうかも…っ…
312:総悟 :

2021/01/23 (Sat) 12:11:48



っっ……!

(と、総悟は香奈の締め付けに堪らず
中で達し再び欲望を注ぎ込んで)


……っ… 可愛かった

(と、総悟は香奈にニヤリと笑うも愛おしげに深くキスをし
乳首に甘えるように再び吸い付いて)

何回抱いても…… 堪らねぇ…

311:香奈 :

2021/01/23 (Sat) 11:17:41

!大きく、なっ…んっ
そこっ、ばかりっ、あっ、や、ぁあっ…!

(沖田自身が大きくなり、ソープを胸なつけられ揉まれるも、
良い場所を突かれ、クリの刺激に自身を締め付け
達してしまい)

ん……っ…
310:総悟 :

2021/01/23 (Sat) 07:22:50



マジでその声…
最高すぎだろ……

(と、風呂場に響く香奈の喘ぎ声に自身が中で大きくなるも
片手でソープを手に取るとそれを胸につけ

揉み上げながら、香奈のいい所ばかりを突き始めて)


ほら… ここがいいんだろ……!

(と、同時に香奈のクリを早いスピードで指で押し潰し)
309:香奈 :

2021/01/23 (Sat) 00:46:16

あっ、この、かっこっ、ん、恥ずかし、やぁっ

(沖田が香奈の足を肩に乗せ、格好が恥ずかしかったが、
中を何度も深く突かれ自身を強く締め付けていて)

んっ…ぁ、ん…
(乳首に吸い付いたり胸を揉まれ、深くキスをする沖田に
締め付けが緩くなり)
308:総悟 :

2021/01/23 (Sat) 00:34:36


っ…

中、熱すぎ…

(と、総悟は香奈の片足を肩に担ぎ
より中の方をぐっぐっと何度も深く突いていたが

時折乳首に吸い付き、胸を揉み上げながら
深めのキスをして)


ん……
307:香奈 :

2021/01/23 (Sat) 00:00:20

んあっ!
中っ、入ってくるっ、あっ

(沖田自身が中に入ってくるも、深く挿入してきた
沖田に抱きついて)

はぁっ、そ、ご…

(中を締め付けながら沖田の名前を呼び)
306:総悟 :

2021/01/22 (Fri) 23:52:16



我慢できる訳ないでしょ…
こんな姿見せられちゃ…

(良くわかってる…と呟きニッと怪しく笑うと
香奈の足を開き

そこに自身をあてがうと、我慢していたのか一気に深く挿入し)

っっ…
305:香奈 :

2021/01/22 (Fri) 22:57:03

……っ……うん……

(背中に当たる感覚に頬を赤くしていたも、沖田の
方に向かせられると小さく頷き)

どうせ、ヤる気でしょっ…?
304:総悟 :

2021/01/22 (Fri) 22:47:10



……イっちまった…

(と、香奈の声と指の締め付けに満足そうにしていたも
体を預ける香奈の背中に大きくなった総悟自身があたり)

……やべ

(と、総悟は香奈のそこから欲望を取り出し流していたも
香奈をこちら側に向け)

……ヤっていい?
303:香奈 :

2021/01/22 (Fri) 21:37:43

ん、っあ…はぁっ…ひぁあっ!

(首筋に吸い付かれ、指の動きを早められ刺激され、
音が響いていたも、そのまま我慢できずに達し)

はぁ…っ…
(沖田の胸に体を預け呼吸をし)
302:総悟 :

2021/01/22 (Fri) 21:32:56



いいよ… イッて…

(と、総悟は達しそうな香奈に気づくと
首筋に吸い付きながら、指の速度を早め同時にクリも指で早く刺激し音を響かせて)


っ…… ほら…
301:香奈 :

2021/01/21 (Thu) 23:02:58

んっ、あっ…そーごっ…
やぁっ…!

(耳元で囁かれるも、耳を咥えられ音がダイレクトに聞こえる
も、手を退かされ、クリを刺激され抜き差しをされると
達しそうで)

イっちゃ…!
(と、沖田の腕を掴み力を入れていて)
300:総悟 :

2021/01/21 (Thu) 22:29:52



まじでビショビショ…
どんだけ感じてんだよ

(と、淫乱……と耳元で囁きながら耳を咥え舐めるも
同時に香奈の腕を退けて)

……可愛い…隠さねぇで、見せて…

(と、総悟は指を抜き差ししながらクリを刺激するも
片方の手では胸を揉み上げ)
299:香奈 :

2021/01/21 (Thu) 22:06:26

やだっ…やだっ…
んっ…やぁっ…

(指を中に入れられ、中を締め付けていたも、
沖田に耳元で囁かれる声に涙目になり恥ずかしそうな
表情をしていたも足を開かせられ、鏡越しで見られるも
恥ずかしさのあまり両手で鏡から見れないように隠し)

みちゃ、やだっ…
298:総悟 :

2021/01/21 (Thu) 21:37:38



昨日あんだけヤったもんなぁー…
すげぇやらしかったから… もっともっとって欲しがってたもんなぁ~…

(と、総悟は媚薬でエロくなった香奈を思い出しながら耳元で囁いていたも 笑
そこにする…と2本の指を入れ良いところを弄って)


……お前の恥ずかしいところ…見せて…

(と、呟くと香奈の足をぐっと開き
鏡越しにそこを見ていて)
297:香奈 :

2021/01/21 (Thu) 18:04:56

離しちゃ…ダメっ…

(香奈は沖田の言葉に首を横に振るも、そこを撫でてきた
沖田に反応していて)

せっ、けんっ…あっ…

(石鹸のせいにするも足を閉じてしまうも風呂場が響くのか
両手で口を押さえ)
296:総悟 :

2021/01/21 (Thu) 14:28:00



ほんとに離していい…?

後処理もしなぇと、やべぇんじゃねぇの?

(と、総悟は感じている香奈の表情を見ていたも
片方の手をす…と下に持っていき

香奈のそこを指の腹で撫で始めて)

ぬるぬる…… これってローション?
それとも、石鹸?

(と、濡れている香奈のそこにニヤ…と笑い)
295:香奈 :

2021/01/21 (Thu) 14:04:50

何馬鹿なことっ…っもう、離れてっ…

(胸を揉まれながら、訳の分からない事を言う沖田に
ツッコむも、首筋に吸い付かれ指で乳首を刺激される
と手を退かそうと沖田の両手を握り)

はな、してっ…ん…
294:総悟 :

2021/01/21 (Thu) 13:47:22



やだ… 俺はお前のここを揉むために生まれてきた

(と、総悟は訳の分からない駄々のコネ方をしていたも 笑
続けて首筋に吸いつきながら
胸を何度も揉み、乳首を指で刺激していて)


柔らか…… たまんねぇな……
293:香奈 :

2021/01/21 (Thu) 12:47:33

っあ、ちょっと…!

(沖田に後ろから胸を揉まれながら乳首を挟まれ
小さく反応していたが、背中の痕の上から
吸い付く沖田に離れようとして)

っ、手…どけてっ…
292:総悟 :

2021/01/21 (Thu) 09:39:40



やだ…

(と、前を洗おうとする香奈にスポンジをその場に置くと
後ろから素手で香奈の胸を揉みながら洗い)

……なんだ…もう勃ってるんじゃん

(と、乳首を指で挟みながら揉むも
背中の香奈の痕の上から更に吸い付いて)
291:香奈 :

2021/01/21 (Thu) 07:51:43

総悟が付けたんでしょ……っ…ちょっと、何してるの…?

(後ろで総悟が何をしてるか分からなかったが、
自分の手を後ろに回して)

背中、洗ったらスポンジちょうだい?
前は自分で洗うから

(前は洗うなオーラを出しながら手を差し出していて)
290:総悟 :

2021/01/21 (Thu) 00:03:15



そんな事言ったっけ?

(と、シラを切っていたが 笑
背中を洗いながらふと自分がつけた痕に気づき)


…真っ赤なんだけど

(と、いくつもついた痕に目を細めると
そこにそっと口付けて)
289:香奈 :

2021/01/19 (Tue) 22:37:40

やっぱり使ってたじゃんっ
昨日は否定してたくせに…

(内心、自分の間違いじゃなく良かったと思っていたが 笑
背中をスポンジで洗う沖田を横目に見ていて)

前は自分でするからね…
(背中をスポンジで洗ってくれるのは慣れてしまった
為、大人しくしていて)
288:総悟 :

2021/01/19 (Tue) 22:33:25



そりゃあ、ローションだからねィ…
すげぇ気持ちよさそうにしてたけど…

(と、昨日のことを思い出し思わず呟くも
溶けるローションを流しつつ、スポンジにソープをつけて)


…はーい、洗っていきましょうね~

(と、総悟は優しく背中を洗い始め)
287:香奈 :

2021/01/19 (Tue) 22:15:50

えっ、いいっ!大丈夫!

(顔を横に振るも、再び担がれ風呂場に行きシャワーの
前に座らされると、ローションの跡を触り)

……ぬるぬるする…
286:総悟 :

2021/01/19 (Tue) 21:55:45



何って… 愛の結晶?

(と、総悟は疑問系で話していたも 笑
何の違和感もないのか体中キスマークだらけの香奈を見ていて)

…別に減るもんじゃねぇしいいでしょ
消えちまって寂しかったらまたつけてやるよ

(と、言うと腰にタオルを巻き再び香奈を持ち上げると
香奈をそこに座らせ体にシャワーをかけて)
285:香奈 :

2021/01/19 (Tue) 21:50:08

そ、っか……

(脱衣所に下され、鏡の前に立っていたが
沖田が服を脱いでる間、自分の体に目がいき)

えっ…ちょっと何これっ…!
(昨日の総悟のつけた痕に驚いていて)

これっ…え、後ろもっ…っ!?
(嘘でしょっと言う表情に顔を真っ赤にしタオルで
体を隠し)

総悟っ…
(恥ずかしそうに睨み)
284: :

2021/01/19 (Tue) 21:40:17



風呂だよ…
体がベタベタするっていうから…

(と、ローションやら何やらたくさん使った為 笑
香奈の体を風呂で綺麗にしようとしていて)

腰の痛みはさっきの痛み止めが効いてくるでしょ…

(と、ぎゅ……と香奈の体を抱く力を強めるも
何気に優しいのか 笑
香奈の体を脱衣所に下ろすと自分も服を脱ぎ出して)
283:香奈 :

2021/01/19 (Tue) 20:41:36

うん……
(痛みはないと言えないが、沖田にお姫様抱っこされ
大人しくしていて)

どこ行ってるの?
282:総悟 :

2021/01/19 (Tue) 20:35:07



確かに… いつまでもここにいたら、見つかるとも限らねィ

(と、総悟は周りを見回していたが
布団を香奈に被せて)


…腰、痛かったら言いなせぇ

(というと、その途端香奈をお姫様抱っこするも
どこかへと移動を始めて)
281:香奈 :

2021/01/19 (Tue) 11:39:21

私は遠慮したいんだけど…
それより…部屋、移動しよ?ね?
って言うか…お風呂、入りたい…ベトベトする
……でも眠い…っ

(眠さの方が強いのか、寝てしまいそうなのをこらえ)
280:総悟 :

2021/01/18 (Mon) 23:13:51



え?なんで?めちゃくちゃ落ち着くんだけど

(と、拷問器具に囲まれた部屋に
総悟は、逆に高まる…と思いながら、香奈を引き寄せて)


…折角だから、この辺の器具も使えば良かったな…

(と、総悟は真顔でその辺にあったロープを手に取って 笑)
279:香奈 :

2021/01/18 (Mon) 23:02:46

…………ねぇ、総悟…部屋、かえない?
絶対、この部屋誰かくるよ…

(眠たそうにしていたが、ふと拷問器具を見つけるも周りを
見ると苦笑いして)

部屋に、戻して…っ…って言うか、今すぐ服着たいっ
お風呂も入る…

(こんな場所で今更していたのかと思うも、沖田の肩を
揺らし)

安心して、眠れない…
278:総悟 :

2021/01/18 (Mon) 22:56:20



豪華も豪華でぃ…
寿司にピザ、肉に中華もある

(と、総悟は余裕で出前を取ろうとしていたが 笑
眠たそうな香奈に、ふ…と小さく微笑み)

あぁ…… ゆっくりしてりゃいい

俺も少し寝る…

(と、総悟も欠伸をすると香奈のそばを離れたくないのか
そのまま目を閉じるが

夜は暗く分からなかったが、そこは敵を吐かせる為の拷問部屋で 笑)
277:香奈 :

2021/01/18 (Mon) 00:46:32

うん…分かった…
きっと今日のお昼も豪華だよね?
楽しみにしてるから

(わざとそんなことを言っていたも、隣で肘をついて
横になる沖田に笑っていて)

……まだ少し…寝ようかな…寝ていい?
(裸のままだが眠い方が強いのかそう聞いて)
276:総悟 :

2021/01/18 (Mon) 00:34:47



面倒見てるつもりだけど?

(と、コト…とその場におちょこを置くも
香奈の横に立て肘して横になり)

とりあえず、お前は病に伏してる事にして…暫く眠ってたらいい

千代の事は俺が面倒見るから…

(と、総悟は香奈の頬をそっと撫でて)
275:香奈 :

2021/01/18 (Mon) 00:30:53

ん……っ…

(沖田に薬を口移しで飲まされると、ゴクリ…と
飲み込み)

……ありがと…
そっか…まだ寝てるなら安心したかも…

(薬が効くまで寝ているつもりか、動かずにいて)

総悟……今日はちゃんと面倒見てよね?
274:総悟 :

2021/01/18 (Mon) 00:23:07



起きのか…

痛み止めの薬を持ってきた…… これで少しは楽になるでしょ

(と、おちょこのような物に入った白い液体を
持ってきていたのかそれを口に含み、香奈に口移しで飲ませて)


千代も、まだすやすや寝てたぜィ…

昨日、疲れすぎたんでしょ…
273:香奈 :

2021/01/18 (Mon) 00:07:29

ん……っ…朝……?
っつ…!!??

(沖田の声と肩を軽く揺さぶられ、体を動かそうとすると
腰に痛みがきたのか、言葉にならないのか
そのまま布団でうなだれて)

い、痛っ……
272:総悟 :

2021/01/18 (Mon) 00:02:48



……

(と、総悟は香奈が起きる前に起き
どこかへ行っていたのか部屋へ戻ってくると

香奈の前に腰を下ろして)


……香奈……

香奈…… 起きろィ… 朝だぜ?

(と、総悟は耳元で囁き軽く香奈を揺さぶり)
271:香奈 :

2021/01/17 (Sun) 11:24:19

【翌日】

……

(昨日の疲れからか、ぐっすり眠っていて)

……ん…
270:総悟 :

2021/01/17 (Sun) 07:17:56



そうだったな……

(と、香奈の言葉に小さく微笑むも
こちらを向いた香奈をしっかり抱きとめ

目元にキスをすると静かに目を瞑って)


おやすみ…
269:香奈 :

2021/01/17 (Sun) 01:26:28

………千代ちゃんの、お世話もね…

……おや、すみ…

(つきっきりと言う言葉にそう付け足すと
くるっとゆっくり沖田に向き直り寄り添うと
沖田の胸の中で眠りについて)
268:総悟 :

2021/01/17 (Sun) 01:16:01



…クス…

(と、総悟は香奈の反応に可愛いと思うも
後ろから手を伸ばし香奈を抱きしめて)


…ま、明日は責任を取って1日面倒見てやるよ…
つきっきりで…

(と、呟くと目を閉じて)
267:香奈 :

2021/01/17 (Sun) 01:13:20

違っ…妄想じゃないっ

(不安になってくるが、沖田の嘘には気づかず 笑)

っ……もう、寝るっ
(汗ではりついた髪をわけられるも、ふいっと顔を
背け)
266:総悟 :

2021/01/17 (Sun) 01:04:52



え?俺は何にも使ってねぇけど

え… ってことは全部妄想?

(と、総悟は真顔のまま大嘘を突き通していたも 笑
香奈の頬に優しく触れ、汗で張り付いた髪をわけて)


エッチ……

(と、クス…と口元だけで笑いながら呟いて)
265:香奈 :

2021/01/17 (Sun) 00:45:54

え…う、嘘っ…!
使ってたじゃんっ
ローション、だって…

(シラをきる沖田に今更ながら自分が間違えいたのか?と
思うも 笑
絶対使っていた!と言い張り)

っ……意地悪…
264:総悟 :

2021/01/17 (Sun) 00:41:11



…え?
あぁ…

(と、総悟はめんどくさそうにしていたが
内心は全部自分のせいである事を理解し、香奈の面倒を見るつもりでいて)


…でも… よくあんなに妄想で濡れやしたねィ?
媚薬も何も積んでねぇのに…

(と、全力でシラを切っていて 笑)
263:香奈 :

2021/01/17 (Sun) 00:22:17

……つか、れた…
総悟……明日、お世話宜しくね…

(香奈は布団に横になるも、横目で沖田を見るが
ゆっくり寄り添い)

………
262:総悟 :

2021/01/17 (Sun) 00:15:08



っ…!

(と、総悟も香奈の締め付けにほぼ同時に達するも
中に欲望を注ぎ込み

ゆっくり自身を抜くと香奈をそっと寝かせて)


…可愛かった…

(と、香奈に再びキスをするも
その場で腕枕をして)
261:香奈 :

2021/01/17 (Sun) 00:02:41

ん、っあ…んっ、ぁあっ…!

(中を突かれ、キスを絡めるようにしてくる沖田に合わせて
いたが、クリを早い速度で刺激されると我慢できず
自身を強く締め付け達してしまい)

ん……
(沖田の首に手を回していたが、ゆっくり離れると
ぐったりしながら肩で呼吸していて)

260:総悟 :

2021/01/16 (Sat) 23:50:28



…イけよ…
何度でもイっちまえ…

(と、総悟は中を突き続けながら
香奈に愛おしげに舌を絡めるキスをし、

同時にクリを早い速度で指で刺激して)
259:香奈 :

2021/01/16 (Sat) 23:15:06

やっ、ぁあっ、そんなっ、ん、っ

(自身が大きくなるのが分かるも、弱い場所を
突き上げられ体が揺れ、胸を揉まれるも
自身を締め付け)

そ、ご、イっちゃ、あっ

(沖田の首に手を回して)
258:総悟 :

2021/01/16 (Sat) 23:07:56



激しいのが好みだろ…?

それにここ… 簡単に俺のを飲み込む…

(と、総悟は乱れる香奈の表情を直接見れ満足そうに
しながらも自身も大きくなり)


…っ

ほら… 鳴けよ……!

(と、香奈の弱い場所を重点的に突き上げ
同時に胸を揉み上げて)
257:香奈 :

2021/01/16 (Sat) 02:41:22

総悟…あぁっ!
いきなりっ、激しっ、んっ

(手が自由になり目隠しも外されると手を絡める
沖田の顔を見れたも、自身をねじ込み激しく動かして
きた沖田に自身を締め付け)
256:総悟 :

2021/01/16 (Sat) 02:23:12



…よく言えました

(と、総悟は満足げにニタリと笑うも
香奈の腕の帯をとり、目隠しを取ると

香奈の両手を絡めながなそこに挿入していき)


やば… 熱い…

(と、熱を帯びたそこに自身をねじこみ最初から激しく突いて)
255:香奈 :

2021/01/16 (Sat) 02:06:06

ん……っ…総悟の…
総悟の大きいのっ、ほしい……入れてっ…

(乳首を刺激され、反応するが自身を摩りつけられ
自身を入れて欲しいのか、そう言って)
254:総悟 :

2021/01/16 (Sat) 01:55:45



…イったな…

(と、総悟は中の指をきゅっと締める香奈に
達したと気づくも再び香奈の足を開いて)


……これがほしいって言えたら、
外してやっても良い…

(と、そこに大きくなった自身を擦りつけながら
乳首を指で挟み刺激していて)
253:香奈 :

2021/01/16 (Sat) 01:33:45

総悟っ、目隠し…や、そんな、吸っちゃ…
ひぁあ!

(指を増やされ、乳首を強く吸われると刺激で達してしまい)

はぁ…っ、目隠し…外してっ…

(沖田が見えないからか、声だけ聞いていたが沖田を求めて)
252:総悟 :

2021/01/16 (Sat) 01:07:55



ぐちょぐちょ…
そんなに感じる?

(と、熱くなった香奈のそこを指を3本に増やし
抜き差ししていたも
勃ちあがった香奈の乳首に強めに吸い付きながらクリを刺激して)

やべぇな…
251:香奈 :

2021/01/16 (Sat) 00:03:14

っあ、や、なんかっ…変っ…あっ

(ローションのせいか、乳首がたつと乳首の刺激にも
感じでいたが、中で指を二本指を入れられ抜き差し
されるもまだ濡れているのが、目隠しをされている
せいか、反応もよく)

250:総悟 :

2021/01/15 (Fri) 23:52:37



嫌々言いやがって…
またここが濡れちまってるぜィ?

(と、総悟は香奈の乳首をローションを絡め勃たせながら
もう一方の指をするする下へ持っていき

中に2本指を挿入し出し入れして)


音、半端ねぇな…
249:香奈 :

2021/01/14 (Thu) 11:11:39

やっ…!んっ…ダメっ…

(沖田の言葉を聞いていたが、目隠しを外そうとするも
再び両腕を縛られローションを胸に摩りつけ揉まれながら
刺激に反応していたも、首筋に吸い付かれ声が漏れ)

目隠し、やぁっ…
(何をされるか分からないためか、沖田にそう話)
248:総悟 :

2021/01/14 (Thu) 06:56:08



おめぇは…… 雌豚なんかじゃねぇ

俺にとって…… 飼い慣らしてぇ女兎なんだよ

(と、総悟は呟くも
目隠しを取ろうとする香奈の腕を頭上で再びまとめて縛り

ローションを胸に摩りつけながら揉んでいき
同時に首筋に吸い付いて)


エロ…
247:香奈 :

2021/01/14 (Thu) 01:15:28

っつ…
キャッ!な、に…冷たっ…!

(沖田に耳元で囁かれるも、目隠しで見えないが
何かを高い位置から胸にかけられそれを手で確認するも
自由になった手で目隠しを外そうとしていて)

これって……
246:総悟 :

2021/01/14 (Thu) 01:04:27



目の前に女兎がころがってんなら、
食っちまうのが…狼よ

(と、目隠しをする香奈の耳元で囁くと
そのままローションを取り出し香奈の胸の上に高い位置からかけ始めて)
245:香奈 :

2021/01/14 (Thu) 00:50:24

嘘っ、待って…っまだ休ませ…っん…

(欲情したと言う言葉に嘘かと思ったも、
目隠しをされ周りが見えなくなるが、
体の線に沿ってゆっくり指を這わせ始める沖田に
小さく反応し)

や、見えないの、やだっ…
244:総悟 :

2021/01/14 (Thu) 00:27:06



欲情した

(と、総悟は短く答え 笑
す…と何かを取り出して)


やっぱりあるもんは使うべきでしょう…

(と、取り出したのは目隠しで
媚薬の効果が薄れた香奈の目を布で隠すと

体の線に沿ってゆっくり指を這わせ始めて)
243:香奈 :

2021/01/13 (Wed) 23:45:53

っえ…?ん…やっ…なんでっ…

(帯を外されるが腕を掴んだまま乳首を口に含み転がす
沖田に反応していたも、割れ目を撫でられるも
媚薬の効果は先程より薄まっていたが、反応するも
足を閉じて)
242:総悟 :

2021/01/13 (Wed) 23:35:57



そうだ… それでいい…

(と、Sっ気丸出しでニヤリと笑っていたも
帯を外すが、腕を掴んだまま再び乳首を口に含んで)


…気が変わった…
お前をもう1度抱く事にする

(と言うと、舌で乳首を転がし、指を割れ目にそって撫で始めて)
241:香奈 :

2021/01/13 (Wed) 23:21:53

何すっ……ん…
(腕を掴まれ上にあげられ、乳首をつつかれ悔しそうな
表情だったが、沖田のペースにまたヤられると
思ったのか、我慢し 笑)

っ……ごめんなさい…
これ、外してください…ご主人様っ

(頬を赤らめながら沖田にお願いをし)
240:総悟 :

2021/01/13 (Wed) 22:57:04



ついさっきまで、可愛くあんあん嘆いてたのに
いきなりその態度はねぇんじゃねぇの?

(と、総悟はそっけない香奈の態度に思わず言うも
ぐいっとその腕を掴み上で再びまとめて)


…人に物を頼むときは?

(再度聞きながら、乳首を指でツンツンと触って 笑)
239:香奈 :

2021/01/12 (Tue) 23:58:18

早く外せ、この変態っ…

(沖田の言葉に両胸を腕で隠すも恥ずかしそうに
沖田を睨み)

……外して、ください…
(素っ気ない態度で沖田に頼み 笑)
238:総悟 :

2021/01/12 (Tue) 23:49:35





胸… でけぇな…やっぱ

(と、総悟は腕が括られた状態でこちらを向く香奈に
無意識にそう呟くも 笑
ニヤリと笑い)

……嫌だ

人に物を頼むときは?
237:香奈 :

2021/01/12 (Tue) 23:45:51

……目隠し…

(想像してしまったが、首を横にふり 笑)

目隠しはいいからっ…これ、外して

(沖田に両手を差し出すも、帯を外してほしいのか
体をゆっくり動かし仰向けになり)
236:総悟 :

2021/01/12 (Tue) 23:33:49



ずるいも何も…
お前すげぇ良さそうにしてたじゃねぇか

結果オーライでしょ

(と、悪気は全く無さそうにしていたが 笑
布団を香奈に被せつつまだ腕の縛りは解かずにいて)


本当は目隠しも使いたかったけど…
まぁ、今度にするか…
235:香奈 :

2021/01/12 (Tue) 04:04:59

はぁっ…はぁ…ん、っ…

(中に欲望を注がれ、ぐったりしていたが背中にあたりに
吸い付き痕を残す沖田にされるままでいたが、ゆっくり
足を伸ばしてうつ伏せのままで)

媚薬、使うなんて……ずるいっ…

(媚薬の効果も薄まってきていたのか、そう話)
234:総悟 :

2021/01/12 (Tue) 00:50:14



……

(と、総悟は香奈の強い締め付けに達し
中に欲望を注ぐも

ゆっくりと自身を抜いて)


……可愛かったぜ…
今日も…

(というと、ぐったりしてる香奈の背中あたりに吸い付き
痕を残して)
233:香奈 :

2021/01/12 (Tue) 00:04:45

ひぁっ…!そこ、やっ、んぁ、っん…

(耳元で囁かれ、クリを刺激され胸を揉まれながら
奥まで突き上げられると自身を締め付け達してしまい)

……はぁっ…はぁ…
(イきすぎたのもあるが、お尻を突き出すように
くたっと疲れたような体制で)


232:総悟 :

2021/01/11 (Mon) 23:53:43



イけよ… 何回でも
俺しか見てねぇ…

(と、総悟は再び達してしまいそうな香奈に
後ろから耳元で囁くも

片手で香奈のクリを刺激しながらもう片方で胸を揉み
何度も奥まで突き当てて)
231:香奈 :

2021/01/11 (Mon) 23:29:15

ひぁっ…!ソコ、もっ、いいっ…!

(後ろから突かれ、良い場所を摩りつけるように突かれるも
力がぬけて)

またっ、イっちゃ…!

(シーツを弱々しく握りしめ、胸の刺激に耐えながら体が揺れ)
230:総悟 :

2021/01/11 (Mon) 23:13:26



淫乱…

(と、総悟はバックから突かれるも変わらず中を締め付ける香奈を
満足げに見ていたが
後ろから胸を揉み、乳首を指で挟み刺激して)

ここも… 欲しいんだろ?

(と言うと、香奈の良いところに摩りつけるように腰を動かして)
229:香奈 :

2021/01/11 (Mon) 10:13:21

ん…っあ!
そう、ごっ、あっ、っん

(中に出され、足を下されるが向きを変えられバックで
突かれると布団をギュッと握りしめ、自身を締め付け
ながら感じていて)

はぁっ…ぁっ
228:総悟 :

2021/01/11 (Mon) 00:59:15



っ…… はぁ…

(と、総悟も香奈の強い締め付けに一瞬顔を歪めるが
中に欲望を注いで)


まだ…… 足りねぇな?

(と、言うと肩から香奈の足を下ろし
そのまま後ろを向かせるとバックから突き始めて)


227:香奈 :

2021/01/09 (Sat) 21:30:11

あっ、ん、ひぁっ!
は、げしっ、っあ、イっちゃ、っん…ぁあっ!

(バイブで胸が揺れていたも、片足を肩に担げられ、
力強く奥へと突かれ、クリの刺激で達してしまい)

んっ……
226:総悟 :

2021/01/09 (Sat) 08:33:15



嫌じゃなく、いいだろ…?
すげぇ眺め…

(と、総悟は我を忘れたように
気持ちいいという香奈を見下ろしていたも

振動で揺れる胸をそのままに片足をあげ肩に担ぎ
更に力強く奥へと突きながらクリを指で刺激し)


イけ……
225:香奈 :

2021/01/09 (Sat) 01:11:04

っぁあ!ん、やっ、それ、付け、ちゃ…んぁっ

(奥へ突き上げられ、小さなバイブを両乳首に繋げ、
振動が与えられるも自身を強く締めたり緩く締めたり
していて)

奥にっ、当たっ、ん、気持ち、っん

(我を忘れたように気持ちいと言うも沖田を欲しがり)

はぁっ、そ、ご、イっちゃ…!

224:総悟 :

2021/01/09 (Sat) 00:55:41


……やべぇ…

(と、総悟は思わず持っていかれそうになるも
乱れる香奈のそこが緩まると更に奥へと突き上げるのを

何度も繰り返して)

…ほら…もっと鳴けよ
誰もいねぇ… もっと俺を欲しがれ 

(と、Sっ気全開でいたが、どこからか小さなバイブを取り出すと
それを香奈の両乳首に繋ぎ振動を与えて)
223:香奈 :

2021/01/09 (Sat) 00:49:53

ひぁっ!あっ、ん、いき、なりっ、やぁっ…!

(大きくなった自身がいきなり中に挿入され
悲鳴のような声がでるが、中を締め付けていたも、
首筋に吸いつかれ、胸を揉まれるも力が弱まり)

そ、ごっ…奥、はぁっ、当たるっ、ん!
222:総悟 :

2021/01/09 (Sat) 00:39:44



…クス…

お望み通り…

(と、欲しがる香奈を素直に可愛いと思うも自身が大きくなり
総悟も余裕がないのか香奈の腰を掴み

そのまま一気に中へ挿入して)

…あ、やべぇ
すぐ入った……

(と、言うと香奈の首筋に吸い付き胸を揉みながら
奥へと突き始めて)
221:香奈 :

2021/01/09 (Sat) 00:16:50

違うっ、そこじゃないっ…まだ、上っ…

(太ももに当たる自身に物欲しそうに沖田の顔を見て)

総悟の、大きいの…私の中に入れてっ
(身動きできないままそう話)

お願いっ…
(火照った顔で沖田にお願いをするも媚薬効果はまだきれずに
いて)
220:総悟 :

2021/01/09 (Sat) 00:09:42



あーあ…またイっちまった…

お前のここ… 俺の指離さねぇし

(と、達した香奈を見つめていたも
ゆっくりと指を抜くと濡れた指を香奈に見えるように舐めるが
自身を香奈の太ももに当てて)


…ここがいいの?

(と、そこに擦りつけるがまだ挿れずにいて)

219:香奈 :

2021/01/08 (Fri) 23:47:44

ん、あっ…もっ、分からなく、なっちゃっ…
っぁあ…!

(沖田に耳元で囁かれ、吐息まじりの声と抜き差しが
早くなり水音が響くと達してしまい)

はぁっ…ん…そ、ご…まだ…欲しい…っ
っ…総悟が…欲しいっ
(呼吸を乱しながら沖田を求めていて)
218:総悟 :

2021/01/08 (Fri) 23:38:29



イけよ…

イくところ… 俺に見せて

(と、耳元で低い声で囁くも
総悟も余裕がないのか吐息混じりで

指の抜き差しを早めると水音が響いて)
217:香奈 :

2021/01/08 (Fri) 23:28:33

っぁあ!そこ、ばかりっ…や、イっちゃ…!

(沖田に指を3本入れられ良い場所を何度も触れ
クリを刺激する沖田に我慢できずにいて)

あっ、またっ…きちゃ…っ…
216:総悟 :

2021/01/08 (Fri) 23:15:21



……ま、しょうがありやせんねぃ…

そろそろ俺もやべぇ

(と、恥じらう香奈を満足げに見ていたも
自分の指をペロッと舐めるとそのままそこに指を3本挿入して)

…ほら、ここがいいんだろ?

(と、香奈のいいところを何度も触り
親指でクリを刺激して)
215:香奈 :

2021/01/08 (Fri) 20:07:31

っ……わ、私のっ……

(言葉が詰まるも恥じらいもあり、触ってもらえず
足を閉じたままで)

そ、ご……お願いっ…いじわる、しちゃ…やだぁっ…
214:総悟 :

2021/01/07 (Thu) 23:26:27



……エロい

(と、香奈のねだる表情と言葉に自身が反応していたが
香奈の目の前まで来るもまだ触らずにいて)

どこに?
触れて欲しいんだ?

(と、更に言葉攻めで)
213:香奈 :

2021/01/07 (Thu) 23:04:25

っつ…総悟が……ほしいっ…
お願いっ…

(我慢はできないのか、沖田におねだりをし
足をくねらせ)

総悟…っ…いじわるしちゃ、やだっ…
(刺激がほしいのか、沖田を見つめ)
212:総悟 :

2021/01/07 (Thu) 22:57:28



嫌だね…
逃げる事はねぇだろうが、

もっと俺を欲しがってもらうぜ…

(と、総悟は普段見れない香奈だからか心底楽しみ
やはり手を離すと遠くから見つめて)


……ほら…
何がしてぇんだ?
211:香奈 :

2021/01/07 (Thu) 00:50:13

ん、いじわる…しちゃ、やぁあっ!
お願っ…沢山…沢山して、いいからっ…

(沖田に見られると愛液も流れていくのか、
舐めらるように見られるも物ほしそうで)

これも、外してぇ
(身動きができないダメか帯で結ばれた両手をさしだし)
210:総悟 :

2021/01/07 (Thu) 00:43:53



何でって……
欲しがるお前を見ていたいからに決まってるじゃねぇか

(と、総悟はハッキリと答えるも
足から頭で舐めるように見ていて)


…すげぇ
ヒクヒク言ってやがる…

(と、香奈のそこを足を広げるも指の腹でそこを広げて)
209:香奈 :

2021/01/07 (Thu) 00:32:05

っあ、な…んで…っ…

(指を抜いた沖田に足をくねらせながらも先程とは変わり
甘えるような表情で見つめて)

総悟っ…ぬいちゃ、やぁっ…
(媚薬効果で苦しいのか、沖田を求めていて)
208:総悟 :

2021/01/07 (Thu) 00:20:39



これでもっと乱れる…

(と、総悟は媚薬を飲んだ香奈の反応を見下ろしていたが
腰が浮き中を締め付ける香奈からふと指を抜いて)


……甘ぇな…
このまますんなりイけると思ったのかぃ

(と、総悟は呟くもそこから何もせずにいて)
207:香奈 :

2021/01/07 (Thu) 00:16:49

はぁっ…ん……えっ…んっ…

(媚薬効果に我慢していたも、沖田にキスされ媚薬の
液体が入ってくるも飲み込んでしまい)

な、んでっ…!ぁあっ…!
(耳元で囁かれると良い場所を指で摩る沖田に腰が浮き
指を締め付けて)

206:総悟 :

2021/01/07 (Thu) 00:01:52



クス…
最初から欲しかったって、素直に言やぁ良かったものを…

(と、総悟は反応が大きくなる香奈に満足げにしていたも
自分も危ないのか理性を保ちつつ

更に媚薬を口に含み香奈にキスしてそれを飲ませ)


おかしくなっちまえよ…

(と、耳元で囁くと香奈の良いところを指で何度も摩り)
205:香奈 :

2021/01/06 (Wed) 23:49:51

っあ!総悟っ…指、動かしちゃ、ダメっ…!

(媚薬を垂らされ、そこを撫でられるも中に指が入ると
中を締め付けるようにしていて)

おかしく、なっちゃ…んっ、ぁ…

(指をバラバラに動かされ、乳首を咥え舐められるも
ビクビク反応していて)
204:総悟 :

2021/01/06 (Wed) 23:22:21



そうかぃ?

ここは喜んでるみてぇだけど…

(と、香奈のそこに垂らした媚薬を更に指で撫で
中へと押し込んでいたも同時に指を二本入れ音を立てながら

中を撫でていて)


…ほら… こんなに熱い

(と、総悟は中で指をバラかしながら
乳首を再び咥え舐め上げていて)
203:香奈 :

2021/01/06 (Wed) 22:36:30

や、ダメ!
(いかにも媚薬を使いそうな沖田に逃げようとするが、できず
そこに垂らされるも冷たそうな表情で)

つ、めたいっ…
202:総悟 :

2021/01/06 (Wed) 22:27:04



せいかーい

瓶を見せただけでそれだって分かるなんて
エッチだね~…

(と、総悟は不敵な笑みを浮かべていたも
それを香奈のそこにたらし始めて)
201:香奈 :

2021/01/05 (Tue) 23:39:12

……っ…媚薬……?

(胸元から取り出す沖田に次第に目を丸くし)

やだっ、飲まないっ…このままが、いいっ

(瓶を見ると首を横にふり抵抗もできずにいて)
200:総悟 :

2021/01/05 (Tue) 23:32:49



……よくできました

(と、中を締めながら達してしまった香奈に
ニヤリと笑い愛液を舐めながら呟くも
ふと胸元から小瓶のようなものを取り出して)


……これ、
何だかわかる?
199:香奈 :

2021/01/05 (Tue) 23:16:49

ぁ、んっっ、やっ…ぁあっ!

(沖田の声は気持ちよさでうっすら聞こえていた感じだが、
音をだされ、片手で胸を揉み乳首を刺激され、そこに吸い付く
沖田に達してしまい)

はぁっ……ん…っ…
(少しぐったりした様子でいて)
198:総悟 :

2021/01/05 (Tue) 21:45:53



イけよ…

淫乱……

(と、総悟はさらに音を立てながら
片手で胸を揉み乳首を指で挟み刺激し、そこに吸い付いて)
197:香奈 :

2021/01/05 (Tue) 08:43:42

っあ、やだぁ…離れてっ、んっ…

(恥ずかしさからか、沖田の顔は見ていなかったが、
クリを親指で刺激され抵抗できない為か、涙目に
なりながらも再び達しそうな表情になり)

196:総悟 :

2021/01/04 (Mon) 23:18:43



うめぇな…
うますぎる…

(と、総悟は唇から滴るそれを舐めていたも
不敵に笑いながらクリを親指で刺激して)


…ほら、鳴けよ
今は2人っきりなんだからよ…
195:香奈 :

2021/01/04 (Mon) 00:10:05

中っ、入れちゃ、やっ…!

(わざと音を立てながら愛液に吸い付き、
舌を中にねじ込められるも声が漏れ力がぬけ)

そう、ごっ…ダメっ…
194:総悟 :

2021/01/03 (Sun) 23:45:33



こんな矢倉にこの夜更け…
誰も来ねぇよ…

存分に鳴いていいんだぜ?

(と、声を出す香奈にそう言うも
溢れて来る愛液をわざと音を立て吸い付きながら

中に舌をねじ込み)


ん…
193:香奈 :

2021/01/03 (Sun) 22:56:13

やだっ…開いちゃ…っあ…!

(足を開かれ腕で捕まれるも屈み、ソコを
舐める沖田に達したばかりな為か、敏感に
反応するも愛液が流れ)

やぁっ…!
192:総悟 :

2021/01/03 (Sun) 22:36:09



そう?
いい眺めなんだけど…

(と、総悟は飄々と言うも、香奈の足を開き
がっしり腕で掴んだまま屈みそこを舐めて)


…ん…
191:香奈 :

2021/01/03 (Sun) 22:02:47

っ…はぁっ…見ないでっ

(下着越しで達したのが恥ずかしいのか、下着を脱がされる
も足を組むように見せないようにして)

……っ…
190:総悟 :

2021/01/02 (Sat) 23:12:40



あーあ…
下着越しだけでイっちまうなんて…

(と、総悟は達した香奈を見下ろしながら
香奈の下着をする…と下に降ろして)


すげぇ濡れてる……
189:香奈 :

2021/01/02 (Sat) 01:58:34

ん、まだっ…全然…や、っあ…!

(沖田の言葉に余裕と言いかけていたが、
割れ目とクリを下着越しで撫でられると
考えれずに達してしまい)

…っはぁ……ん、っ…

(達してしまうも先程、なんて言おうとしたか忘れて
しまうが、達してしまったことに呼吸をととのえ)

188:総悟 :

2021/01/01 (Fri) 23:57:25



なぁんだ…
気持ち良すぎて、言葉も出せねぇってとこかぃ…?

(と、総悟は満足げにしていたも
続けて下着越しに割れ目をなぞりクリを早く撫でて)


下着越しだけで…… イっちまいな
見ててやるから…
187:香奈 :

2021/01/01 (Fri) 22:28:16

っや…!
ん……っあ…

(纏められた腕を押さえられながら乳首に吸いつかれ、
下着越しでクリを刺激されるも挑発したのは
自分だが悔しそうな表情でいたも刺激で感じていたが
久しぶりな為、直ぐにイきそうで)



186:総悟 :

2021/01/01 (Fri) 09:41:03



…ほら、さっきの強気はどこへ行った?

(と、総悟はゾクっとする香奈の
上で纏めた香奈の腕を抑えながら乳首に吸い付き

片方の腕は下着越しにクリを刺激していて)


もうビチョビチョじゃねぇか…
185:香奈 :

2021/01/01 (Fri) 08:44:51

ん…痛っ……や…っ…!

(沖田を挑発していたが、耳元で話されゾクッとするも
首筋に強めに痕をつけられ、少し痛そうだったが、
下着越しで撫でられ、ソコは濡れていたが指の動きを
早められると逃げ腰になり)
184:総悟 :

2021/01/01 (Fri) 08:12:44



……言ったな

(と、総悟は香奈の挑発にピクッと反応するも
香奈の下着の上からそこに触れやんわりと撫ではじめて)


…俺を煽るなんざ… 1000年早いって事を教えてやるよ

(と、低い声で耳元で囁くと首筋に強めに吸い付きながら
指の動きを早めて)
183:香奈 :

2021/01/01 (Fri) 01:19:07

ん…っやだ…

(お腹から太ももへ移動するも、くすぐったそうだが
太ももにくるも声が漏れ)

出してほしいなら…刺激をちょうだいっ?
(わざと挑発するようにいい 笑)
182:総悟 :

2021/01/01 (Fri) 01:06:56



エロい体だな… 相変わらず…

(と、総悟は香奈の声に満足そうにしつつ
お腹から太ももの方に指を滑らせ)


もっと鳴かせろよ… その声をよぉ
181:香奈 :

2021/01/01 (Fri) 00:47:08

っ、吸っちゃ、やぁっ…!

(乳首を咥えられ、甘噛みをし、吸い付く沖田に
感じながら足をくねらせ)

っ…総悟が、するからでしょっ…
180:総悟 :

2020/12/31 (Thu) 22:33:28



俺がエロいだけ…?
本当に?

(と、総悟はニヤリと不敵に笑っていたも
乳首を咥えながら甘噛みをして)


ここはこんなに勃ってるのに…

(と言いながら乳首に吸い付いて)
179:香奈 :

2020/12/31 (Thu) 20:16:56

っん…

(胸を揉まれるも、味わうようにキスする沖田に
反応していて)

総悟が、エッチなだけっ…
178:総悟 :

2020/12/31 (Thu) 20:01:55



そう?

(と、香奈の言葉に何ともないような表情だったが
やんわりと香奈の胸を揉みながら味わうようにキスをして)

エロ…
177:香奈 :

2020/12/31 (Thu) 00:29:08

別に、逃げないのに…っん

(頭上で両腕を縛られ身動きができないでいたが、胸を揉まれ
声がもれるも、沖田から目を逸らし)

総悟の手、大きい…
176:総悟 :

2020/12/31 (Thu) 00:22:01



分かってるけど…

(と、総悟は香奈の言葉に得意げにしていたが
隠す香奈の手を退け頭上で腕を帯でくくり)


……これで逃げれねぇな

(と、呟くと胸を揉み始めて)
175:香奈 :

2020/12/29 (Tue) 01:49:40

やっ…育て、たの…総悟っ…

(感心する沖田にツッコミを入れるも、
胸を露にされ乳首にキスされるも胸を隠し)

174:総悟 :

2020/12/29 (Tue) 01:01:34



これをお前の中じゃ小せぇっていうのかぃ…

我ながら、よくここまで育てたもんだ…

(と、総悟は何やら感心していたが 笑
着物をずらし胸を露わにすると乳首にキスをして)

お前の胸だから…… 好きなんだよ
173:香奈 :

2020/12/29 (Tue) 00:41:56

何が…?っ…私…まだ小さいと思うんだけど…

(沖田の言葉に不思議そうだったが、
着物の上から胸を揉まれ恥ずかしそうだが揉まれるも
ピクッと反応していて)

……大きいほうが、好き?
172:総悟 :

2020/12/29 (Tue) 00:35:02



……そういうの、わざと?

(と、総悟は香奈の言葉に可愛いと思ってしまうも
帯を解くとそのまま着物の上から胸を揉み始めて)

……でけぇ…
171:香奈 :

2020/12/29 (Tue) 00:10:52

ん…大丈夫…総悟は…?

(首筋に痕を残され、帯を外す沖田の髪が肌にかかるのか
そっと触れていて 笑)

……サラサラ……
170:総悟 :

2020/12/29 (Tue) 00:07:30



……寒くねぇか?

(と、総悟は香奈を心配しつつも首筋に痕をつけ
香奈の着物の帯を解き始めて)
169:香奈 :

2020/12/28 (Mon) 23:56:40

っ……//

(押したおされ、ニヤリと笑う沖田の表情に顔を赤く
していたが首筋に吸い付く沖田に小さく反応し)

ん…
168:総悟 :

2020/12/28 (Mon) 23:46:57



なーに純情ぶってるんでぃ

あんま可愛いこと言うと… 制限効かなくなっちまう

(と、総悟は香奈の頬に触れながら言うも
ゆっくりとそこに押し倒しニヤリと笑って)

…黙って食われろ

(と言うと、首筋に吸い付いて)
167:香奈 :

2020/12/28 (Mon) 23:42:19

……本当に、するの?

(上着を脱ぎ出す沖田にこーゆう時は恥ずかしい
のか、目を逸らしてしまい)

………っ…なんか、いつもより緊張するんだけど…

(最初だけだが、正座し目をキョロキョロさせていて 笑)
166:総悟 :

2020/12/28 (Mon) 23:33:50



あいつはもう寝たから平気だろ…
今日は疲れ切ってるはずだ…

(と、総悟は冷静に分析していたも 笑
ある部屋の扉を開けると矢倉のような場所で)

……

(と、何故かそこに布団が敷いてあり香奈をゆっくり降ろすと
上着を脱ぎ始めて)

…ここなら、邪魔は入らねぃ…
165:香奈 :

2020/12/28 (Mon) 23:09:12

ちょっ…!//

(お姫様抱っこされ、声を出しそうになったが
千代がいるため声をおさえ)

…っ、どこ行くの…?
私、千代ちゃんが心配なんだけど…

(大きい声は出せず、沖田にそう話すが抵抗せず
お姫様抱っこされていて)
164:総悟 :

2020/12/28 (Mon) 21:54:45



……待てねぃ

(と、総悟は唇を離すと呟くが
立ち上がると香奈をお姫様抱っこして)

流石にここは無理だな…

(と、目を細めながら廊下に出るとどこかへ移動し始め 笑)
163:香奈 :

2020/12/28 (Mon) 03:43:58

ん、っ……

(香奈は沖田に舌を絡められるも、両肩を押すが
寝ている千代が起きるか心配で)

待っ…ん…っ…

162:総悟 :

2020/12/27 (Sun) 22:44:30



……

(と、総悟はキスを受け入れる香奈に嬉しくなるも
そのまま舌を絡め吸い付くようなキスをして)


…ん……
161:香奈 :

2020/12/27 (Sun) 22:35:26

……喜んで…

(香奈は沖田の言葉に返事をするとキスをされるも
瞳を閉じてキスにこたえ)

………
160:総悟 :

2020/12/27 (Sun) 22:09:15



あぁ…

(と、総悟は離れないという香奈に、ふ…と小さく微笑むも
そのまま香奈の頬に触れて)

結婚して下さい

いつか

(と、総悟は笑みを浮かべながら言うと
香奈の唇に優しくキスをして)
159:香奈 :

2020/12/27 (Sun) 21:35:47

……うん、私も…
そんな幸せな家庭がいいなっ

(沖田に額にキスされ、沖田の言葉を聞いていたが頷き)

……総悟、私も離れないからね、絶対…

(千代に優しい笑みを浮かべながらそう言い)
158:総悟 :

2020/12/27 (Sun) 19:05:28



死なれたら罰が悪い…
申し訳ねぇが、俺は離れねぇよ… 一生な

(と、総悟は香奈の額にキスを落とすも
その下で千代が寝返りを打って)

「…ん……」


……俺はこいつの親みてぇに、
離れたりしない

そんな家族を作りたい

(と、千代の髪を撫でながら呟いて)
157:香奈 :

2020/12/25 (Fri) 00:08:11

クス……振られたら立ち直れないでしょ?

(沖田の言葉に笑っていたが、額と額をくっつけられ
小さく笑って)

私は、ここを出る気もないから…ずっとここにいる…
だから、守ってね?
156:総悟 :

2020/12/25 (Fri) 00:02:31



香奈……

(と、総悟は香奈の言葉を聞くと
香奈を引き寄せコツ…と額と額を合わせて)


…振られるかと思った……
ビビらせやがって……

(と、呟くも、ふ…と優しい目で笑っていて)
155:香奈 :

2020/12/24 (Thu) 00:11:48

………うん…
総悟が真選組が好きな気持ち、分かるよ…
ずっと一緒にいたし…
私、待ってるから…

(沖田の言葉を聞けて嬉しく、頷いて)

私も…総悟のそばに、ずっといたい…
154:総悟 :

2020/12/24 (Thu) 00:02:31



…… 今は…

真選組のことしか… 頭にねぇ…

(と、本音を呟いていたが
ふと香奈に目線を向けるがそれは優しいもので)


……だけど、必ず…
俺はお前を幸せにする…

ずっとそばにいて欲しいって、思ってる……

(と、真剣な眼差しでいて)
153:香奈 :

2020/12/23 (Wed) 23:50:21

さっきの……って…
お風呂での…?

(自分でも後から分かったことだが、沖田の瞳を
見つめて)

……私で…いいの?本当に…?
私は……総悟が、待っていて欲しいなら…待つよ…
総悟が…私でいいなら…
152:総悟 :

2020/12/23 (Wed) 23:33:08



……


(と、総悟は千代に誓うようにする香奈を
見ていたも
千代からふと手を離して)


……さっき、俺がお前に言ったこと
俺は本気だぜ

自覚してねぇなら、改めて言うけど?

(と、総悟は先程は軽くながされた気がしたのか
再び話をしようとしていて)
151:香奈 :

2020/12/23 (Wed) 23:29:55

……寂しいよね…両親がいないのは…

(香奈は千代の寝顔をみていて)

……絶対、見つけてあげるからね…

(寝ている千代に約束するように話)
150:総悟 :

2020/12/23 (Wed) 23:15:50



……寝た

今日一日… 疲れたんだろ

(と、総悟は布団に眠る千代の横に座っていたが
掛け布団を優しく掛け直して)


……こんな小せぇ頃から
親が消えちまうなんてな…

(と、不憫なのか千代の肩をぽんぽんと叩いて)
149:香奈 :

2020/12/23 (Wed) 23:11:01

……

(香奈は沖田と千代の後ろ姿を見ていたも片付けを始め)

【数十分後】

……終わったー…
(と、出前をラップにつつみ置いてくるも部屋に戻り)

千代ちゃん、起きてる…?
(静かに中に入り)
148:総悟 :

2020/12/23 (Wed) 23:03:25



「お腹いっぱい……

お兄ちゃん、行こう?」

(と、千代はだいぶ明るくなっていたが
くいくい…と、総悟の服を引っ張って)


……あ?  あぁ….

さしたら……先に行くか

(と、千代に引っ張られ立ち上がるが
総悟は普段あまり見せない柔らかい表情を千代に見せていて)
147:土方 :

2020/12/23 (Wed) 00:41:36



本気でか?!!

(と、土方はマヨネーズ料理という言葉に目を輝かせていたも 笑
ありがとうと言われ、照れ臭そうに目を逸らして)


……俺は何もしてねぇよ

ま… 後はお前ら2人で決めろ
俺がわざわざ口を出す事じゃねぇ…

(と、タバコを消すとそのまま香奈の元を離れて)
146:香奈 :

2020/12/22 (Tue) 23:33:58

ん?……はい、ごちそうさまでした

(沖田の言葉は聞き取れなかったが、食べれなかった
料理はラップをしていき)

千代ちゃん、お腹いっぱいになったら総悟と部屋に行ってて?
後から行くから
(食べ終えた食器だけでも片付けようと空の食器をひろい)
145:総悟 :

2020/12/22 (Tue) 23:29:02



「…? 

うん!食べる!」

(と、千代は家庭という言葉がわからなかったのか不思議そうにしていたも
香奈に促され漬物を頬張っていたが

総悟は香奈に小突かれ目を細めて)


……違う意味で言ったのが分からねぇのか

(と、ボソッと呟くも、ずず…と味噌汁を啜っていて)

ふぅ……

ごっつぉさん

「ごちそうさまでした!」

(と、総悟は食事を終えるも
同時に香奈もその場で手を合わせて)

144:香奈 :

2020/12/22 (Tue) 23:08:33

総悟…

(家庭の味と言われ、千代の反応が気になったのか、
沖田を小突き)

千代ちゃん、今度は何食べたい?
あ…お漬物もあるよ?
(香奈は話を逸らそうと千代に漬物を見せて)
143:総悟 :

2020/12/22 (Tue) 23:03:42



「うん!
ありがとう!香奈おねぇちゃん!」

(と、千代は段々と元気を取り戻していたのか
引き続き美味しそうに食事をしていたが

総悟も香奈のおにぎりを、パクッと口に頬張り)


……うめぇ…

やっぱ、家庭の味が恋しくなるな…

(と、思わず無意識に本音を零しながら口元についた米粒を食べていて)
142:香奈 :

2020/12/22 (Tue) 22:45:42

はい、どーぞ
(香奈は沖田の言葉にそう言うも、千代の言葉に
嬉しそうな表情で)

千代ちゃん、これね…ハンバーグって言うの!
私が一番好きな食べ物なんだー!

(美味しいと言いながら食べる千代に自分が作った食べ物
ではないが、嬉しく)

沢山食べてね!
141:総悟 :

2020/12/22 (Tue) 22:33:42



……え… 食べていいの?

(と、当然食べれないものだと思っていたのか
腑抜けた声を出してしまうも 笑
その場に座ると、手を合わせて)

いただきやす……

「うん!
これ… 美味しい……」

(と、名前を知らなかったのか香奈と同じく
ハンバーグを美味しそうにもぐもぐと食べていて)
140:香奈 :

2020/12/22 (Tue) 00:39:23

……いいよ、食べて…
総悟の分も作ったんだし、二人じゃ食べきれないしね

(拗ねた表情の沖田に笑ってしまうも、沖田の分も
作っていたのかそう話)

千代ちゃん、ほかの料理もちゃんと食べなきゃダメだよ?

(と、香奈は相変わらずハンバーグを分けて食べていて 笑)
139:総悟 :

2020/12/22 (Tue) 00:25:30



……食いたい

(と、総悟はまるで子供のように拗ねた表情をしていたも 笑
2人して頬張るおにぎりに恨めしそうに見ていて)


……香奈のにぎったおにぎり…
食いてぇ…
138:香奈 :

2020/12/22 (Tue) 00:10:00

美味しい?良かった…
中に色々具材あるから沢山食べてね?

(香奈は沖田の言葉にチラッと沖田を見て)

寿司より私のおにぎりが食べたいの?
高級じゃないけど…

(根にもってるのか 笑
香奈もおにぎりを食べて)
137:総悟 :

2020/12/22 (Tue) 00:05:12



え…

(と、総悟は香奈の言葉に
そうだったの…?と今更気づくが 笑

千代はそれでも嬉しそうに頷き、手を合わせて)

「いただきますっ!」

(と、言うと美味しそうにおにぎりを頬張り)

「美味しい…!」


……俺も食いたい….
136:香奈 :

2020/12/21 (Mon) 23:53:30

……総悟はおにぎり食べなくていいから

(ハァ…と深いため息をつくと、千代の横に座り)

千代ちゃん、3人揃ったし食べよっか?
お腹すいたねー……
はい、いただきます

(沖田に嫌味か 笑
そう言うと千代と手を合わせて)
135:総悟 :

2020/12/21 (Mon) 23:50:06



おー…… おかえり

何やってたんでぃ… 料理が冷めちまうぜ?

(と、総悟は千代の言葉も梅雨知らず
平気でそこにあるご馳走に手をつけモグモグと食べていて 笑)

…ん?握り飯?

それよりここに◎○寿司の特上が……
134:香奈 :

2020/12/21 (Mon) 23:37:34

うん、じゃあ作ってくるね?

(千代の言葉に頭を撫でると、厨房の方へ歩いていき)

よし!作ろうかな

【10分後】

お待たせー…作ってきたよ

(香奈はおにぎりを作ってきたのか、小さいおにぎりや
大きなおにぎりと3人用のお茶を持ってきていて)

おにぎり、沢山作ってきたからね
133:千代 :

2020/12/21 (Mon) 23:31:58



…?

うんっ! まってる!

(と、千代は香奈の言葉に嬉しく、
コクコクとその場で頷いて)

総悟おにいちゃんも、後で一緒に食べる!
132:香奈 :

2020/12/21 (Mon) 23:12:39

そっか…じゃあ、おにぎり作ってくるね
千代ちゃんは総悟が来るまで待てるかな?

(香奈はおにぎりを作ってくるつもりなのか、
千代に一人で大丈夫か聞いて)
131:千代 :

2020/12/21 (Mon) 23:09:07



えっとね…

あのお兄ちゃんが、ぜんぶ頼んでくれたの

(と、千代は自分でリクエストした訳ではないのか
それでも目の前にはありとあらゆるジャンルの食べ物が置いてあり)


……千代

千代ね、おにぎりが食べたい

(と、千代は香奈には自分の食べたいものを話して)


…おかあちゃんが作ってくれるおにぎり
美味しかったんだー…
130:香奈 :

2020/12/21 (Mon) 22:55:43

……そっか…そうだね、一緒に食べよっか?

(香奈は千代の頭を撫でると千代の出前を見て)

千代ちゃんは何を頼んだの?
(と、見てわかるがメニューをきき、沖田を待つことにして)
129:千代 :

2020/12/21 (Mon) 22:50:52



……っ…

千代1人で…
食べたくない……

(と、千代は香奈と総悟を待っていたのか
下を俯きながら小さくつぶやいて)

一緒がいい…
128:香奈 :

2020/12/21 (Mon) 22:30:27

総悟ならまだお風呂かな…
千代ちゃん、どうしたの?
ご飯…食べてないけど…
お腹すいてないの?

(と、千代に心配そうに聞いて)
127:千代 :

2020/12/21 (Mon) 22:25:58



…?

あ、香奈おねぇちゃん……!

(と、千代はなぜかそこに1人で待っていたも
山崎が出前でとったのか食べ物が置いてあったも一口も食べていないようで)

おにいちゃんは…?
126:香奈 :

2020/12/21 (Mon) 00:29:54

………っ…

(脱衣所に入ると、急にしゃがみこむも頭をかかえ
やってしまったぁあああ!と心の中で思っていて 笑)

……待ってて…って…待ってればいいんだよね…
大丈夫だよね…っ

(意味は分かっていたが、待ってればいいだけど
今はまだないと簡単に思っていたが、沖田の言葉に
対応できなかった自分がいて)

……総悟に、失礼だ…
(と、涙目になりながら寝巻きに着替えるも千代がいる
食堂へ向かい)

……千代ちゃん?
125:総悟 :

2020/12/21 (Mon) 00:17:47



……

(と、先に上がるといい風呂場を離れた香奈を横目に見ており
今すぐに結婚しようとは言えないが

総悟なりに緊張したのか、深くため息をついて)


…あいつ…… 分かってんの?

(と、反応が薄かった香奈にそう思いながらも
自分も出る準備をして)
124:香奈 :

2020/12/20 (Sun) 23:58:17

……分かった…

(沖田の言葉にそう返事をすると、そのまま歩き出し)

先に上がってるね…
(と脱衣所の奥へと消えて)
123:総悟 :

2020/12/20 (Sun) 23:40:54



……

(と、何か言おうとした香奈に気づくも
そのまま湯に浸かっていて)


……待っててほしい…

俺はお前を…… 大切に思ってる
ずっと一緒にいたい


だけど… 俺は真選組の1番組長
沖田総悟だ…

真選組としての役割を全うできるまで…
それまで… 待っていて欲しい

(と、目は合わせていなかったが
後ろにいる香奈にしっかりとした口調で伝えていて)
122:香奈 :

2020/12/20 (Sun) 23:33:39

お礼は言いたいから…

(沖田の言葉にそう言うも、沖田の言葉に内心驚いていて)

ちゃんと、見つけなきゃ…約束したからね…
ね…総悟……さっき……

(嫁発言した沖田に話そうとしたが、やはり言えず黙っていて)

……やっぱり、なんでもない!
そろそろあがろうかな…
121:総悟 :

2020/12/20 (Sun) 23:22:42



……そうか…

(と、千代との約束を守ろうとする香奈に関心していたも
ありがとうと言われると、香奈から目を逸らすようにして)


……てめぇに一々礼を言われる筋合いはねぇ

俺がお前を助けることは… 当たり前のことだ

(と、香奈は守って当たり前と思っているのか断言して)
120:香奈 :

2020/12/20 (Sun) 01:19:27

………そっか……
親、見つかるといいね…
私も探さなきゃ…千代ちゃんと、約束したから

(香奈は千代に親を見つける約束をしたため、絶対
見つけてあげようと思い)

総悟…ごめんね…1人で行って……
助けてくれて、ありがと…

(と、香奈は沖田にお礼を言って)
119:総悟 :

2020/12/20 (Sun) 01:12:05



……帰る家も無くなっちまったからな…
しばらくの間は、うちで面倒を見ながら親を探す…

探しても見つからなかったその時は
あのガキの新しい里親を見つける…

面倒くせぇけどな…

(と、総悟は香奈を託児所などには送らないつもりなのか
面倒くさいと言いつつ、優しさが表れていて)



118:香奈 :

2020/12/20 (Sun) 00:41:16

え………うん…

(沖田にいつからいたの?と聞きたかったが、聞けず
千代との会話を聞かれてないか心配で)

総悟……千代ちゃんの両親のことと…
千代ちゃんはこれからどうしたらいいの?

(真選組で世話をするのか聞きたかったのか、少し
離れた場所で湯につかる沖田に話)
117:総悟 :

2020/12/20 (Sun) 00:36:10



……俺がどんだけの時間あそこにいて、寒かったと思ってんでぃ…
少しは付き合えよ

(と、総悟は着替えを済ませると風呂場に入ってくるが
洗い場でうち湯をしていて)


……今度からは

一人で仕事に行くなんて… 辞めなせぇ


心配で、鍛錬にも身が入らねぇ…

(と、総悟は珍しく本音なのか小さく呟いていたが
うち湯を終えると湯船に近づき

香奈から少し離れた場所に座って)
116:香奈 :

2020/12/20 (Sun) 00:18:02

え、いや…えっ…?
私がご飯作…っ…

(香奈は千代にご飯を食べさせる予定だったのか、沖田に
邪魔されるも不満そうにお湯につかり直し)

総悟、私も着替えていいかな?
風邪ひいちゃうかもー
115:総悟 :

2020/12/20 (Sun) 00:08:16



「千代……… お腹がすいた」

(と、千代は香奈を見上げながら本音なのか話していたが
総悟はその言葉に目を細めて)

ほら…
痛いけな少女を引き止めて…… どうする気でぃ

(と、総悟はまるで香奈が悪い風に呟いていたが
山崎!と呼ぶと、決して中を見ないよう言いつけられてるのか返事だけが聞こえ)

「は、はいぃぃ!」

…このガキを食堂へ… なんか美味いもんでも出前して食わせてやってくれ

「わ、分かりましたぁ!」

(と言うと、千代はタオルを持ってる総悟に駆け寄っていき
総悟も手慣れたように体を拭き着替えをしていたが、目つきが優しく)

1人で行けるか…?

「うん…」
114:香奈 :

2020/12/19 (Sat) 10:12:42

え、違…私と総悟が交代するんだけどっ

(なぜ寝かしつける!と思いながら 笑
千代を見つめ)

千代ちゃん、まだ入っていたいよね?
私と総悟、交代していいかな?

(と、香奈は香奈で先に自分が上がるつもりで 笑)
113:総悟 :

2020/12/19 (Sat) 06:34:48



「?」

(と、言ってはいけないという香奈に不思議そうにしていたが
香奈に言われるまま前を向き引き続き髪を洗われていて)


[10分後…]


……交代?

いつでも行けるぜ?
そのガキを部屋で寝かしつけてから戻ってくる…

(と、総悟はやはり自分が千代と交代するつもりなのか
すでに待機していたが
先程の話を聞いていたかは定かではなく)
112:香奈 :

2020/12/19 (Sat) 00:47:20

ん?うん…そうなるかな…
千代ちゃん、このことはあのお兄ちゃんには内緒ね?
はい、真っ直ぐ向いて

(言う自信は自分にないだけか、振り返る千代の頭を
前に向くように言うとお湯を流し出し)

かゆいとこはありませんかー?
(シャワーを出し千代の髪を洗い)

【数十分後】

総悟ー…?いる?

(そろそろ沖田と交代しようと思ったのか、
千代の世話を沖田に任せようと風呂場から
もしかしたらいるかもしれない沖田を呼んで 笑)


111:千代 :

2020/12/19 (Sat) 00:39:03



お父ちゃんとお母ちゃん……

(と、千代は香奈の言葉を理解しようとしていたが
ふと不思議そうに香奈に振り返って)

なら… おにいちゃんはおねぇちゃんのこと、
大切に思ってるってこと…?

(と、頭を洗われながら聞いていて)
110:香奈 :

2020/12/19 (Sat) 00:31:58

……え?

(千代が前に来て座りシャワーをかけていたが、千代の言葉に
手が止まるも我にかえり千代の体を温め)

……千代ちゃんも、聞こえてたんだね…
嫁は…お嫁さん、かな…
ちょっと目を閉じててねー

(香奈は千代の髪もシャワーでかけていたが、シャンプーを
取り出し洗いはじめて)

…千代ちゃんに、お父さんとお母さんがいるでしょ?
結婚してたら…かな?男の人は友達とかにね、嫁とか言うの

(分かりやすく簡単に説明したはずだが、あってるか不安で 笑)

でも、私と総悟は結婚もしてないから…うーん…
なんでかな…多分、総悟は別のこと考えてたのかもね?

(千代の髪を洗いながら自分でも不思議でいたが、
やはり沖田には聞けないと思っていて)
109:千代 :

2020/12/19 (Sat) 00:00:40



っうん……

(と、千代は嬉し恥ずかしそうでいたが
ゆっくり香奈に近づき前に座って)


……香奈おねぇちゃん

よめ、って… なぁに?

(と、千代はあの時の総悟の言葉を覚えていたのか
ずっと不思議に思っており、後ろの香奈に聞いて)
108:香奈 :

2020/12/18 (Fri) 23:57:16

……

(香奈は先に行った千代を追うように服を脱ぎバスタオルを体に
巻くとガラガラと開け浴場に入り)

大きいでしょ?
(香奈は千代に手招きをすると千代の体を先に洗おうと、
シャワーからお湯をだして)

千代ちゃん、先に体を洗おうか?
107:千代 :

2020/12/18 (Fri) 23:47:05



(と、千代は香奈の言葉にコクコクと頷き
ガララ…と戸を開けると先に風呂場へと向かい)

「うわぁ……」

(こんな広い風呂には入ったことがないのか
中は入ると呆然としてしまい)

「おっきぃ……」
106:香奈 :

2020/12/18 (Fri) 23:37:46

うん、滑らないように気をつけてね?

(先に風呂場に行こうとする千代に帯を外していたが、
心配な表情で見ながら服を脱いでいて)

後から行くから先に行ってていいよ?
105:千代 :

2020/12/18 (Fri) 23:22:28



そうなのかー…

(と、千代は香奈の言葉に不思議そうにしていたも
入浴場に着くとその場で大きく頷き)

うんっ 大丈夫!

(と、千代は着物を1人で脱ぎ出すも
タオルも持たずにそのまま風呂場の入り口に立ち)

ここ、開けるの?
104:香奈 :

2020/12/18 (Fri) 22:59:29

大丈夫だよ、多分…さっきのお兄ちゃんが噂してるのかも!

(香奈自体、そう思いながら千代に話していると風呂場の脱衣所
についたのか千代と自分の着替えを置いて)

千代ちゃんは自分で脱げるかな?
(確認するように千代に聞いて)
103:千代 :

2020/12/18 (Fri) 22:53:43



「うんっ!」

(と、千代は香奈を見上げて嬉しそうに微笑んでいたが
くしゃみをする香奈を心配そうに見つめていて)


「香奈おねぇちゃん… 大丈夫?」

(と、風邪でも引いているのかと不安げにして)
102:香奈 :

2020/12/18 (Fri) 21:50:03

お風呂は私と千代ちゃんだけだから誰もいないよ?
今日は沢山遊んで大丈夫だからね

(と、遊ぶつもりなのか、千代の手を繋ぎ、
小さくくしゃしみをしながら風呂場がある場所へと歩き)

寒っ…
101:総悟 :

2020/12/18 (Fri) 21:31:09



いやそうじゃなくて…

(と、総悟は全く勘違いしている香奈に
むく…と起き上がりながら誤解を解こうとしていたも

2人で風呂に向かおうとする姿に言葉を飲み込むと再び寝転がり)

「うん…!」

(と千代は香奈の手を取ると総悟に小さく手を振るが
総悟もそれに気づき軽く手を振って)
100:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 23:57:35

本当?助かる!私、ご飯も作らなきゃいけないんだよね
じゃあ、千代ちゃんに私が昔使ってた着物貸すねー

(香奈は自分と沖田が交代してくれると思ってるのか
沖田にお礼を言うと千代に自分が昔着ていた着物を
渡して)

じゃ、お風呂にいこっか?
(千代の手を繋ぎ話かけて)
99:総悟 :

2020/12/17 (Thu) 23:50:01



「あ、おねぇちゃん!

お風呂…?
千代、お風呂入りたい…!」

(と、千代は嬉しそうに話していたも総悟もその反応に気づき)


…おー、そしたら入ってこい

んであったまった所で途中交代するから…

(と、総悟は千代と入れ替わりに香奈と入るつもりなのか
その場に寝っ転がりながら話していて 笑)
98:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 23:34:46

ううん、いいの!ありがと!近藤さん!

(近藤にお礼を言うと、香奈は千代と沖田を追い
部屋に向かっていくと自分達の部屋に入り)

千代ちゃん、先にお風呂入ろうか?

(汚れている千代に先に風呂に入れたほうがいいか悩み)

それともご飯がいい?
97:近藤 :

2020/12/17 (Thu) 23:24:27



相手は取り立て屋だからな…
しつこい事を見越して総悟を行かせた…

あいつも、決して言葉には出さねぇが
普段からお前の事ばかり考えてるさ…

(素直になれねぇだけでな…と、小さく笑いながら香奈に話していたも
ポリポリと頬をかき)


お前さんたちを催促した俺が悪かった……
まぁ、タイミングはお前ら2人で決めればいい!
96:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 23:10:35

危機…?
もしかして近藤さん…
私が一人で行ったから総悟を連れてきてくれたんですか?

(沖田と千代が部屋に戻るのを見ていたが、近藤の言葉にそう聞いて)

……私一人じゃ、ダメでした…
ありがとうございます
(と、頭を下げて)
95:総悟 :

2020/12/17 (Thu) 23:05:48


……

(と、総悟は風邪など引かないという香奈に
嘘つけ…と小さく呟いていたが
3人で並んで歩いていて)


[真選組…]


「おう!おかえりいぃぃ!って…

その子、もしかして例の…」

(と、廊下を通りかかったのか丁度近藤が直々に出迎えるが
千代は近藤の姿に
こそっと香奈の足の裏側に隠れて)

……近藤さん、怖がらせないでくだせぇ

「えっ、俺何にもしてないけど?!
えっとぉ… 千代ちゃん、だったっけ?

おじさん怖くないよぉ~」

……早く部屋に行こう
ここは寒い…

(と、言いながら総悟は近藤を横目に部屋に行こうとするが
そんな総悟を感動は見ていて)

「あいつ… お前の危機に間に合ったみたいだな
よかったよかった…」
94:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 22:38:54

勝手に殺さないでくれる?
何?明日、見回り一緒だから心配してくれてるの?
風邪ひかないから大丈夫だよ

(千代をおんぶしている沖田と歩きながら真選組へと
帰って)

【真選組】

ついた!ただいまー…
ほら、千代ちゃん上がって!

(香奈は真選組の玄関に入りただいまと言うと中に入り)

93:総悟 :

2020/12/17 (Thu) 22:31:31



……

(と、香奈へと渡した上着が千代にかけられるも
千代はそれをあったかそうにつかんでいて)

「あったかい……」

……お前、
ジョーンズで最初の方に死ぬ役回りだろ…

(と、上着を譲る香奈に思わずそう呟くも
寒そうな香奈の姿に心配そうで)

熱でも出されたら困るんですけどねぃ…
色々と……



92:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 22:15:44

あ……ありがと…

(沖田が千代をおんぶし、沖田から上着を受け取るが
悩んだすえに千代の背中に沖田の上着をかけ)

私より千代ちゃんだよ…総悟、私は寒くないから大丈夫
千代ちゃん、これで寒くないでしょ?

(と、歩き出して)

91:総悟 :

2020/12/17 (Thu) 22:09:41



「え…?でも、おねぇちゃん重たくない?」

(と、心配そうにしていたも
総悟はそんな千代の前にしゃがみ込んで背中を見せ)

…ほら
乗りなせぇ…

男の背中なら問題ねぇだろ?

(と、総悟は千代に言うも千代は目を丸くしつつ
小さく頷き背中に乗って)


……お前はこれ

(と、総悟は千代をおぶった状態で上着を香奈に差し出して)
90:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 21:54:51

…千代ちゃん、ここから真選組まで遠いし
疲れちゃうからおいで?

(香奈はしゃがみこみ千代に背中を向け)

おんぶしてあげる!
(くっつけば温まるだろうと思い、千代に背を向け)

89:総悟 :

2020/12/17 (Thu) 20:49:02



…そこ、子供に根も歯もねぇ嘘っぱち教えねぇように

(と、前を歩きながら話していたが
ふと寒そうにする香奈と千代に気づき)

「くしゅんっ…

大丈夫…… 」

(と、千代は言ってるそばからくしゃみをしていたが
2人に遠慮しているようで)

88:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 00:27:32

おにぎりね、わかった!

(香奈は千代の言葉に頷くも千代と沖田の言葉を聞いていて)

千代ちゃん、でもこの人…いじわるな時があるから
気をつけてね?
(香奈は歩きながらそう話すと、自分が寒いため千代が
寒くないか心配で)

千代ちゃん、寒くない?
87:総悟 :

2020/12/17 (Thu) 00:18:59



「……ほんと?
なら… おにぎりが食べたいっ」

(と、千代は両親に作ってもらったのかそう答えると
総悟は2人の横を歩いていて)

「お兄ちゃん…… お名前は?」


…沖田総悟

「おきたって、真選組の?」

知ってるのか…?

「うん…… こわいけど、すっごく強い人たちだって
お母ちゃんが言ってた」
86:香奈 :

2020/12/17 (Thu) 00:00:54

……
(千代ちゃんには優しい…と嫉妬してしまいそうだったが、
千代の手を繋ぎ)

さ、千代ちゃん、行こうか?
あ…ご飯何が食べたい?それとも先にお風呂に一緒に入る?
私達のお湯は広いから泳げるよ?

(と、千代を少しでも元気づけようとし)
85:総悟 :

2020/12/16 (Wed) 23:48:40



「……いいの?
千代が一緒に行っても…」

(と、不安そうにふたりを見上げていたが
そんな様子を見た総悟は、千代の目線までしゃがみ込んで)


……お前の父親と母親は、ちょっとの間仕事に出かけただけでぃ

すぐ戻ってくる……
けど、お前が良い子にしてたらだ

(と、総悟は言うと優しい表情で千代の頭を撫で)


……分かった?


「……っ……ぅん…」
84:香奈 :

2020/12/16 (Wed) 23:12:51

千代ちゃんが無事でよかった…
千代ちゃん…今から私達が住んでる場所に行こうか?
千代ちゃんが大好きな料理を作ってあげるから

(千代の頭を撫でながら笑顔でいたが、沖田の先程の言葉が
気になっていたが聞けずにいて)

……
83:総悟 :

2020/12/16 (Wed) 22:59:26



お前が例の山に1人で行ったって近藤さんから聞いて
助太刀するように頼まれたんでぃ…

来てみたら案の定だった…

(と、総悟はふと言った言葉は完全に無意識で忘れているのか
目線を背けるも千代に目を向けて)

「……おねぇちゃん、

ありがとう…… おにいちゃんも…」


……
82:香奈 :

2020/12/15 (Tue) 23:55:49

千代ちゃん!
怖かったね、ごめんね!

(千代が抱きついてくるもの抱きしめ返し、安心させるように
背中を撫で)

…総悟も、次に変な事言ったらお妙さん秘伝くらわすからね

(先程の言葉を根に持ってるのか、千代をあやしながら
沖田から目を逸らし)

……あと、ありがと…助けてくれて…
81:総悟 :

2020/12/15 (Tue) 23:48:38



「ぐはあぁっ!!」

(と、男はたまらずその場に伸びてしまうが
千代は香奈の言葉にやっと目を開き、伸びている男を横目に

香奈のもとへと走っていき)


「うわぁぁーーー、おねぇちゃん!怖かったあぁぁ」

(と、涙を流す千代だが
総悟が2人に近づき)


…たまにはやるねぃ… しかしさっきのは痛そうだ…
80:香奈 :

2020/12/15 (Tue) 23:41:45

総悟っ…!

(刀を避け、手錠で逮捕する沖田を見ていたが
千代の連れて行こうとする男に目掛けて走し)

くらえ!お妙さん秘伝!ストーカー退治の膝蹴り!
(妙から伝授したのか 笑
男の顔に膝蹴りをして 笑)

千代ちゃん、目開けて!こっちおいで!
79:総悟 :

2020/12/15 (Tue) 23:35:24



「ふん… そんな虫のいい話があるか!
俺たちは待ちに待ったんだ… 今更利息もなしに肩を付けられるか!」

「最低でも、このガキは俺たちで引き取らせてもらうぜ!
なんせガキを捨ててトンズラするような親だ!

どうせ見つかねぇよ!!」

(と、千代を引っ張り連れて行こうとするも
1人は総悟に刀を振り下ろすが、その言葉に総悟はキレたのか

男の攻撃を避け、一瞬で腕に手錠をはめ)



…… 少女拉致及び暴行の疑いにより
逮捕…
78:香奈 :

2020/12/15 (Tue) 23:20:22

ちょっと…
(沖田の悪口と納得する沖田に覚えてろよと思いながら
男達を見て)

……でも、千代ちゃんは関係ないでしょ!
親は必ず見つける…けど、利息なしにしてあげて
絶対返させるから
77:総悟 :

2020/12/15 (Tue) 23:09:48



売られそうって…

(と、総悟は完璧に無意識で言った事なのかすぐに男たちと
女の子を視界に入れるも
そう言う事…と状況を理解し)

てめぇら… このでっけぇ太巻みてぇな図太い神経の女を相手にするならまだしも…
あんな痛いけな女の子に寄ってたかって

恥ずかしいとは思わねぇのかぃ

(と、若干悪口だったが 笑
男たちは後には引けないのか2人で刀を構え)

「うるせぇっ… 貸しがあるのはこっちだ!
返してもらうのが筋ってもんだろうが!」


……確かにそれもそうだ
76:香奈 :

2020/12/15 (Tue) 23:05:14

……っ?
(痛みはこなかったが、代わりに目の前に沖田の背中
に驚いていて)

……そう、ご…?
(なんで?と思ったが、沖田が来てくれたことと
沖田の言葉に聞き違いかと思っていて 笑)

っ、総悟!お願い!千代ちゃんを助けて!
売られそうなのっ!
75:総悟 :

2020/12/15 (Tue) 22:58:48



……お前

(と、その瞬間香奈の前に誰かが立ち塞がり
その刀を刀で封じるも、ビクともせずにいて)

……俺の嫁に、

何してくれたんだ

(と、呟くもそのまま力づくで
刀ごと男を吹っ飛ばし壁に強い衝撃でぶつかって)

「ひいぃぃっ!!
ほ、本当に真選組が来やがった!」


74:香奈 :

2020/12/15 (Tue) 22:49:12

っ…!千代ちゃ…!


(不意打ちに刀が振るも対応が遅れたのかギュッと瞳を
閉じて)

73:千代 :

2020/12/15 (Tue) 22:41:57

……!

(と、千代はその場でぎゅっと目を閉じるも
刀で斬られた男は、その瞬間斬られた場所を押さえて)

「い、いてぇぇっ!!
なにしやがんだこのあまっ…!!」

「ちっ… おいどいてろ!」

(と、もう一方の男が千代を後ろに突き放し
刀を取り出すと不意打ちで香奈に振り上げて)

「しね!女ぁっ!!」
72:香奈 :

2020/12/15 (Tue) 22:36:43

……っ…千代ちゃん!目を閉じて!

(香奈は大きな声でそう話すと刀を取り出し、1人の男の
体を刀で斬り)

真選組をなめるんじゃない!

(自分より真選組をなめられた事に腹が立ったのか、
目をギラつかせ)
71:千代 :

2020/12/15 (Tue) 22:10:13



おねっ…

おねぇちゃーーん!

(と、千代は知らない男に腕を引かれ思わず泣き声になりながら
香奈に手を伸ばしていたが
男は真選組と聞き、ぷっと笑いを堪えて)

「ふ、ふはははは!こりゃ傑作だ!
お前のどこが真選組なんだよ!こんな細腕で、一人で、一体
何ができるってんだ!」

(と、男は香奈の腕を掴むがその力は強く)

「黙ってこのガキが連れてかれるのを見てろよ、
真選組さんよぉ!」
70:香奈 :

2020/12/15 (Tue) 00:05:53

千代ちゃ…っ、千代ちゃんから離れなさい!
その子の親は私が見つけます!
その子は捨てられていない!

(千代を奪われ、目の前に立つ男を睨み)

私は真選組!今なら貴方達を逮捕することだって
可能よ!
(刀は使わず勝てるのかと思いながら男達をみて)

千代ちゃんを返して
69:千代 :

2020/12/14 (Mon) 23:58:22



「ところが、関係なくねぇーんだよ
こいつは親にも捨てられたんだ… 行き場所がねぇから俺たちが用意して
やるってんだよ!」

(と、男たちは再び千代を引き寄せるが
うち1人が香奈の目の前に立ち)

「てか、誰なんだよお前…
この家のもんじゃねぇんだろ?」
68:香奈 :

2020/12/14 (Mon) 23:35:29

!離しなさい!

(香奈は慌てて、男達から千代を抱っこし離さない
ようにして)

この子はなんの関係もないじゃない!

(香奈は千代の前で刀を使ってはいけないと思い
刀は使わずにいたが、千代をギュッと抱きしめて)

この子は絶対に渡さない!
67:千代 :

2020/12/14 (Mon) 23:32:07



「俺たちはここの一家に金を貸してるもんだ!
いつまでも支払われねぇから、取り立てに来たってわけよ」

「だが、そいつの両親は夜逃げしたらしいなぁ…
ならせめて、そのガキで稼がせてもらうぜ」

(と言うと、1人が後ろに周り千代の腕を取って)

「ほら!来いっ!!」

…! 
66:香奈 :

2020/12/14 (Mon) 23:21:47

…じゃあ、行こっか

(千代を真選組に連れて行こうとしたが、急に玄関の
扉が開き男達の声に気づき千代を背中に隠し)

…誰、貴方達…
勝手に上がってきて…この子は関係ないわ

(自分も勝手に上がりこんでいたが 笑
男達にそう話、警戒して)
65:千代 :

2020/12/14 (Mon) 23:16:22



っ…

(と、千代はようやく少し表情が柔らかくなるも
ぎゅ…と羽織を掴みながら立ち上がろうとするが

ガラガラ!!と強く扉が開く音がして)


「この家か…」

「?なんだ?話じゃ若夫婦がいるって事だったけどよ!」

(と、そこには柄の悪い取り立て屋が2人やって来ていて)


「てめぇ、誰だ?そいつはここんとこのガキか?」
64:香奈 :

2020/12/14 (Mon) 23:06:05

うん、ちゃんと伝えるから大丈夫だよ
千代ちゃんは私が預かってますって
あとは千代ちゃんがいい子で待ってればきっと来るよ


(千代の頭を撫でながら笑顔で対応して)

絶対、大丈夫…
63:千代 :

2020/12/14 (Mon) 23:01:56



………っっ…

(と、千代は香奈の言葉に耳を傾けていたが
しばらく黙ったままでいたも小さく頷いて)


……お母ちゃんとお父ちゃん、
来てくれるよね…?

(と、香奈を見上げながら聞いて)
62:香奈 :

2020/12/14 (Mon) 22:52:23

……千代ちゃん…
じゃあ千代ちゃんがここでずーっと1人で待ってて
お腹すかせて、これから寒くなるのに風邪ひいちゃったら
どうするの?
お父さんとお母さんも心配するよ?

(寒そうにする千代を抱きしめて)

……大丈夫、お父さんとお母さんにはちゃんと私から話すから
大丈夫…だから今は千代ちゃんの体が心配なの
一緒にいこ……?ね?
(と、千代を暖めるように背中を撫で)
61:千代 :

2020/12/14 (Mon) 22:47:28



……っ……

でも… お父ちゃんとお母ちゃん、
ここで大人しく待っててね…って言った

(と、ぎゅ…と自分の体を抱きしめながら小さく体が震えていて)


…わたし、ここ
動きたくない……っ…
60:香奈 :

2020/12/14 (Mon) 22:35:18

お父さんとお母さんに頼まれたの…
千代ちゃんを迎えに来るまで私の住んでる場所に
預けてほしいって…
ここは寒いから…

(昔の1人だった時の自分を思い出し、そう話)

千代ちゃん、お腹もすいてるでしょ?
ご飯食べたくない?
59:千代 :

2020/12/14 (Mon) 22:29:33



……ちよ

(と、自分の名前を呟く女の子だが
あたたかい羽織を着せてくれた香奈を見上げていて)

……どうしておねぇちゃん

ここに来たの…?

(と、女の子はずっと両親を待っているつもりなのか
そこに座り込んだまま動かずにいて)
58:香奈 :

2020/12/14 (Mon) 00:08:01

あ、ごめんね…私は香奈って言うの
貴方の名前は?
とりあえず…これ、着てようか?ここは寒いから

(と、女の子の上から暖かい羽織りをかけて)

寒くない?
57:千代 :

2020/12/14 (Mon) 00:03:49



…?


おねぇちゃん…… だぁれ?

(と、女の子は少し怖がった様子で香奈を
見上げていて)
56:香奈 :

2020/12/13 (Sun) 23:54:14

……ここね…
(香奈は近藤に言われた家の前にいたが、中へと
ゆっくり入っていき、子供を探して)

……誰かいる?
(家の中を探していたが、体育座りをしている子供を見つけると
香奈はその女の子の前にしゃがみこみ)

……こんばんは
(と、挨拶をして)
55:近藤 :

2020/12/13 (Sun) 23:46:55



あ、おい!そんなすぐに行かなくてもっ…

(と、香奈を止める間も無く、はぁ…とひとつため息をするが
感動はある場所へと渋々向かって)


「……っ…」

(と、その家には1人の女の子が体育座りをし
両親の帰りを待っている様子でいて)
54:香奈 :

2020/12/13 (Sun) 23:21:45

子供が1人…?
わかりました!すぐ行ってきます!
きっと寒い思いしてると思うから早く行かなきゃ

(と、すぐにでも行こうと近藤から地図の場所を聞き)

じゃ、行ってきますね!
53:近藤 :

2020/12/13 (Sun) 23:14:53



いや… ある仕事をお前に頼みたいんだ…

借金取りに追われている家族の両親が、
子供を置いて夜逃げしちまったらしく

その子供が1人で家にいるらしい…


保護してやりてぇが、大の男どもが急に押しかけたら
怖がっちまうだろ… そこで

お前に一度様子を見に行ってもらいたいんだ……
家は真選組の屯所からそう遠くねぇ場所だから、何かあったらすぐ知らせて欲しい

(と、珍しく香奈1人に向けての仕事なのか
近藤は真面目な表情で)


…頼まれてくれるか?
52:香奈 :

2020/12/13 (Sun) 23:06:35

あ、近藤さん…なんでしょうか?

(廊下を歩いていたが、近藤に話かけられると足を止めて)

…もしかして…今日の夜ご飯が聞きたい?
51:総悟 :

2020/12/13 (Sun) 22:03:34



……

(はぁ……と、香奈の言葉に
つい喧嘩腰になってしまうのか自分が嫌になりため息をついて)

馬鹿野郎…


「お、香奈ー!
こんな所にいたのか…」

(と、近藤は廊下で香奈に会うと手をあげて)


「お前に頼みがあってな~… 夜更けに笑いが、聞いてくれるか?」
50:香奈 :

2020/12/13 (Sun) 08:15:58

総悟が弱いとか言うからでしょ

(売り言葉に買い言葉なのか、お団子から手を離すと
沖田に背を背けて)

ご飯、作ってくる

(と、総悟の顔を見ず出ていき)
49:そうご :

2020/12/13 (Sun) 08:06:58



……

(と、香奈の言葉にぴくっと反応すると
香奈の方を振り返りパシッとお団子を掴んで)


……月詠月詠って
そればっかりだな…

お前… 女が好きなのか

(と、目を細めながら聞いて)
48: :

2020/12/11 (Fri) 07:46:48



……嫌なはずないと思うけどな~

(と、香奈の言葉にボソッと呟いていたが
歌舞伎町に着いたのか辺りが賑やかな街並みになっていて)

「あ、香奈ねぇちゃん!澪ねぇちゃん!
こっちこっち!」

(と、晴太が懸命に手を振っていたが
その後ろには月詠もおり)

「揃ったな… 香奈、久しぶりじゃな」

(と、月詠は香奈に会うのが久々なのか話しかけて)
47:香奈 :

2020/12/11 (Fri) 00:49:46

……月詠さんがいたから大丈夫
あと、お団子いらないなら近藤さんにあげるけど?

(沖田の言葉に皺をよせていたが、月詠のワードをだし)

私、ご飯作ってくるから
(香奈はお団子を取りかえそうと手を伸ばし)
46: :

2020/12/11 (Fri) 00:37:00



(夕方…)


…おー、

(と、沖田はその場に寝転がっていたも
部屋の壁の方を向いたまま香奈には目を合わさずにいて)


…吉原は楽しかったかぃ?

よもや色目を使う男どもの、いい見せ物になってたんじゃねぇのか?

(と、総悟は香奈が他の男達に狙われたのではと
心配しながらも口が悪く言ってしまい)
45:香奈 :

2020/12/11 (Fri) 00:16:30

あ、月詠さぁあああああん!

(月詠には目がないのか、月詠に抱きつくもガバッと離れ 笑)

うん!久しぶり!
今日は澪も月詠さんに会いたくて会いたくて
たまらなかったらしーよ!
(そんな話をしながらニコニコ話をして)

【夕方】

ただいまー…
(香奈はお土産の団子を持って帰ってきたのか、香奈と
沖田の部屋に入り)

これ、お団子おみやげ…
(と、団子を沖田のそばにおき)
44: :

2020/12/11 (Fri) 00:11:15



……嫌なはずないと思うけどな~

(と、香奈の言葉にボソッと呟いていたが
歌舞伎町に着いたのか辺りが賑やかな街並みになっていて)

「あ、香奈ねぇちゃん!澪ねぇちゃん!
こっちこっち!」

(と、晴太が懸命に手を振っていたが
その後ろには月詠もおり)

「揃ったな… 香奈、久しぶりじゃな」

(と、月詠は香奈に会うのが久々なのか話しかけて)
43:香奈 :

2020/12/10 (Thu) 23:59:31

ね、ムカつくよね!

(澪の言葉に同じこと言われたなと思っていたが、
あえて言わず 笑)

え?……うん…けど…総悟がそのままなら私はいいかな?
結婚は、まぁ…したいけど…
総悟が嫌ならそれでいい
42: :

2020/12/10 (Thu) 23:48:27



弱い?

それはムカつく!
ものすごーく腹立つ!!

(と、澪も共感できるのかいきなりくわっと拳を作り 笑)


…でも、それもきっと照れ隠しだよ

沖田さんは、香奈のことすごい大事に思ってるの
すごい伝わってくるし

(と、悩んでる香奈が可愛いのかクスッと笑い)

…香奈は、
沖田さんと結婚したい?
41:香奈 :

2020/12/10 (Thu) 23:45:24

……周りがね…
総悟は思ってないと思う…
だってさっき、弱いとか言ってきてさ…
酷いよね!

(まだ根に持ってるのか、怒っていて 笑)
40: :

2020/12/10 (Thu) 23:37:12



…え…?

(と、澪は香奈の話を聞き始めたが
内容に時折頷きながら)


……なるほどね~

香奈と沖田さんの二人よりも、周りがまだかまだかと思ってる
だと思うけどな~

(と、澪は沖田を想像し応えていて)


少なくとも、沖田さんは香奈と結婚したいとは
思ってくれてると思うよ?
39:香奈 :

2020/12/10 (Thu) 23:16:27

……全く…
まぁ、ずっと一緒にいるから感覚が鈍るのかな?

(澪に言うべきか悩んでいたが、やはり言うべきだと
思い)

澪…実はさ、今日近藤さんに朝から呼ばれて…

(と、朝からの出来事を話して)
38: :

2020/12/10 (Thu) 23:12:23



…え、なんだ

(と、澪は若干がっかりしたようだったが 笑
自分のことを思い出していて)


うーん… まぁ長いっちゃ長いけど
銀さんだからね~…

(と、自分にプロポーズする銀時など想像できずにいて)


沖田さんは、香奈にそう言う話ってするの?
37:香奈 :

2020/12/10 (Thu) 22:53:02

え、ち、違うからね!!
聞いてみただけっっ!

(香奈は慌てるも、悩んでるようで)

澪は…あげるかなーって思って
銀ちゃんとも長いでしょ?
(歩きながらそれを話していて)
36: :

2020/12/10 (Thu) 22:38:25



相変わらず香奈は月詠さん大好きだねー

(と、澪は香奈の言葉に笑っていたも
ふと目を丸くして)

え…


…な、何で?

(と、ギョッとしてしまうも
何故いきなりそんな話なのか不思議そうで 笑)

もしかして…っ

香奈、沖田さんと…!!
35:香奈 :

2020/12/10 (Thu) 22:20:44

ううん、大丈夫!
それより早く行こ!
月詠さんが待ってる

(と、月詠にも会いたいのか澪と歩き出し)

ね、澪……澪って銀ちゃんと祝言あげるの?
34:総悟 :

2020/12/10 (Thu) 22:05:19



……っくそ…
おい… 待ちやがれ…

(と、総悟は香奈に手を伸ばしていたが腰を痛めたのか
ガクッとその場に突っ伏して 笑)


[万事屋…]


「あっ、香奈!ちょっと待って!
今行くー!」

(と、澪も洗濯物を干し終えたのかベランダから言うと
銀時は留守なのか余裕で下に降りてきて 笑)

「お待たせー!さ、行こ!」
33:香奈 :

2020/12/10 (Thu) 00:43:16

ほら!次言ったら許さないからね
(香奈は沖田を逆に睨むと、食器を持って出ていき 笑)

【1時間後】

澪ー!月詠さんとこいくよー!

(皿洗いが終わり、万時屋へつくと玄関から澪に話かけて)

32:総悟 :

2020/12/09 (Wed) 23:58:20



ぐはあぁっ…!!

(と、香奈に思い切り背負い投げされると
その場に伸びてしまうも

それを見ていた隊員達は、こくこくと慌てて頷いていて 笑)

「香奈さんは強いっす!!」

「弱いなんてとんでもねぇ!」

……っ… て、てめぇら…

(と、手を翻し香奈の見方をする隊士たちに総悟はギラリと睨みを効かせ)
31:香奈 :

2020/12/09 (Wed) 23:30:09

………触るんじゃなぁあああい!

(また弱いと沖田に言われ、手を掴まれるもその手を掴み
背負い投げをして)

…私は弱くない!これでも総悟の補佐よ!
ね!私は弱くないよね!?

(そう言うと食べていた隊員達に話かけ 笑)
30:総悟 :

2020/12/09 (Wed) 23:09:29



は?

だから、弱いお前は行かねぇ方がいいって
俺はお前のことを思って…!

(と、総悟はやはり行くと言う香奈に目を丸くするも
食器を片し始める香奈の腕を無意識に取って)
29:香奈 :

2020/12/09 (Wed) 23:04:43

弱っ…
(聞き捨てならない言葉に反応するが箸を置き)

私、絶対行くから
あと弱くないから
(と、食べ終わった隊員達の食器を片付けてはじめ)
28:総悟 :

2020/12/09 (Wed) 22:53:57



吉原って……

…お前、警察のくせしてそんな治安の悪いとこにノコノコ出向く必要なんか
ねぇだろ…

(と、総悟は淡々と話していたも見るからに機嫌が悪くなっており 笑)

…それに、吉原に女だけで行って揉め事に巻き込まれるとも限らねぇ
弱いお前が行く場所じゃねぇ


「素直に心配だって言えば良いのに…」

(と、周りの隊士達は総悟の物言いにボソボソ話していて 笑


27:香奈 :

2020/12/09 (Wed) 22:41:12

え?わ、分かった…

(香奈はお見舞いに行こうとしたが、沖田の声に驚くと
座りなおし)

総悟、それなら今から月詠さんとこに行ってきていいかな?
澪と一緒に吉原に行って、美味しいお団子食べる約束してたの

(皿洗いが終わって行くつもりか、沖田に話かけ)
26:総悟 :

2020/12/09 (Wed) 22:23:02



ちょっと待てえぇぇぇっ!!

(と、山崎の元へ駆け付けようとする香奈を慌てて止めるも 笑
コホン…とその場で咳払いをし)


とりあえず、あいつは置いてっていい…
連れてっても何の役にも立たねぇし

(と、頑なに2人で見廻りに行こうとする総悟を
土方はマヨネーズ料理を頬張りつつ横目で見ていて)
25:香奈 :

2020/12/07 (Mon) 22:35:55

え?重症!?それっ、大丈夫なのっ!?
び、病院!山崎君を病院に連れていかなきゃ!

(バッと立ちあがると沖田の器を土方の元へ持っていき)

土方さん!総悟からのプレゼントです!
じゃ、私は山崎君のとこに行ってくるね!

(と、今にも立ち去りそうで 笑)
24:総悟 :

2020/12/07 (Mon) 22:31:04



いや… あいつは暫くそっとしておいたほうがいい

結構な重症みてぇだから

(と、根も歯もない事をさらっと言っていたが 笑
香奈の問いかけにやはり呆れたように目を細め)


マヨネーズ料理って響きにまず違和感しか覚えねぇ…
あの人に全部渡しておいて

(と、す…とその器を香奈に渡して)
23:香奈 :

2020/12/07 (Mon) 22:18:22

え?そうなの?山崎君、風邪?
お見舞いに行った方がいいかな?

(勝手に風邪と決めつけるも、マヨネーズ料理を避ける
沖田の料理を見て)

……総悟、マヨネーズ料理…嫌いなら土方さんにあげる?
(なんだかんだで香奈もマヨネーズ料理は少ししか自分には
注いでなく 笑)
22:総悟 :

2020/12/07 (Mon) 21:53:54



…いや、そういう問題じゃねぇんだけど
もっと根本的なとこでぃ

(と、目の前に広がるマヨネーズ料理に半ばげっそりしており
お茶が入るとそこに座り
マヨネーズ料理をキレイに避けて、ご飯とおしんこだけで食べていて 笑)


…そういやぁ、明日の見廻り

山崎が行けなくなったんで、俺と香奈の2人になったから
よろしく…

(と、たくあんをポリポリ食べながら話していて)
21:香奈 :

2020/12/06 (Sun) 00:36:23

え?うん、丁度マヨネーズも切らさなきゃいけないって
思って…

(土方に相談をしてた事わ言わずにいたも、
沖田から目を逸らし)

ちゃんと低カロリーの使ってるから大丈夫だよ
味見もしたから

(沖田にお茶を注ぎ)
20:総悟 :

2020/12/06 (Sun) 00:32:18



……腹減った…

(と、総悟がいち早くそこに姿を表すも
香奈を見てから視界にマヨネーズ料理が入り 笑)


………


これ…… もしかして全部土方さんの為に?

(と、半ば呆れているのかかなり低めな声で聞いて)
19:香奈 :

2020/12/05 (Sat) 23:31:03

本気だよ!

(土方の言葉に頷くと離れて行った土方に香奈は
立ち上がり厨房へと向かい)

【昼】

ご飯できたよー!
(と、マヨネーズ料理が沢山あるのか土方のためでいて 笑)
18:土方 :

2020/12/05 (Sat) 22:57:59



本気でか?!!

(と、土方はマヨネーズ料理という言葉に目を輝かせていたも 笑
ありがとうと言われ、照れ臭そうに目を逸らして)


……俺は何もしてねぇよ

ま… 後はお前ら2人で決めろ
俺がわざわざ口を出す事じゃねぇ…

(と、タバコを消すとそのまま香奈の元を離れて)
17:香奈 :

2020/12/05 (Sat) 11:10:06

……そっか…
まぁ、祝言できなくても総悟と皆と一緒にいれば
いいかな…

(香奈は土方の言葉に頷き)

なーんかお腹すいちゃった!
土方さん、今日の料理はマヨネーズ料理にするね

(立ち上がると、昼飯の支度か土方にそう話)

ありがとうございます!
16:土方 :

2020/12/05 (Sat) 07:33:57



………

(と、ため息をつき空を見上げる香奈に
煙草を少し外側に向けながら息を吐いて)


……あいつはあいつで、考えてる事もあるんじゃねぇか

ただ、まだ早いと思っていただけで…
それに、真選組の事もある…

あいつは真選組と、お前の事で頭が一杯だからな…

(と、普段話をしているとそう思うのか
若干面倒臭そうながら香奈に助言をしていて 笑)
15:香奈 :

2020/12/05 (Sat) 01:24:11

そうだけど……多分、近藤さんに言われるまでは
2人とも、そんな考えしてなかったと思う
近藤さんが言わなかったら…どうなってたんだろ?
多分、このまま変わらないと思うな…

(どちらにせよ…と付け足しながら、洗濯物を裏表に
干し終わると土方の横に座り)

………はぁ…
(ため息をすると、空を見上げ)
14:土方 :

2020/12/05 (Sat) 01:11:35



いや、マイナスの方に転換しないでくれる?
これでも精一杯励ましてるつもりなんだけど?

(と、何を言っても落ち込む香奈に思わずそう突っ込むが 笑
はぁ…と一つため息をつき)


……近藤さんも近藤さんだ

そんな風に言われたら、総悟だってやり切れねぇだろ
言うに言えなくなっちまう… そうは思わねぇか?

(と、タバコを一本ふかしながら話していて)
13:香奈 :

2020/12/05 (Sat) 00:50:17

え?土方さんが総悟でもあげないの?

(土方の言葉に自分が魅力がないと思ってしまったのか
落ち込み 笑)

……いつか、ですか…
頼りにならないトシお兄ちゃん

(ため息をつくと香奈は洗濯物を干しに再開するが
裏表で洗濯物を干していて 笑)
12:土方 :

2020/12/05 (Sat) 00:37:32



いや…俺が総悟でも俺はお前と祝言はあげねぇけどな…

(と、質問され答えに困るのか真顔で答えていたが 笑
一瞬遠くを見るような目をして)

……ただ、

あいつの気持ちが本物なら
いつかは…

好きな女と祝言をあげてぇと思うのは
普通のことなんじゃねぇのか…?

(と、縁側にしゃがみこみ外を見ながら話をしていて)
11:香奈 :

2020/12/05 (Sat) 00:12:49

土方さん……
はい…と言うか…そんな話、したことないかな

(実感は湧かず、沖田はどう思ってるかも分からずにいて)

……土方さんは、どう思いますか?
土方さんが総悟だったら私と祝言したい…?

(なぜか土方に相談していて 笑)
10:土方 :

2020/12/05 (Sat) 00:05:21



こんなとこにいやがったのか

(と、土方が近藤から相談されたのか 笑
香奈を探していたのか見つけると声をかけて)


……お前、

まだ具体的に総悟の奴と
話をしてなかったんだな…

(と、近藤の話からにそう思ったのかつぶやいて)
9:香奈 :

2020/12/04 (Fri) 23:52:40

………

(香奈は近藤の部屋から出ていくと近藤の言葉に
沖田はどう考えてるか分からずボーってしていて)

……総悟、どう思ってるのかな…
8:総悟 :

2020/12/04 (Fri) 23:40:43



……

(と、総悟はただ香奈を見ていることしかできずにいたが
近藤は2人の気まずい雰囲気に
あれ…?なんかマズイ事言ったか?と冷や汗をかいていて 笑)
7:香奈 :

2020/12/04 (Fri) 23:11:05

…私、ちょっと洗濯物干してきますね

(沖田の反応に気まづそうにしながら立ち上がり立ち去ろう
としていて)

……
6:総悟 :

2020/12/04 (Fri) 22:57:00


「誰のって、お前なあぁぁ
そんなんだから、しっかりとしたプロポーズもできないのだろっ!!

お前と、香奈の話だ!」

(と、近藤は2人を順番に指差すも総悟は、あー…と言いながら
頭をかいて 笑)

「お前らの仲は真選組の中では公認!!
そろそろ身を固めてくれないと困る!」

………

(と、ドンと宣言する近藤の言葉に
黙ったまま目を細めていて)
5:香奈 :

2020/12/04 (Fri) 22:21:30

祝言……
(ポツリと呟くと、チラッと沖田見たが何も言えず)

……どう、なんでしょうか?
(自分からは何も言えずにいたも黙ってしまい)
4:総悟 :

2020/12/04 (Fri) 22:04:38



「おう総悟、来たか…

オホン… それでは満を辞して聞こう

ずばり、お前たち!!
祝言はいつあげるんだっ!!」

(と、近藤は声を大にして言うが
総悟はピンと来ていないのか、……と反応できずにいて)


……祝言って
誰のですかぃ?
3:香奈 :

2020/12/04 (Fri) 00:09:57

……総悟の隊員いびりじゃなかったら…何が?

(沖田が遅れて登場するも、他の話で興味深々で)

近藤さん、総悟きましたよ?
話してください
(と、正座しながら待っていて)
2:総悟 :

2020/12/04 (Fri) 00:02:48

 

「いやいや… 呼んだのは、お前だけじゃないんだ
実は総悟も呼んでる… 話はそれからだ」

(と、近藤はへへへ…と笑いながら話していたが
次第に部屋の襖が開いて)


……近藤さん

何ですかぃ? 話って……

あ……

(と、そこに香奈がいたのに気づくも
特に取り繕う事もなく隣に座って)

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